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検索結果2件

公益財団法人国際文化フォーラム

東京都 文京区 音羽1丁目17番14号

その他設立登記法人教育・研修
法人番号6010005016729設立1987-06-22従業員10名スコア41.4 / 100.0

公益財団法人国際文化フォーラムは、グローバル社会において子どもたちが未来を切りひらく力を育むことを目的とし、多様な背景を持つ人々がより自由で対等に生きられる世界の創造を目指して活動しています。同法人は「対話から共通了解へ」「協働から共創へ」「対等な関係性の構築へ」という三つのミッションを掲げ、多岐にわたる事業を展開しています。 まず「きっかけをつくる」事業として、地球規模の課題を多角的に捉える「チキュウノキボウ未来共創事業」を実施し、世界の青少年が日常の視点を地球の視点にかえ、希望的な未来を共創する力を養います。過去には、異文化理解を促す「りんごをかじろう」や、中国の日本語学習者向けに日本文化体験の場を提供する「好朋友文化体験の場」なども展開しました。 次に「つなげる」事業では、多様な他者との関係構築を重視しています。特に「多文化×芸術」事業は、日本で暮らす多言語・多文化につながりを持つ高校生が演劇やダンスなどの芸術表現を通じて交流する「パフォーマンス合宿(PCAMP)」を中核とし、体験ひろばやティーチングアーティスト研修、芸術関係者間のネットワーク「T-ARTネット」も展開しています。これは、異なる文化を豊かさとして捉え、創造性を育む場を提供することを目的としています。また、日本と韓国の中高生がK-POPダンスを通じて交流する「ソウルでダンス・ダンス・ダンス」や、コロナ禍に対応した「新たな表現を探るオンライン交流」、日本とロシア、日本と韓国の教師・高校生・校長が相互理解を深める交流プログラムも実施してきました。 「学びを深める」事業では、中高生が学校外で多様な経験を積む「学校のソトでうでだめし」を提供し、言語表現、アート、社会課題などを通じて自己の世界を広げる機会を創出しています。また、高校と大学の教師と共同で外国語学習の指針『外国語学習のめやす』を作成・普及し、言語・文化・グローバル社会における「わかる」「できる」「つながる」力を育む教育実践を支援。さらに、教育のあり方を模索する教師向けの「学びの探究とデザイン」ワークショップや、学生がインタビューを通じて社会を探究する「ときめき取材記」プロジェクトも推進しました。 「発信する」事業としては、事業報告や募集情報を掲載するメールマガジン「わやわや」を配信し、過去にはリアルな日本を多言語で紹介するウェブサイト「くりっくにっぽん」も運営していました。また、年次事業報告書『CoReCa』を発行し、活動内容を広く公開しています。 最後に「他団体を助成する」事業として、「未来をひらくTJF助成プログラム」を通じて、同法人のビジョン・ミッションに沿った活動を行う団体を支援し、子どもたちが希望を持ち、仲間と協働しながら自らの可能性を切りひらく経験と学びの場づくりを推進しています。これらの活動を通じて、同法人は多様な人々が共生し、未来を切りひらく力を育む社会の実現に貢献しています。

公益財団法人東京大学新聞社

東京都 文京区 本郷7丁目3番1号東京大学構内

その他設立登記法人メディア・エンターテインメント
法人番号9010005016767従業員3名スコア38.1 / 100.0

公益財団法人東京大学新聞社は、東京大学に所属する学生らで構成される独立したメディア組織です。1920年の『帝國大学新聞』創刊以来、「東大の知をひらく」をコンセプトに、東京大学に基盤を置きつつも組織的・人的・財政的に独立した立場から、知識・情報の発信・交流を100年以上にわたり行ってきました。同法人の活動は多岐にわたり、主な事業として「東大新聞オンライン」の運営、『月刊 東京大学新聞』の編集・発行、受験本『東大を選ぶ20XXシリーズ』や新入生向け記念アルバム『Fresh Book』などの書籍の編集・発行、そして講演会やシンポジウムといった文化事業の開催があります。 「東大新聞オンライン」では、現役の東京大学の学生が企画、執筆、運営を主体的に行い、東京大学に関するニュース、教員の研究や学術分析、学生生活や文化、部活・サークル活動など、幅広いテーマの記事を日々発信しています。また、オンライン独自の記事やSNS連携を通じて、より多くの読者に情報を届けています。紙媒体の『月刊 東京大学新聞』は、東大にまつわる最新情報から、進学、受験、就職に関する情報まで、学生の視点から深く掘り下げた内容を提供しています。書籍事業では、東大受験生やその保護者、東大関係者に向けて、受験対策や大学生活のコツ、大学院進学の傾向などを紹介する『東大を選ぶ20XXシリーズ』や、新入生向けの記念アルバム『Fresh Book』を制作・販売しています。 文化事業としては、五月祭や駒場祭といった学内イベントでの講演会を中心に、学生や社会一般向けに最新の学術文化や時事問題をテーマとしたセミナーやシンポジウムを企画・開催し、情報発信の場を創出しています。さらに、同法人の運営を支える重要な柱として広告事業を展開しており、東大生やその保護者、受験生にリーチできる稀有なメディアとして、企業や予備校、出版社など多様なクライアントに対し、広告記事の作成やイベント運営などの広告サービスを提供しています。これらの活動を通じて、同法人は東大生のみならず、受験を控えた高校生やその家族、就活生、他大学の学生、東京大学のスポーツに興味を持つ方々など、幅広い層に価値ある情報を提供し続けています。東京大学の学部生、院生であれば、どなたでも活動に参加できる開かれた組織であることも特徴です。