リコージャパン株式会社

IT・ソフトウェアIT機器販売・保守法人向け(製造業・建設・土木・医療・ヘルスケア・教育・研修)
法人番号
1010001110829
所在地
東京都 大田区 中馬込1丁目3番6号
設立
従業員
16,010名
決算月
3
企業スコア
100.0 / 100.0

代表者

代表取締役

笠井徹

確認日: 2025年3月31日

事業概要

リコージャパン株式会社は、リコーグループの国内販売会社として、お客様の「はたらく」歓びを実現するため、最適なデジタルサービスとソリューションを提供しています。同社は、デジタル変革(DX)とグリーントランスフォーメーション(GX)を推進し、クラウド、ビッグデータ、AIなどの最新テクノロジーを活用した保守サービス「RICOH Smart Support」を通じて、お客様のビジネスを支援しています。主要な事業領域は、オフィスプリンティング(複合機、プリンター、スキャナー、デジタル印刷機)、ITインフラ(パソコン、ネットワーク、サーバー導入・運用支援)、コミュニケーションサービス(プロジェクター、インタラクティブホワイトボード、Web会議、デジタルサイネージ)、産業プロダクツ(FA、AGV、X線検査装置、3Dプリンター)など多岐にわたります。また、働き方改革、セキュリティ強化、業務生産性向上、売上拡大、脱炭素・GX、地方創生といった経営課題に対し、業種別(製造業、建設業、医療業、福祉業、教育など)や職種別(総務、経理、人事労務、営業事務など)に特化したソリューションを提供。RPA活用支援サービスでは、BizRobo!、WinActor、UiPathなどのツールを用いた業務自動化を支援し、社内実践で培ったノウハウをお客様に提供する強みを持っています。全国に拠点を持ち、地域に密着したサポート体制を構築し、お客様の環境や要望に応じたコンサルティングから導入、運用、保守までを一貫して提供するビジネスモデルを展開しています。

提供サービス

12件
リコービジネスインターネットサービス

中堅中小企業のビジネスコミュニケーションを支援するクラウドサービス。

RICOH MightyPOP6

POP作成を支援するシステム。

RICOH kintone plus

kintoneをベースとしたサービス。

RICOH Chatbot Service 生成AIチャット Pro

生成AIを活用したチャットボットサービス。

Microsoft Copilot Studio 開発

Microsoft 365 Copilotの活用を促進するサービス。

RICOH オンプレLLMスターターキット

オンプレミス環境でLLMを利用するためのスターターキット。

Dify支援サービス

「RICOH オンプレLLMスターターキット」のオプションサービスで、Difyの利用を支援する。

施工体制・就業履歴管理サポートパック

施工体制と就業履歴の管理をサポートするパック。

建築プラン営業効率化パック

建設業における現地調査業務を効率化し、建築プラン営業を効率化するパック。

クラウドリーガル

リーガル関連のクラウドサービス。

デジタルガバメントプラン

「クラウドリーガル」のプランの一つ。

RICOH Spaces

スペース管理に関するサービス。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
デジタル変革支援グリーントランスフォーメーションオフィスプリンティングITインフラ構築・運用コミュニケーションソリューションRPA活用支援セキュリティソリューション働き方改革ソリューションクラウドサービス3Dプリンター出力サービス文書管理システムバックオフィス業務効率化産業プロダクツ保守サービスコンサルティングサービスAIクラウドビッグデータRPAIoTVRARITサービスオフィス機器コンサルティング製造業サービス業法人企業中小企業製造業建設業医療業福祉業教育機関流通業公務日本全国

決算ハイライト

2025/03

売上高

7,365億円

純利益

68億円

総資産

2,401億円

KPI

4種類

ROE_単体

21.44% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

ROA_単体

2.83% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

自己資本比率_単体

13.22% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

従業員数(被保険者)

1.6万人 · 2026年4月

28期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントからリコージャパン株式会社のデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて