Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:ISMS認証取得組織×従業員数100人以上1000人未満×決算情報あり×特許申請あり×商標申請あり×会社名変更履歴あり×総資産10億円以上100億円未満×資本金の減資あり×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果16

株式会社アークエッジ・スペース

東京都 江東区 有明1丁目3番33号

株式会社製造業
法人番号1010001193527設立2018-07-18従業員147名スコア100.0 / 100.0

株式会社アークエッジ・スペースは、超小型衛星コンステレーションの企画・設計から量産化、運用までを一貫して提供する宇宙スタートアップ企業である。同社は6Uおよび3Uクラスの衛星を基盤に、汎用バスシステムの開発を通じて衛星の標準化と量産体制を実現し、コスト削減とリスク低減を図っている。主な事業内容には、ハイパースペクトルカメラを搭載したリモートセンシング衛星による高分解能画像取得、VHF Data Exchange Systemを活用した海上通信インフラの構築、IoT衛星通信によるショートメッセージ送受信、および衛星データを活用した環境観測や災害監視が含まれる。同社の衛星は、森林の樹種識別、温室効果ガスモニタリング、船舶情報取得など多様な用途に応じて設計されており、政府機関や研究機関、民間企業向けにデータサービスを提供している。2025年までに7機の衛星を軌道上実証し、累計12機の運用実績を達成。また、パラグアイ宇宙庁や環境省SBIRなど国内外の機関と連携し、農業支援や気候変動対策、月探査インフラの開発にも取り組んでいる。同社は経済産業省やNEDOの支援を受けて技術開発を推進し、2026年現在、8機の衛星を運用中。衛星データをAIと組み合わせた時系列解析プラットフォーム「ArkEdge Insights」の提供を通じて、宇宙データの利活用を加速している。国際的な宇宙ビジネスの拡大に伴い、アフリカ、南米、中央アジアなど10カ国との覚書締結を実施し、グローバルなデータ基盤インフラの構築を目指している。

株式会社センシンロボティクス

東京都 品川区 大井1丁目28番1号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号2011001107566設立2015-10-01従業員112名スコア100.0 / 100.0

株式会社センシンロボティクスは、「AI × Data」を利活用した社会インフラDXソリューションを提供するリーディングカンパニーです。同社は、労働人口減少、インフラ老朽化、災害激甚化といった社会課題の解決を目指し、AI、ロボット、IoTなどの先端技術を駆使して、社会・産業インフラの設備点検、災害被害状況把握を含む防災・減災対応、警備・監視業務の完全自動化を支援しています。 同社の核となるのは、独自のAI技術を組み込んだ業務自動化統合プラットフォーム「SENSYN CORE」です。これを基盤に、ソーラーパネル、送電設備、風力発電ブレード、石油タンク、屋根などの点検に特化したアプリケーションを提供。また、建物・設備管理の「ゲンコネ」、記録・報告の「ショルイラ」、完全自動運用型ドローンシステム「SENSYN Drone Hub」、閉所・暗闇空間点検の「SENSYN Explorer」、遠隔巡視・点検ソリューション「RemoteBase」といった多様なプロダクトを展開しています。 顧客の課題に深く寄り添い、課題抽出から運用定着化までをワンストップで支援する「共同プロジェクト」や、機体・アプリケーション・サポート・保険がセットになったサブスクリプション型の伴走サービス「らくらくドローン」を提供。電力、石油、通信、建設、自治体など、社会や産業のインフラを支える幅広い企業や団体を顧客とし、年間5,000回以上のフライト、550基以上の送電鉄塔点検、東京ドーム約1,300個分に及ぶ太陽光発電所点検といった豊富な実績を誇ります。ベンダーフリーの姿勢で最適な機材とソフトウェアを組み合わせ、効率的かつ安全なデータ収集・解析を通じて、顧客の予防保全や計画修繕、さらには国の重要な意思決定に貢献しています。

株式会社インフキュリオン

東京都 千代田区 麹町5丁目7番地2MFPR麹町ビル7F

株式会社金融・保険
法人番号4010001117846設立2006-05-01従業員401名スコア100.0 / 100.0

株式会社インフキュリオンは、金融・決済領域に特化したフィンテックソリューションとコンサルティングサービスを提供する企業です。同社は「あらゆるビジネスに金融機能を組み込み、世の中の流れをもっと速く、自由に、柔軟に」をミッションに掲げ、デジタルウォレットや国際ブランドカード発行、銀行API連携など、多岐にわたる決済・金融サービスを実現するプラットフォームを展開しています。主要なフィンテックソリューションとして、BtoC法人向けにコード決済やポイント発行機能をアプリに組み込める「Wallet Station」、JCB/VISAブランドカードを低コストで発行できる「Xard」、企業間の請求書カード決済を可能にする「Winvoice」、プリペイドチャージ手段を拡張する「CharG」、そして加盟店向けのキャッシュレス決済端末・アプリ・センターを一括提供する「Anywhere」があります。また、個人向けの自動貯金アプリ「finbee」も提供しています。 同社は、金融機関向けに独自のBaaS(Banking as a Service)構築を支援し、オリジナルPayの構築やプレミアム付商品券サービスのデジタル化、新事業企画・新商品開発のコンサルティングを通じて、金融機関のDXと新たなビジネス創出に貢献しています。コンサルティング事業では、金融・決済×テクノロジー領域における最先端の知見を活かし、企業のDXや事業開発を戦略立案から実行、グロースまで一貫して支援します。 特にB2B決済領域では、「Winvoice」を活用し、エポスカードや南都銀行などとの提携により、中小事業者の請求書払いをカード決済に切り替え、キャッシュフロー改善や経理業務の効率化を強力に支援しています。これにより、銀行振込が主流だった社会保険料の支払いにも対応し、最大約60日の支払い期限延長を実現するなど、具体的な実績を上げています。インフキュリオンは、ソリューション開発とコンサルティングのノウハウを融合させ、金融・決済領域の知見とテクノロジーを駆使し、様々な業界のプレーヤーとともに新たな価値創造を実現する「決済イネーブラー」として、社会のDXを推進しています。

株式会社Sales Marker

東京都 渋谷区 恵比寿4丁目20番3号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号4011001142149設立2021-07-29従業員148名スコア100.0 / 100.0

株式会社Sales Markerは、「全ての人と企業が、既存の枠を越えて挑戦できる世界を創る」をパーパスに掲げ、最新のテクノロジーとデータを活用し、ビジネスにおける最適で素早い意思決定を可能にするスタートアップ企業です。同社は、国内初となるインテントセールスSaaS「Sales Marker」の開発・運用を主軸事業としています。このサービスは、500万件を超える法人データベースと企業のWeb検索行動から得られるインテントデータ(興味関心データ)を組み合わせることで、「今まさに自社のサービスを求めている企業」を特定し、キーマンに直接アプローチすることを可能にします。これにより、商談獲得成功率や受注確度を劇的に向上させ、顧客に感謝される営業活動への変革を支援します。 同社の提供するプロダクトは多岐にわたり、「Sales Marker」の他に、顧客起点でマーケティング活動を戦略的に自動化する「Marketing Marker」、転職の「兆し」を捉えて即戦力人材に先回りする「Recruit Marker」を通じてインテントリクルーティングを実現し、採用領域の課題解決にも貢献しています。さらに、成功確度の高い新規事業アイデアの創出から主力事業化までを支援する「アイディエーションマーカー」や、複数のAIサービスや情報ソースを統合し、ビジネスにおける成長戦略の立案から実行を一貫して支援するAIスーパーエージェント「Orcha(オルカ)」も提供しています。これらのサービスは、AIエージェントとゲーミフィケーションを取り入れた「インテントAI」によって、ユーザーが楽しみながら成果を出せるヒューマン・セントリックな体験設計を追求しています。 「Sales Marker」はサービス開始から約2年で導入企業数400社以上、ARR(年間経常収益)20億円を突破し、大手通信会社、大手金融機関、大手人材企業、急成長スタートアップ企業など、業界や企業規模を問わず幅広いBtoB企業に活用され、売上230%UPや成約率200%UPといった高い成果を創出しています。SalesforceやHubSpotなどのSFA/CRM/MAツールとの連携も可能で、総合的でシームレスな営業・マーケティングプロセスを実現し、企業の営業、マーケティング、新規事業開発、採用といった多岐にわたる経営課題の解決に伴走しています。同社はインテントデータを活用した新しいビジネスモデルを通じて、全ての企業と人が持続可能に成長できる世界の実現を目指しています。

株式会社TOKIUM

東京都 中央区 銀座6丁目18番2号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号7050001034556設立2012-06-26従業員401名スコア100.0 / 100.0

株式会社TOKIUMは、「未来へつながる時を生む」というミッションのもと、AIとプロスタッフの連携による「経理AIエージェント」を中核とした支出管理プラットフォームを提供しています。同社は、経費精算、請求書受領、文書管理、契約管理、請求書発行といった企業のバックオフィス業務におけるあらゆる経理作業の自動化とペーパーレス化を推進し、ビジネスパーソンを定型的な業務から解放することを目指しています。主要サービスには、レシートを撮影するだけで完全ペーパーレスな経費精算を実現する「TOKIUM経費精算」、請求書の受け取りから電子化までを一貫して行う「TOKIUMインボイス」、電子帳簿保存法に準拠した国税関係書類の一元管理を可能にする「TOKIUM電子帳簿保存」、紙と電子の契約書をスキャン不要で管理できる「TOKIUM契約管理」、オンラインでの請求書作成・送付を効率化する「TOKIUM請求書発行」があります。同社の強みは、10年以上にわたる8,000人以上のオンラインオペレーターによるデータ処理ノウハウと、それを基盤とした実用性の高いAIエージェントの提供能力です。これにより、出張手配、経費承認、請求照合、明細入力など、多岐にわたる経理業務の自動化を実現しています。対象顧客は、中小・中堅企業から大企業、さらには自治体まで幅広く、累計導入社数は3,000社を突破しています。導入企業では、月次決算の早期化、契約書管理工数の大幅削減、請求書仕訳入力の自動化による年間工数削減、経費承認作業の効率化、新リース会計基準対応工数の圧縮、紙書類の削減など、具体的な業務効率化とガバナンス強化の実績を上げています。同社は、アナログな間接業務を抜本的に削減し、企業の支出最適化や予算管理、さらにはサステナブルな事業創造といったコア業務への経営リソース集中を支援することで、社会全体のDX推進と持続可能な社会の実現に貢献しています。きらぼしビジネスオフィスサービス株式会社との提携を通じて、特に東京都を中心とした中堅・中小企業の労働力不足解消にも寄与しています。

株式会社JDSC

東京都 文京区 小石川1丁目4-1

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号6010001193638設立2018-07-23従業員205名スコア100.0 / 100.0

株式会社JDSCは、東京大学発のAIテックカンパニーとして、「UPGRADE JAPAN」をミッションに掲げ、AIとデータサイエンスの技術力およびビジネス実装力を強みに、個社から産業全体まで幅広い分野の課題解決と価値創造を包括的に支援し、社会の持続的な発展に貢献しています。同社は、機械学習等を活用したアルゴリズムモジュールの開発とライセンス提供、ITシステムの開発と運用、データサイエンスに関する顧問・コンサルティングを主要事業としています。製造業向けには、設備保全AI、データプラットフォーム「SuccessChain」、需要予測・在庫最適化ソリューション「demand insight®」などを提供し、技術開発やサプライチェーンの最適化、DX人材育成を支援。物流・SCM領域では、AIと物流専門性を組み合わせ、拠点配置や輸配送ネットワーク設計、DX・AX推進、現場変革支援を一気通貫で提供し、HacobuやRELEX Solutionsとの連携も強化しています。不動産・まちづくり分野では、スマートビルディングやプロパティマネジメントの最適化、一次産業DX(畜産データ活用、営農型太陽光発電)を通じて、持続可能な街づくりを推進。エネルギー・サステナビリティ分野では、再生可能エネルギーの発電・需要予測、アセットマネジメント、O&M最適化、ライフラインデータによる行動・属性推定などにより、安定供給と付加価値創出を支援しています。金融業界では、地域経済圏の組成・活性化、AI Agentを活用した業務改革、ビッグデータからの不正検知ソリューションを提供し、金融機関と共に地域社会の活性化に貢献。行政・官公庁向けには、行政データを起点とした構想策定・政策立案支援(EBPM)、行政システムの開発・運用、行政サービスの利用促進支援を通じて、質の高い公共サービス実現を伴走しています。その他、コンタクトセンター向け自律思考型AI音声応対ソリューション「X-Ghost」、QRコード付きDMトータルソリューション「QRDM」、農業課題解決ソリューション「agri insight」、生成AIを活用した日本語学習教材作成ソリューション「にちぶん」、製薬企業・医療機器メーカー向けコミュニケーションツール「frontconnect」、海事産業向けLLM活用ソリューション「AI番頭」など、多岐にわたるソリューションを展開しています。同社の強みは、AIアルゴリズムに関する豊富な技術知見、AIによる解決策の提示から実行まで一気通貫で支援する高い執行能力、そして大手企業との共同開発と産業横展開を両立する生産性の高いビジネスモデルにあります。東京大学をはじめとする学術機関や、各産業のリーディングカンパニーとの「Consortium」型共創を通じて、個社では解決できない共通課題に取り組み、日本の産業全体のアップグレードを目指しています。

株式会社ONE COMPATH

東京都 港区 芝浦3丁目19番26号

株式会社メディア・エンターテインメント
法人番号1010401087691設立1997-01-20従業員137名スコア100.0 / 100.0

株式会社ONE COMPATHは、インターネット地図サービス「Mapion」と電子チラシサービス「Shufoo!」を統合し、2019年4月に「ワンマイル・イノベーション・カンパニー」として設立されました。同社は、日々の暮らしや身近な人々に寄り添い、買い物や移動といった日常活動に新たな価値を創造することを目指しています。主要事業である電子チラシサービス「Shufoo!」は、月間1,600万人以上が利用し、全国12万店以上のスーパーマーケット、ホームセンター、家電店、ドラッグストア、外食チェーンなどのチラシやお買い物情報を無料で提供する国内最大級のプラットフォームです。同サービスは、お店のおすすめ商品、タイムセール、バーゲン情報、クーポン、レシピ検索など、消費者の毎日のお買い物を便利でお得にする情報が満載で、スマートフォンアプリやPC、タブレットなど多様な端末で利用可能です。法人向けには、AIを活用した販促支援ツール「Shufoo! AI」や、チラシの効果を詳細に分析するレポーティングサービス「Shufoo!ビジトラ」、外部メディアへの広告配信を最適化する「Shufoo!AD Agency」、マストバイ型キャンペーン「Shufoo!レシートキャンペーン」などを提供し、流通・小売・メーカー業界の販促活動や業務効率化を支援しています。また、地図情報サービス「Mapion」は、月間1,000万人以上に利用されており、スポット検索、ルート検索、天気予報、観光地情報などの便利な機能に加え、ベクター形式の地図データによる滑らかな表示や「境界線マップ」「通り名マップ」といった地図マニア向けの機能も提供しています。法人向けの「Mapion Biz」は、企業サイトに店舗検索機能や商品検索機能、Googleビジネスプロフィール連携、地図配信APIなどを提供し、特に地方銀行の地図ASPサービスにおいてトップシェアを誇ります。金融機関のブランドイメージに合わせたUIカスタマイズや災害時の稼働状況表示、API連携による情報の一元管理など、多様なニーズに対応し、顧客のUX向上と運用負荷軽減に貢献しています。その他、歩くだけで地域名産品が当たるウォーキングアプリ「aruku&」、家事代行比較サービス「カジドレ」、サイクルコンパスアプリ「U-ROUTE」、店舗と生活者をつなぐコミュニケーションプラットフォーム「LocalONE」なども展開し、位置情報やゲーミフィケーションの強みを活かしたサービスで、生活者のウェルビーイング向上と企業のDX推進を支援しています。

株式会社ハッチ・ワーク

東京都 港区 南青山1丁目1番1号新青山ビル西館

株式会社不動産
法人番号4010401098174設立2000-06-01従業員134名スコア100.0 / 100.0

株式会社ハッチ・ワークは、「月極イノベーション事業」と「ビルディングイノベーション事業」の二つの柱で、不動産資産の新たな価値創造とDX推進に取り組む企業です。月極イノベーション事業では、月極駐車場オンライン管理システム「アットパーキングクラウド」を提供し、全国の不動産会社や管理会社の業務効率化と収益最大化を支援しています。同システムは、オンライン契約、空き管理、顧客管理、請求業務の一元化、さらには滞納保証や電話問い合わせ代行までをカバーし、管理業務を最大95%削減する実績を持ちます。また、月間PV数200万件以上を誇る月極駐車場検索ポータルサイト「アットパーキング」を運営し、約52,000箇所の駐車場情報を掲載、オンラインでの申込から契約、決済までを可能にすることで、駐車場契約希望者の利便性を大幅に向上させています。さらに、月極駐車場の空き区画を最短1日から短期貸し出しできるシェアリングサービス「アットパーキングウィークリー」を展開し、オーナーの収益機会を拡大しつつ、利用者の多様なニーズに応えています。同社は、月極駐車場を単なる駐車スペースではなく、カーシェアステーションやEV充電設備、災害支援拠点など多様なモビリティサービスのハブとして再定義する「ファーストワンマイルステーション構想」を推進しており、神戸市や松山市といった自治体との連携や、カーシェアリング拠点開発支援で累計600カ所突破の実績を上げています。一方、ビルディングイノベーション事業では、貸会議室サービス「アットビジネスセンター」を東京・横浜・大阪で展開し、駅近で高品質かつリーズナブルな会議室を提供、約90%の高いリピーター率を誇ります。また、企業内の遊休会議室をシェアリングするサービスや、起業家向けのインキュベーション型コミュニティオフィス「インスクエア」、コミュニケーションを創出するコミュニティカフェも運営し、多様な働き方やビジネスの成長をサポートしています。これらの事業を通じて、同社は不動産資産の潜在価値を最大限に引き出し、社会に新たな利便性と経済価値を提供しています。

株式会社HRBrain

東京都 港区 三田3丁目5番19号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3010401123536設立2016-03-01従業員274名スコア100.0 / 100.0

株式会社HRBrainは、「Power to the people」をパーパスに掲げ、「はたらく」を軸に独自性溢れる価値を提供し続ける企業です。同社は、人事課題を可視化・分析し、企業と働く人の関係性をアップデートし、日本の労働生産性向上を実現する「HRBrainシリーズ」を中核事業として展開しています。このシリーズは、人事評価、タレントマネジメント、組織診断サーベイ「EX Intelligence」、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、スキル管理、ラーニング、福利厚生など多岐にわたるクラウドサービスで構成され、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までをワンストップで支援します。累計導入社数は4,000社以上(2026年1月時点)に上り、多くの企業で経営や人材マネジメントに活用されています。 同社は、2026年1月にはHaul社から採用事業を譲受し、採用イネーブルメントSaaS「RekMA」などを加えることで、採用から入社後の活躍までを一気通貫で支援する「Talent Lifecycle」の実現を目指し、採用領域へ本格参入しました。これにより、入社前の候補者体験(CX)向上から、入社後のオンボーディング、適正配置、さらにはAIを活用した最適な育成パスの提案まで、包括的な人材マネジメント体制を構築しています。 強みとしては、顧客満足度の高さが挙げられ、「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2023」の人事評価システム部門で「Good Service」に選出されたほか、組織診断サーベイ「EX Intelligence」は「ITトレンド上半期ランキング2023」の従業員顧客満足度調査部門で第1位を獲得しています。また、リモートアクセスサービス「moconavi」や給与計算ソフト「PCAクラウド 給与」、勤怠管理システム「KING OF TIME」など、他社サービスとのAPI連携を積極的に進め、顧客の多様なニーズに応えるとともに、人事領域のDX推進、ESG経営、人的資本の情報開示にも貢献しています。同社は、データとテクノロジーを駆使し、従業員目線での組織改善を図るアプローチで、日本の構造的な労働課題解決に挑み続けています。

株式会社Helpfeel

京都府 京都市上京区 御所八幡町110-16かわもとビル5階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号4130001068185設立2020-12-04従業員231名スコア100.0 / 100.0

株式会社Helpfeelは、AIとナレッジの力を活用し、企業における顧客接点のインサイトデータを的確に収集・分析・ナレッジ化して提供することで、カスタマーサクセス、マーケティング、経営企画といった企業の中核部門におけるデータドリブン経営を後押しするテクノロジーカンパニーです。同社は「テクノロジーの発明により、人の可能性を拡張する」というビジョンを掲げ、情報格差(ナレッジギャップ)の解消を目指しています。 主要事業として、ナレッジを届ける自己解決AIシステム「Helpfeel」、AIを育てるナレッジベース「Helpfeel Cosense」、そしてあなたの代わりに記憶するAI「Gyazo」の3製品を展開しています。「Helpfeel」は、ユーザーの意図を予測する独自の特許技術により、FAQや社内ナレッジから瞬時に最適な回答を提示し、顧客の自己解決率向上と問い合わせ削減に貢献します。導入実績は800サイトを超え、最大64%の問い合わせ削減を実現しています。「Helpfeel Cosense」は、チームのドキュメント文化を育むナレッジベースで、密なコラボレーションを促進し、発信量を10倍に増加させます。「Gyazo」は、スクリーンショットやウェブ、写真などあらゆるメディアをキャプチャーし、素早く探し出せるAIツールとして、2,300万ユーザーに利用されています。 さらに同社は、企業のAI活用を促進する「AIナレッジデータプラットフォーム」を形成するため、「Helpfeel Agent Mode」「Helpfeel Support」「Helpfeel Analytics」の3つの新サービスを発表しました。「Helpfeel Agent Mode」は、有人サポートのような自然な対話で顧客の課題を引き出し、その場で解決まで導くAIエージェントです。「Helpfeel Support」は、AI搭載型の問い合わせ管理ツールとして、自動分類や返信文面作成でオペレーター業務を効率化し、問い合わせ削減に寄与します。「Helpfeel Analytics」は、問い合わせログをAIで分析し、ナレッジの生成や改善提案を自動で行うことで、戦略的なFAQ運用を実現します。 同社の強みは、長年のHCI研究に基づく「意図予測検索」と最新AI技術を核とする世界水準の「テクノロジー」と、導入から運用まで徹底的に伴走する「ナレッジジャーニー」という「メソドロジー」を両立させている点にあります。これにより、幅広い業種の企業に対し、顧客満足度向上から事業改善までを一貫して支援し、AIが人に取って代わるのではなく、人の可能性を最大限に拡張する社会の実現を目指しています。

ファインディ株式会社

東京都 品川区 大崎1丁目2番2号

株式会社専門サービス
法人番号8011001098775設立2014-02-01従業員484名スコア100.0 / 100.0

ファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンを掲げ、ITエンジニア領域における個人と組織双方の課題解決に取り組む企業です。同社は、独自のAIアルゴリズムとヒューマニティの融合により、エンジニアの可能性を広げ、組織の生産性を高め、社会の人材資産を好循環させることを目指しています。主要サービスとして、IT/Webエンジニアの転職を支援する「Findy」を提供しており、AIがエンジニアのスキルと企業の求人票を解析し最適なマッチングを実現します。また、ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件をマッチングする「Findy Freelance」では、TypeScriptやPythonなどのモダンな技術スタックを用いた開発案件を厳選して紹介しています。 エンジニア組織のパフォーマンス最大化を支援するSaaS「Findy Team+」は、GitHubやJiraなどの開発データを連携して開発生産性や開発者体験を可視化し、組織の健康状態を数値化することで、採用力強化にも貢献します。同サービスは「第9回 HRテクノロジー大賞」で人事アナリティクスサービス部門優秀賞を受賞し、国際セキュリティ認証SOC2 Type2も取得しており、日本のみならずインド、韓国、台湾でも展開されています。さらに、開発ツールに特化したレビューサイト「Findy Tools」を通じて企業の技術選定をサポートし、国内外の技術リーダーやエンジニアを招聘するテックカンファレンス事業「Findy Conference」を定期開催し、最新の知見共有の場を提供しています。 近年では、企業のDX・AI推進を支援する新サービス「Findy Expert」を開始し、CTO経験者などの専門人材が内製開発、技術戦略、AI活用に伴走します。累計26万人超のハイスキルエンジニアネットワークを活用し、大手企業やスタートアップの複雑な技術課題を解決します。また、インフラ設計を支援する「Findy Architecture AI」では、システム要件を入力するだけでAIがAWSのインフラアーキテクチャ図を自動生成し、初期設計の工数削減に寄与します。外国籍エンジニア採用プラットフォーム「Findy Global」は、GitHub解析によるスキル可視化と年収予測機能で、グローバルなハイスキルエンジニアと日本企業のマッチングを促進しています。これらのサービスを通じて、同社は累計会員登録数約26.7万人、国内外の4,000社に利用されており、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意に基づき、日本発のイノベーションを世界市場で競争力を持つ企業へと成長させることを目指しています。

PRONI株式会社

東京都 品川区 東五反田3丁目20番14号住友不動産高輪パークタワー12F

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3011001091842設立2012-10-01従業員210名スコア99.0 / 100.0

PRONI株式会社は、「中小企業の挑戦を支援し、日本経済の再成長に貢献する」ことをパーパスに掲げ、BtoB受発注プラットフォーム「PRONIアイミツ」の運営を主軸とする事業を展開しています。同社は、企業間取引における情報の非対称性や非効率性を解消し、発注企業と受注企業を最適な形でマッチングさせることで、企業の生産性向上とデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現を支援しています。 主要サービスである「PRONIアイミツ」は、IT制作、広告・販促、人事総務、経営管理、BPO(アウトソーシング)、専門家など100以上の幅広いカテゴリーを網羅する国内最大級のBtoB受発注プラットフォームです。特に「PRONIアイミツSaaS」は、企業のDXを加速させるためのIT製品・SaaSに特化し、業務効率化や生産性向上を目指す企業に最適なソリューションを提供します。同社の強みは、累計60万件以上の企業間マッチング実績から得られたビッグデータに基づく高いマッチング精度と、あらゆるジャンルに精通した70名体制のプロフェッショナルな「コンシェルジュ」サービスです。この「人とIT」を融合させたアプローチにより、発注企業は情報収集から比較検討、発注までのプロセスを効率化し、納得感のある意思決定を迅速に行うことが可能です。 さらに、DX支援サイト群「最強ナビ」シリーズ(AI最強ナビ、業界DX最強ナビ、人事DX最強ナビ)や、実データに基づいた多軸評価型SaaSランキングメディア「ITランキング」を展開し、企業課題に応じた最適なSaaSやソリューション選びをサポートしています。これらのサービスを通じて、同社は中小企業から大企業まで、あらゆる規模のビジネスパーソンが新しい挑戦をする際に、プロのパートナーとすぐに出会える社会インフラの構築を目指しています。 2022年には「PRONIアイミツ」が第4回日本サービス大賞優秀賞を受賞し、2024年にはASPICクラウドアワード2024先進ビジネスモデル賞を受賞、経済産業省の「DX認定事業者」にも認定されるなど、その革新性と社会貢献性が高く評価されています。同社は、発注企業の「発注力」を高める支援を通じて、日本全体の労働生産性向上と経済活性化に寄与し続けています。

monoAI technology株式会社

兵庫県 神戸市中央区 三宮町1丁目8番1号さんプラザ3階34号室

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3011101065465設立2013-01-04従業員126名スコア99.0 / 100.0

monoAI technology株式会社は、ゲーム開発で培った大規模通信技術とAI技術を核に、先進技術で社会の未来を創造する企業です。同社は主にXR事業、QAサービス、通信ミドルウェア、AI導入支援サービスを展開しています。 XR事業の中核をなすのは、法人向けメタバースプラットフォーム『XR CLOUD』です。これは、だれでも、どこからでも、大勢で同時接続できる大規模仮想空間基盤であり、企業セミナー、社内懇親会、展示会、イベントなど多様なビジネスシーンで活用されています。特に医療業界に特化した『Medical Verse』や、観光・イベント事業者向けの「字幕表示スマートグラス」サービスも提供し、聴覚障がい者への合理的配慮や訪日観光客対応の人材不足といった社会課題の解決に貢献しています。 また、XR関連サービス『monoXR』では、VRコンテンツの受託開発『monoVR』、ARコンテンツの受託開発『monoAR』、没入型メタバース空間制作『monoNITE』を提供しています。特に『monoAR』はSNS用ARエフェクト、企業プロモーション用ARアプリ、自治体用ARアプリなど幅広いニーズに対応し、企画立案から開発までワンストップでサポートする自社開発体制と高い品質管理体制が強みです。さらに、人気ゲーム「フォートナイト」に特化した法人向けメタバース空間制作サービスも手掛け、UEFNを活用した精巧なグラフィックとゲーミフィケーションを組み合わせたプロモーション、ブランディング、ファンコミュニティ形成を支援しています。 QAサービス『monoQA』は、ゲーム開発における莫大なデバッグコスト削減を目指し、テストの自動化・効率化を実現します。スマートフォン、コンシューマー、PCゲーム、Webコンテンツ、メタバースなど多様なプラットフォームに対応し、テスト計画、設計、分析に加え、多端末検証やローカライズ(LQA)も提供。AIを活用したテスト設計や実行、OCRによるテキスト確認の研究も進めています。 通信ミドルウェア&総合サーバーパッケージ『モノビットエンジン』は、オンラインゲームやネットワークアプリの開発・運用に利用される高速かつ高性能な通信ライブラリであり、Holoeyes株式会社の遠隔医療画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」用の遠隔カンファレンスサービス「Holoeyes VS」にも採用されるなど、その技術力の高さが評価されています。 AI導入支援サービスでは、AI活用領域の策定から導入、運用までを一気通貫でサポート。法人向けAI開発、AI導入支援コンサルティングを提供し、Microsoft Azure OpenAI Serviceリファレンスアーキテクチャ賛同パートナー企業として、ChatGPTを搭載したバーチャルヒューマンの提供、専門知識を学習させたChatGPTエージェントの開発、ゲーム・映像業界向けの生成AI導入支援など、幅広いAIソリューションを展開しています。同社は、これらの先進技術を通じて、あらゆる産業のワークステージに変革をもたらし、社会課題の解決を目指しています。

株式会社GRCS

東京都 千代田区 丸の内1丁目1番1号パレスビル5階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3010001097899従業員198名スコア94.5 / 100.0

株式会社GRCSは、ガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス、セキュリティ(GRCS)領域に特化したソリューションを提供する企業です。同社は、複雑に変化する外部環境リスクから企業を守り、ガバナンスのDX化を通じて持続的な企業成長を支援することをミッションとしています。主要事業は「GRC・セキュリティ関連ソリューション事業」「製品販売」「コンサルティング」の3本柱で構成されています。 製品販売においては、ISO31000に準拠した全社的リスクマネジメントツール「ERMT」、外部委託先のセキュリティリスクを一元管理する「SRMT」、データプライバシー運用を支援する「OneTrust」などのGRC製品を提供。セキュリティ分野では、CSIRTのインシデント対応を支援する「CSIRT MT.mss」、脆弱性情報日次配信サービス「脆弱性TODAY」、クラウドセキュリティプラットフォーム「Netskope」、次世代エンドポイントプロテクション「HP Sure Click Enterprise」、特権ID管理ソリューション「SecureCube Access Check」など、多岐にわたる自社開発およびパートナー製品を提供しています。 コンサルティングサービスでは、ERM高度化支援、マネジメントシステム運用改善、サステナビリティ支援といったGRC領域から、クラウドセキュリティ対策、PCI DSS準拠支援、生成AIセキュリティリスクマネジメント支援、ペネトレーションテスト、CSIRT構築・運用支援などのセキュリティ領域まで、専門性の高いサービスを提供し、顧客企業の課題解決をサポートしています。 さらに、2021年12月からはフィナンシャルテクノロジー事業を開始し、資本市場向けの高性能テクノロジーソリューションを提供。取引所や市場参加者向けに、堅牢なエクスチェンジエンジン、マッチングエンジン、オーダーマネジメントシステムなどを開発・提供し、実装、開発、サポート、運用までを一貫して手掛けています。グローバルな金融テクノロジーのプロ集団が、株式、債券、FXといった深い専門知識を活かし、みずほ証券との共同開発や大阪デジタルエクスチェンジへの採用といった実績を上げています。同社は200社以上の取引実績を持ち、クラウドサービスとコンサルティングを組み合わせた包括的なアプローチで、幅広い業界の企業、特に金融機関や製造業、通信業などのGRC・セキュリティ課題に対応し、企業の守備体制構築と成長を最大効率化するビジネスモデルを展開しています。

Tebiki株式会社

東京都 新宿区 西新宿7丁目5番25号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号9011001120991設立2018-03-06従業員198名スコア90.0 / 100.0

Tebiki株式会社は、「現場の未来を切り拓く」をミッションに掲げ、日本の生産人口減少、進まない技能伝承、そして生産性の低下といった根本課題に正面から取り組む企業です。同社は、製造、物流、清掃、販売、食品、小売、飲食といった多岐にわたる業界のデスクレスワーカーが働く現場を対象に、現場支援システムの開発・提供を行っています。主要サービスとして、現場統合プラットフォームをコンセプトとした2つのSaaSを展開しています。一つは、動画技術を駆使した『tebiki 現場教育』です。これは、伝わりにくい業務ノウハウを動画で可視化し、人材のスキルデータと連携させることで、作業・教育・評価の標準化を実現します。スマートフォンで撮影した動画に字幕や図形を簡単に追加でき、安全、品質、効率といった現場の具体的な課題解決に貢献します。もう一つは、製造記録の自動分析を担う『tebiki 現場分析』です。このシステムは、現場帳票の作成、記録、管理、分析を容易にし、紙では困難だった画像の記録、遠隔地やリアルタイムでの記録確認、グラフによる自動分析を可能にします。現場帳票の雛形作成からデータの可視化・分析までを一貫してサポートし、アナログな実績記録や属人化したOJTといった生産性阻害要因をデジタル化することで、現場のDXを推進しています。同社のビジネスモデルはSaaSであり、クラウド技術を活用して現場管理システムを再構築し、外部システムとのAPI連携を通じて現場の各プロセスをワークフローで連動させることで、人とデータがつながった未来の実現を目指しています。これにより、現場が競争力の源泉に立ち返り、創意工夫で世界を変えていくことを後押ししています。

システムギア株式会社

大阪府 大阪市西区 江戸堀1丁目9番14号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号8140001081893設立1972-04-01従業員323名スコア80.3 / 100.0

システムギア株式会社は、1972年の創業以来、「コンピューターで世の中を豊かにしたい」という理念のもと、特定市場向け業務システム・専用機器の開発、製造、販売、およびサポートサービスを一貫して提供するシステムメーカーです。同社は、金融、医療、文教、運輸・物流、流通・小売、サービス業、製造業など多岐にわたる業界のお客様に対し、企画開発から製造、保守サポートまでをワンストップで支援しています。主要事業として、自動精算機、KIOSK端末、証明書自動発行機、再来受付機、勤怠管理システムなどの自社製品開発に加え、運送業向け「一番星」シリーズや倉庫業向け「倉一朗」シリーズといった物流・流通系アプリケーションソフトウェアの開発・提供で累計6,500本以上の販売実績を誇ります。また、ホテル、ゴルフ場、フィットネスクラブ、温浴施設などの集客施設向けに、マルチ決済対応の自動精算機やキャッシュレスシステム、クラウド型予約・受付システムを提供し、コロナ禍における非接触・非対面ニーズにも対応しています。ソフトウェア開発においては、自社製品の組込みソフトウェアやパッケージ開発・カスタマイズ、さらには販売・生産・物流・原価管理・人事管理といった各種業務ソフトウェアの受託開発、CAD、GIS、EC関連Webサイト構築も手掛けます。ハードウェア開発では、自動精算機や自動認識機器、手形小切手処理機、防爆機器などの筐体・機構設計、回路設計、ファームウェア開発を行い、ニッチマーケットにおいて「オンリーワン」「ナンバーワン」の製品を多数生み出しています。特に、1973年には国産初のマイクロコンピューター「PDC-8」を開発し、1983年には国内初のキーボードインターフェース型磁気カードリーダー「PDC-616」を開発するなど、日本のマイコン史に名を刻む実績を持ちます。受託開発・受託製造、カスタマイズ開発、オフショア連携開発(ベトナム、ミャンマーの海外グループ会社との協業)も展開し、お客様の多様なニーズに応える柔軟なビジネスモデルを構築しています。品質マネジメントシステム(ISO9001)や情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)の認証も取得し、高品質で安全な製品・サービスの提供に努めています。