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検索結果64件(上位20件を表示)
東京都 港区 北青山3丁目2番5号
株式会社エボルゾーンは、エボルグループの中核企業として、不動産分野と金融分野をコアに多岐にわたる事業を展開する総合企画会社です。同社は、先進技術を活用した不動産テック事業を推進し、特に不動産クラウドファンディングサービス「ASSECLI(アセクリ)」を運営しています。このサービスでは、不動産特定共同事業法に基づき、少額から不動産投資が可能な匿名組合型および任意組合型の不動産小口化商品を組成・提供しており、優先劣後システムを導入することで投資家の元本安全性にも配慮しています。個人投資家や富裕層を主な顧客とし、優良な収益不動産への投資機会を提供しています。 また、同社は不動産投資・保有事業において、独自のネットワークを活かしてマンションからオフィス物件まで幅広い収益不動産への投資・運用を一貫して行い、土地の仕入れから企画までを手掛ける強みを持っています。収益不動産再生事業では、購入・保有した物件に対し、内外装や設備のリノベーションを含む最適な再生を施し、新たな価値を創出しています。不動産開発事業では、自社で土地を取得し、投資効率の高いビルやマンションなどの開発を推進し、不動産デベロッパーとしての知見と技術で付加価値の高い物件を生み出しています。 さらに、賃貸・管理事業では、お客様が保有するビルやマンションの資産管理を多様なノウハウで提供し、入居者向けの豊富な付帯サービス(簡易モデルプレゼント、保証会社提携、24時間駆けつけサービスなど)を通じて、オーナーと入居者双方の満足度向上に貢献しています。募集契約、管理、契約更新、解約といった一連の業務を代行し、面倒な日々の管理業務を一任できる体制を整えています。M&A事業や株式投資事業も手掛けるほか、グループ全体の経営戦略策定および管理も担っており、不動産と金融の専門性、企画力、ネットワークを強みに、お客様にとって収益性の高いサービス提供を目指しています。
東京都 港区 赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー37F
株式会社 Custodiemは、2024年7月26日付で株式会社 bitFlyer Holdingsによる完全子会社化に伴い、FTX Japanから商号変更した暗号資産交換業者です。同社の商号は「Custody(保管)」と「Diem(お金)」を組み合わせた造語であり、顧客の大切な資産を預かる金融機関として「安心」と「信頼」を提供することを目指しています。同社のコア事業はクリプトカストディ(暗号資産預託)事業であり、将来的には日本国内の法制度整備を見据え、暗号資産現物ETF関連サービスの提供も視野に入れています。Custodiemは、暗号資産交換業及び第一種金融商品取引業のライセンスを維持し、bitFlyerグループの一員として、株式会社 bitFlyerが提供する暗号資産の販売所および取引所事業と連携し、グループ全体で独自の価値提供に努めています。過去にはFTX Tradingの破綻を受け、顧客への資産返還サービスを提供した実績も持ち、その前身はQuoine、Liquidといった暗号資産取引プラットフォームとして、2014年の設立以来、暗号資産交換業者として登録され、法定通貨での暗号資産購入や暗号資産同士の取引サービスを提供してきました。現在は、顧客の同意を得た上で株式会社 bitFlyerへの口座移管を進めつつ、新たなカストディ事業を軸に、安全で信頼性の高い暗号資産関連サービスを展開しています。
東京都 江東区 木場1丁目5番55号
日興リサーチセンター株式会社は、SMBC日興証券グループの一員として、マクロ経済、金融政策、ESG投資、投資工学に関する最先端の調査研究とインテリジェントサービスを提供する専門リサーチ会社です。同社は、調査研究部、リサーチ・コンサルティング部、投資工学研究所、理事長室を擁し、多岐にわたる金融情報を提供しています。具体的には、中長期的な視点から企業活動や市場の価値観変化を捉え、企業価値への影響を分析するほか、サステナビリティに配慮した投資やガバナンスに関する調査研究、企業の情報開示支援を行います。また、資産運用の効率化やリスク管理の高度化に資する多面的な評価・分析を提供し、ESG投資関連情報の提供や、独自のガバナンス評価モデル「GRスコア」の開発・提供を通じて企業価値向上を支援します。投資工学研究所では、投資技術の理論研究、運用・評価モデル等の計量モデル開発に加え、金融分野におけるAI技術(テキストマイニング、ディープラーニング、大規模言語モデルなど)を活用したモデル開発や、株式・債券の計量分析・加工データ提供も手掛けています。理事長室は、国内外の実体経済や金融資本市場の短期・長期分析を行い、その成果を講演やレポートを通じて発信し、地域経済の活性化や金融リテラシー向上にも貢献しています。同社は50年以上にわたり培ってきたリサーチ会社としてのブランド力、豊富なデータベース、最先端の分析ノウハウ、そしてグループシナジーを強みとし、企業、機関投資家、年金基金、個人投資家など多様な顧客に対し、専門性と中立性を活かしたお客様本位の分析とアドバイスを提供しています。
広島県 広島市中区 本川町2丁目1番13号
株式会社ALLアセットパートナーズは、不動産と再生可能エネルギー分野を軸に、多角的なアセットマネジメントサービスを提供する企業です。同社は、再生可能エネルギー発電所の仲介事業として、太陽光発電所検索サイト「ソライチ」を運営し、豊富な経験とネットワークを活かして発電所の売買をトータルサポートしています。また、太陽光発電ファンド「ソライチファンド」の組成・運営を通じて、これまで多額の資金が必要だった太陽光発電投資を一般個人でも少額から始められる機会を提供し、再生可能エネルギーの普及拡大に貢献しています。再生可能エネルギー発電事業では、太陽光、バイオマス、水力、風力、地熱といった多様なエネルギー源に着目し、発電所の開発、運営、管理、コンサルティングを一貫して手掛けています。特に自家消費型太陽光コンサルティング事業では、光熱費高騰に悩む企業に対し、電気代削減、脱炭素化、災害対策、税制優遇といった多角的なメリットを提案し、設置から運用までを支援します。 不動産領域では、事業用不動産に特化した仲介事業を展開し、法人や個人投資家、不動産オーナーの売買ニーズに応えるとともに、交換や土地有効活用、賃料改定などのコンサルティング、オフィス・店舗・住居の賃貸仲介も行っています。不動産再生事業では、稼働率の低い物件や権利関係に問題のある不動産を独自のノウハウで再生し、資産価値と収益性を高めて市場に再供給。不良債権化した不動産を担保とした債権投資業務も手掛け、入居率を大幅に改善した実績も持ちます。アセットマネジメント事業では、不動産投資家やオーナーに対し、最適な投資・運用戦略の提供から購入後の管理・運用、資産の組み替えまでをワンストップで支援。プロパティマネジメント事業では、ビルの資産価値最大化を目指し、テナント募集、賃貸運営管理、工事管理、会計出納、レポーティングなど多岐にわたる業務を代行します。さらに、第二種金融商品取引業として不動産信託受益権やファンド持分の売買・募集・私募の取扱い、不動産証券化・流動化に関する投資助言も提供。環境問題への貢献として、機能性塗料の販売代理事業も展開しています。同社は弁護士、宅地建物取引士、ファイナンシャル・プランニング技能士、不動産証券化協会認定マスターなど多様な専門資格者が在籍し、高度な専門知識と強固なネットワークを活かし、お客様の資産価値最大化と持続可能な社会の実現に貢献しています。
東京都 中央区 新川2丁目6番8号
FOREX EXCHANGE株式会社は、金融商品取引法に基づき外国為替証拠金取引(FX)およびこれに付随する一切の業務を提供する金融商品取引業者です。同社は、世界中のトレーダーに支持される高性能な電子取引プラットフォーム「MetaTrader4(MT4)」を基盤としたFXサービス「俺のMT4」を展開しています。このサービスは、オリジナルのテクニカル指標や自動売買プログラム(EA)の作成・利用といった高いカスタマイズ性を特徴とし、初心者からプロまで幅広い投資家に対応しています。 「俺のMT4」の大きな強みは、約定確認を行わない「DMA方式」を採用している点にあります。これにより、お客様が発注したタイミングでダイレクトな取引が可能となり、約定拒否やスリッページによる不利益を最小限に抑え、透明性の高い取引環境を提供しています。取引手数料、ロスカット手数料、口座維持費用は全て0円であり、コストを抑えた取引が可能です。 サービスはPCだけでなく、Android、iPhone、iPadといったモバイル端末にも対応しており、時間や場所を選ばずに取引が可能です。対象顧客は個人投資家と法人顧客の両方で、特に法人口座では、金融先物取引業協会が公表する為替リスク想定比率に基づき、個人口座よりも高いレバレッジでの取引を提供し、資金効率の最大化を支援しています。また、法人口座では店頭デリバティブ取引による損失を最大10年間繰り越せる税制上のメリットも享受できます。 同社はクイック入金に対応し、24時間365日ネットバンキングからの手数料無料での入金を可能にしています。さらに、裁量取引と自動売買、またはEAの種類に応じて複数口座を開設し、口座間で資金移動ができる柔軟なサービスも提供しています。過去にはEAの活用を促進する「EA-1グランプリ」も開催しており、自動売買の普及にも貢献しています。金融商品取引業者として、関東財務局長(金商)第293号の登録を受け、一般社団法人金融先物取引業協会および一般社団法人資産運用業協会に加入し、顧客保護と健全な市場形成に努めています。
東京都 港区 浜松町2丁目1番18号
株式会社アヴァルセックは、「AVALSEC(All Value Securitization)=すべての価値の証券化」という社名の由来の通り、企業が保有するあらゆる資産価値の証券化をアレンジメントすることを主要事業としています。同社は、資産価値の証券化アレンジメント業務やアセットマネジメント業務を通じて、企業の成長戦略を財務面から強力に支援しています。特に、長年にわたる資産価値の証券化実績を活かし、不動産ファンドの運用に注力しており、保険会社や年金基金などの機関投資家に対して、安定した中長期運用を提供しています。 同社のファンドマネージャーは、40年以上にわたる株式および不動産による豊富な運用経験を有しており、長期間にわたり不動産私募ファンドの運用で安定して高い運用実績を上げています。この実績は、国内不動産私募ファンドによる安定した高利回り運用として顧客に還元されています。同社およびそのチームは、各分野のエキスパートで構成されており、小回りの利く集団ならではの質の高いサービス提供を強みとしています。 具体的な事業内容としては、不動産ファンドの運用に関する投資顧問業務、ファンドマネジメント業務、アセットマネジメント業務およびSPC運営に関する業務、資産の証券化に関するアレンジメント業務、そして成長戦略の財務面からの経営コンサルティング業務を展開しています。証券化のメリットとして、企業のオフバランス化、負債の削減、本業顧客の囲い込み戦略、負債を増やさずに自社の事業領域を拡大、事業ごとの透明性向上などを提供し、顧客企業の財務体質強化と事業拡大に貢献しています。代表者の経歴には、私募および公募の国内不動産ファンド111件、総額4015億円の組成実績があり、これにはマンション103棟、オフィスビル40棟、ホテル23棟、その他41棟(計207棟)が含まれ、日本初の有料老人ホームの証券化も手掛けるなど、幅広い実績を誇ります。同社は、事業ごとに資金調達ができる金融市場の創出と発展に寄与し、経済産業の再生と活性化に資するという企業理念のもと、質の高い資産運用サービスを提供し続けています。
神奈川県 川崎市川崎区 駅前本町19番地17第三草創ビル5階
みなとアセットマネジメント株式会社は、東京・首都圏を中心に幅広い不動産投資コンサルティングを提供する企業です。同社は、マンションビル経営、アパート経営、相続対策、事業承継対策、そして相続空き家不動産の売却サポートなど、多岐にわたるサービスを展開しています。特に、投資用不動産の案内から銀行ローンの紹介までを一貫して行い、顧客の資産形成を強力に支援しています。同社の大きな強みは、「売って終わり」ではなく、購入後の管理・運用から出口戦略に至るまで、長期的な視点でお客様に寄り添う「伴走力」にあります。物件の売買仲介に留まらず、賃貸管理、建物管理、損害保険の提案、さらには税務・相続対策までをワンストップで提供することで、オーナーの手間とストレスを最小限に抑え、不動産経営の成功をサポートしています。また、同社はリースバックを活用した資産運用にも注力しており、特に東京23区を中心とした専門性の高い一括査定サービスや質の高いリースバックを提供しています。自社サイト「マイホームだけは守らナイト」を通じて、自宅を売却後も住み続けたいと考える顧客に対し、優良な買取業者を紹介し、信頼できる投資家には任意売却物件の買主となる機会も提供しています。さらに、不動産特定共同事業法に基づく事業や投資顧問業も手掛け、有価証券の投資・運用、金融派生商品の取り扱い、不動産投資信託への出資・仲介・管理など、金融商品取引業としての側面も持ち合わせています。最近では、不動産投資に活用できるクラウドローンの取り扱いも開始し、顧客の多様な資金調達ニーズに応えています。対象顧客は、アパート・マンション経営を通じて私的年金構築を目指す個人投資家や、相続・事業承継といった複雑な課題を抱えるオーナー層であり、不動産投資の初心者から中級者まで、幅広い層の「購入後の運用」に関する悩みを解決するパートナーとして高い評価を得ています。
東京都 千代田区 丸の内1丁目7番12号
JR東日本不動産投資顧問株式会社は、「投資のチカラ」を通じて持続的な不動産の価値創造を行い、「まち、くらし、そして未来」を創造することをミッションとしています。同社は、JR東日本グループが長年培ってきた駅を中心としたくらしづくり・まちづくりのノウハウと、みずほフィナンシャルグループが提供する高度な金融サービス事業を融合させることで、独自の強みを発揮しています。この融合により、投資エリアにおけるまちの価値を最大化し、そこに住む人々のくらしを豊かにする社会の実現を目指しています。同社のビジネスモデルは、不動産投資顧問業を通じて、駅周辺の利便性の高い不動産や、地域社会に貢献する不動産への投資を促進し、その価値を向上させることにあります。高度な専門性と高い倫理観を兼ね備えたプロフェッショナル集団として、すべてのステークホルダーに対し最高水準のサービスを提供することを約束しており、不動産投資を通じて地域社会の発展と持続可能な都市環境の構築に貢献しています。同社は、不動産投資の専門知識と鉄道会社の地域開発ノウハウ、そして金融機関の知見を組み合わせることで、単なる投資に留まらない、社会的な価値創造を目指す企業です。
東京都 港区 愛宕2丁目5番1号
キャストグローバル信託株式会社は、金融商品取引業者として、主に不動産信託受益権の二次流通取引における売買の媒介事業を展開しています。同社は、特に沖縄県恩納村に位置する高級リゾート物件「UMITO」シリーズの完成した部屋の信託受益権に特化しており、購入を検討するお客様、および売却を希望する所有者双方に対して、専門的なサポートを提供しています。同社の主要サービスは、UMITO沖縄恩納村の「COPAIN 302」「LIEN 303」「CHERIE 201」「GRANDE FAMILLE 205」といった多様な間取りと広さを持つ物件の不動産信託受益権の取引媒介です。お客様は、WEB面談予約や資料請求を通じて、これらの物件の詳細情報や取引プロセスについて理解を深めることができます。同社の強みは、第二種金融商品取引業の登録事業者として、信託受益権という金融商品の特性を深く理解し、そのリスクや費用について透明性の高い情報提供を行っている点にあります。価格変動リスク、流動性リスク、手数料・税金に関する留意事項などを詳細に説明し、お客様が自己の責任において最終的な投資判断を行えるよう、契約締結前交付書面や売買契約書等の交付書類を通じて丁寧に情報開示を行っています。ビジネスモデルとしては、不動産を信託財産とする信託受益権の売買を媒介することで、売買手数料や決済手数料などの費用を収益源としています。同社は、常に買い手が存在するとは限らない二次流通市場の特性を明確に伝え、虚偽や誇大な広告を避け、客観的根拠に基づいた情報提供を徹底することで、顧客からの信頼獲得を目指しています。これにより、お客様は安心して不動産信託受益権の購入や売却を進めることができ、同社は専門性と透明性を武器に市場での地位を確立しています。
東京都 港区 西新橋3丁目16番11号
株式会社RISEは、不動産事業を主軸に多角的なサービスを展開する企業です。主要な事業として、不動産開発事業と不動産賃貸事業を推進しています。不動産開発事業では、ホテル、マンション、宅地分譲、商業施設といった幅広い種類の不動産物件の開発を手掛けており、これらの物件をエンドユーザーや投資家に対して販売しています。開発から販売までの一連のプロセスにおいて、不動産仲介やコンサルティングサービスも総合的に提供し、顧客の多様なニーズに対応しています。 不動産賃貸事業においては、様々な用途の不動産物件の賃貸を展開し、安定した収益基盤を構築しています。同社は宅地建物取引業、第二種金融商品取引業、貸金業の免許を保有しており、これらの専門性を活かして、不動産取引の円滑化や不動産を活用した金融ソリューションの提供、さらには資金調達支援といった関連サービスも手掛けていると考えられます。経営においては、法令遵守と強固なガバナンス体制の確立を重視し、キャッシュポジションの最大化を図ることで財務基盤の強化に努めています。また、優秀な人材の確保と組織力の向上を通じて、変化に迅速に対応できるダイナミックな企業体制を構築し、持続的な企業価値向上を目指しています。
東京都 千代田区 大手町1丁目3番1号
アグリビジネス投資育成株式会社は、2002年10月に「農業法人に対する投資の円滑化に関する特別措置法」に基づき、株式会社日本政策金融公庫およびJAグループの共同出資により設立された投資育成会社です。同社は、農林水産省の承認・監督を受け、金融庁の認可を受けた投資運用業者として、我が国の食と地域社会の持続的な発展に貢献することをミッションとしています。設立当初は農業法人への投資育成事業に特化していましたが、2021年4月の法改正により、その事業領域を漁業・林業法人、さらには国内外の「食のバリューチェーン」に参加する広範な企業やベンチャーへと拡大しました。具体的には、農林漁業生産法人、食品加工、流通、サービス企業への事業改革・伸張支援に加え、アグテックに代表されるスマート技術の開発・導入、DX化やEC導入による生産・流通改革、国内外への輸出拡大、フードテックによる新食品市場創出、有機生産、再生エネルギー、食品ロス削減・残渣処理技術による環境対応、地域バリューチェーンの再生を通じた地域活性化など、多岐にわたるテーマで資金提供と経営・事業両面での成長支援を行っています。同社は、単なる資金提供に留まらず、投資先企業間でのネットワーキングやビジネスマッチング、弁護士、税理士、中小企業診断士などの専門家バンクを通じた経営改善支援も積極的に提案しています。また、日本政策金融公庫や農林中央金庫を中心とするJAグループとの強固なパートナーシップにより、海外市場開拓、業務提携、新技術導入といった成長支援プラットフォームを提供。これまでに600件を超える投資を実行し、累計実行金額は100億円を突破するなど、豊富な実績とノウハウを有しています。同社は、食のバリューチェーン全体の生産性と競争力を高め、付加価値化や新たな市場開拓を支援することで、農林水産業と食品関連産業の成長産業化と地方再生を目指し、SDGsの精神を尊重しながら持続可能な社会の実現に貢献しています。
東京都 港区 芝浦4丁目5番4号
トーセイ・アセット・アドバイザーズ株式会社は、トーセイ株式会社の100%子会社として、トーセイグループにおけるアセットマネジメントおよびCREアドバイザリー等の不動産ファンド・コンサルティング事業を担う専門企業です。同社は、投資運用業(不動産関連特定投資運用業)を主要事業とし、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業、取引一任代理等、宅地建物取引業、不動産特定共同事業といった多岐にわたる許認可を保有しています。グローバルな発想を持つプロフェッショナル集団として、不動産シーンにおいて新たな価値と感動を創造することを存在理念として掲げています。 同社のビジネスモデルは、グローバルな資金を持つ投資家を主要顧客とし、日本の不動産市場における投資機会を提供することにあります。特に、私募ファンド運用業で培った豊富な知識と経験を活かし、2014年には「トーセイ・リート投資法人」を東京証券取引所に上場させ、継続的な増資により資産規模を拡大しています。トーセイ・リート投資法人は、日本の既存建築ストックの中から、相対的に中小規模のオフィス、商業施設、住宅、物流施設などをボリュームゾーンの不動産として投資対象に位置付け、スポンサーであるトーセイ株式会社のコア・コンピタンスである3つの「力」を活用し、利回りの水準と安定性を重視した運用を行い、バリューアップの可能性まで視野に入れた投資運用を通じて投資主価値の向上を目指しています。これにより、既存建築ストックの活用・再生を通じた日本の不動産市場の活性化とJ-REIT市場の裾野拡大にも貢献しています。 同社の強みは、「受託不動産の価値を最大化する知見と実行力」「投資家の求めるファンドアレンジを行う専門知識」「東京都心を中心とした強固な業界ネットワーク」の3点に集約されます。レジデンシャル、オフィス、物流、商業、ホテルなど多様なアセットタイプに対応し、東京23区を中心に幅広い地域の物件を運用対象としています。運用資産残高(AUM)は2兆5千億円に達し、日本投資顧問業協会による不動産関連特定投資運用業の預り資産ランキングでも上位に位置する実績を持っています。また、ESGへの取り組みも積極的に行っており、GRESBやDBJ Green Building認証の取得を通じて、持続可能な社会への貢献も追求しています。最近では、クレジットカード会社との協業による日本初の不動産セキュリティ・トークン「セゾンのスマート不動産投資」にも参画するなど、新たな金融商品の開発にも意欲的に取り組んでいます。これらの事業を通じて、同社は顧客の中長期的な資産価値向上に貢献し、グローバルな資金に選ばれるパートナーであり続けることを目指しています。
東京都 中央区 日本橋茅場町1丁目6番17号
東京都 千代田区 麹町1丁目4番地4
株式会社LIFULL Investmentは、LIFULLグループの金融事業会社として、不動産に関する幅広い資金ニーズに応える多角的な金融サービスを提供しています。同社の主要事業は、ファンド運営事業、融資事業、投資事業、そして不動産クラウドファンディング事業の4本柱です。 ファンド運営事業では、「LIFULL地域創生ファンド」を通じて、賛同企業や金融機関と共にファンドを組成し、少子高齢化や雇用減少といった地域課題の解決に資する事業、特に観光資源の活用、地域産業の振興、雇用創出につながるプロジェクトに資金を供給しています。1号ファンドでは目標利回りを上回る実績を上げ、現在2号ファンドも積極的に運用し、アパートメントホテル開発など地域活性化に貢献しています。 融資事業では、主にLIFULL HOME’S会員である不動産事業者向けに、運転資金、買取再販資金、収益物件の建築資金や購入資金など、多岐にわたる法人融資を提供しています。買取再販ローンやデベロッパー向け融資では、仕入代金からリノベーション資金、土地代金から建築資金まで幅広く対応し、期限前弁済の違約金不要など、不動産事業者のニーズに寄り添った柔軟なスキームが強みです。 投資事業では、地方創生をテーマに不動産投資やファンド出資を行い、ウェアハウジング機能も提供しています。地方創生型不動産投資を通じて、地域活性化と収益確保の両立を目指し、コンテナホテル開発やアパートメントホテル開発など具体的な実績を積み重ねています。 クラウドファンディング事業では、「LIFULL 不動産クラウドファンディング」を運営し、一般投資家から資金を集め、不動産事業者の資金調達手段の多様化を支援しています。同サービスは、不動産特定共同事業における投資家集客、電子取引許可不要、事務作業・システム保守・投資家管理といった煩雑な業務をワンストップで代行するプラットフォームであり、業界初の試みとして注目されています。投資家が重視する「情報の透明性」を確保するため、ファンド審査レポートや事業者審査レポートの開示を積極的に行い、信頼性の高い投資機会を提供しています。同社は、金融のチカラを通じて、ヒト・モノ・カネ・チエをつなぐ架け橋となり、あらゆる未来を応援することを目指しています。
東京都 港区 赤坂1丁目11番30号
株式会社マックスリアルティーは、2002年の設立以来、金融環境や不動産環境の変化に対応しながら進化を遂げてきた不動産と金融のプロフェッショナル集団です。同社は、メガバンクと不動産という二つの組織が融合した独自の強みを持ち、強固でありながら柔軟な姿勢でクライアント企業の価値創造に貢献しています。事業内容は多岐にわたり、不動産コンサルティングを主軸に、不動産の使われ方の変化に応じた幅広いソリューションを提供。お客様に最適な、かつ新たな不動産の使い方を提案し、中長期的な戦略立案から各フェーズのワンストップサポートまで手掛けています。 特に、企業が保有する不動産の価値を最大化するCRE(Corporate Real Estate)事業では、お客様の経営戦略に基づき現状分析を徹底し、ポートフォリオの全体像を把握。中長期的な視点から拠点の統廃合、遊休不動産の売却、将来を見据えた購入、余剰床活用などの戦略を立案し、企業価値向上を実現します。また、所有不動産の資産価値向上を目指すオーナーレップ、賃借不動産に係る賃料や管理コストを最適化するテナントレップとして、リーシング、プロパティーマネジメント、賃貸交渉、契約管理、不動産経営代行、賃借戦略立案、オーナー交渉、新規契約・更新・解約支援、契約管理、支払代行など、多角的なサポートを提供しています。 さらに、不動産の在り方をあらゆる角度から分析し、企業における不動産価値の最適解を導くファシリティマネジメント、投資対象である不動産ポートフォリオを最適配置し新たなバリューを創出するアセットマネジメントも展開。アセットマネジメントにおいては、超高齢化社会を見据え、有料老人ホームなどのヘルスケア施設の開発及び運用に注力しています。不動産M&Aソリューションでは、不動産の取得を目的としたM&Aを支援し、売主・買主双方にメリットのあるWin-Winの関係構築を目指します。プロジェクトマネジメントでは、不動産開発に関する専門知識・技能を活用し、土地取得から建物企画、建築、テナントリーシング、竣工後の運営管理までを推進。特に「環境と健康に配慮し、快適性に優れた不動産開発」に積極的に取り組み、2025年度には建築する建物のうちZEBが占める割合50%以上を目指すなど、未来志向でのサポートを追求しています。同社は、宅地建物取引業、金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業)、総合不動産投資顧問業、一級建築士事務所の免許・登録を有し、長年培ってきた経験とスキル、各部署を横断するチーム力、スペシャリストならではの視点で、お客様本位の最適解を導き出すことをミッションとしています。
東京都 千代田区 有楽町1丁目7番1号
株式会社和キャピタルは、地域金融機関の市場運用、金融ソリューション、経営コンサルタントのプロフェッショナルが結集し、2016年2月に設立された独立系投資助言会社です。同社は、日本銀行のマイナス金利導入以降、運用方針の変革を迫られる機関投資家、特に地域金融機関に対し、新たな投資ビジョンと態勢再構築を支援することを主要なミッションとしています。その事業は「投資助言業」「投資人材開発支援」「投資組織開発支援」の三本柱で構成されています。 投資助言業においては、地域金融機関をはじめとする特定投資家に対し、流動性を確保しつつ機動的な運用を行うことで、安定的かつ持続的な収益の確保を目指す投資助言サービスを提供しています。同社の強みは、単なる相場観や情報提供に留まらず、「人材開発」と「組織開発」を市場運用強化の鍵と捉えている点にあります。投資人材開発支援では、トレーニー向けの「場」を提供し、同社の投資実践の考え方や手法を参考にしながら、顧客自身が最適な運用手法を考案・実践し、議論と改善を繰り返すPDCAサイクルを支援することで、顧客の自律的な運用能力向上を促します。また、投資組織開発支援では、預貸業務の延長線上ではない投資組織の構築を支援し、投資の意思決定における責任と権限を明確化し、リスク管理プロセスを見直すことで、迅速かつ効果的な判断が可能な組織体制の構築をサポートします。 同社は、既存の金融系列に属さない独立系であるため、顧客にとって利益相反となる関係を持たず、お客様本位の業務運営を徹底しています。地域金融機関が抱える有価証券運用力の強化、投資人材育成、リスク管理を含む投資組織態勢の強化といった喫緊の課題に対し、継続的な対話と実践の場を提供する「地域金融機関発」の投資パートナーとして、地域創生・活性化に貢献することを目指しています。さらに、個人の長期的な資産形成に資する信頼度の高い機会を提供し、地域金融機関と共に顧客本位の資産形成に取り組み、地域社会の金融リテラシー向上と豊かな未来の実現にも貢献するという広範なミッションを掲げています。
東京都 千代田区 大手町1丁目5番1号大手町ファーストスクエアウエストタワー13階
グッゲンハイムパートナーズ株式会社は、グローバルな資産運用会社であるグッゲンハイム パートナーズの日本拠点として、日本の機関投資家や販売会社のお客様に対し、革新的な資産運用ソリューションを提供しています。同社は金融商品取引業を主要事業とし、具体的には第一種金融商品取引業、第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、そして投資運用業を展開しています。グッゲンハイムグループ全体では、総額3,450億ドル超(2025年3月31日現在)の運用資産を誇り、特にグローバルな資産運用部門であるグッゲンハイム インベストメンツは、債券、株式、オルタナティブ・ストラテジーにおいて3,570億ドル超(2025年6月30日現在)の運用資産を有しています。同社は、主に保険会社、企業年金、公的年金、政府系ファンド、基金・財団、コンサルタント、資産運用会社、そして個人富裕層といった幅広い顧客層のリスク・リターン・ニーズに対応しています。220人を超える投資プロフェッショナルが厳格な調査分析に基づき、市場のトレンドを深く理解し、複雑で市場に過小評価されている投資機会を特定することで、投資家へ多様な投資機会と魅力的な長期リターンを提供することを強みとしています。顧客の戦略的利益を前進させ、卓越した長期的な成果を生み出すことに尽力し、公的機関を含む顧客の資産運用における複雑な課題解決、投資機会の特定、長期目標達成を支援するビジネスモデルを確立しています。投資運用戦略としては、外国公社債等の有価証券への投資を主軸とし、必要に応じてデリバティブ取引等も活用しています。
東京都 千代田区 丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビル18階
シタデル・セキュリティーズ証券株式会社は、グローバルな資本市場の未来を牽引する金融サービス企業です。同社は、最先端のトレーディング、リサーチ、テクノロジーを駆使し、市場を前進させることをミッションとしています。革新的なアプローチと信頼されるパートナーシップを通じて、機関投資家が依存する流動性を提供しています。20年以上にわたる実績を持ち、次世代のプラットフォームを構築し、世界規模で事業を展開しています。1,800人以上の従業員を擁し、50以上の株式および債券市場で1日あたり5,750億ドル以上の名目取引量を処理し、1,600の機関投資家顧客を抱えています。同社は、2017年から2026年まで8年連続でRisk Awardsのフローマーケットメーカー・オブ・ザ・イヤーに選出されるなど、その卓越性が認められています。また、Fast Companyの「世界で最も革新的な企業」リストにも選ばれ、特にダイレクトリスティングプロセスを通じて企業が公開市場に参入するのを支援する役割が評価されています。CEOのPeng Zhaoは、イノベーションが同社の成功の鍵であり、すべての投資家にとってより良い市場を創造し続けることに意欲を示しています。同社の強みは、強力な予測モデルとスケーラブルなシステムにあり、特に金融市場におけるリアルタイムでの大量データ処理、取引実行、市場変動への対応において、非同期プログラミングなどの高度な技術を活用しています。これにより、ミリ秒単位の低遅延で膨大な取引を同時に管理し、リスクを効果的に予測・管理する能力を確立しています。
静岡県 浜松市中央区 田町326番地の28
丸八不動産株式会社は1975年の創業以来、静岡県浜松市を拠点に、不動産を通じて地域の街と人々の生活を豊かに彩り、未来の不動産価値を創造することを使命としています。同社の事業は、デベロップメント事業と不動産関連サービス事業の二つの柱で展開されており、地域密着型の総合不動産企業として多角的なサービスを提供しています。 デベロップメント事業では、ハイクオリティな分譲マンションブランド「アートフォルム」シリーズを展開し、厳選された立地でアートのある上質な暮らしを提案しています。これは単なる住居提供に留まらず、喜びと充実感に満ちたライフスタイルを追求するものです。また、同社は浜松の中心市街地活性化にも積極的に貢献しており、2012年のビオラ田町再生を皮切りに、ゆりの木通りを軸とした街なか再生プロジェクトを推進しています。具体的には、ビオラ田町の商業・駐車場部分を取得し、オフィスやエンターテインメント施設として再生したほか、築50年を超えるカギヤビルをリノベーションし、個性的なショップやオフィスが入居する文化発信拠点として満室稼働させています。さらに、クラフトビール醸造所「OCTAGON BREWING」や食のスタートアップを支援するシェア屋台スペース「肴町Little」の運営を通じて、地域に新たな魅力を創出しています。街なかで約600台規模のコインパーキング事業も展開し、利便性向上に寄与するとともに、不動産活用に悩むオーナーへの個別要因に応じた柔軟なコンサルティングも行っています。 不動産関連サービス事業としては、創業40年超の豊富なネットワークと実績を活かした不動産の売買・賃貸仲介を提供し、お客様の多様なニーズに応えています。特に、富裕層を主な顧客層とするウェルスマネジメント事業では、資産形成や相続に関する専門的な税務コンサルティングを、グループに所属する公認会計士・税理士が提供し、国内外の不動産投資機会も紹介しています。また、地域活性化やまちづくりに不可欠な不動産証券化にも取り組み、国土交通省認定の「地方における証券化市場活性化事業」で第1号に認定された「サークルエイト・ファンド」の組成・運営実績を持つなど、地元の優良不動産への投資を通じて安定した収益確保を目指すファンド事業を展開しています。同社は、既存の仕組みや慣習に囚われず、常に時代と顧客の要望に応えながら、期待以上の価値を提供する「想定外」のサービスを追求する姿勢を強みとしています。
東京都 中央区 銀座2丁目14番4号銀座スクエア6階
デューカスコピー・ジャパン株式会社は、外国為替証拠金取引(FX)および差金決済取引(CFD)を主要事業として展開する金融サービス企業です。同社は、個人投資家および法人顧客に対し、高度な取引環境と多様な金融商品を提供しています。主要なサービスとして、JForexとMetaTrader 4(MT4)という二つの取引プラットフォームを通じたFX取引および商品CFD取引を展開しており、裁量取引から自動売買まで幅広い取引スタイルに対応しています。JForexは、ティックデータに基づく詳細なチャート分析機能、10種類以上のチャートタイプ、6種類の注文方法、板情報(マーケットデプス)、BID/OFFER注文、マージ機能、スリッページ機能など、プロフェッショナルなトレーダーにも対応する豊富な機能を備えています。一方、MT4は、その普及性と豊富なインディケーター、自動売買プログラム(EA)の利用しやすさで、幅広いトレーダーに支持されています。 同社の強みは、スイスFXマーケットプレイス(SWFX)を基盤とした高い流動性と透明性の確保にあります。SWFXは、多数の金融機関からの流動性を集約し、顧客に競争力のあるスプレッドと公正な約定環境を提供します。同社は「透明性を重視した公正なサービス向上」を基本方針とし、顧客資産の安全性を確保するため、完全信託保全を導入しています。また、ライブ経済指標発表カレンダーや取引履歴レポートの提供、各種キャンペーンを通じて、顧客の取引をサポートしています。2015年にデューカスコピーグループが日本でのサービス提供を開始して以来、同社は一貫して顧客本位の業務運営を推進し、信頼性の高い取引環境を提供し続けています。
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