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含む:建設業者×従業員数10人以上50人未満×決算情報あり×総資産1億円以上10億円未満×北海道働き方改革推進企業×産業廃棄物収集運搬業×産業廃棄物処分業×
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株式会社道北鋪道

北海道 旭川市 近文町20丁目1120番地21

株式会社建設・土木
法人番号7450001002209設立1988-04-01従業員40名スコア65.0 / 100.0

株式会社道北鋪道は、1988年に株式会社NIPPOの施工協力会社として創業以来、北海道上川管内を中心に地域社会のインフラ整備に貢献している総合建設企業です。同社の主要事業は、道路、公園、空港などの社会資本整備から、商業施設、建築外構、宅前舗装といった民間資産整備まで多岐にわたる舗装事業です。一般道路、高速道路、公園遊歩道、自転車専用道路のほか、グラウンド、テニスコート、ランニングコース、駐車場などの施設・外構工事も手掛けています。特に、積雪寒冷な道北地方の特性を活かし、自動車関連産業の試験・研究用テストコース設営といった高度な技術を要するプロジェクトにも対応しています。 同社は、アスファルト舗装を主軸に、カラーアスファルト舗装、排水性舗装、透水性舗装、遮熱性舗装、保水性舗装といった特殊工法から、コンクリート舗装、半たわみ性舗装、インターロッキングブロック舗装、天然石舗装、ウッドチップ舗装まで、幅広い舗装技術を提供しています。また、アスファルト合材の製造・販売、乳剤の販売・散布を行う合材事業、さらには営農支援や農地改良を含む農業関連事業も展開し、地域の多様なニーズに応えています。旭川市と士別市にアスファルト合材工場を保有し、製造過程での熱排出量軽減やリサイクルの推進、省エネ対策にも積極的に取り組むことで、環境負荷低減に貢献しています。長年培ってきた確かな施工力と技術力、そして地域密着型のきめ細やかな対応力が同社の強みであり、防衛省、北海道、旭川市、士別市、名寄市、剣淵町など、官公庁からの豊富な施工実績を有しています。

さくら佐藤建設株式会社

北海道 新冠郡新冠町 字中央町17番地の9

株式会社建設・土木
法人番号7430001055209設立1981-04-02従業員40名スコア61.7 / 100.0

さくら佐藤建設株式会社は、1971年の創業以来、北海道の地域社会に不可欠なインフラ整備と維持管理を担う総合建設会社です。同社は「大地にふれて、まちを照らす」という理念のもと、公共工事を主軸に、長年の経験と培われた高い技術力を活かし、確かな実績を積み重ねてきました。主要な事業内容は一般土木工事であり、特に道路、橋梁、河川、トンネル、護岸、下水道、ダム関連施設など、多岐にわたるインフラの建設から補修、耐震補強、維持管理までを一貫して手掛けています。 具体的なサービスとしては、道路の新設・改良工事、舗装路面改良、橋梁の架設・補修・耐震補強、防護柵設置、トンネルの補修・剥落防止・漏水対策、河川の護岸工事や築堤盛土、下水道管の管更生工事、ダム管理用道路の補修、高速道路の標識設置や立入防止柵設置、地盤改良、法面対策、排水構造物設置など、広範囲にわたります。これらの工事を通じて、地域の安全確保、物流の円滑化、交通網の維持・発展に貢献し、人々の暮らしを支える基盤を土台から形作っています。 同社の強みは、北海道開発局、北海道、札幌市、東日本高速道路株式会社、国立研究開発法人土木研究所といった多様な発注機関からの信頼を得ている点にあります。また、建設業界が直面する環境変化に対応するため、DX技術の活用にも積極的で、ICT建機(マシンコントロール・マシンガイダンス)、ドローンによる地形調査、3Dレーザースキャナ、放電破砕工法などを導入し、より高精度かつ効率的な施工を実現しています。若手社員にも積極的にスキルアップの機会を提供し、実力主義の評価制度を導入することで、技術力の研鑽と組織全体の総合力向上に努めています。地域に根差した事業展開と、安全・安心な社会づくりへの貢献を使命とし、未来を見据えたインフラ整備を通じて、北海道の発展に寄与し続けています。

株式会社円輪建設

北海道 北見市 端野町三区449番地2

株式会社
法人番号6460301000110設立1984-10-03従業員34名スコア50.0 / 100.0