ログイン新規登録

580万社の日本企業情報データベース。 AIエージェントからもアクセス可能。

プロダクト

  • 機能
  • MCP API
  • ユースケース
  • 料金

会社

  • 会社情報
  • お問い合わせ

リーガル

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • データに関する免責事項
運営会社
株式会社Compalyze
代表者
鈴木 隆士
お問い合わせ
/contact·特商法表記·プライバシー·データ免責

© 2026 株式会社Compalyze. All rights reserved.

Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:従業員数50人以上100人未満×決算情報あり×商標申請あり×総資産10億円以上100億円未満×資本金の減資あり×登録倉庫事業者×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果2件

株式会社エスポリア

東京都 中央区 晴海1丁目8番8号

株式会社物流・運輸
法人番号4011101074705設立2015-09-01従業員103名スコア68.3 / 100.0

株式会社エスポリアは、「スマート物流革命で、世界をもっと身近に」をビジョンに掲げ、越境EC物流の変革に挑戦する企業です。同社は、新たな自動化・デジタル化を生かしたスマート物流ソリューションを提供することで、日本における物流業界の課題解決に取り組むとともに、越境ECを中心としたグローバルな商品配達をワンストップで構築しています。 主要な事業として、まず「輸入業(海外 → 日本)」を展開しており、通関、保税、仕分けから配送までを一気通貫で提供。自社システムの構築により、業界屈指の処理能力と配送スピード、競争力のある価格を実現しています。高申告許可率、日本語配達ラベルの海外印刷による短縮された配達期間、電子通関や自動仕分機によるコスト優位性が強みです。次に「輸出業(日本 → 海外)」では、日本から海外への国際物流サービスとして、貨物の引取、梱包、通関手続き、航空会社の予約等を提供。日本大手物流会社や中国EC会社との協業を通じて、日本メーカーによるアジア6カ国へのEC単品貨物の直送物流も手掛けています。 さらに、同社は「倉庫業」として自社倉庫を保有し、輸入・輸出倉庫、代理店発送代行倉庫、保管倉庫を運営。人海戦術からシステム化への転換により、処理スピードと精度を向上させ、保税・配送用貨物の確認・処理を一元化しています。そして、「ラストワンマイル エスポ便」は、国際物流全体を一貫して取り扱うことで、業務効率化による全体コストの低減、情報の見える化、リードタイム短縮を実現する独自の配送サービスです。通関後当日集荷した貨物の95%が翌日配送可能であり、置き配サービスも提供。配送エリアは一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)および大阪市内をカバーし、順次拡大中です。 同社の強みは、海運・空運を問わず日本・海外間の輸出入業務をドアtoドアで提供するワンストップサービス、自社高速通関システムを駆使した日次処理件数10万件以上という屈指の処理能力、そして自社開発システム連携によるスピーディーな翌日配送です。ESP-NACCS通関・保税システムやE-NACCS通関システム、出荷支援システムといった独自技術を駆使し、越境EC事業者や日本メーカー、中国EC会社、海外フォワーダー、そして最終消費者に対し、信頼性の高いトータル物流ソリューションを提供しています。

小名浜石油株式会社

福島県 いわき市 泉町下川字大剣1番地の1

株式会社エネルギー・環境
法人番号4380001012606設立1984-05-17従業員52名スコア66.0 / 100.0

小名浜石油株式会社は、日本のエネルギー供給を支える重要な役割を担う企業です。同社は、貯油設備等の賃貸業務、原油・石油製品の寄託、および石油販売業務を主要な事業として展開しています。具体的には、海外や国内から大型タンカーや内航船で受け入れた重油や、国内製油所で精製されたガソリン、白灯油、軽油、A重油、LS-A重油といった石油製品を、総容量約150万KLに及ぶ大規模な貯油設備群(原重油27基、石油製品9基など計40基)で安全に保管しています。特に、関東以北の太平洋側における唯一の大型石油流通基地として、地域のエネルギー安定供給に大きく貢献しています。また、国家備蓄原油の保管施設としても、7万KLから10万KLのタンク群を提供し、国のエネルギー安全保障の一翼を担っています。 同社の強みは、シーバースや複数の桟橋(1号、2号、3号桟橋)といった充実した海上受払設備と、Hガソリン、Rガソリン、白灯油、軽油、A重油など多種多様な石油製品に対応する陸上出荷設備です。これらの設備はFA化や自動化システムを導入し、安全かつ効率的な入出荷体制を確立しています。入出荷および保管中の商品は、品質管理室で各種分析機器を用いて厳格な品質確認が行われています。さらに、広大な敷地内の設備は計画的なメンテナンスにより常に最適な状態を保ち、消火設備、赤外線監視装置、漏油検知器、オイルフェンスなどの高度な保安・防災設備と24時間体制の管理システムにより、徹底した安全管理を実現しています。顧客は電力会社、ガソリンスタンド、一般需要家、そして国に及び、日本のエネルギーインフラを支える基盤企業として、その安定供給と安全操業に尽力しています。最近では、構内作業船の操縦に関連する小型船旅客運送事業に関する安全管理体制も整備しています。