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検索結果4件

Gigi株式会社

東京都 港区 六本木1丁目3番40号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号8290001082803設立2018-09-21従業員9名スコア92.1 / 100.0

Gigi株式会社は、「Pay it forward(恩送り・利他)」の精神を基盤としたフードテック企業として、人とお店と地域にやさしい持続可能なビジネスモデルを創造しています。同社は、デジタルチケット発行プラットフォーム「GOCHIプラットフォーム」を核に、多岐にわたるサービスを展開。主な事業として、オンラインで飲食店のメニューをギフトとして贈れる「ごちめし」、コロナ禍で飲食店を先払いで支援する「さきめし」、地域の飲食店を社食として利用できる福利厚生サービス「社食ごちめし」(旧びずめし)、地域の飲食店をこども食堂として活用し、こども支援と飲食店売上向上を両立する「こどもごちめし」を提供しています。さらに、自治体や商店街向けに、専用アプリ不要でデジタルと紙を併用できる「プレミアム商品券事業」や、企業プロモーションに最適な法人向けオンラインギフトサービス「GOCHI for ビジネス」も手掛けています。これらのサービスは、個人消費者、企業、自治体、飲食店など多様な顧客層を対象とし、地域経済の活性化、従業員満足度の向上、社会貢献といった多角的な価値を提供。特に「社食ごちめし」や「こどもごちめし」の寄付システムでは特許を取得しており、その革新性が評価されています。「さきめし」は日本ギフト大賞やグッドデザイン賞を受賞し、GOCHIプラットフォームの通算利用回数は200万回を突破するなど、確かな実績を積み重ねています。同社は、資源の「分け合うこと」を鍵とし、想いを笑顔でつなぐ事業を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献しています。

カプセルジャパン株式会社

福岡県 福岡市中央区 大名2丁目6番11号

株式会社広告・マーケティング
法人番号3290001064517従業員14名スコア71.0 / 100.0

カプセルジャパン株式会社は、台湾・韓国を中心に、日本のコンテンツや商品の海外展開を支援するグローバルIPカンパニーです。同社は、海外現地メンバーと自社ネットワーク内のKOL(インフルエンサー)を連携させ、プロモーションからコラボカフェ・イベント企画、販売までを一気通貫で創出するビジネスモデルを展開しています。 主要事業として「Commerce」と「Marketing」の二軸があります。Commerce事業では、台湾・韓国・北米などの海外市場において、IPやコンテンツを現地に定着させ、継続的な収益基盤を構築することを目指しています。具体的には、コンセプト立案から空間演出、MD(グッズ)開発、販売・運用までを支援し、IPの価値最大化とグローバル収益化を実現します。体験型イベントシリーズ「OU-EN CAFE/EVENT」を展開し、コラボカフェ、ポップアップストア、ファンミーティング、ファンランなどを企画・運営。台北やソウルに自社イベントスペースを保有し、現地のトレンドを反映した空間演出を行います。また、MD企画・販売では、企画立案からデザイン、製造管理、販売までをトータルプロデュースし、自社越境ECプラットフォーム「Cmer」を通じて世界中のファンに商品を届けます。さらに、IPと企業ブランドのコラボレーションをプロデュースし、新たなファン層の獲得とブランド認知向上に貢献しています。 Marketing事業では、台湾・韓国を中心とした海外市場に向け、日本の商品・コンテンツの進出および訪日インバウンドの誘致を支援しています。認知拡大のためのプロモーションから、現地での実売・来訪促進までを一貫して行い、海外市場での事業成長を段階的に検証・推進します。同社は台湾で三大インフルエンサー事務所の一つとして確固たる地位を築いており、KOL(インフルエンサー)との強固な信頼関係とネットワークを活かしたプロモーションが強みです。KOLプロモーションでは、KOLの起用から企画設計、運用、効果検証までを一貫して支援し、単なる認知獲得に留まらない海外展開をサポートします。公式SNSの立ち上げから運用までを担うSNS運用サービスでは、現地のトレンドや文化に即した「ネイティブな言葉」でのコミュニケーションを重視し、訪日インバウンドや越境ECでの購買に繋がる戦略を設計します。また、越境ECテストマーケティングを通じて、海外市場での商品・コンテンツの受容性を検証し、本格進出の足がかりを提供します。 特に、アジア主要5市場(台湾・香港・タイ・韓国・中国)を対象とした月額制インフルエンサーPR支援サービス「CAPSULE Asia Boost」を提供しており、累計3,000件以上の海外プロモーション実績を持つ多国籍チームが、プラットフォーム選定から投稿作成、法規制チェック、効果測定までをワンストップで代行します。同社は、IP理解の高いマルチリンガルメンバーが多数在籍し、オンライン・オフライン両方に対応できる強みを持っています。台湾での成功事例を基盤に、タイや韓国など他国への横展開も積極的に行い、コンテンツマーケティングからコマースまで一手に引き受けることで、IPのマネタイズ機会を最大化するビジネスモデルを確立しています。

株式会社WineBank

東京都 港区 六本木4丁目12番8号

株式会社金融・保険
法人番号5430002012540設立2020-07-01従業員14名スコア70.0 / 100.0

株式会社WineBankは、「Wine × Technology」を融合させ、ワイン投資を通じて顧客の資産形成と豊かなライフスタイルを支援する企業です。希少性の高いファインワインに特化した投資サービスを提供し、多くの人がワインに親しみ、思い思いに愉しめる時代を創造することを目指しています。同社の主要サービスは、経験豊富なコンシェルジュによるワインポートフォリオの作成、保有ワインのリアルタイム時価把握、ワインの売買が可能なマーケットプレイスの提供、そしてワイン専用のクラウドカーヴでの適切な長期保管です。顧客は、スタンダード、トライアル、グロース(積立)、プレミアムといった多様な投資プランから選択でき、ライフイベントに応じたワイン紹介や会員限定イベントへの参加、系列店での優待など、投資に留まらない上質なワイン体験を享受できます。また、保有ワインには保険が付保され、自宅や贈答先への発送も可能です。同社は、金融、不動産、広告、倉庫業界のリーディング企業からの出資を得ており、企業としての高い信頼性を確立しています。2024年度にはワイン業界全体の平均収益率がマイナスとなる中で、同社が買い付けたワインは+6.66%の高パフォーマンスを達成しました。創業50年以上の酒販業実績を持つ有限会社中村を事業承継しており、ワインに関する確かな見識と仕入れ力、そしてワイン流通におけるデジタルイノベーションへの挑戦が強みです。セキュリティ面では2段階認証を導入し、顧客の資産と情報の安全を確保しています。これらのサービスを通じて、同社はワインを「飲む楽しみ」だけでなく、「保有する楽しみ」や「資産としての価値」を提案し、オルタナティブ投資としてのワインの魅力を広げています。

PGV株式会社

東京都 中央区 日本橋2丁目15番5号

株式会社製造業
法人番号3120901037464設立2016-09-27従業員5名スコア67.1 / 100.0

PGV株式会社は、大阪大学産業科学研究所の関谷毅教授が開発した高精度ウェアラブル脳波計測技術を基盤とし、2016年9月に設立された大阪大学発の産学連携スタートアップです。同社は、医療機器としての高い安全性と精度を誇る「パッチ式脳波計 HARU-2」および「HARU-1」(HARU-1は販売終了)の開発、製造、販売、貸与を手掛けています。これらの脳波計は、小型軽量で額に貼り付けるだけで脳波計測が可能であり、超薄で伸縮性の高いシート型電極と高分解能な24bit ADCを特徴としています。 同社の主要事業は、測定機器、周辺機器・関連機器本体およびソフトウェアの開発、設計、製造、販売、貸与、データセンター運用事業、ならびに医療およびヘルスケア関連事業および関連システムの開発、設計、販売、貸与です。特に、脳波データに機械学習を適用したAIモデルの開発に注力しており、医療・ヘルスケア分野では認知症、てんかん、発達障害、更年期障害の診断支援、ウェルネス分野では睡眠解析や情動(快・不快)評価のAIモデル開発を進めています。 PGVは、国内の研究機関と共同開発体制を構築し、脳波計と脳波の活用に関する最先端技術を追求しています。例えば、大阪大学との共同研究を通じて認知症/MCIスクリーニングAIモデルの研究開発に取り組み、国立大学等と発達障害の診断補助マーカー探索に関する共同研究を実施。また、睡眠時の脳波をパッチ式脳波計で計測し、AIモデルで睡眠ステージを自動判定する睡眠解析サービスを提供し、大規模な健常者の睡眠データを収集・解析する実績も有しています。さらに、令和6年度AMED採択を機に、てんかんスクリーニングAIモデルの開発にも着手しています。これらの取り組みを通じて、複雑で繊細な脳機能ネットワークのセルフケアを手軽に行うことを可能にし、人々の可能性を最大限に引き出し、社会の発展に貢献することを目指しています。