ログイン新規登録

580万社の日本企業情報データベース。 AIエージェントからもアクセス可能。

プロダクト

  • 機能
  • MCP API
  • ユースケース
  • 料金

会社

  • 会社情報
  • お問い合わせ

リーガル

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • データに関する免責事項

© 2026 株式会社Compalyze. All rights reserved.

Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:NEXsTokyo パートナー会員×商標申請あり×設立5年以内×従業員数10人未満×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果3件

株式会社StartPass

東京都 新宿区 西新宿2丁目6番1号新宿住友ビル24F

株式会社専門サービス
法人番号1011001143819設立2021-11-09従業員6名スコア82.8 / 100.0

株式会社StartPassは、「日本をスタートアップしやすい国へ」というミッションのもと、スタートアップに対する経営企画室機能をSaaSとプロフェッショナルサービスで提供するプラットフォーム「StartPass」の企画・開発・運営を行っています。同社は、ファウンダーが事業成長、資金調達、採用、組織づくりといった多岐にわたる経営課題を一人で抱え込み、成長が停滞する状況を解決するため、外部の「スタートアップ経営企画室」として機能します。 主要サービスとして、創業前〜シード・アーリー期向けの「経営加速クラウド」と、プレA以降の成長フェーズ向けの経営伴走プログラム「Growth-Pass」を提供しています。「経営加速クラウド」では、freee会計やAWSなどの限定特典により初期コストを抑えつつ、200以上の投資家・専門家ネットワークへのアクセスや、成功・失敗事例のウェビナーアーカイブを通じて経営の集合知を提供し、資金調達や経営ナレッジ獲得を支援します。「Growth-Pass」は、スタートアップの経営に「成長の設計図」を実装するプログラムで、経営診断、経営リズム構築、株主IRレポート作成支援、CxO候補のマッチングなどを通じて、アップラウンドの実現を強力にサポートします。 同社の強みは、1,000社を超える支援実績から導き出された「MAGIC×GROWS」モデルと「GrowthOS」という独自のフレームワークに基づき、再現性のある成長支援を提供することです。これにより、ファウンダーの意思決定を構造化し、戦略、数字、人材、実行を統合した経営を実現します。また、CxO候補登録1,000人超の「CxO-Pass DB」や、経営雑務を巻き取る「BPO-Pass」、大手事業会社との連携を支援する「Alliance-Pass」といったアドオンサービスも展開し、スタートアップのあらゆるニーズに対応しています。同社は、AIを活用して経営判断の精度を高め、属人性を超えた「再現可能な成長」を追求し、スタートアップエコシステムの発展に貢献しています。

株式会社MOL PLUS

東京都 港区 虎ノ門2丁目1番1号

株式会社金融・保険
法人番号5010401159883設立2021-05-06従業員4名スコア63.9 / 100.0

株式会社MOL PLUSは、商船三井グループのコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)として、スタートアップ企業への戦略的投資と、商船三井グループとの協業推進を主要事業としています。同社は「海運業と社会に新しい価値をプラスする」というパーパスを掲げ、スタートアップが持つ革新的なアイデアやテクノロジーと、商船三井グループが有する豊富なリソースを組み合わせることで、海運業のビジネスモデル変革や新規事業創出を中長期的な視点で実現することを目指しています。投資対象領域は海運・海事、物流に留まらず、エネルギー・サステナビリティ、不動産、ディープテック、AIなど多岐にわたります。 具体的な取り組みとして、同社はインドのVCファンドであるChiratae VenturesやTheia Venturesへの出資を通じてインド市場でのスタートアップ投資協業を加速させ、また海運・海事領域に特化したMotion Ventures Fund Ⅱへの継続出資により、海事スタートアップとの共創パートナーシップを強化しています。脱炭素化への貢献では、小型EV船舶の開発・製造および充電インフラ事業を展開するPyxis社への出資や、VFlowTech社と連携し港湾・物流業の脱炭素化を実現する次世代蓄電システム(バナジウムレドックスフロー電池)の導入プロジェクトを推進しています。物流分野では、生鮮食品ECプラットフォームを運営するSECAI MARCHE社への出資を通じて東南アジアでのコールドチェーン事業の創出を加速させ、東京都の「TIB CATAPULT」物流共創クラスターへの参画により、次世代ロジスティクスの社会実装にも貢献しています。 さらに、ダイビルCVCとの協働運営を通じて不動産事業分野の投資協業も展開しており、AI警備ソリューションを提供するアジラ社やアート・コミュニケーションプラットフォームを運営するThe Chain Museum社への出資を通じて、テクノロジーや文化・芸術を取り入れた安心・快適な都市空間の創出と次世代の街づくりに挑戦しています。リチウムイオンバッテリーの回収・資源循環の確立を目指すプロジェクトでは、大阪・関西万博での展示を通じてサステナブルリサイクルの実現を訴求しました。グローバルな活動拠点として東京本社のほか、ロンドン、シンガポール、インドにデスクを設け、世界中のスタートアップエコシステムと連携しています。次世代海洋人材の育成にも力を入れ、東京海洋大学での講義やビジネスプラン・コンテストへの参画を通じて、社内外のアントレプレナー育成に貢献しています。これらの活動を通じて、MOL PLUSは商船三井グループの総合力を活かし、社会課題の解決と持続可能な未来の創造に寄与しています。

一般社団法人地方創生イノベーション支援機構

東京都 千代田区 丸の内2丁目7番2号JPタワー

その他設立登記法人専門サービス
法人番号4010705003251設立2021-08-10従業員0名スコア59.0 / 100.0

一般社団法人地方創生イノベーション支援機構は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科における学術研究の一環として設立された法人であり、「都市経済のイノベーティブな発展と企業のベンチャー的な成長促進」をミッションとして掲げています。同法人は、SDGsやウェルビーイングの理念に基づき、「地球上の誰一人として取り残さない」持続可能で包摂的な社会の実現を目指し、新しい時代に合ったまちづくりを推進しています。 主な活動内容は多岐にわたり、まず「交流と恊働による新たな価値創造の推進」として、全国各地で都市型フェスティバルやイノベーションカンファレンスに特別協力・共同開催しています。具体的には、沖縄の「LEAP DAY」、東京・渋谷の「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA」、北海道・札幌の「NoMaps」など、多様な分野が集合する複合型イベントを通じて、地域活性化とイノベーション創出を促進しています。 次に、「産業施策、都市施策の戦略的な推進」および「産学官民連携の推進やスマートシティ等の実現」においては、経済産業省、自治体、学術機関、企業、メディアなど多様なステークホルダーと連携し、地域課題の解決や未来社会の創造に向けた開発と社会実装を拡大しています。例えば、スタートアップ都市推進協議会との連携や、経済産業省近畿経済産業局との「U30関西起業家コミュニティ」での活動、NTT西日本「QUINTBRIDGE」とのパートナーシップ締結などが挙げられます。 さらに、「中小企業及びスタートアップ企業の支援」を重点的に行っており、新進気鋭の若手起業家にスポットライトを当てる番組連動プロジェクト「STARTUPS SELECTION®」を全国展開しています。これは「TOKYO」「SETOUCHI」「KYUSHU」「沖縄」「北海道」「中部」といった各エリアでテレビ・ラジオ番組として放送され、起業家のビジネスアイデアや成功の秘訣を発信しています。また、起業家ピッチバトル「Momo-1グランプリ」や「Startup Weekend名古屋」への協賛、女性創業促進事業への採択など、具体的な創業支援プログラムも提供しています。J-Startupサポーターズにも参画し、全国のスタートアップエコシステム形成を加速させています。 「都市人材の育成支援」としては、起業家向けの勉強会や交流イベントをオンライン・オフラインで開催し、次世代を担う人材の育成に貢献しています。共同通信社と展開する「メディア・アクセラレーター・プログラム」もその一環です。これらの事業を通じて、同法人は都市発展の成長戦略として新しい価値を創造し、社会にインパクトを与え、新しいスタンダードを創り続けることを目指しています。