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検索結果5件

株式会社ガクシー

東京都 渋谷区 道玄坂1丁目21番1号SHIBUYASOLASTA3F

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号2011001126888設立2019-03-05従業員59名スコア93.0 / 100.0

株式会社ガクシーは、「諦めなくていい社会の実現」をビジョンに掲げ、若者の可能性を広げる新しいインフラを創造することを目指し、奨学金市場のDX化を推進する企業です。同社は、奨学金に関わる利用者、運営者、資金提供者の全てのステークホルダーに対して多角的なサービスを提供しています。 主要事業として、まず学生・保護者向け奨学金情報サイト「ガクシー」の開発・運営を行っています。これは日本にあるほぼ全ての奨学金、1万6000件以上を網羅した国内最大級のプラットフォームであり、約27万人のアカウント数を誇ります。学生は様々な条件で自分に合った奨学金を検索でき、オンラインでの申し込みやガクシー限定のオリジナル奨学金への応募も可能です。また、留学を検討する学生向けには「ガクシー留学」を提供し、最適な留学プランと奨学金を同時に提案することで、費用不安を解消し格安での留学を実現します。さらに、奨学金を利用する学生が将来のキャリア選択に困らないよう、「社会人力」の育成を支援するインターンシップ検索サイト「ガクシーインターン」も運営しています。 次に、奨学金運営管理システム「ガクシーAgent」およびBPO(業務支援)を提供しています。「ガクシーAgent」は、学校、財団、企業、自治体といった奨学金運営者向けのクラウド型管理システムで、応募受付から選考、支給、返還管理までの一連の業務を一元管理し、ペーパーレス化と業務効率化を促進します。特に大学・専門学校では修学支援新制度の授業料減免に対応し、財団・企業・自治体では入力ミス防止やWebベースの在籍・成績確認機能により作業時間を大幅に短縮します。また、「ガクシーBPO」として、財団や学校の奨学金業務に特化した運用代行サービスを提供し、JASSO奨学金業務の下書き用紙チェックや授業料減免業務などを専門スタッフが代行することで、運営側の負担を軽減し、コア業務への集中を可能にしています。 さらに、奨学金設立サービス「シン・奨学金」及び「奨学金設立コンサルティング」を通じて、資金を奨学金として提供したい個人や団体を支援しています。同社のプラットフォームを活用することで、少額から手軽にオリジナル奨学金を創設でき、募集から支給までの運営をガクシーに委託することも可能です。これには、運用益を給付する「サステナブル奨学金」や、寄付者と奨学生が継続的に関わる「伴走型奨学金」といった新しいモデルも含まれます。三菱UFJ信託銀行や日本ファンドレイジング協会との連携、エポスカードとの共創など、多様なパートナーシップを通じて社会貢献モデルを構築しています。 最後に、学生採用・集客支援として、企業向けに奨学金を活用したブランディングや採用活動のサポートを行っています。「協賛型シン・奨学金」や「新卒採用向けシン・奨学金」を提案し、奨学金情報サイト「ガクシー」内外の広告メニュー(企画記事、バナー、ターゲティングメルマガ、Web広告など)を組み合わせることで、効率的な学生集客、新卒採用、企業ブランディングを実現します。同社は、奨学金に関する情報格差を解消し、経済的な理由で夢を諦めることのない社会の実現を目指し、奨学金という切り口から日本の若者の挑戦を多角的に支援するビジネスモデルを展開しています。

建ロボテック株式会社

香川県 木田郡三木町 大字上高岡246番地2

株式会社
法人番号7470001014037従業員15名スコア91.8 / 100.0

建ロボテック株式会社は、建設現場の生産性向上と作業者の負担軽減を実現する省力化・省人化ソリューションを提供しています。主力製品である協働型ロボット「トモロボシリーズ」は、人とともに働くことをコンセプトに開発されました。鉄筋結束作業を自動化する「鉄筋結束トモロボ」や重い資材を運搬する「運搬トモロボ」など、建設工事における単純作業を効率化します。その他、鉄筋工事の省力化を実現する「速鉄」や、最適な省人化ロボットを選定・派遣する「建設DX支援サービス」も展開しています。建ロボテックは、ロボット本体の提供だけでなく、スマート施工の導入から運用までをスムーズにサポートするため、ツールやノウハウ、人的リソースまで包括的に支援しています。建設現場出身の創業者の知見を活かし、「世界一ひとにやさしい現場を創る」というミッションのもと、現場ニーズに即した実践的なソリューション開発を通じて、建設産業の健全な発展に貢献しています。

株式会社AgeWellJapan

東京都 渋谷区 渋谷1丁目15番12号

株式会社専門サービス
法人番号4011001131829設立2020-01-16従業員11名スコア88.1 / 100.0

株式会社AgeWellJapanは、「挑戦と発見を通じて、ポジティブに歳を重ねる」というAge-Wellの概念を提唱し、超高齢社会の価値観・文化・制度を変革することを目指す企業です。同社は、シニア世代のウェルビーイングを実現するための多角的な事業を展開しています。主要事業の一つである「AgeWellJapan for Business」では、企業や自治体向けに、シニア会員データとAge-Well Design Labのナレッジを活用し、事業開発、市場調査、集客CRM設計、ユーザー共創、CSサポートを一気通貫で提供しています。特に、シニア集客イベントの企画運営や、シニア顧客向けの営業・接客ノウハウを活かした事業開発に強みを持っています。また、人材育成、事業共創、場の共創、カンファレンス/イベント協賛といった幅広いソリューションを提供し、シニアのリアルな声に寄り添った共創・事業推進を強みとしています。 個人向けサービスとしては、20〜30代のスタッフがシニア世代にスマートフォンやパソコンの個別レクチャー、散歩、趣味のお供などを行う「もっとメイト」を提供し、シニアの好奇心を引き出しAge-Wellな毎日をプロデュースしています。さらに、横浜・二俣川駅直結の多世代コミュニティスペース「モットバ!」を運営し、リモートワーク、勉強、スマホ教室、カフェ、ワークショップなど、幅広い世代が交流し「もっと」を創出する場を提供しています。 「Age-Well Design Lab」では、ニューノーマルな超高齢社会の実現に向けた「Age-Well」の探求と発信を行い、ウェルビーイング、シニアマーケティング、世代間交流、幸福学などの研究を業界有識者や企業担当者と共に行っています。また、「AgeWellJapan カンファレンス」を主催し、国内外の専門家を招き、超高齢社会の課題と未来について議論する日本最大級のイベントを開催しています。同社は、シニアの深い理解とAge-Wellをデザインするノウハウ、そしてAge-Well Designerの育成力を強みとし、顧客時間との共同事業を通じて体験デザインや共創型プロジェクトを推進しています。

Green Carbon株式会社

東京都 千代田区 麹町2丁目3番2号

株式会社エネルギー・環境
法人番号5012401036063設立2019-12-12従業員47名スコア88.0 / 100.0

Green Carbon株式会社は、「生命の力で地球を救う」をビジョンに掲げ、国内外で自然由来のカーボンクレジット創出・販売を支援するクライメートテック企業です。同社は、カーボンクレジット創出販売事業、植物/微生物の研究開発事業、農業関連事業、環境関連事業、ESGコンサルティング事業を多角的に展開し、持続可能な社会の実現に貢献しています。 主要なカーボンクレジット創出販売事業では、水田における中干し期間延長やAWD(間欠灌漑)、森林保全、バイオ炭の活用、家畜の糞尿処理によるメタン削減、カーボンファーミング、マングローブ植林など、多岐にわたるネイチャーベースのプロジェクトを推進しています。これらのプロジェクトを通じて、温室効果ガス排出量の削減や吸収量を増加させ、その環境価値をカーボンクレジットとして創出し、登録から販売までを一気通貫で支援しています。国内では、水田(中干し)において2023年度に日本初かつ最大規模となる約6,220tのクレジットを創出し、2026年度には約90,000haで約95,000tの創出を目指すなど、急速な事業拡大を図っています。また、酪農分野では日本初のJ-クレジットプログラム型登録を実現し、2026年度に約7,000tの創出を見込んでいます。海外では東南アジアを中心に10カ国以上で事業を展開し、フィリピンでのJCM(二国間クレジット制度)を活用した投資プロジェクトの完売や、ベトナム・カンボジアでのJCM方法論承認に向けた政府連携など、グローバルな脱炭素実装を加速させています。 同社は、クレジットの申請・登録・販売をワンストップで支援するプラットフォーム「Agreen(アグリーン)」を提供し、創出者である一次産業事業者(農家、酪農家など)の煩雑な手続き負担を軽減し、カーボンクレジットによる副収入の獲得を支援しています。これにより、一次産業の持続可能性向上と脱炭素化を両立させるビジネスモデルを構築しています。 植物/微生物の研究開発事業では、二酸化炭素吸収量の多い植物のゲノム編集を中心とした研究開発を自社で行い、高炭素固定能を持つ種の開発を通じて、効率的な脱炭素への寄与を目指しています。国内外の大学・研究機関との連携も積極的に行っています。 ESGコンサルティング事業では、企業のサステナビリティ対応や情報開示・発信を支援するほか、GX-ETS(排出量取引制度)の本格化を見据えた「排出枠コンサルティングサービス」を提供しています。このサービスでは、排出枠やカーボンクレジットを中長期的な経営戦略・GX戦略の一部として位置づけ、購入・補填する企業と創出・供給側の双方に対し、市場分析に基づいた最適な売買戦略、調達戦略、カーボンプライシングの設計を多角的に支援します。コンサルティングで描いた戦略を、実際のクレジット創出プロジェクトの企画・実行、販売・仲介まで一貫して手がける点が強みです。 さらに、GX領域に特化した人材育成・マッチングサービス「Green Career Academy」を提供し、脱炭素化の加速に伴うGX人材ニーズに応えています。新卒・中途・インターン人材の紹介と育成を通じて企業の採用課題を解決し、日本およびアジアの脱炭素社会の実現を「人の力」で推進しています。また、環境配慮製品やカーボンニュートラル製品・サービスを扱う企業向けに、導入効果を可視化する「環境ブランドリフト調査サービス」も提供し、企業価値向上を支援しています。同社は、これらの事業を通じて、自然資本を軸とした包括的な脱炭素ソリューションを提供し、地球規模の変革に貢献しています。

スタディポケット株式会社

東京都 千代田区 内幸町2丁目1番6号日比谷パークフロント19F

株式会社
法人番号5010401146683設立2019-07-01従業員13名スコア72.9 / 100.0