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検索結果8件
株式会社ONE COMPATH
東京都 港区 芝浦3丁目19番26号
株式会社ONE COMPATHは、インターネット地図サービス「Mapion」と電子チラシサービス「Shufoo!」を統合し、2019年4月に「ワンマイル・イノベーション・カンパニー」として設立されました。同社は、日々の暮らしや身近な人々に寄り添い、買い物や移動といった日常活動に新たな価値を創造することを目指しています。主要事業である電子チラシサービス「Shufoo!」は、月間1,600万人以上が利用し、全国12万店以上のスーパーマーケット、ホームセンター、家電店、ドラッグストア、外食チェーンなどのチラシやお買い物情報を無料で提供する国内最大級のプラットフォームです。同サービスは、お店のおすすめ商品、タイムセール、バーゲン情報、クーポン、レシピ検索など、消費者の毎日のお買い物を便利でお得にする情報が満載で、スマートフォンアプリやPC、タブレットなど多様な端末で利用可能です。法人向けには、AIを活用した販促支援ツール「Shufoo! AI」や、チラシの効果を詳細に分析するレポーティングサービス「Shufoo!ビジトラ」、外部メディアへの広告配信を最適化する「Shufoo!AD Agency」、マストバイ型キャンペーン「Shufoo!レシートキャンペーン」などを提供し、流通・小売・メーカー業界の販促活動や業務効率化を支援しています。また、地図情報サービス「Mapion」は、月間1,000万人以上に利用されており、スポット検索、ルート検索、天気予報、観光地情報などの便利な機能に加え、ベクター形式の地図データによる滑らかな表示や「境界線マップ」「通り名マップ」といった地図マニア向けの機能も提供しています。法人向けの「Mapion Biz」は、企業サイトに店舗検索機能や商品検索機能、Googleビジネスプロフィール連携、地図配信APIなどを提供し、特に地方銀行の地図ASPサービスにおいてトップシェアを誇ります。金融機関のブランドイメージに合わせたUIカスタマイズや災害時の稼働状況表示、API連携による情報の一元管理など、多様なニーズに対応し、顧客のUX向上と運用負荷軽減に貢献しています。その他、歩くだけで地域名産品が当たるウォーキングアプリ「aruku&」、家事代行比較サービス「カジドレ」、サイクルコンパスアプリ「U-ROUTE」、店舗と生活者をつなぐコミュニケーションプラットフォーム「LocalONE」なども展開し、位置情報やゲーミフィケーションの強みを活かしたサービスで、生活者のウェルビーイング向上と企業のDX推進を支援しています。
株式会社日本能率協会総合研究所
東京都 港区 芝公園3丁目1番22号
株式会社日本能率協会総合研究所は、急速に変化する社会情勢やビジネス環境において、顧客の適切な判断と行動を促す「知」を提供する専門機関です。官公庁に対しては、少子高齢化や産業構造変革といった社会課題に対応し、政策立案支援や新しい政策提言に取り組んでいます。福祉・医療、働き方改革、地域政策、防災・減災など幅広い分野で、長年の経験とリサーチ・コンサルティング力を活かした調査研究と施策展開支援を行います。特に地域包括ケアシステムの実現に向けた支援に強みを持っています。民間企業向けには、働き方改革やダイバーシティ、顧客購買行動の変化といったマネジメントおよびマーケティング課題に対し、リサーチを通じて実践的な知識やノウハウを提供します。エンゲージメントサーベイ、CS(顧客満足度)調査、HRアナリティクスなどがその例です。学術研究機関には、質の高いオフラインモニターを自社で保有し、専門性の高い学術調査や分析業務を支援します。医療・福祉関連施設に対しては、専門コンサルタントが中期計画策定、人事制度構築、業務改善など経営全般をサポートします。さらに、企業向けの会員制情報提供サービス「マーケティング・データ・バンク(MDB)」を運営し、ビジネスパーソンの情報収集・活用を支援しています。多岐にわたる顧客層に対し、総合的なリサーチとコンサルティングサービスを提供しています。
株式会社ダブリュ・アイ・システム
東京都 豊島区 池袋2丁目43番1号池袋青柳ビル5階
株式会社ダブリュ・アイ・システムは、1989年の創業以来、「瞳からココロへ。」をコーポレートメッセージに掲げ、コンタクトレンズ販売事業を主軸に展開しています。同社はコンタクトレンズ専門店「エースコンタクト」を首都圏を中心に東北、名古屋、新潟エリアに合計83店舗(2025年3月31日時点)展開しており、ショッピングセンターや駅近など利便性の高い場所への出店を強みとしています。お客様一人ひとりのライフスタイルに合わせた最適なコンタクトレンズやケア用品、眼鏡を提案する「コンサルティング販売」を重視し、快適な視力とその先の豊かな生活、笑顔と幸せを届けることを目指しています。2013年には独自の定額制コンタクト「3Cプラン」を開発・導入し、2014年からは株式会社メニコンの定額制コンタクト「メルスプラン」の取り扱いも開始。2019年には「エースWebサービス」を開始し、定期購入やWEBショップを通じてお客様が自宅からでも安心してコンタクトレンズを利用できる体制を整えています。また、2021年にはアバター接客を導入するなど、顧客体験の向上にも積極的に取り組んでいます。社会貢献活動としては、メニコンが推進する「1Caseプロジェクト」に全店舗で参加し、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収を通じて資源の再利用を促進し、サーキュラーエコノミーの実現に貢献しています。さらに、コンタクトレンズ販売事業に加え、ペットヘルスケア事業として動物用栄養補助食品の販売も手掛けており、人々の健康と豊かな暮らしを多角的にサポートするビジネスモデルを構築しています。同社は、従業員自身のWell-beingを重視し、充実した研修制度や福利厚生、働きやすい環境を整備することで、お客様への質の高いサービス提供と持続的な企業成長を実現しています。
株式会社トスコ
岡山県 岡山市南区 西市116番地13
株式会社トスコは、社会インフラ、産業、公共分野における課題解決を支援する包括的なソリューションの提供を事業としている。同社はシステム開発から運用・保守まで、長年培った技術力とノウハウを活かし、顧客のビジネスに最適なシステム構築を実現している。具体的には、徴行見守りシステム『Ubic Care』、入退出管理システム『Ubic Safe』、資産管理システム『Ubic Asset』、IP-66現場端末『MANIPLE LC-400IV』、電子Form作成ツール『FormPat』などの自社開発プロダクトを提供しており、業務効率化と安全管理を支援している。対象顧客は公共機関、製造業、ビル管理会社、自治体など多岐にわたる。同社の強みは、デジタル化推進や既存システム刷新への対応力、現場の課題に寄り添った製品開発にある。業界での位置づけとしては、『健康経営優良法人』認定を複数年取得し、社会インフラのデジタルトランスフォーメーションを推進する企業として実績を積み重ねている。ビジネスモデルは、ソリューションの提供に加え、クラウド型サービスや専用機器の販売を通じた収益構築が特徴である。
株式会社プロトソリューション
沖縄県 宜野湾市 大山7丁目10番25号
株式会社プロトソリューションは、「生産人口の減少問題をデータとAIで解決する」ことを目指し、デジタルマーケティング、ITインテグレーション、ユーザメディア、コミュニケーションサポート、人材支援の5つの主要事業を展開しています。同社は、沖縄県を拠点に地域社会の課題解決と利便性向上に貢献しており、特にシェアサイクルサービス「CYCY(サイサイ)」は、沖縄の慢性的な交通渋滞緩和とCO2排出抑制を目的として2019年10月に開始され、累計利用者数20万人を突破するなど、地域に根差した新たな移動手段として広く浸透しています。CYCYは、OpenStreet株式会社の「HELLO CYCLING」システムを活用し、覇市モノレール駅や郵便局、商業施設など約180拠点に530台以上の自転車を展開し、観光客から地域住民まで幅広い層に利用されています。 ITインテグレーション事業では、受付クラウドシステム「ラクネコ」を提供しており、「ASPIC会長賞」を受賞するなど高い評価を得ています。ラクネコは、来客対応の効率化だけでなく、工場や美容室、職域接種など多様な業種・シーンでの課題解決に貢献し、「受付」の枠を超えた柔軟な機能拡張が強みです。また、同社はAI・データ・エンジニアリングを駆使した「LAB」を運営し、全社員の「AI自走化」を推進。エンジニアではない現場社員がAIエージェントツール「Antigravity」を活用し、わずか60分で業務効率化アプリや趣味のアプリを自作できるワークショップを開催するなど、AIを「武器」として使いこなす文化を醸成しています。 ユーザメディア事業では、沖縄のクルマ探し「グーネット沖縄」や住まい探し「グーホーム」などの地域特化型メディアを運営し、沖縄のカーライフや住まい探しをサポートしています。デジタルマーケティング事業では、Webサイトの課題解決やクリエイティブ制作、プロジェクト管理を通じて顧客企業の価値最大化を実現。コミュニケーションサポート事業では、コールセンター運営の知見を活かしたソリューションを提供し、人材支援事業では新卒・中途・障がい者採用を通じてIT分野のタレントを募集しています。 さらに、同社はユーザベースとのジョイントベンチャー「株式会社UB Datatech」を設立し、多種多様な経済情報の取得・整理を通じて、データ活用によるビジネスの未来を切り開いています。地域貢献活動にも積極的で、交通安全運動への協力や食品ロス削減の取り組み、次世代育成のためのIT教育プロジェクト「CODE BASE OKINAWA」の運営など、SDGs達成に向けた活動も推進しています。これらの多角的な事業展開と先進的な技術活用により、プロトソリューションは顧客の多様な課題解決と社会貢献を目指しています。
リコーITソリューションズ株式会社
神奈川県 横浜市都筑区 新栄町16番1号
リコーITソリューションズ株式会社は、リコーグループのIT領域を支える中核企業として、多岐にわたる事業を展開しています。同社の主要事業は「ソリューションサービス事業領域」と「リコーグループ社内ITシステム事業領域」の二つに大別されます。 ソリューションサービス事業領域では、データ分析やAIなどの先進デジタル技術を駆使し、企業の情報活用を促進するサービスプラットフォームの提供、および働き方やオペレーションに革新をもたらす業務アプリケーションやクラウドサービスの企画・開発を行っています。具体的には、リコーが提供する「EMPOWERING DIGITAL WORKPLACES アプリケーション」とそのプラットフォームにおいて、企画から設計、開発、テスト、導入・フォロー、運用・保守、改善提案まで一貫したサービスを提供し、お客様の生産性革新をソフトウェアで支援しています。また、リコーグループ以外のソリューションパートナーとも連携し、新たなアプリケーションを創出。リコー製品に付随するサービスプラットフォームや、様々な業種のお客様向けアプリケーション開発を高いソフトウェア技術で支え、お客様の新しい価値創造に貢献しています。例えば、名刺デジタル化+営業支援SFAの「ナレッジスイート」、証憑電子保存サービス、ドキュメント管理システム「Ridoc Document System」、360°映像の双方向型ライブ配信システム「RICOH Remote Field」、オンライン会議まるごと記録サービス「toruno」などがあります。さらに、企業活動の業務プロセス管理とコンテンツ管理を一体化し、情報可視化・分析を可能にするクラウドサービスアプリケーションプラットフォーム「リコーEIM」の開発も手掛け、「RICOH Contract Workflow Service」や「RICOH Contents & Works」といった業務アプリケーションを提供しています。複合機やプリンター、プロダクション向け製品などのハードウェア製品組込ソフトウェア開発も重要な事業の一つです。 一方、リコーグループ社内ITシステム事業領域では、リコーグループ全体へのITサービス提供を担っています。具体的には、ITインフラの構築、管理、運用、そして製品やサービス提供に不可欠な基幹業務システムの設計、開発、保守運用を通じて、リコーグループの企業活動をITサービスで支えています。設計、生産、販売(NetRICOH、SFAなど)、サービス(保守管理、コールセンターなど)、本社系(人事、会計、情報活用など)の各基幹業務システムや、ネットワーク、セキュリティ、サーバー、クラウド、PC、モバイルデバイス、社内SNSなどのITインフラを対象としています。同社は単なるITサービスの提供に留まらず、リコーグループのITを活用した業務改革や働き方変革を関連部門と共同で推進し、国内4万人のグループ社員の課題解決を支援。RPAやAIによる情報分析といった最新のデジタル技術を導入し、経営イノベーションに貢献しています。社内でのデジタルトランスフォーメーション実践事例をお客様の課題解決に役立てるとともに、リコーグループのデジタルビジネス創出やスタートアップ支援にも力を入れています。 個別の商品・サービスとしては、観光事業者向けのデジタルガイド作成・配信サービス「デジタルガイドデッキ ARGS」を提供しており、AI翻訳機能によりインバウンド需要にも対応します。また、プロダクト向けWebアプリケーションのセキュリティ品質向上を目的とした「セキュリティサービス」では、Webアプリケーション脆弱性診断、プラットフォーム診断、API診断などを提供し、お客様のITサービス事業の安定化をサポート。さらに、最新テクノロジーと長年のソフトウェア開発で培ったノウハウを活かした「カスタマーサクセス支援サービス」も展開し、顧客の成功を効率的かつスケーラブルに支援しています。ショート動画企画支援ツール「RICOH ショート動画デザイナー」β版の先行販売も開始しています。 同社は「テクノロジーの力で、“はたらく”社会を豊かにする」というパーパスを掲げ、「お客様と共に未来を創造する企業」をビジョンとしています。リコーグループで培った技術とノウハウを活かし、お客様の経営課題に深く寄り添い、最適なソリューションを提供することで、お客様のデジタル変革や製品開発の効率化、さらなる価値創造に貢献するビジネスモデルを確立しています。DX市場の攻略、製品顧客市場への新たな挑戦、そしてお客様との価値共創を実現するための経営基盤強化を成長戦略としており、ミドルマーケット、エンタープライズ、ガバメント市場への参入を目指しています。品質マネジメントシステムとしてISO、PMBOK、ITIL、CMMIなどを活用し、高い品質基準を維持している点も強みです。
AJS株式会社
東京都 新宿区 西新宿8丁目17番1号
AJS株式会社は、TISインテックグループの一員として、システム開発事業、パッケージソフト事業、ネットワーク事業を主軸に、多岐にわたるITサービスを提供する総合ITサービス企業です。同社は1987年に旭化成株式会社のシステム管理部を母体として設立され、以来、日本の製造業を中心に豊富な現場経験と高い技術力を培ってきました。 システム開発事業では、製造現場から経営管理まで幅広い業務課題をITで解決し、顧客の事業成長に貢献するITパートナーとして、コンサルティングからシステム開発、運用・保守まで一貫したサービスを提供しています。旭化成グループのITサポートで培った知見を活かし、様々な産業分野の顧客の事業戦略を検討・推進する「Strategic Partner」としての役割を担い、ITプラットフォームのインテグレーションとマネージドサービスを通じて、高いセキュリティを備えたIT基盤を構築します。また、AI分析やデータ解析を活用し、ビジネスプロセスの可視化と業務プロセスの改革を支援する「Business Process Innovation」も手掛けています。 パッケージソフト事業では、顧客の課題や潜在ニーズに対応する多様なソリューションやパッケージソフトウェアを提供しています。具体的には、人事評価システム「P-TH」およびクラウドサービス「P-TH+」は、企業の現行評価フローやExcelシートをそのままシステム化し、評価進捗のリアルタイム確認、評価一覧の自動化、モバイル入力、データ分析機能、強固なセキュリティ対策を提供することで、人事評価業務の効率化と人材育成・活用を支援します。さらに、ソフトウェア資産管理サービスでは、ドイツAspera社の「SmartTrack」を活用し、ソフトウェア資産管理のコンサルティング、環境構築、Microsoft 365分析、運用サービスを提供し、ITコスト削減、コンプライアンス遵守、ライセンスコストの最適化を実現します。化学物質管理システム「A∞Fit-CHEMS」の導入実績もあります。 ネットワーク事業では、ITプラットフォームのインテグレーションとマネージドサービスを通じて、顧客の運用形態や業務に合わせた高度なIT基盤を提供します。リモートワークやDX、働き方改革を支援するITソリューションとして、製造現場や工事現場と事務所間の情報共有ツール(ウェアラブルカメラ、TV会議システム、電子黒板)や、遠隔から製造現場の状況をリアルタイムで把握できるネットワークカメラソリューションなどを提供しています。 同社の最大の強みは、旭化成グループを長年支援し続ける中で培われた「現場を知るITサポート力」と、TISインテックグループが持つ「総合的な技術力、知見、多彩なソリューション」との連携です。これにより、顧客のITライフサイクル全般を支援するワンストップサービスを提供。SLAに基づく効率的・透明性の高いサービス提供、BPMによる業務課題の可視化・解決、CFSによるクラウド化推進、QMSによる品質向上を通じて、顧客のビジネス成長と企業価値向上に貢献しています。顧客は製造業を中心に、幅広い産業分野の企業が対象です。
株式会社NTTデータSBC
大阪府 大阪市中央区 備後町2丁目1番1号
株式会社NTTデータSBCは、1979年にシャープの情報子会社として創業し、2017年にNTTデータの資本参加を経て、確かな技術力と発想力で社会に新たな価値を創造するソフトウェア開発企業です。同社は、スマートフォンなどのプロダクトにおける組み込み技術、通信技術、UXノウハウを長年培ってきました。主要事業として、ソフトウェア開発およびソフトウェア評価・検証を手掛けており、モバイル、オートモーティブ、CPS(Cyber-Physical-System)、AI、通信、xR(クロスリアリティ)の六つの領域を柱に、幅広いソリューションを提供しています。 モバイル分野では、スマートフォンのドライバ、ミドルウェア、アプリケーション開発からクラウドアプリケーション、モバイル端末を利用するサービス提供まで一貫して対応し、シャープ製携帯電話・スマートフォンの検証・評価で培ったノウハウを強みとしています。オートモーティブ分野では、自動車のECU(Electronic Control Unit)開発やコネクティッドサービス、データ活用サービスを提供し、安心・安全なモビリティ社会の実現に貢献。CPS領域では、センシング技術と分析能力を活かし、スマートアグリ(養豚のAI発情検知など)、スマートシティ(都市型交通MaaS、都市OS)、スマートファクトリ(故障予知、エラー検知)といった多岐にわたるソリューションを展開しています。 AI分野では、生成AI、画像認識、データ分析を組み合わせたソリューションを提供し、PoCから本運用まで一貫した支援体制を確立。通信分野では、Wi-Fi、4G/5G、衛星通信、非地上系ネットワーク(NTN)など多様な通信技術の開発・評価を行い、次世代通信システムの導入・活用をサポートしています。xR分野では、VR、AR、MR技術を駆使し、メタバース作成、農業支援(スマートグラスによる生育調査)、技術継承(遠隔作業支援)など、現実と仮想を融合した革新的なサービスを創出しています。 同社は、これらの事業領域において、モバイルアプリ、クラウド、xR、AIの各技術に特化した「テックリード」チームを組織し、NTTデータグループの技術力とグローバル経験を活かして顧客の課題解決と変革を推進しています。また、R&Dチームによる先進技術の研究開発や外部機関との連携も積極的に行い、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。顧客は次世代モビリティ、スマートシティ、農業、製造業、行政機関、保険・交通事業者など多岐にわたります。