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指定なし50,000+

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許認可等

認定

検索結果2件

株式会社アカツキ

東京都 品川区 上大崎2丁目13番30号oakmeguro8階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号2011001065541従業員59名スコア100.0 / 100.0

株式会社アカツキは、「感性とテクノロジーで、世界をもっと楽しく、豊かに変えていく」をミッションに掲げ、エンターテインメント、ライフスタイル、ソリューションの3つの事業領域を柱として展開する企業です。同社のエンターテインメント事業では、子会社のアカツキゲームスや暁数碼股份有限公司を通じて、モバイルゲームの企画、開発、運営を日本からグローバルに提供しています。「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」や「ロマンシング サガ リ・ユニバース」など、IPの世界観を深く理解したゲーム開発・運営に強みを持ち、世界中のユーザーに体験機会を創出しています。また、縦読みフルカラーコミックアプリ「HykeComic」や、米国向け電子コミック配信サービス「MANGA MIRAI」を通じて、日本のマンガカルチャーを世界に発信しています。 ソリューション事業では、エンターテインメント業界を中心に、クリエーション、プロモーション、ファンマーケティング、マーチャンダイズの各領域で多角的な支援を提供しています。具体的には、アカツキソリューションズが各種ソリューションを提供し、アカツキメディアスタジオが映像コンテンツ制作、YouTube運用、IPプロデュースを手掛けます。CRAYONはエンタメ業界向けの公式アプリ開発サービスを、Nateeはクリエイターを起点としたSNSマーケティング支援を、アカツキAIテクノロジーズはAI領域のコンサルティングとSES事業を、WOWsはクリエイターのマネジメントと共創を推進しています。さらに、オンラインくじ販売システム「Slash Gift」を提供し、「mofusand」や「ちいかわ」といった人気キャラクターのオンラインくじストアのシステムを構築・運用しています。 ライフスタイル事業では、アートキャンディブランド「PAPABUBBLE」を展開し、「ワクワクしなくちゃ、お菓子じゃない」をコンセプトに、デザイン性と楽しさあふれる菓子や洋菓子を提供しています。同社は、これらの事業に加え、Akatsuki Venturesを通じてスタートアップ企業への投資や支援を行う「Dawn Capital」、Web3領域に特化した「Emoote」、エンターテインメント×テクノロジーに特化した「AET Fund」といった投資事業も展開し、新たな価値創造を目指しています。多様な企業や才能と共に歩む「Challengers’ Community」として、それぞれの個性や強みを活かし、連携し、補い合いながら社会に大きなインパクトを届けることを目指しています。

Studio Z株式会社

東京都 港区 六本木6丁目8番10号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3010401127982設立2016-11-01従業員56名スコア62.3 / 100.0

StudioZ株式会社は、「メチャクチャオモシロイ」をコンセプトに、スマートフォン向けゲームの企画、開発、運営を主要事業として展開しています。同社は自社オリジナルタイトルの開発に加えて、長年のゲーム開発で培ったノウハウとナレッジを活かした受託開発サービスも提供しており、デベロッパーとパブリッシャー双方の視点から多面的な開発を強みとしています。 自社プロダクトとしては、Web3ゲームとして「PROJECT XENO(ゼノ)」を手掛けており、「遊んで稼げる!新時代のリアルタイム対戦ゲーム」として世界中のライバルとのオンライン対戦を提供し、「WEB3 GAME AWARD 2024 最優秀賞」を受賞するなど高い評価を得ています。また、共闘対戦爽快パズル消しゲー「エレメンタルストーリー」は、7秒間のうちにピースを動かして必殺技スキルを発動・乱射させるスマホ向けパズルRPGとして、2015年のリリース以来、アニメ作品との継続的なコラボレーションを通じて長期にわたり多くのユーザーに楽しまれています。さらに、過去には「ホップステップジャンパーズ」や「SHAMAN KING ふんばりクロニクル」、「Jリーグ デジタルトレカコレクション(DeNA協業)」、「日向坂46とふしぎな図書室」などのタイトルも開発・運用実績として持ち、近年では「ウルトラマン パズルシュワッチ!!」の年内リリースも発表しています。 受託開発においては、社内にマーケターが在籍し、グループ内に広告代理店があるため最新の事例をキャッチアップできる体制を構築。実務経験平均12年のベテラン社員が多数在籍し、ユーザーが求めるコンテンツや商材を分析し、長期運用でも飽きさせないゲーム性を提供することで売上にもコミットしています。特に「エレメンタルストーリー」は運用7年目、「HUNTER×HUNTER バトルコレクション」は10年目の運用実績を持つなど、確かな運用力が同社の大きな強みです。常に新しい技術を取り入れる開発力も持ち、当時珍しかったパズルでのリアルタイムマルチを「エレメンタルストーリー」に搭載するなど、技術革新にも積極的です。これらの実績とノウハウを活かし、顧客のニーズに応じた高品質なゲームコンテンツを企画から開発、運用まで一貫して提供するビジネスモデルを確立しています。