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大阪府 大阪市西区 阿波座1丁目3番15号
バルテス株式会社は、ソフトウェアテスト・第三者検証を主軸に、品質コンサルティング、ソフトウェア品質教育、セキュリティ・脆弱性診断、その他品質評価・品質向上支援サービスを提供する専門企業です。同社は「Value created through Testing(テストによる価値創造)」をミッションに掲げ、安心・安全なICT社会の実現と「Japan Quality」の世界への発信に貢献しています。年間4,000プロジェクト以上の豊富な実績を持ち、組込み機器、Webサイト・アプリ、業務システム、AI搭載製品、IoT、金融、鉄道、医療など幅広い業界の顧客に対応。主要サービスとして、テストアウトソーシング、ウェブアクセシビリティ検証、シナリオテスト設計支援、テスト自動化(T-DASH、PerfecTwin)、オフショアテスト、パフォーマンステスト、マルチデバイステストなどを提供しています。品質コンサルティングでは、A-SPICE導入支援やプロセス改善、PMO支援を通じて顧客の品質保証体制を強化。また、品質教育サービス「バルカレ」や「バルデミー」を提供し、社内外のエンジニア育成に注力するほか、ソフトウェア品質向上プラットフォーム「Qbook」の運営や専門書籍の出版を通じて業界全体のスキル底上げを図っています。セキュリティ分野では、クラウド型WAF「PrimeWAF」やセキュリティテストを提供し、企業のサイバー攻撃対策を支援。同社の強みは、独自のテストメソッド「QUINTEE」と、JSTQB取得率業界最高水準を誇るプロフェッショナル人材、そして日本初のISTQB Global Partner認定に裏打ちされた高い技術力と専門性です。ソニー銀行の基幹システム更改におけるUAT支援や、西日本旅客鉄道のコード決済サービス「Wesmo!」のテスト支援など、多くの大手企業の品質向上に貢献しており、第三者視点での客観的かつ高精度な検証により、顧客の製品開発における品質と信頼性を揺るぎないものにしています。
東京都 港区 芝5丁目34番2号
株式会社スカイアクアサービスは、上下水道事業に特化したBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービスと情報システムソリューションを提供する企業です。同社の主要事業は、水道BPO事業全般、上下水道料金管理システムの開発・保守、および水道関連システムの開発・保守、並びにこれらに付帯する業務です。具体的には、公共料金徴収業務において、長年の経験と実績で培った業務プロセスと地域特性に合わせたノウハウを活かし、徴収事務委託、給水業務、会計業務といった高品質なトータルアウトソーシングサービスを提供し、自治体の経営基盤となる財源確保と収納率向上に貢献しています。給水業務では給水装置工事設計審査や竣工検査、会計業務では日次・月次処理から予・決算支援まで幅広く対応します。システム事業では、上下水道料金管理システム「AQUA-SYSTEM/COSWARS/WINGS」をはじめ、定例検針・転居精算・滞納整理・量水器交換を効率化するモバイルシステム「AQUA GT/SweetAQUA」「DryAQUA」「Noar」「Clear AQUA」、インターネット受付システム、給排水工事管理システム、指定事業者管理システムなど、多岐にわたる製品を提供しています。また、GISを用いた水道台帳整備、3Dレーザースキャナーやドローンを活用した測量・点検、CAD作図、大型プリントサービスを含むデジタル業務を通じて、上下水道施設の維持管理におけるDX推進を力強くサポートしています。同社は、NJSグループの一員として、システムサポート・保守、システム開発、機器販売、要員派遣も手掛け、公共事業をはじめとする幅広い領域でシステムやソフトウェアの企画・設計・開発・運用・管理をワンストップで提供。千葉県、福島県、静岡県、福井県、三重県、和歌山県、広島県、福岡県、宮崎県、鹿児島県など全国各地の自治体で豊富な導入実績を持ち、地域に根差した密着型サービスで自治体や市民の利便性向上に貢献しています。
埼玉県 さいたま市大宮区 仲町2丁目28番地3MitsutakaBldg3階
株式会社じどうは、「児童」「慈道」「自働」の3つの「じどう」を企業理念の核とし、子どもの最善の利益を追求し、慈しむ気持ちと自ら働くことの大切さを重視する企業です。同社の主要事業は、家庭にいられない15歳から20歳までの子どもたちに生活の場を提供し、経済的・精神的な自立を支援する「自立援助ホーム事業」と、障がいを持つ方々が農業を通じて持続的に働く機会を創出する「農福連携事業」の二本柱です。 自立援助ホーム事業では、2025年11月現在、東北・北関東、関東、近畿・中部、九州・中国の各エリアで合計31ホーム、定員186名(1ホーム6人定員)を運営しています。各ホームでは、子どもたちが「自分の居場所」と実感できる安心安全な環境を提供し、温かい手作りご飯やアットホームな雰囲気の中で、個々の気持ちや意思、選択を尊重した個別支援を実践しています。退居後も心の拠り所となる関係性を大切にし、トラウマインフォームドケア(TIC)にも力を入れています。 農福連携事業では、例えば「3S VILLAGE八幡平」のような事業所を運営し、農業を通じて障がい者の社会参加と自立を支援しています。 さらに、同社の関連会社である株式会社じどうコンサルティングを通じて、社会的養護施設向けの業務システム導入支援や児童福祉施設コンサルティングも展開しています。業務システムは、ファミリーホーム、自立援助ホーム、地域小規模児童養護施設、親家庭を対象に、児童情報、個別記録、支援計画書、業務日誌などを一元管理し、業務効率化と情報共有の円滑化を促進します。オプションとして、経験豊富なスタッフによるスーパーバイズ機能や研修提供、会議参加支援も行い、施設の運営改善を多角的にサポートしています。 同社は、代表者の長年にわたる児童養護施設での勤務経験と知見を基盤に、社会的養育を必要とする子どもたちや、その支援に携わる施設・スタッフのために、より良い環境を整備することを使命としています。メディア掲載や講演実績も豊富で、社会全体で子どもを支えるコミュニティの実現に貢献しています。