東京都台東区に所在する、1994年設立・社会保険被保険者数42名の建設・土木(内装・リフォーム)企業。
- 所在地
- 〒110-0015 東京都 台東区 東上野3丁目1番13号
- 法人番号
- 7011501007369
- 所在ビル
- 小林ビル(9 社)
東京都台東区に所在する、1994年設立・社会保険被保険者数42名の建設・土木(内装・リフォーム)企業。
法人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
太平洋テクノ株式会社は、コンクリート建築物および土木構造物の調査・診断、補修、改修、耐震補強工事を主力とする太平洋セメントグループの建設会社である。同社は、設計図書を用いた事前調査、ひび割れ・錆汁・剥落・鉄筋露出などの外観調査、診断機器による鉄筋位置・かぶり厚さ・圧縮強度・ひび割れ深さの非破壊検査、コア採取や中性化深さ・塩分量の詳細調査を実施し、劣化状況に応じた工法の選定と施工を担う。対象は庁舎、教育・文化・商業施設、事務所ビル、マンション、橋梁、鉄道施設、桟橋、煙突、法面、上下水道施設などで、官公庁、社会インフラ管理者、建物所有者、マンション管理関係者を主な顧客とする。 耐震補強ではRC壁増設、鉄骨ブレース、炭素繊維補強、鋼板巻立て、制振ダンパー、免震装置を扱い、補修・改修では断面修復、防食被覆、剥落防止、中性化・塩害対策、外壁タイル・モルタル補修、防水改修などに対応する。長岡鉄工と共同開発した特許第5340998号の鉄骨ブレース分割工法は、ボルトとプレートによる接合で部材を小型・軽量化し、製作、検査、運搬、揚重、組立ての省力化を図る点に特徴がある。リフリート工法、SR-CF工法、太平洋プレユーロックスM、太平洋RSモルタル-NFなどの工法・材料を施工条件に応じて採用する。調査・診断から工法提案、見積り、施工管理、補修・補強工事までを請け負う受注型のビジネスモデルであり、太平洋セメントグループで蓄積したコンクリート技術と建築・土木双方の施工資格、各地の公共・民間施設における施工実績を強みとする。
2026年8月26日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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収録データなし: 組織再編・公共調達・ニュース・ネガティブ情報・所属団体
純利益
1,806万円
総資産
9.7億円
社会保険被保険者数
42人 · 2026年10月
31期分(2024/04〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+7.7% · 2026年10月
前年同月 39人(2025年10月)→ 42人(+3人)
ROE単体
3.66% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
1.86% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
50.89% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
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社会保険被保険者数
42人 · 2026年10月
31期分(2024/04〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+7.7% · 2026年10月
前年同月 39人(2025年10月)→ 42人(+3人)
ROE単体
3.66% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
1.86% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
50.89% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
太平洋テクノ株式会社は特許1件を保有しています。特許は土木工学などの分野が中心です。
特許
1件
審査中・消滅含む 3件
登録・現存
1件
審査中
0件
満了
0件
消滅
1件
拒絶・取下げ
1件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
データ基準日: 2026年8月6日確認分
純利益
1,806万円
総資産
9.7億円