興亜監査法人は、1982年12月の設立以来40年以上にわたり、公認会計士としての高い使命感と責任感を保持し、質の高い監査業務を通じて社会に貢献しています。同社は、金融商品取引法監査、会社法監査、学校法人監査、労働組合監査、投資事業有限責任組合監査、特定目的会社監査といった多岐にわたる法定監査に加え、株式会社や合同会社の任意監査、株式上場申請のための監査、一般社団法人・財団法人、公益社団法人・財団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人などの任意監査を提供しています。さらに、企業評価及び調査(デューデリジェンス)、株価算定、株式上場のためのコンサルティング業務、合意された手続の実施など、幅広いコンサルティングサービスも展開しています。 同社の強みは、監査品質管理の向上と自己研鑽による監査技術の向上に努め、高度な専門能力と職業倫理観を備えた公認会計士を育成し、監査チームを組織している点にあります。市場からの期待とクライアントからの信頼に応えるため、真摯な態度とスピーディな対応力を重視しています。日本公認会計士協会の上場会社監査事務所登録制度において登録されており、上場企業を含む多様なクライアントに対してサービスを提供しています。現在、金融商品取引法及び会社法監査で10社、会社法監査で5社、私立学校監査で4校、労働組合監査で9組合、社会福祉法人で1法人、任意監査で10社(うちTOKYO PRO Market 2社)の関与先を有し、合計39社の実績があります。また、監査に関する情報を受け付ける「監査ホットライン」を設置し、透明性とコンプライアンスの強化にも取り組んでいます。これらの事業活動を通じて、経済社会と資本市場の健全な発展に寄与することを目指しています。
従業員数(被保険者)
15人 · 2026年5月
26期分(2024/04〜2026/05)
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