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検索結果6件

東芝エネルギーシステムズ株式会社

神奈川県 川崎市幸区 堀川町72番地34

株式会社エネルギー・環境
法人番号7020001121200設立2017-04-25従業員13名スコア100.0 / 100.0

東芝エネルギーシステムズ株式会社は、「人と、地球の、明日のために。」を経営理念に掲げ、エネルギー事業関連の製品・システム・サービスの開発、製造、販売をグローバルに展開しています。同社は、電力の安定供給とカーボンニュートラル社会の実現に貢献するため、多岐にわたるエネルギーソリューションを提供しています。具体的には、原子力発電、火力発電、水力発電、風力発電、地熱発電、太陽光発電といった各種発電システムに加え、再エネを利用した世界最大級の水素製造施設「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」に代表される水素エネルギー事業も推進しています。電力流通分野では、変電機器(ガス絶縁変圧器、開閉機器)、保護リレー、高圧電力用変圧器、電力系統監視制御システム、避雷器、パワーエレクトロニクスシステムなどを提供し、北海道・本州間電力連系設備第1極更新向け自励式交直変換装置の受注実績もあります。また、VPP(バーチャルパワープラント)や分散グリッド、蓄電池システムといった次世代グリッドソリューションも手掛けています。デジタル技術を活用したサービスにも注力しており、PV統合管理サービス「EneTogo™」やIoT・AI技術を活用した火力発電所の運用高度化、配電系統再生可能エネルギー管理システム「μDREAMS™」、IoTデータ収集システム「LPIS™」、SaaS版「TOSHIBA SPINEX for Energy」などを提供し、顧客のエネルギーマネジメントを支援しています。さらに、重粒子線治療装置の開発・提供を通じて医療分野にも貢献。超電導技術やタンデム型ペロブスカイト太陽電池、革新軽水炉iBRなど、最先端の研究開発にも積極的に取り組み、持続可能な社会の実現に向けた技術革新を追求しています。これらの事業を通じて、電力会社、産業顧客、医療機関、地域社会など、幅広いステークホルダーに対し、高効率で信頼性の高いエネルギーインフラとソリューションを提供しています。

株式会社モリトー

愛知県 一宮市 東島町3丁目36番地

株式会社製造業
法人番号1180001083901設立1937-01-01従業員50名スコア69.2 / 100.0

株式会社モリトーは、1937年1月の設立以来、移動・移乗・歩行というニッチな分野に特化した福祉用具の専門メーカーとして、介護リフト「つるべー」やリハビリ用免荷式歩行リフト「TAN-POPOシリーズ」の製造販売、医科理科器械の卸及び販売、そして介護保険法に基づく福祉機器のレンタル及び販売を主要事業として展開しています。同社は、日本の住宅事情や生活習慣に合わせた国産リフトの開発に注力し、介護者の腰痛問題解決に貢献する「抱え上げない介護」を提唱。介護する人、される人双方に「安・楽・満」(安心、楽、満足)を提供することを目指しています。 主力製品である介護リフト「つるべー」は、ベッド用、入浴・トイレ用、玄関用、天井走行式、床走行式、車搭載型、特殊浴槽一体型など、多様な使用場所とニーズに対応する幅広いラインナップを誇り、設置型リフトでは全国トップクラスの売上を達成しています。特に、車椅子から車の助手席・後部座席への移乗を可能にする車搭載型リフト「V-Lift」のような独自開発のオンリーワン製品は、利用者の行動範囲を広げ、夢の実現をサポートしています。また、リハビリテーション分野では、世界初の歩行型リハビリ機である免荷式歩行リフト「POPO」を含む「TAN-POPOシリーズ」を提供し、安全で快適な歩行訓練を支援しています。 同社の強みは、製品の経済性にもあり、「つるべーシリーズ」では本体を設置すればアームや電装品を共通使用できるため、コストパフォーマンスに優れています。また、専門知識を持つ担当者が介護現場に直接足を運び、個々の利用者や介護者の身体状況、住居環境に最適な福祉機器を提案するコンサルティング型のビジネスモデルを確立。アフターサービスやメンテナンスも充実しており、利用者とその家族、そして介護事業者からの信頼を得ています。介護職員の定着率向上支援として、助成金制度を活用した福祉機器導入のサポートも行い、介護業界全体のレベルアップに貢献しています。全国に営業拠点を持ち、国際福祉機器展HCRに18年間連続出展するなど、国内外で高い評価を得ています。

マツミハウジング株式会社

東京都 小平市 鈴木町2丁目221番地の3

株式会社建設・土木
法人番号1012701000953設立1972-05-01従業員22名スコア69.0 / 100.0

マツミハウジング株式会社は、「住いとは幸せの器である。住む人の幸せを心から願える者でなければ住い造りに携わってはならない」という信条のもと、1972年の創業以来、住む人の健康維持・増進に貢献する「住み心地のいい家」づくりを一貫して手掛ける注文住宅メーカーです。同社の主要事業は、独自の「涼温な家」ブランドによる木造注文住宅の設計・施工、および既存住宅の「涼温な家」へのリフォームです。特に、構造体と基礎を外側からまるごと包み込む「外断熱工法」と、2007年に開発し特許を取得した「新換気システム」、さらに2012年に提供を開始した「涼温換気(特許)」を組み合わせることで、全館涼温房を実現し、四季を通じて温度差が少なく、清浄で気持ちの良い空気環境を提供しています。これにより、結露やカビの発生を抑え、アレルギーや呼吸器系の健康被害を軽減する健康住宅を提供しています。 同社の強みは、高気密・高断熱性能(断熱等性能等級7、Ua値0.26以下に対応可能)に加え、住宅性能表示制度の最高耐震等級3を標準とし、省令準耐火から75分耐火構造まで対応する高い安全性です。また、地下室のある家づくりにも定評があり、完全外防水と基礎外断熱、そして特許技術「ミラポリカMP工法」による薬剤不使用の物理的防蟻対策により、地下室にありがちな暗さやカビ臭さを払拭し、地上階に劣らない快適な居住空間を実現しています。シアタールーム、音楽室、書斎など多様な用途で活用され、限られた敷地を最大限に有効活用できる点も顧客から高く評価されています。 さらに、同社は国産材を豊富に使用した本物の自然素材の家づくりを推進し、木の調湿作用やリラクゼーション効果を最大限に引き出す外断熱工法と組み合わせることで、心身ともに癒される住まいを提供しています。狭小敷地においても、外断熱による空間の有効活用や耐震性の高い構造設計により、快適な住み心地を実現します。顧客は主に東京、神奈川、埼玉エリアで、健康や快適性を重視し、長期的な視点で質の高い住まいを求める層が中心です。同社は「住み心地体感ハウス」での実体験提供や勉強会を通じて、顧客に家づくりの本質を伝え、信頼関係を築くビジネスモデルを展開しています。創業者の松井修三氏による著書「『いい家』が欲しい。」は、同社の理念と技術を広く社会に啓蒙し、ブランド確立に貢献しています。

ダイチ工営株式会社

北海道 札幌市東区 北四十一条東7丁目1番15号DKビル

株式会社建設・土木
法人番号1430001009483設立1992-12-04従業員17名スコア67.1 / 100.0

ダイチ工営株式会社は、北海道を拠点に橋梁の補修・補強工事の施工管理と、橋梁に使用される各種資材の販売を主要事業として展開しています。同社は、高度成長期に建設され老朽化が進む北海道内の橋梁を「守る」ことを経営理念の一つに掲げ、地域の重要なライフラインであるインフラの維持管理に貢献しています。事業内容は多岐にわたり、乾式止水材バリアレックス、伸縮装置(SP・CWジョイント、フィンガーフレックスジョイント、トランスフレックスジョイント、ワンダーフレックスジョイント、マウラージョイント、ヘッジホッグなど)、支承(線支承、BP-B支承、ピン支承、ピンローラー支承など)、落橋防止装置(落橋防止ケーブルなど)、水平力分担構造(SEリミッターなど)といった橋梁関連製品の販売および施工を手掛けています。特に橋梁伸縮装置における乾式止水材設置工事では、北海道内トップクラスの実績を誇ります。また、橋梁補修工事、橋梁補強工事(外ケーブルなど)、橋梁二次製品の販売・施工に加え、コンクリート剥落防止工事、伸縮装置取替・リフレッシュ工事、支承取替工事、積雪寒冷地用排水桝の設置、ボルト落下防止キャップの提供、鋼製ブラケット・排水管等の製作品など、予防保全から大規模な改修まで幅広く対応しています。 同社の強みは、橋梁の条件に応じた最適な製品提案力と、販売から施工までを一貫して提供できる体制にあります。深刻な人手不足や「2024年問題」といった業界課題に対し、同社はDX戦略を推進しており、ロボット技術、IoT、AIなどのデジタル技術を積極的に導入することで、現場作業の負担軽減、生産性向上、労働時間短縮、そして時間あたりの付加価値向上を目指しています。これにより、ベテラン社員が働きやすく、新入社員もスムーズに業務に取り組める環境を整備し、業界一の付加価値を提供する企業となることを目指します。品質管理にも注力し、表面塩分計や圧縮試験機を用いた厳格な検査体制を確立。また、社員の成長を支援するメンター制度や内定者アルバイト制度、健康経営優良法人「ネクストブライト1000」認定といった取り組みを通じて、働きがいのある職場環境づくりにも力を入れています。これらの専門技術と先進的な取り組みにより、同社は北海道の橋梁インフラの安全と長寿命化を支え続けています。

ユタカ電業株式会社

山口県 下関市 宝町6番11号

株式会社製造業
法人番号7250001006543設立1976-09-21従業員39名スコア65.7 / 100.0

ユタカ電業株式会社は、1976年の創業以来、日本の鉄道インフラ事業の発展に貢献してきた通信機器製造メーカーです。同社は「鉄道インフラ事業」「鉄道通信設備事業」「化粧品事業」の3つの主要事業を展開しています。 鉄道インフラ事業では、全国の鉄道設備メーカーとして、通信、信号、電力など鉄道設備関係に伴う設計製作から開発業務までを一貫して手掛けています。具体的には、線路・管路設備としてトラフ橋、ZAMダクト、鉄蓋・歩行板、線路設備としてケーブル支持金具、LCX支持金具、LCX引留金具、支持柱、列防SW取付枠、機器室設備として光配線架、本配線盤(MDF)、中間配線盤(IDF)、振止金具、木台・樹脂絶縁材、分電盤、ホーム設備として吊下金具、モニターハウジング、電波対策設備(5G設備等)などを、お客様のニーズに応じたオーダーメイドで設計・製作しています。また、19インチラック用機器取付治具「ラック~ん」やトラフ嵩上製品「サポートくん」といった開発製品も提供し、現場の作業効率と安全性の向上に貢献しています。 鉄道通信設備事業では、鉄道に関わる電気通信設備の調査・測量から、ケーブルや機器、ネットワークシステム施工の設計を専門に行っています。この設計部門は三交電気システム株式会社として分社化されていますが、ユタカ電業グループの重要な事業として、交通インフラの進化を支える高品質な設計を提供しています。取引先との綿密な打ち合わせ、現場調査・測量、そして測量結果に基づいた図面・数量表の作成、最終チェックを経て成果品を提出するプロセスを徹底し、JESIM5G駅構内対策や鉄道トンネル内携帯電話不感知対策、在来線デジタル列車無線化など、全国の新幹線・在来線で豊富な実績を誇ります。 化粧品事業では、ユタカグループ内に設立された「YUTAKA GP ウェルネス事業部」を通じて、スキンケアブランド「イルシア」を展開しています。人にも動物にも地球にも優しい「クリーンビューティー」をブランドフィロソフィーとし、保湿効果の高い未精製のシアバターをはじめとした天然由来成分にこだわった製品を提供しています。赤ちゃんから大人まで安心して使用できるジェンダーフリーな商品を開発し、アフリカのブルキナファソからシアの実を直輸入し、収益の一部を現地支援に充てるなど、SDGsへの貢献も重視しています。 同社の強みは、創業50年で培った信頼と実績、完全オーダーメイドによる安心安全な製品設計、そして高品質・短納期での提供能力です。また、「社員の成長なくして会社の発展は成しえない」という考えのもと、ビジネスマナー研修やAutoCAD研修など社員教育に力を入れています。SDGsやDX推進、ブランディング活動にも積極的に取り組み、時代に合わせた変化と成長を追求しています。顧客は鉄道建設・運輸施設整備支援機構、JR各社、日本電設工業株式会社など、日本の主要な鉄道関連企業が名を連ねています。今後は、鉄道インフラに加えて高速道路のインフラ整備への事業拡大や海外進出も視野に入れ、さらなる成長を目指しています。

有限会社大宮工機

沖縄県 島尻郡八重瀬町 字外間99番地1

有限会社不動産
法人番号8360002010425設立1980-05-01従業員47名スコア61.3 / 100.0

有限会社大宮工機は、1980年に沖縄県南風原町で創業し、建設機械・器具のレンタル、修理、販売を主要事業としています。同社は、建設現場における多様なニーズに応えるため、バックホー、高圧洗浄機、発電機、溶接機、ポンプ、各種電動工具、高所作業車、仮設ハウス・トイレ、車両など、幅広い種類の建設機械・器具を提供しています。特に、1997年からは濁水処理事業を開始し、沖縄の美しい自然環境を守るための赤土流出対策として、自社オリジナルの濁水処理装置のレンタルに注力しています。この環境保全活動の一環として、濁水処理装置1台のレンタルにつきサンゴの苗を1本移植放流する取り組みも行っています。 同社は「人々の豊かなくらしと環境保全に貢献する」という経営理念のもと、環境経営(エコアクション21認証取得)、ITの活用、障がい者雇用の3つの特長を掲げています。IT分野では、ICタグを用いたレンタル管理システムやCTIシステムの導入により、お客様の利便性向上と業務効率化を図り、2008年には「沖縄IT経営大賞」内閣府沖縄総合事務局賞を受賞するなど、先進的な取り組みが評価されています。また、レンタル品のメンテナンス業務に障がい者が活躍するなど、障がい者雇用の拡充にも積極的に取り組んでいます。 これまでの実績として、宜野湾高校校舎改築工事、ベッセルホテルT棟新築工事、沖縄科学技術大学院サウスヒル・ヒルサイド住宅用地工事、北谷ハーバーホテル新築工事、ナハテラスアネックス増築工事など、沖縄県内の主要な建設プロジェクトに濁水処理装置を納入しています。2024年には「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞審査委員会特別賞を受賞するなど、企業としての社会貢献性や従業員を大切にする経営姿勢が高く評価されています。同社は、建設業界の顧客に対し、高品質な機械レンタルと環境に配慮したソリューションを提供し、地域社会の持続可能な発展に貢献し続けています。