日立ヴァンタラ株式会社

Hitachi Vantara, Ltd.
IT・ソフトウェアクラウド・インフラ法人向け(金融・保険・医療・ヘルスケア・製造業・IT・ソフトウェア・公共・行政)
法人番号
4020001154327
所在地
神奈川県 横浜市戸塚区 吉田町292番地
設立
従業員
1,216名
決算月
3
企業スコア
84.9 / 100.0

代表者

代表取締役

島田朗伸

確認日: 2025年3月31日

事業概要

日立ヴァンタラ株式会社は、データインフラストラクチャの専門会社として、ミッションクリティカルなデジタル環境や産業環境におけるデータの深い理解と活用を事業の中核としています。同社は60年以上にわたり、ITとOT(Operational Technology)の世界をデータで繋ぎ、データリッチなビジネスをデータ主導型ビジネスへと変革するためのレジリエントなデジタルプロセス、製品、エクスペリエンスを強化しています。具体的には、ストレージを中心としたデータインフラストラクチャ製品、データマネジメントソフトウェア、AIを活用したハイブリッドクラウド基盤、および関連サービスの設計・開発、日本国内での販売・導入・保守を一貫して手掛けています。世界中のデジタルトランスフォーメーションに取り組む企業、特にFortune 100やGlobal Fortune 100の多数が同社のソリューションを信頼し採用しており、アジリティ、安定性、柔軟性、セキュリティを兼ね備えたデータインフラストラクチャを提供しています。また、同社は持続可能性を重視し、エコフレンドリーなストレージ製品、CO2排出量削減技術、グローバルな事業運営およびサプライチェーンにおける脱炭素化、インテリジェントなデータライフサイクル管理を通じて、顧客のサステナビリティ目標達成を支援しています。ENERGY STAR®やSuMPO環境製品宣言(EPD)によって検証されたエネルギー効率の高いストレージポートフォリオを提供し、データセンターのフットプリント削減や電力消費量の低減に貢献。Gartner Magic Quadrantレポートで15回連続リーダーに選出され、CRNの「50 Coolest Software-Defined Storage Vendors of 2023」にも名を連ねるなど、業界における革新性とリーダーシップが広く認められています。

提供サービス

2件
HA8000V Gen12

AIワークロードに対応し、TCO削減を実現する次世代プロセッサーを搭載したサーバ。

VSP One

ハイブリッドクラウドのデータ管理を強化するサービス。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
ストレージソリューションデータマネジメントソフトウェアハイブリッドクラウド基盤デジタルコンサルティングAI活用ソリューションデータセキュリティサービスグリーンITソリューションIoTデータ分析データインフラ設計・開発・導入・保守データプラットフォームハイブリッドクラウドAIIoTソフトウェア定義ストレージCO2削減技術ENERGY STARSuMPO EPDデータインフラストラクチャITOTデジタル変革ハイブリッドクラウドFortune 100企業Global Fortune 100企業金融機関 (Rabobank)医療機関 (Cloudnine Hospitals)自動車メーカー (BMW Group)通信事業者 (Magyar Telekom)公共機関 (Southern Apennine District Basin Authority)ITサービス企業 (Infosys)日本国内グローバル

決算ハイライト

2025/03

売上高

1,646億円

純利益

82億円

総資産

1,230億円

KPI

4種類

ROE_単体

13.92% · 2025年3月

2期分2024/032025/03

ROA_単体

6.68% · 2025年3月

2期分2024/032025/03

自己資本比率_単体

48.02% · 2025年3月

2期分2024/032025/03

従業員数(被保険者)

1,216 · 2026年4月

21期分2024/072026/04

企業データ

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