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機能ガイド

検索結果のCSV出力

詳細検索・特許検索で絞り込んだ企業群を、CSV ファイルとして一括で書き出せます。営業リストや調査対象の管理に、表計算ソフトや CRM へ取り込んでご活用ください。

この機能でできること

  • 詳細検索・特許検索の結果をまとめて CSV 出力
  • 出力する項目(列)を選んでから書き出し
  • 出力履歴を30日間保存・再ダウンロード
  • 表計算ソフト・CRM への取り込み

利用できるプラン

CSV 出力はPro 以上のプランでご利用いただけます(Free・Starter では出力できません)。出力した企業は、プランごとの「検索で閲覧できる社数 / 月」の枠を消費します。

手順

1

詳細検索・特許検索で条件を絞り込む

業種・地域・規模・タグ、または技術分野などで対象の企業群を絞り込みます。出力前に件数を確認しておくと、消費する枠の見当がつきます。特許検索は出力プリセット(列の組み合わせ)こそ詳細検索と共通ですが、出力の対象は現在の絞り込み結果ではなく「当月に特許検索で閲覧した企業」です。
Pro 以上で CSV 出力可
詳細検索で条件を絞り込む(ログイン後)
  1. 1絞り込み条件 業種・地域・規模・タグ
  2. 2CSV出力ボタン 表示中の結果をまとめて出力
2

出力する項目(列)を選ぶ

社名・所在地・業種・社会保険被保険者数・連絡先・財務・上場・タグ・代表者など、CSV に含める項目を選び、並び順も指定できます。電話番号・メールアドレスの実値は会社ページや解放後の一覧には出ず、この連絡先列でのみ取得できます。よく使う列構成はプリセットとして組織で最大10件まで保存でき、必要な列だけに絞ると後工程の取り込みが楽になります。
CSV出力プリセット
CSV 出力プリセット(列の選択・並び替え)の画面
  1. 1出力する列 上から順に CSV の列になる
  2. 2並び替え・削除 ↑↓ で順序、× で除外
  3. 3項目を追加 基本情報・財務・連絡先・上場・タグなど
3

CSV を書き出す

出力を実行すると CSV ファイルがダウンロードされます。文字コードは表計算ソフトで開ける形式で出力されます。
4

履歴から再ダウンロードする

一度出力した内容は、アカウントの出力履歴から30日間再ダウンロードできます。同じ条件で何度も出し直す手間を省けます。

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