株式会社マザーエンタテイメント

メディア・エンターテインメントイベント・興行法人向け個人向け
法人番号
9010401092701
所在地
神奈川県 横浜市西区 高島2丁目14-9アソビル
設立
従業員
19名
決算月
12
企業スコア
79.7 / 100.0

代表者

代表取締役

吉奥祐介

確認日: 2018年12月31日

事業概要

株式会社マザーエンタテイメントは、「わくわくドキドキする体験」と「驚き」を創造し、お客様を日常の一歩先へ導くことを使命とする企業です。同社の主要事業は、多目的ホールの経営、レストラン・バーの経営、不動産の管理及び賃貸業、そしてビル管理業です。特に、横浜駅直通の複合型体験エンタメ施設「ASOBUILD(アソビル)」のプロデュースと運営を中核としています。アソビルは、横浜中央郵便局の別館をリノベーションして誕生し、最新テクノロジー、ものづくり、キッズなどフロアごとに異なるテーマを設定し、多様なエンターテインメントコンテンツを提供しています。 具体的には、地下1階のイベントスペース「YOKOHAMA COAST garage+」、1階には「アソビル横丁」として多様なレストランやバー、居酒屋、カフェ、さらには歯科医院が集積し、イベントステージも併設されています。2階の「YOKOHAMA COAST」はアート展やポップアップストアなどのイベント会場として活用され、LED TOKYO「YOKOHAMA STUDIO」も展開。3階にはクレーンゲーム専門店「クレハピ」や、没入型XRエンタテインメント施設「IMMERSIVE JOURNEY」があり、印象派の巨匠たちと過ごす夜のような体験を提供します。4階には屋内キッズパーク「ハピピランド」、デジタルハリウッドSTUDIO横浜、横浜ワークスペースを設け、屋上にはスポーツパーク「SAL SPORTS PARK」を運営しています。 同社は、既存のエンターテインメントを“カルチャー、クリエイティブ、テクノロジー”によってリデザインすることで、顧客に新しい体験を提供し、人生を豊かにする「場所」「時間」「つながり」へのニーズに応えています。幅広い年齢層の顧客に対し、食と遊びを通じてエンターテインメントを提供し続けることを強みとしています。不動産の管理・賃貸業も手掛けることで、施設の安定的な運営と多様なテナント誘致を実現し、複合施設の価値を最大化するビジネスモデルを展開しています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
複合商業施設運営多目的ホール運営レストラン経営バー経営体験型エンターテインメントXRコンテンツ提供屋内キッズパーク運営クレーンゲーム施設運営スポーツ施設運営イベント企画ポップアップストア誘致コワーキングスペース提供専門学校運営支援XR (Extended Reality)没入型体験3D再現技術エンターテインメント施設運営不動産賃貸・管理飲食業イベントプロデュース一般消費者家族連れビジネスパーソンイベント主催者テナント企業横浜神奈川県

決算ハイライト

2018/12

純利益

4,571万円

総資産

8.0億円

KPI

4種類

自己資本比率_単体

67.09% · 2018年12月

2期分2016/122018/12

ROE_単体

8.55% · 2018年12月

2期分2016/122018/12

ROA_単体

5.74% · 2018年12月

2期分2016/122018/12

従業員数(被保険者)

19 · 2026年4月

28期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから株式会社マザーエンタテイメントのデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて