株式会社フロンテッジ

広告・マーケティング総合広告代理店法人向け
法人番号
2010401033851
所在地
東京都 港区 西新橋1丁目18番17号
設立
従業員
174名
決算月
3
企業スコア
100.0 / 100.0

代表者

代表取締役

島田浩太郎

確認日: 2025年3月31日

事業概要

株式会社フロンテッジは、「コミュニケーション エンタテインメント カンパニー」を掲げ、情緒的な対話を通じてブランドとユーザーを感情的に結びつけ、コミュニケーションのすべてを退屈にしないことを使命とするエージェンシーです。同社は、ソニーと電通のアセットを最大限に活用し、革新的な体験価値を創出することで、顧客企業のビジネス成長と存在価値向上に貢献しています。事業領域は多岐にわたり、クライアントと共にコミュニケーション・エンタテインメントの視点から革新的なビジネスモデルを創出する「Business Design」、企業の存在意義をパーパスとして策定し企業価値を高める「Purpose Branding」、パーパスを社員が自分ごと化できるようコミュニケーション設計を行う「Internal Branding」を提供します。さらに、戦略とアイデア、テクノロジーで人の感情を動かし購買行動を促す「Marketing Design」、情報過多な時代に長期的な関係を構築する「Integrated Campaigns」、戦略PRを起点に新しいカルチャーを生み出す「Behavioral Design」を展開しています。 具体的なサービスとしては、ビジネスコンサルティング、データマーケティング、CX/UXデザイン、クリエイティブディレクション、ブランド/パーパスストラテジー、データアナリティクス、XRデザイン、ストーリーテリング、コミュニケーションストラテジー、ソーシャルマーケティング、テクニカルディレクション、コンテンツプロデュース、コンテンツストラテジー、リサーチディレクション、メディアプランニング、パブリックリレーションズなど、包括的なソリューションを提供。近年では、経営者の悩みにクリエイターがアイデアを提供するコンサルティングサービス「コミュニケーション・ダイアローグ」や、三越銀座店と共同開発したVPS技術を活用したロケーションベースARアプリ「GINZA XR Media」による「Virtual GINZA mitsukoshi」といった先進的な広告メニュー、さらには子ども向けワークショップ型イベント「Dino Camp」の企画・運営など、多様なアプローチで顧客の課題解決と新しい体験価値の創造に取り組んでいます。同社は、ブランドと共にユーザーを見つめ、ユーザーの幸せのためにブランドを誠実にサポートするという視点を持ち、企業や社会が抱える課題に対し、従来の手法にとらわれずに解決し、その先のライフスタイルやカルチャーを生み出すことを目指しています。

提供サービス

2件
Motivated Content Design

SNS時代の統合コミュニケーションのためのオリジナルソリューション。

コミュニケーション・ダイアローグ

経営者の小さな悩みに10人のクリエイターが10のアイデアを提供するコンサルティング・サービス。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
ビジネスデザインパーパスブランディングインターナルブランディングマーケティングデザイン統合キャンペーン行動デザインビジネスコンサルティングデータマーケティングCX/UXデザインクリエイティブディレクションブランド戦略データアナリティクスXRデザインストーリーテリングコミュニケーション戦略ソーシャルマーケティングテクニカルディレクションコンテンツプロデュースメディアプランニングパブリックリレーションズコミュニケーション・ダイアローグGINZA XR MediaVirtual GINZA mitsukoshiDino CampXRARVPS (Visual Positioning System)AI広告業マーケティングコミュニケーションコンサルティングエンタテインメント企業ブランド地方行政消費者ソニーグループ電通グループ日本東京都横浜市銀座

決算ハイライト

2025/03

純利益

2.6億円

総資産

110億円

KPI

4種類

ROE_単体

15.48% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

ROA_単体

2.34% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

自己資本比率_単体

15.14% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

従業員数(被保険者)

174 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

企業データ

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