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検索結果5件

株式会社エクスメディオ

東京都 渋谷区 千駄ヶ谷5丁目15番6号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号5490001007866設立2014-12-01従業員24名スコア100.0 / 100.0

株式会社エクスメディオは、インターネット等のネットワークシステムを利用した医療支援ソフトウェア・ITサービスの企画・研究・開発を主要事業としています。同社は「テクノロジーの力により、健康寿命を向上させる」という企業理念のもと、医師の臨床をエンパワーメントするITサービスを提供し、医療リソースの偏在解消、診療治療精度の向上、専門的診療支援に貢献しています。主要サービスは、日本最大級の医師専用SNSであり、医師70,000人以上が交流し臨床力とモチベーションを高めるオンライン医局®「ヒポクラ」です。ヒポクラの根幹にはDoctor to Doctor(DtoD)のコミュニケーションがあり、各科の医師が専門知識・知見を共有するプラットフォームとして機能しています。具体的な機能としては、非専門医が専門医にオンラインで診療アドバイスを受けられる「コンサルト」機能があります。これは皮膚疾患の「ヒフミルくん」から始まり、眼疾患の「メミルちゃん」、心不全・心電図の「ハトミル」、呼吸器疾患の「肺ミル」、希少疾患の「HAEコンサルト」など、多岐にわたる領域で展開されています。また、臨床の疑問や症例をディスカッションし、他の医師の意見や診療のヒントを得る「全科横断カンファ」機能も好評です。同社はさらに、特定領域の専門医が集まるProfessionalな「ヒポクラ」を増やし、医局や学会に次ぐ「臨床に役立つサードプレイス」を目指しています。近年では、クリニックや中小病院の運営をワンストップで支援する新サービス「医業支援のミギウデくん」をリリース。診療、人材管理・教育、経営、福利厚生の4領域から横断的にサポートし、医療機関の複合的な課題解決に貢献しています。さらに、ASEANで実績のあるAI臨床アシスタント「Dx」を国内の医師7万人超に提供開始し、AIを活用した臨床支援を強化しています。希少疾患の早期発見・早期治療・疾患啓発を目的とした「皮膚がんエキスパートライン」プログラムも国立がん研究センター東病院の監修のもと推進しており、地域の医療機関や製薬企業、医療機器企業と連携しながら、専門性の高い疾患へのアクセス改善と受診増に実績を上げています。その他、PubMedの論文を日本語キーワードで検索し日本語でアブストラクトを表示する論文検索サービス「Bibgraph」(旧「和風PubMed α」)も提供しています。これらのサービスを通じて、同社は医師の不安を確信に変え、患者のQOL向上に寄与する医療技術・知識のシェアリングエコノミーの実現を目指しています。

株式会社オンラインドクター.com

東京都 港区 港南2丁目15番1号品川インターシティA棟28階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号1170001016300設立2020-10-14従業員11名スコア74.8 / 100.0

株式会社オンラインドクター.comは、メディカルプラットフォーム「イシャチョク®」の運営、オンライン診療システムの開発・運営、Webマーケティング支援、受託開発を主要事業とするヘルステック企業です。同社は「患者ニーズを徹底的に追及する」をミッションに掲げ、医療DXを推進し、時間的・地理的制約のない医療アクセス環境の実現を目指しています。 同社の核となるサービスは、日本初の「仮想待合室型オンライン診療」を提供するメディカルプラットフォーム「イシャチョク®」です。このシステムは、患者が予約なしで仮想空間上の待合室にアクセスすることで、手の空いている全国の医師と即座にマッチングし、オンラインで診察を受けられる画期的な仕組みです。これにより、患者は病院を探す手間や予約時間を待つ必要がなく、急な体調不良時でも迅速に医師の診断を受けることが可能となります。医師側も、対面診療の合間の「すき間時間」を有効活用して新規患者を獲得できるため、クリニック経営の安定化と収益向上に貢献します。 「イシャチョク®」は多岐にわたるサービスを展開しており、法人向けには従業員の福利厚生として予約不要のオンライン診療を提供する「イシャチョク® Well」、事業会社向けにはオンライン診療・健康相談システムをOEM提供する「イシャチョク® Cloud」を提供しています。また、海外旅行者向けの医療相談サービス「ONLINEドクター」や、介護施設向けに介護ソフトと連携しスムーズな診療を実現する「イシャチョクcare」も提供し、医療アクセスの地域格差解消や高齢化社会の医療ニーズに対応しています。さらに、複数のオンライン診療アプリを横断検索できる「イシャチョク® 病院検索」も運営し、患者の利便性を高めています。 同社は、電子処方箋の課題解決に向けた「つながる薬局」との提携や、富士通・Edgewaterとの法人向けコロナ感染防止対策サービス提供、リゾートバイト従事者や旅行者向けの医療サービス提供、スマートホームサービス「SpaceCore」との連携など、様々な企業やサービスとの協業を通じて、オンライン診療の普及と医療サービスの拡充を図っています。また、医師の「0円開業」支援サービスとの連携により、新規開業医のオンライン診療参画を促進し、医療機関の不足問題解決にも貢献しています。 Webマーケティング支援事業では、医療業界に特化したノウハウを活かし、Webコンサルティング、Webサイト制作、SNS運用支援を通じてクリニック経営の課題をワンストップでサポート。受託開発事業では、自社システムとの連携や個別システム開発、医療情報発信メディア制作などを手掛け、医療現場のDX化を多角的に支援しています。これらの事業を通じて、同社は「病院で受診できない」をゼロにする社会の実現を目指し、質の高い医療がいつでもどこでも受けられる未来を創造しています。

ジェネクスト株式会社

神奈川県 横浜市港北区 新横浜2丁目6番地23号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号8010001126439設立2009-07-01従業員11名スコア74.4 / 100.0

ジェネクスト株式会社は、「テクノロジーで安全なクルマ社会を」実現することを目指し、交通安全事業を展開する企業です。同社の主要事業は、クラウド型交通安全管理システム「AI-Contact」の運営と、ドライブレコーダー映像解析に基づく交通事故鑑定の二本柱です。 「AI-Contact」は、社用車を運用する企業向けに、社員の交通ルール遵守状況を「見える化」し、安全運転を促進するクラウド型車両管理システムです。特に、国内で唯一、準天頂衛星「みちびき」の高精度位置情報を活用し、実際の道路標識情報に基づいた危険運転を自動で検知できる点が強みです。これにより、交通事故の削減、企業のコンプライアンス強化、そして運行コストの削減に貢献しています。 「AI-Contact」の付随サービスとして提供される「アルコールチェック代行サービス」は、白ナンバーの社用車を所有する企業が抱えるアルコールチェック業務の負担を大幅に軽減します。ドライバーはアプリを通じてコールセンターからのコールバックを待つだけで点呼が完了し、管理者はリアルタイムでクラウド上で記録を確認できるため、紙管理からの脱却と業務効率化を実現します。このサービスは、24時間365日対応可能であり、従業員の心理的ストレス軽減や管理者の労働時間・コスト削減に大きな効果をもたらしています。株式会社ナカノ商会様の事例では、年間約5,800時間の労働時間削減と400万円程度のコスト削減効果が報告されています。 また、同社の道路交通法違反検出エンジン「AI-Contact」は、JVCケンウッドとNECネクサソリューションズが提供する「2輪車安全教育支援サービス」にも採用され、日本ピザハットなどの企業に導入されるなど、その技術力は広く評価されています。 もう一つの主要事業である交通事故鑑定サービスでは、交通安全の専門家がドライブレコーダーの映像を詳細に解析し、車両の位置や速度などを客観的に特定します。この解析結果は裁判資料として活用され、依頼者の過失割合が有利に変動した実績が多数あります。代表者の笠原氏が交通事故鑑定事業を通じて多くの事故被害者の悲しみに触れた経験が、同社の「悲しむ人がいない世の中に」というミッションの原点となっており、常に新しい発想とテクノロジーで交通社会の課題解決に挑むというビジョンを掲げています。同社は、交通安全の専門知識と最先端テクノロジーを融合させることで、企業のコンプライアンス強化とSDGs目標3「道路交通事故による死傷者削減」に貢献し、人々が安全に暮らせる事故のない社会の実現を目指しています。

emol株式会社

東京都 豊島区 東池袋3丁目21番18号第一笠原ビル303号

株式会社医療・ヘルスケア
法人番号5010501043871設立2019-03-20従業員10名スコア71.9 / 100.0

emol株式会社は、「メンタルヘルスケアを当たり前にし、健康な社会を創る」ことをパーパスに掲げ、デジタルの力で精神療法へのアクセシビリティ向上を目指すメンタルヘルス分野のベンチャー企業です。同社は、精神疾患の予防から治療までを支援する多岐にわたるデジタルソリューションを提供しています。主要事業として、強迫症、社交不安症、注意欠如・多動症(ADHD)などの精神疾患の治療を目的とした医療機器プログラム(SaMD)の開発に注力しており、現在、強迫症治療用アプリは治験中、社交不安症治療用アプリやADHD治療用アプリは開発・性能評価研究中、精神疾患診断用アプリも開発を進めています。 非医療サービスとしては、AIキャラクター「ロク」との対話を通じて感情記録や認知行動療法(CBT)に基づいたセルフケアプログラムを提供するヘルスケアアプリ「emol」を展開。また、CBT臨床経験2年以上の公認心理師・臨床心理士による専門的なオンラインカウンセリングサービス「emolカウンセリング」を提供し、未病者から治療中の患者まで幅広いニーズに対応しています。法人向けには、従業員のメンタルヘルスケアを促進するデジタルセルフケアプログラム「emol for Employee」を提供し、人的資本経営やウェルビーイング経営を支援。さらに、妊産婦とそのパートナーのメンタルヘルス悪化予防を目的とした「emol for Maternity」は自治体と連携して提供され、小・中学生を対象としたメンタルヘルス対策・校務支援サービス「emol for School」も展開しています。強迫症や社交不安症などの疾患啓発を目的とした無料アプリ「フアシル」も提供し、精神疾患への理解促進に貢献しています。 同社の強みは、AI技術と認知行動療法を組み合わせたエビデンスベースのデジタルプログラム開発力、そして専門家による質の高いオンライン心理支援を両軸で提供するハイブリッドなアプローチです。東京大学や兵庫医科大学、AMED、大塚製薬などとの共同研究や提携を通じて、精神医療のDXを推進し、治療の選択肢を増やし、より多くの人々が気軽に専門的なケアを受けられる社会の実現を目指しています。フルリモートでの柔軟な働き方を採用し、全国の患者や利用者にサービスを届けています。

株式会社Mealthy

埼玉県 東松山市 美原町2丁目11番地6

株式会社医療・ヘルスケア
法人番号4010401115219設立2014-11-14従業員23名スコア66.0 / 100.0

株式会社Mealthyは、「日常の食事だけで病気をなくす」というミッションを掲げ、医療現場レベルの最高品質な栄養サポートをすべての人に提供することを目指すHealthTech企業です。同社は主に、健康保険組合向けの特定保健指導サポート、糖尿病性腎症重症化予防サポート、事業会社向けの健康経営サポート、そしてヘルスケア事業者向けのアプリ開発支援の4つの事業を展開しています。専用の「Mealthy」アプリを通じて、利用者は食事の写真を撮るだけで、専任の管理栄養士から個人の年齢、性別、目標体重、ライフスタイルを考慮したパーソナルな食事アドバイスを無制限で受けられます。AI技術(NTTコムウェアのDeeptector®による画像解析など)と認知行動療法を活用し、栄養サポート業務を合理化することで、業界最高レベルの費用対効果を実現しています。特に特定保健指導では、初回面談から実績報告までを一気通貫でサポートし、高い指導完了率(89%の減量成功者、94%の2ヶ月継続率)を誇り、体重減少やHbA1c改善の実績があります。重症化予防では透析予防のための短期プログラムを提供し、早期発見・早期介入によりハイリスク者ゼロを目指します。健康経営サポートでは、従業員の食習慣改善を通じて組織全体のパフォーマンス向上に貢献し、一人あたり年間10万円のリターンを目指す投資対効果の高いサービスを提供しています。これらのサービスは完全遠隔で提供され、ICT活用により、健康への関心が低い層でも継続しやすい「しっかり食べるダイエット」を提案し、リバウンドのリスクを低減しながら本質的な健康増進を支援しています。