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検索結果4件

株式会社ユニヴァ・ジャパン

東京都 港区 六本木1丁目6番1号泉ガーデンタワー35F

株式会社製造業
法人番号3010401088390設立1996-05-23従業員23名スコア76.0 / 100.0

株式会社ユニヴァ・ジャパンは、業務用エアコンの電気代を大幅に削減する省エネ制御装置「ESCO-ONE」の開発・製造を手掛ける企業です。同社が29年以上にわたる開発実績を持つESCO-ONEは、業務用エアコンの室外機に設置することで、コンプレッサーの稼働を30分に1回、約4分30秒間最適にコントロールします。この独自の技術により、室内の温度や快適性にほとんど影響を与えることなく、空調機の消費電力を15〜20%削減することを可能にします。室温変化は0.2〜0.8℃以内に抑えられ、利用者が体感することなく確実な電力削減を実現します。ESCO-ONEは、インバーター式および定速式エアコンの両方に対応し、市場の約95%の機種に導入可能です。設置工事は基本的に停電を伴わず、空調メーカーの保証も継続されるため、導入企業は安心して省エネ対策を進められます。同社の製品は、医療機関、製造業、商業施設、ホテル、オフィスビルなど、多様な業種で3,000社以上の導入実績を持ち、年間数百万円規模の電気代削減に貢献しています。これにより、企業は削減された予算を人材投資や設備更新、経営改善に充てることができ、持続可能な事業運営を強力にサポートする革新的なソリューションを提供しています。ESCO-ONEは、施設全体のデマンド監視や電力データ収集・分析が可能な親機と、室外機を制御するシングル、ツイン、ワイドの子機で構成され、電力の「見える化」も実現し、継続的な効果検証を可能にします。

ライノジャパン株式会社

東京都 新宿区 改代町26番地1

株式会社製造業
法人番号3011701018368設立2014-09-09従業員12名スコア72.9 / 100.0

ライノジャパン株式会社は、米国Rhino Linings社の日本における唯一の総販売元として、高性能ポリウレアコーティング材料の輸入販売、コーティング施工、およびポリウレアスプレー工法研修事業を展開しています。同社が取り扱うポリウレアは、強靭性、防水性、耐摩耗性、耐薬品性、伸縮性、速乾性、安全性に優れる新素材であり、高温高圧下でイソシアネート成分とアミン成分を衝突混合させ数秒で硬化する特性を持ちます。無溶剤・無VOCでFDAの食品規格にも適合しており、人にも環境にも優しい点が強みです。 このポリウレア技術は、ビル屋上、工場床、薬品工場、食品工場、飲料水タンク、橋脚部の防錆・防食保護、道路の滑り止め、津波シェルター、米軍のヘリコプター燃料タンクや米国国防総省の外壁など、過酷な環境や高い安全性が求められる多様な分野で活用されています。同社は、屋根専用の「Rhino ECO-COAT」、汎用性の高い「Rhino Tuff Grip」、屋外の悪条件下でも施工可能な「Rhino Extreme」、そして最も耐薬品性に優れた「Hi-Chem」など、用途に応じた幅広い製品ラインナップを提供しています。 さらに、同社は発泡スチロールとポリウレア技術を組み合わせた「軽量トレーラーハウス」の製造・販売も手掛けています。このトレーラーハウスは、固定資産税の対象外であり、建築基準法の制限を受けず、普通自動車で牽引可能な移動式空間として、災害時の避難所、セカンドハウス、移動式オフィス、アウトドア用途など、多様なニーズに応えます。優れた断熱・防音性能と高い耐久性・耐候性を持ち、長期的な維持コスト削減に貢献します。 全国に特約代理店網を構築し、ポリウレアスプレーコーティング工法のリーディングカンパニーとして、日本の建材分野に新たな技術とソリューションを提案しています。東北工業大学との共同研究で「ポリウレア研究室」を立ち上げるなど、産学連携による技術発展にも注力しており、大阪・関西万博では耐震カプセル「スフィアセキュア」を展示するなど、防災分野への貢献も積極的に行っています。

株式会社GOURIKIコーポレーション

東京都 江戸川区 南葛西6丁目13番14号

株式会社
法人番号7011701010841従業員14名スコア60.3 / 100.0

サンゴバン・グラス・ジャパン株式会社

東京都 千代田区 麹町3丁目7番地

株式会社卸売・商社
法人番号4010001080796設立2002-11-01従業員10名スコア39.8 / 100.0

サンゴバン・グラス・ジャパン株式会社は、建築用および工業用板ガラス、ならびに建築用化学製品の輸入・販売を主たる事業とする企業です。同社は、親会社であるサンゴバン・グループが世界各地で培ってきた先進的なガラス製造技術と製品ポートフォリオを日本市場に展開しています。特に、省エネルギー性能に優れた遮熱Low-Eガラス「COOL-LITE」や断熱Low-Eガラス「PLANITHERM」、自然光を最大限に取り込む高透過Low-Eガラス「ECLAZ」など、環境負荷低減と快適な居住空間の実現に貢献する製品を提供しています。 また、安全性を高める防犯ガラス「FIVESTAR」や、火災時の延焼防止に寄与する耐火ガラス「PYROSWISS」「CONTRAFLAM」、さらには日射レベルに応じて透過率を自動調整する高機能な自動日射調整ガラス「SAGE」など、多様な機能性ガラスを取り扱っています。これらの製品は、オフィスビル、商業施設、公共建築物、住宅など幅広い建築物の外装や内装に採用されており、顧客の特定の要件に応じたカスタマイズされたソリューションを提供しています。同社は海外のサンゴバン工場や国内外の加工工場との強固なパートナーシップを通じて、安定した製品供給体制を構築し、高品質なガラス製品を日本全国の建設会社、設計事務所、ガラス加工業者などの顧客に提供しています。 同社の前身は2002年に韓国硝子との合弁で設立されたサンゴバン・ハングラス・ジャパン株式会社であり、2019年に現在の商号に変更されました。この沿革は、グローバルな視点と地域市場への適応力を兼ね備えた事業展開を象徴しています。研究開発においては、サンゴバン・グループ全体の革新的な技術力を背景に、常に新しい素材とサービスの開発に取り組んでおり、持続可能な建築市場の発展を目標としています。