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含む:金融商品取引業者×宅地建物取引業者×総合不動産投資顧問×適格機関投資家×決算情報あり×商標申請あり×従業員数10人未満×総資産10億円以上100億円未満×
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株式会社アヴァルセック

東京都 港区 浜松町2丁目1番18号

株式会社金融・保険
法人番号8290001023088従業員8名スコア60.7 / 100.0

株式会社アヴァルセックは、「AVALSEC(All Value Securitization)=すべての価値の証券化」という社名の由来の通り、企業が保有するあらゆる資産価値の証券化をアレンジメントすることを主要事業としています。同社は、資産価値の証券化アレンジメント業務やアセットマネジメント業務を通じて、企業の成長戦略を財務面から強力に支援しています。特に、長年にわたる資産価値の証券化実績を活かし、不動産ファンドの運用に注力しており、保険会社や年金基金などの機関投資家に対して、安定した中長期運用を提供しています。 同社のファンドマネージャーは、40年以上にわたる株式および不動産による豊富な運用経験を有しており、長期間にわたり不動産私募ファンドの運用で安定して高い運用実績を上げています。この実績は、国内不動産私募ファンドによる安定した高利回り運用として顧客に還元されています。同社およびそのチームは、各分野のエキスパートで構成されており、小回りの利く集団ならではの質の高いサービス提供を強みとしています。 具体的な事業内容としては、不動産ファンドの運用に関する投資顧問業務、ファンドマネジメント業務、アセットマネジメント業務およびSPC運営に関する業務、資産の証券化に関するアレンジメント業務、そして成長戦略の財務面からの経営コンサルティング業務を展開しています。証券化のメリットとして、企業のオフバランス化、負債の削減、本業顧客の囲い込み戦略、負債を増やさずに自社の事業領域を拡大、事業ごとの透明性向上などを提供し、顧客企業の財務体質強化と事業拡大に貢献しています。代表者の経歴には、私募および公募の国内不動産ファンド111件、総額4015億円の組成実績があり、これにはマンション103棟、オフィスビル40棟、ホテル23棟、その他41棟(計207棟)が含まれ、日本初の有料老人ホームの証券化も手掛けるなど、幅広い実績を誇ります。同社は、事業ごとに資金調達ができる金融市場の創出と発展に寄与し、経済産業の再生と活性化に資するという企業理念のもと、質の高い資産運用サービスを提供し続けています。

株式会社マックスリアルティー

東京都 港区 赤坂1丁目11番30号

株式会社不動産
法人番号6010001080695設立2002-11-01従業員7名スコア57.0 / 100.0

株式会社マックスリアルティーは、2002年の設立以来、金融環境や不動産環境の変化に対応しながら進化を遂げてきた不動産と金融のプロフェッショナル集団です。同社は、メガバンクと不動産という二つの組織が融合した独自の強みを持ち、強固でありながら柔軟な姿勢でクライアント企業の価値創造に貢献しています。事業内容は多岐にわたり、不動産コンサルティングを主軸に、不動産の使われ方の変化に応じた幅広いソリューションを提供。お客様に最適な、かつ新たな不動産の使い方を提案し、中長期的な戦略立案から各フェーズのワンストップサポートまで手掛けています。 特に、企業が保有する不動産の価値を最大化するCRE(Corporate Real Estate)事業では、お客様の経営戦略に基づき現状分析を徹底し、ポートフォリオの全体像を把握。中長期的な視点から拠点の統廃合、遊休不動産の売却、将来を見据えた購入、余剰床活用などの戦略を立案し、企業価値向上を実現します。また、所有不動産の資産価値向上を目指すオーナーレップ、賃借不動産に係る賃料や管理コストを最適化するテナントレップとして、リーシング、プロパティーマネジメント、賃貸交渉、契約管理、不動産経営代行、賃借戦略立案、オーナー交渉、新規契約・更新・解約支援、契約管理、支払代行など、多角的なサポートを提供しています。 さらに、不動産の在り方をあらゆる角度から分析し、企業における不動産価値の最適解を導くファシリティマネジメント、投資対象である不動産ポートフォリオを最適配置し新たなバリューを創出するアセットマネジメントも展開。アセットマネジメントにおいては、超高齢化社会を見据え、有料老人ホームなどのヘルスケア施設の開発及び運用に注力しています。不動産M&Aソリューションでは、不動産の取得を目的としたM&Aを支援し、売主・買主双方にメリットのあるWin-Winの関係構築を目指します。プロジェクトマネジメントでは、不動産開発に関する専門知識・技能を活用し、土地取得から建物企画、建築、テナントリーシング、竣工後の運営管理までを推進。特に「環境と健康に配慮し、快適性に優れた不動産開発」に積極的に取り組み、2025年度には建築する建物のうちZEBが占める割合50%以上を目指すなど、未来志向でのサポートを追求しています。同社は、宅地建物取引業、金融商品取引業(第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業)、総合不動産投資顧問業、一級建築士事務所の免許・登録を有し、長年培ってきた経験とスキル、各部署を横断するチーム力、スペシャリストならではの視点で、お客様本位の最適解を導き出すことをミッションとしています。

森トラスト・アセットマネジメント株式会社

東京都 港区 虎ノ門4丁目3番1号

株式会社金融・保険
法人番号3010401040228設立2000-02-28従業員1名スコア52.0 / 100.0

森トラスト・アセットマネジメント株式会社は、森トラストグループを中核とする不動産・証券・金融分野の高度なノウハウを持つ企業集団により2000年2月に設立された投資運用会社です。同社は、不動産投資信託(J-REIT)の資産運用業務を主要事業としており、現在は「森トラストリート投資法人」の資産運用を受託しています。この投資法人は、東京都心部のオフィスやホテルを主要な投資対象とし、収益性、安定性、成長性の最適バランスを追求した運用を通じて、投資主価値の最大化と中長期にわたる運用資産の着実な成長、安定した収益の確保を目指しています。 同社のビジネスモデルは、不動産賃貸事業の証券化を通じて、不動産から得られる長期的かつ安定的な賃貸収入等を、不動産投資信託の分配金として投資家の皆様に享受していただくことにあります。金融商品取引業者(投資運用業)、総合不動産投資顧問業者、宅地建物取引業者としての登録・免許を有し、高度な専門性と職業倫理に基づいた業務運営を実践しています。 お客様本位の業務運営を重視し、「お客様本位の業務運営に関する方針」を策定・公表しています。具体的には、利益相反の適切な管理、運用報酬等の明確化、投資判断に影響を及ぼす重要な情報の分かりやすい提供、お客様のニーズを意識した資産運用サービスの提供、そして従業員に対する適切な動機付けの枠組みを通じて、透明性と信頼性の高い資産運用サービスを提供しています。 これまでの実績として、2004年2月には森トラスト総合リート投資法人が東京証券取引所に上場し、その後2019年3月にはホテル特化型投資法人の運用会社と合併、さらに2023年3月には運用する二つの投資法人が合併し「森トラストリート投資法人」となるなど、組織再編と業務効率化、資産運用業務の高度化を継続的に図ってきました。森トラストグループの一員として、「社会に役立ち、社会から負託を受けて長期に運用してゆく」という「トラスト」の概念を経営の根幹に据え、質の高い不動産運用を通じて社会経済の発展に貢献することを使命としています。対象顧客は、同社が運用する不動産投資信託の投資主となる機関投資家や個人投資家です。