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検索結果7件
東京都 港区 北青山3丁目2番5号
株式会社エボルゾーンは、エボルグループの中核企業として、不動産分野と金融分野をコアに多岐にわたる事業を展開する総合企画会社です。同社は、先進技術を活用した不動産テック事業を推進し、特に不動産クラウドファンディングサービス「ASSECLI(アセクリ)」を運営しています。このサービスでは、不動産特定共同事業法に基づき、少額から不動産投資が可能な匿名組合型および任意組合型の不動産小口化商品を組成・提供しており、優先劣後システムを導入することで投資家の元本安全性にも配慮しています。個人投資家や富裕層を主な顧客とし、優良な収益不動産への投資機会を提供しています。 また、同社は不動産投資・保有事業において、独自のネットワークを活かしてマンションからオフィス物件まで幅広い収益不動産への投資・運用を一貫して行い、土地の仕入れから企画までを手掛ける強みを持っています。収益不動産再生事業では、購入・保有した物件に対し、内外装や設備のリノベーションを含む最適な再生を施し、新たな価値を創出しています。不動産開発事業では、自社で土地を取得し、投資効率の高いビルやマンションなどの開発を推進し、不動産デベロッパーとしての知見と技術で付加価値の高い物件を生み出しています。 さらに、賃貸・管理事業では、お客様が保有するビルやマンションの資産管理を多様なノウハウで提供し、入居者向けの豊富な付帯サービス(簡易モデルプレゼント、保証会社提携、24時間駆けつけサービスなど)を通じて、オーナーと入居者双方の満足度向上に貢献しています。募集契約、管理、契約更新、解約といった一連の業務を代行し、面倒な日々の管理業務を一任できる体制を整えています。M&A事業や株式投資事業も手掛けるほか、グループ全体の経営戦略策定および管理も担っており、不動産と金融の専門性、企画力、ネットワークを強みに、お客様にとって収益性の高いサービス提供を目指しています。
東京都 港区 芝浦4丁目5番4号
トーセイ・アセット・アドバイザーズ株式会社は、トーセイ株式会社の100%子会社として、トーセイグループにおけるアセットマネジメントおよびCREアドバイザリー等の不動産ファンド・コンサルティング事業を担う専門企業です。同社は、投資運用業(不動産関連特定投資運用業)を主要事業とし、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業、取引一任代理等、宅地建物取引業、不動産特定共同事業といった多岐にわたる許認可を保有しています。グローバルな発想を持つプロフェッショナル集団として、不動産シーンにおいて新たな価値と感動を創造することを存在理念として掲げています。 同社のビジネスモデルは、グローバルな資金を持つ投資家を主要顧客とし、日本の不動産市場における投資機会を提供することにあります。特に、私募ファンド運用業で培った豊富な知識と経験を活かし、2014年には「トーセイ・リート投資法人」を東京証券取引所に上場させ、継続的な増資により資産規模を拡大しています。トーセイ・リート投資法人は、日本の既存建築ストックの中から、相対的に中小規模のオフィス、商業施設、住宅、物流施設などをボリュームゾーンの不動産として投資対象に位置付け、スポンサーであるトーセイ株式会社のコア・コンピタンスである3つの「力」を活用し、利回りの水準と安定性を重視した運用を行い、バリューアップの可能性まで視野に入れた投資運用を通じて投資主価値の向上を目指しています。これにより、既存建築ストックの活用・再生を通じた日本の不動産市場の活性化とJ-REIT市場の裾野拡大にも貢献しています。 同社の強みは、「受託不動産の価値を最大化する知見と実行力」「投資家の求めるファンドアレンジを行う専門知識」「東京都心を中心とした強固な業界ネットワーク」の3点に集約されます。レジデンシャル、オフィス、物流、商業、ホテルなど多様なアセットタイプに対応し、東京23区を中心に幅広い地域の物件を運用対象としています。運用資産残高(AUM)は2兆5千億円に達し、日本投資顧問業協会による不動産関連特定投資運用業の預り資産ランキングでも上位に位置する実績を持っています。また、ESGへの取り組みも積極的に行っており、GRESBやDBJ Green Building認証の取得を通じて、持続可能な社会への貢献も追求しています。最近では、クレジットカード会社との協業による日本初の不動産セキュリティ・トークン「セゾンのスマート不動産投資」にも参画するなど、新たな金融商品の開発にも意欲的に取り組んでいます。これらの事業を通じて、同社は顧客の中長期的な資産価値向上に貢献し、グローバルな資金に選ばれるパートナーであり続けることを目指しています。
東京都 千代田区 神田錦町2丁目5番16号
株式会社ホスピタリティパートナーズは、ホテル不動産鑑定評価から売買仲介、その後の運営、アセットマネジメント、プロパティマネジメント、さらにはスキー場・ゴルフ場・キャンプ場などのリゾート開発まで、ホスピタリティアセットへの投資・開発に関するあらゆる業務をワンストップでサポートする専門企業です。同社の主要事業は、ホテルの運営検討、ホテルの売買・仲介、不動産鑑定評価、マーケットレポート作成、スマイルホテルのフランチャイズ展開、アセットマネジメント、プロパティマネジメントです。 ホテル運営においては、「スマイルホテル」や「スマイルホテルプレミアム」といった自社ブランドを強みとし、ホスピタリティパートナーズグループが80施設以上のホテル運営実績を持つノウハウを活かし、固定賃貸借方式、運営委託方式、運営委託型賃貸借方式のいずれかでオーナーのニーズに応じた運営提案を行います。特に、コロナ禍後のインバウンド需要回復と深刻な人手不足に対応するため、フロント業務のDX化や小規模ホテルの無人化運営検討も視野に入れています。 不動産鑑定評価では、ホテル・旅館を中心とするホスピタリティアセットに特化し、グループ会社の運営ノウハウと蓄積されたリアルなデータに基づき、精度の高い運営キャッシュフローを作成し収益価格を算出します。これは物件売買時、法的整理時、減損会計担保価値、決算期末時、適正賃料把握、M&Aなどの多様な目的で利用されます。マーケットレポート業務では、一般的なデータに加え、豊富な情報チャンネルを活かした実態に近いレポートを提供し、不動産取得・売却、リファイナンス、新規開発、定期的な資産評価に貢献します。 ホテル売買・仲介・FA業務では、全国のホテル情報を募集し、不動産鑑定士や宅地建物取引士の資格を持つ経験豊富なアドバイザーが、M&Aや事業譲渡、オペレーションチェンジを支援します。同社は中小M&Aガイドラインを遵守し、依頼者の意思を尊重し、利益相反を避け、公平・公正な支援を徹底しています。アセットマネジメントでは、案件ソーシングからビジネスプラン作成、投資収益最大化までを支援し、プロパティマネジメントでは、運営会社管理、予算・収支統括、レポート作成、事業資金管理を通じて、オーナーに最大限のキャッシュフローを提供します。対象顧客は、ホテル所有者、経営者、不動産会社、デベロッパー、事業会社、私募ファンド、J-REIT、投資家、金融機関など多岐にわたります。同社の強みは、「不動産の知識×ホテル運営力」を兼ね備えたプロフェッショナル集団である点と、ホスピタリティパートナーズグループが展開する181事業所(2026年2月現在)から得られる豊富な実績とノウハウです。
東京都 千代田区 麹町1丁目4番地4
株式会社LIFULL Investmentは、LIFULLグループの金融事業会社として、不動産に関する幅広い資金ニーズに応える多角的な金融サービスを提供しています。同社の主要事業は、ファンド運営事業、融資事業、投資事業、そして不動産クラウドファンディング事業の4本柱です。 ファンド運営事業では、「LIFULL地域創生ファンド」を通じて、賛同企業や金融機関と共にファンドを組成し、少子高齢化や雇用減少といった地域課題の解決に資する事業、特に観光資源の活用、地域産業の振興、雇用創出につながるプロジェクトに資金を供給しています。1号ファンドでは目標利回りを上回る実績を上げ、現在2号ファンドも積極的に運用し、アパートメントホテル開発など地域活性化に貢献しています。 融資事業では、主にLIFULL HOME’S会員である不動産事業者向けに、運転資金、買取再販資金、収益物件の建築資金や購入資金など、多岐にわたる法人融資を提供しています。買取再販ローンやデベロッパー向け融資では、仕入代金からリノベーション資金、土地代金から建築資金まで幅広く対応し、期限前弁済の違約金不要など、不動産事業者のニーズに寄り添った柔軟なスキームが強みです。 投資事業では、地方創生をテーマに不動産投資やファンド出資を行い、ウェアハウジング機能も提供しています。地方創生型不動産投資を通じて、地域活性化と収益確保の両立を目指し、コンテナホテル開発やアパートメントホテル開発など具体的な実績を積み重ねています。 クラウドファンディング事業では、「LIFULL 不動産クラウドファンディング」を運営し、一般投資家から資金を集め、不動産事業者の資金調達手段の多様化を支援しています。同サービスは、不動産特定共同事業における投資家集客、電子取引許可不要、事務作業・システム保守・投資家管理といった煩雑な業務をワンストップで代行するプラットフォームであり、業界初の試みとして注目されています。投資家が重視する「情報の透明性」を確保するため、ファンド審査レポートや事業者審査レポートの開示を積極的に行い、信頼性の高い投資機会を提供しています。同社は、金融のチカラを通じて、ヒト・モノ・カネ・チエをつなぐ架け橋となり、あらゆる未来を応援することを目指しています。
東京都 千代田区 永田町2丁目14番2号
ブラックサ株式会社は、2015年に設立された資産管理・運用を主目的とする投資会社です。同社は、不動産投資、事業投資、商品流通事業を主要な事業として展開しています。不動産投資においては、自己勘定での投資と国内外の有力投資家との共同投資の二つの形態で事業を行っています。自己勘定投資では、東京都心部(千代田区、中央区、港区、渋谷区、新宿区)およびその近郊、大阪の賃貸住宅、商業施設、オフィスビルなど、安定的な収益が見込める不動産に対し、2億円から10億円程度の中長期投資を実施しています。共同投資では、海外投資家や富裕層をビジネスパートナーとし、ファンドストラクチャーを活用。東京、大阪、福岡、名古屋などのプライム立地にあるオフィス、商業施設、ホテルなどの大型物件に50億円から1,000億円規模の投資を行い、案件ごとに最適なパートナーを選定し、コア型からバリューアッド型まで多様な戦略で運用しています。 同社の強みは、代表者を含むメンバーが持つ豊富な経験と専門知識、そして国内外の幅広いネットワークです。これにより、売却決定前の物件の購入に成功し、高いリターンを得る実績があります。運用期間中は、中長期での物件保有を基本とし、共用部の改修に加え、専有部分のバリューアップ工事や自販機・ストレージなどの新たな収入源創出を通じて総収入の増加を図ります。出口戦略においても、物件特性や市場動向を見極め、クローズドな入札から広範な購入者募集まで、多様な戦略を駆使して実績を上げています。 また、不動産事業に加えて、同社メンバーの豊富な人脈を活かし、日本の中小企業のアジア、中東、米国などへのグローバル展開を支援するアレンジメント事業も手掛けており、これが事業投資の一環となっています。商品流通事業も事業内容として掲げています。同社は、不動産投資を通じて地域や日本の経済発展に貢献し、海外投資家と日本の不動産市場の橋渡し役を担い、新たな不動産価値の創造を目指しています。各金融機関との連携や海外資本の誘致を通じて、日本の不動産・投資マーケットの発展に寄与しています。
東京都 渋谷区 富ヶ谷1丁目30番22号
株式会社資産科学研究所は、2011年に東京渋谷で創業した独立系の総合コンサルティング会社です。同社は、常に「想定外」が起こる現代において、財産と向き合うお客様に対し、外部からの客観的な洞察力と問題解決の実行力を提供し、心に平静をもたらす存在となることを目指しています。主な事業内容は、個人向けコンサルティング、不動産コンサルティング(個人・法人共通)、法人向けコンサルティングの三本柱です。個人のお客様向けには、相続財産診断(相続健康診断)、相続事前・事後対応サポート(納税・分割計画立案、遺言作成支援、生前贈与助言、登記手続き、名義書換え支援)、共有解消コンサルティング(不動産・非上場株式の交換・譲渡・贈与等)、所得対策コンサルティング(主に不動産収入のキャッシュフロー向上)を提供しています。法人のお客様向けには、事業承継コンサルティング(親族間・従業員等・M&A・廃業支援等)、収益改善コンサルティング(工場・倉庫の郊外移転や機能集約等)、財務改善コンサルティング(バランスシート上の改善)、決算対策コンサルティング、事業承継税制導入コンサルティング、社内システム構築コンサルティング、ファイルサーバーのクラウド化コンサルティングなどを手掛けています。不動産コンサルティングとしては、収益改善、建築、売却、収益不動産購入、再開発・収用、老朽化収益不動産再生、不動産整備、隣地売買など多岐にわたるサービスを展開しています。 同社の強みは、徹底した現場主義に基づくスピード感と柔軟性、そして「あきらめない実行支援への胆力」です。創業以来10年以上にわたり培ってきた豊富なコンサルティング実績とノウハウにより、お客様の95%以上が包括的なリピート対応を希望するほどの信頼を得ています。また、全利害関係者の共存共栄を前提とした「卓越した利害関係者の調整力」で、ことごとく難題を解決へと導いています。顧客層は、財産分割や不動産の収益改善、将来の相続税納税計画に悩む個人、事業承継や同族会社株式の承継、バランスシート上の財務改善を望む法人、特に一都三県の農業・不動産賃貸業などの個人や地域に根付いた事業会社を経営する超富裕層が中心です。実績として、都心収益不動産購入、再開発、テナントリーシング、不動産売却、事業承継、家族信託設定、賃料増額交渉、法人設立、賃貸不動産マスターリース設定、土地区画整理市街化編入、リバースモーゲージ設定、固定資産税減免、相続納税包括、相続税・固定資産税還付、所得対策、遺言書作成など、幅広い分野で多数の成功事例を有しています。同社は一切の広告宣伝を行わず、口コミと紹介だけで成長を遂げており、お客様が不安や課題に直面した際に真っ先に相談される存在となることを目指し、日々研鑽を重ねています。
東京都 港区 赤坂1丁目3番18号
早稲田フロンティアマインド株式会社は、日本国内および海外の不動産に関するアセットマネジメント、仲介、コンサルティングを主要事業として展開する不動産コンサルティングのプロフェッショナルです。同社は、特に国境を越える不動産投資において、言語、商習慣、法律といった困難を最小化させるための的確で細やかなサポートを提供しています。国内不動産事業では、収益不動産を中心に最適なコンサルティングを提供し、様々なデベロッパー、仲介会社、金融機関との強固なアライアンスを構築。事業会社や不動産投資ファンド、資産家・富裕層への独自のネットワークを活かし、資金調達支援、ファイナンススキーム構築、税務・会計コンサルティング、売買・賃貸仲介、物件管理代行まで幅広く対応しています。ホテル関連コンサルティングや、不動産が関係するM&Aアドバイザリーも手掛け、取引形態の有利性を総合的に評価し最適な提案を行います。 海外不動産事業では、日本人の円資産偏重リスクを鑑み、資産分散や円安リスクへの備え、成長エリアへの資金配分を志向する顧客を支援。アメリカ不動産においては、MLSによる高い透明性と中古物件の高い流動性を特徴とし、米国人が不動産を購入するのと同様のサポートを提供。購入から管理、売却まで一貫して支援し、全米をカバーする独自のネットワークで銀行、タイトル会社、鑑定士、会計士など専門家をワンストップで紹介します。アジア不動産(特にフィリピン、タイ)では、高い不動産成長と賃貸利回りを期待できる新築プレビルド物件を中心に、現地ネットワークを駆使した情報収集と取引サポートを提供。未竣工物件の引渡し手続きや家具付き賃貸の内装手配、売却活動まで多岐にわたるニーズに対応します。同社は、定期的にフィリピンやタイへの不動産視察ツアーを開催し、現地の最新情報や銀行口座開設サポートを提供することで、顧客の具体的な投資機会創出に貢献しています。創業以来、海外不動産投資から国内不動産仲介、投資助言、第二種金融商品取引業へと業容を拡大し、コンプライアンスを重視しながら顧客にとって有益な情報インフラと最適なサービス提供を目指しています。