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株式会社ディープコア

東京都 文京区 本郷4丁目1番4号

株式会社
法人番号7010401113186従業員19名スコア86.6 / 100.0

株式会社ディープコアは、AIに特化したインキュベーター兼ベンチャーキャピタルです。技術で世界を変える志を持つ挑戦者を起業家として育成し、世界に破壊的イノベーションを起こす「CORE(核)」となることを目指しています。AIをはじめとする先進技術分野に取り組む、シードからシリーズAのスタートアップを中心に投資を実行しています。特にAI(ディープラーニング)及びその周辺領域技術を活用する技術系スタートアップを対象とし、製造、ヘルスケア、小売、物流など幅広い業界において、産業構造を変え社会課題を解決するスタートアップを支援しています。投資先には、専門スキルを持つチームによるハンズオンでの伴走支援を提供しています。また、AI技術者や研究者に起業のための環境や機会を提供するAI特化型インキュベーション拠点「KERNELIncubationCommunity」を運営しています。海外市場への進出を視野に入れたスタートアップに特化したアクセラレータープログラムを実施するほか、起業やCxOを志す社会人・学生向けに、就業機会やネットワーキング、専門家によるコーチングを提供する実践型キャリア支援コミュニティ「LINKSbyKERNEL」も展開しています。AI分野に特化した総合的な支援体制が特徴です。

株式会社CFスタートアップス

東京都 中央区 新川1丁目21番2号

株式会社金融・保険
法人番号6010001167922設立2015-05-01従業員5名スコア78.6 / 100.0

株式会社CFスタートアップスは、「事業創造への挑戦に、応援と資本が集まる社会をつくる」というミッションを掲げ、主に未上場企業とエンジェル投資家を繋ぐ株式投資型クラウドファンディングサービス「CF Angels」を提供しています。同社は、スタートアップ企業が共感や応援を起点とした新たな資金調達を実現できるよう支援し、一方でエンジェル投資家には、これまで接点の少なかった未上場企業へ投資を通じて応援する機会を提供しています。このプラットフォームでは、ファイナンスのプロによる厳正な審査を通過した将来性豊かなスタートアップ企業のみが掲載され、投資家は1口10万円程度から投資が可能であり、エンジェル税制の適用を受けられる案件もあります。同社の強みは、事業内容や成長性、社会性など多角的な観点からプロが厳正に審査する体制と、上場企業が増資時に開示する有価証券届出書に準じた情報開示を徹底している点です。資金調達を希望する事業者に対しては、事業計画の見直し、適正なバリュエーション算定、資金調達戦略・資本政策の策定、J-KISS型新株予約権等を用いたファイナンス支援、募集に必要な各種書面の作成から、資金調達後のモニタリング、IRアドバイザリー、M&Aを含むExit戦略支援まで、包括的なサポートを提供しています。また、株式投資型クラウドファンディング業務に加え、スタートアップの資本戦略の一環として、事業シナジーのある上場会社やCVCからの資本参加を前提としたM&Aアドバイザリー業務も展開しており、M&A戦略の指導助言、候補企業の発掘、取引スキームの設計、交渉からクロージングまでを一貫して支援しています。これらのサービスを通じて、同社はスタートアップの成長を多角的に支援し、日本のイノベーション創出に貢献しています。

池田泉州キャピタル株式会社

大阪府 大阪市北区 茶屋町18番14号

株式会社金融・保険
法人番号3120001074409設立1989-03-060スコア53.7 / 100.0

池田泉州キャピタル株式会社は、池田泉州ホールディングスグループの一員として、主に大阪・関西経済の発展と社会課題の解決に貢献することを目指し、未公開企業への投資業務およびこれに附帯する業務を展開するベンチャーキャピタルです。同社は中長期的視点から投資先の社会的評価向上と持続的成長を促し、投下資金の利益最大化と地域経済の活性化に貢献しています。特定の業種や事業ステージ、地域に過度に集中しないよう投資案件を選定し、コンプライアンス委員会や投資委員会を通じてガバナンスを徹底しています。 同社の強みは、池田泉州ホールディングスグループが有する広範なネットワークを最大限に活用し、投資先企業のニーズとファンド出資者、さらには大阪・関西の地元企業のニーズを繋ぐ積極的な成長支援にあります。特に大阪・関西における良き相談者として、成長戦略から出口戦略まで投資先の課題解決を伴走型で支援しています。また、2005年から継続的に開催している当社主催勉強会を通じて、自治体、官庁、大学、研究機関、大手事業会社と全国のスタートアップ企業を結びつけ、地域のオープンイノベーションプラットフォームとしても機能しています。 主要な運営ファンドとして、「関西イノベーションネットワーク投資事業有限組合(イノベーションファンド25)」および「関西イノベーションネットワーク2号投資事業有限組合(イノベーションファンド25 Next)」があります。これらは、地域社会における新事業創出や産業振興、大阪・関西の地域経済発展、雇用の確保に寄与し、2025年大阪・関西万博が目指す「SDGsが達成される社会」や「Society5.0の実現」に貢献する技術・ビジネスモデルを持つスタートアップへ投資しています。さらに、阪急阪神不動産株式会社の既存事業強化や新規事業開発を目的としたコーポレートベンチャーキャピタルファンドである「HHP共創ファンド1号投資事業有限責任組合」も運営しており、スタートアップの先端技術と阪急阪神不動産の経営資源を融合させることで新たな価値創出に取り組んでいます。これらの活動を通じて、同社は地域経済の持続的な成長とイノベーションの推進に貢献しています。

株式会社NCBベンチャーキャピタル

福岡県 福岡市中央区 天神2丁目5番28号

株式会社金融・保険
法人番号5290001089082設立2020-06-11従業員2名スコア52.4 / 100.0

株式会社NCBベンチャーキャピタルは、西日本フィナンシャルホールディングスグループの一員として、新たな価値を創造し、世の中を変革する企業を多角的に支援する金融系ベンチャーキャピタルです。同社は、総合金融グループが有する広域ネットワークと、銀行、クレジットカード、証券、コンサルティングといった豊富なリソースを最大限に活用し、エクイティによる資金供給と経営支援を組み合わせることで、地域産業の育成と雇用創出に貢献することを目指しています。具体的には、シードステージからレイターステージまで、幅広い成長段階にあるスタートアップ企業を投資対象とし、その挑戦を後押ししています。 同社は、2020年10月よりベンチャーファンドの運用を開始し、現在「NCBベンチャー2号ファンド」と「QB第二号ファンド」を投資期間中のファンドとして運営しています。これに加え、「NCBベンチャーファンド」も過去に組成し、組入期間を終了しています。「NCBベンチャー投資事業有限責任組合」は総額20億円(2020年7月組成)で、株式会社西日本シティ銀行が単独出資し、同行の営業エリア内のベンチャー企業を投資対象としています。「NCBベンチャー2号投資事業有限責任組合」は総額30億円(2024年7月組成)で、同様に西日本シティ銀行が出資し、営業エリア内のベンチャー企業に投資しています。さらに、「QB第二号投資事業有限責任組合」は総額70億円(2021年4月組成)と大規模で、QBキャピタル合同会社と共同で運営し、西日本シティ銀行、金融機関、事業会社が出資者となり、主に九州の大学に関連する大学発ベンチャー企業を投資対象としています。 これらのファンドを通じて、同社は投資事業組合財産の運用及び管理、経営及び財務に関するコンサルティング業務、株式や社債、その他有価証券への投資業務を展開しています。起業家のニーズにきめ細かく対応し、革新的な技術やビジネスモデルの社会実装を確実に推進することが同社のミッションです。また、既存の枠組みを超えたオープンイノベーションを促進するため、志の高い起業家、他のベンチャーキャピタル、事業会社、アカデミア、行政機関との連携を重視し、地元九州のスタートアップエコシステムの実現に貢献することを目指しています。同社の強みは、金融機関としての安定した基盤と、投資先の成長を多方面からサポートする経営支援体制にあり、九州から首都圏までの広域なエリアで活動を展開しています。これにより、世界に羽ばたく経営者の挑戦を後押しし、社会全体の発展に寄与しています。

NOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社

岐阜県 岐阜市 神田町6丁目11番地1

株式会社金融・保険
法人番号4200001038486設立2021-04-06スコア48.7 / 100.0

NOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社は、2021年4月1日に十六銀行が100%出資する投資専門子会社として設立されました。同社は、従来のビジネスにとらわれない自由な発想で地域に投資し、「地元経済の担い手を育てたい」「地域のための会社にしたい」という強い想いを込めて活動しています。主な事業として「インベストメント事業」と「コミュニティ推進事業」を展開しています。インベストメント事業では、「ベンチャー支援」「経営承継」「事業再生」をテーマに、CVCファンド「NOBUNAGA Raise Fund」、地域VCファンド「NOBUNAGA Village Fund」、地域連携ファンド「NOBUNAGA Growing Fund」の3つのファンドを通じて投資を行っています。特に、東京に人員を配置し、地域経済と金融にシナジーのあるスタートアップへの投資を行うコーポレートベンチャーキャピタルとしての機能と、地域における将来の担い手に投資する地域ベンチャーキャピタルとしての役割を積極的に担っています。また、社会的な課題である事業承継や事業再生にも積極的に取り組んでいます。コミュニティ推進事業では、地域の起業家や経営者など多くの人々が集まり、賑わいのあるコミュニティの場を創造することを目指しており、具体的にはセミナーやピッチイベントの開催、コワーキングスペースの運営、オンラインコミュニティの構築などを行っています。本社にはコワーキングスペースを設置し、様々な分野のヒトや知恵が集うインキュベーション施設として機能させ、地域で起業を目指す方々には十六フィナンシャルグループのサポートに加え、全国の起業家や経営者との交流の場を提供しています。同社は、最新のアイデア・テクノロジーと金融が共創する新たな価値の提供者を目指し、地域における挑戦者のリーダー・支援者・伴走者として、多くの企業や起業家の方々に深く寄り添い、ともに成長し、ワクワクする明日を切り拓くための挑戦を続けています。その使命は、地域に新しいビジネスを創出し、持続可能な社会を構築することにあります。