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純利益
8.1億円
総資産
92億円
従業員数(被保険者)
470人 · 2026年7月
19期分(2023/12〜2026/07)
ROE単体
11.47% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
8.76% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
76.44% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
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接続方法を見る日本工業検査株式会社は特許32件・実用新案2件・商標1件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は計測などの分野が中心です。
特許
32件
登録 12
実用新案
2件
登録 2
商標
1件
登録 1
※登録商標の指定商品・役務の区分です。企業の事業分野そのものではありません。
ゆれ番人
電子機器・ソフトウェア・建設・修理・工事・IT・研究開発・デザイン · 登録2008
ガス漏洩監視装置登録2024・請求項3項
比較的広範な監視対象におけるガス等の漏洩を容易に監視できるようにする。
構造物検査装置、および構造物検査方法登録2024・請求項7項
構造物の壁面などの検査をより容易に行うことができる。
産業分野: 計測機器(30)・機械工学(6)・その他分野(5)・電気工学(3)・化学(1)
携帯型非接触三次元座標測定装置を利用したフランジ歪測定用治具及び測定方法登録2020・請求項4項
熱交換器のフランジ面の歪測定において、測定に必要なスペースが少なく、振動が発生している現場においても測定精度が落ちることなく、うねりのデータだけでなくフランジ面の傾きのデータも測定できる測定方法
金属管の残厚推定方法登録2011・請求項2項
金属管の残厚を測定する際に腐食部の厚さを誤差要因であるエネルギー遷移や管内・外面の散乱状況を排除して平面撮像から定量的に評価する方法が無かった。
チューブの超音波肉厚測定装置登録2011・請求項3項
石油・化学プラントや製紙プラント等で使われている熱交換器やボイラ等の熱交換チューブは長時間使われることによって腐食減肉が発生することがある。そのため、従来からチューブ内面に水を満たし管内挿入式超音波検査装置を用いて、熱交換チューブの内面から超音波検査が行われているが、曲管部において高速で詳細に肉厚データが採取可能な装置は存在しなかった。