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検索結果8件
株式会社IDOM
東京都 千代田区 丸の内2丁目7番2号
株式会社IDOMは、1994年の創業以来、中古車流通業界におけるイノベーションを牽引し、「まちのクルマ屋」としてお客様のカーライフを豊かに彩り続けることを目指す企業です。同社の事業は、自動車、自動二輪車、原動機付自転車の査定、買取、販売を核とし、車検、点検、オークション運営、出品、落札、引取、車両売買サイト運営、リース、レンタカー、カーシェア、さらには取引保険会社からの委託による損害保険等に関する業務まで、多岐にわたる総合的な自動車サービスを展開しています。特に、買取価格の透明化を日本で初めて導入し、市場価格に基づいた公正な取引を実現することで、中古車売却における情報非対称性や逆選択といった課題の解決に貢献してきました。 同社は「中古車のガリバー」ブランドを中心に、全国約460店舗を展開し、個人顧客に対して幅広い中古車の選択肢と安心のサービスを提供しています。また、「所有しない」新しいカーライフを提案するカーリース・サブスクリプションサービス「NOREL」や、年間約45万件を超える膨大な買取価格査定データに基づき、中古車相場を見える化するメディア「リセバ総研」を運営。さらに、移動の自由をサポートする自社ローン専門店「じしゃロン」、新しい売り方・買い方を提案する「Gulliver OUTLET」、体験型展示場「WOW!TOWN」、車を通したライフスタイル店舗「HUNT」、高級中古車専門の「LIBERALA」、国産スポーツカーの整備・アフターケアを行う「GT-Garage」、中古車業者向けの業販サイト「モビイチ」など、多様なブランドとサービスを展開し、あらゆる顧客ニーズに応えています。 同社は、日本国内に留まらず、アメリカやオーストラリアでも「海外のガリバー」として事業を展開し、グローバルな視点で中古車流通の変革に挑んでいます。デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、顧客接点システム(CRM)の再構築やデータ分析を活用することで、顧客体験の向上と効率的な事業運営を図っています。創業から30年以上にわたり、中古車市場の透明化と健全な発展に尽力し、業界のリーディングカンパニーとしての地位を確立。お客様が安心して長くクルマを楽しめる社会の実現に向け、ユーザー中心のイノベーションを追求し続けています。
日鉄物産株式会社
東京都 中央区 日本橋2丁目7番1号
日鉄物産株式会社は、日本製鉄グループの中核商社として、「鉄鋼」「産機・インフラ」「食糧」「繊維」の4つのコア事業を複合的に展開する「複合専業商社」です。同社は、それぞれの分野で業界トップクラスの競争力を持つプロフェッショナル集団として、人々の生活を支える多岐にわたる製品とサービスを提供しています。 鉄鋼事業では、日本製鉄グループの製品を中心に、鉄鋼原料の調達から製品納入まで総合的なサービスを提供。国内外に広がるコイルセンターなどの加工・流通拠点を活用し、鋼板、鋼管、条鋼、建材などを顧客ニーズに合わせて加工・供給しています。また、環境配慮型建築・土木製品「NSエコパイル」や、木質由来のバイオカーボン(ブラックペレット)の供給を通じて脱炭素社会への貢献も推進。ベトナムの有力鉄鋼流通業者QH PLUS社への出資や、メキシコでの電磁鋼板コイルセンター新設など、グローバル戦略を加速しています。 産機・インフラ事業は、産業機械、インフラ、マテリアルの分野で、素材から機械加工、ユニット部品、工作機械、さらには工業団地の開発・運営まで一貫したトータルサービスを提供。アルミニウム、銅、炭素繊維などの非鉄金属素材の供給、自動車用ヘッドレスト部品のグローバル展開(世界シェアNo.1を目指す)、EVリチウムイオン電池用アルミ箔の提供、鉄道用メンテナンス機器の輸入販売、グリーン水素製造水電解装置への出資など、多角的な事業を展開しています。特にモビリティ業界では、ドローンを活用した屋根・外装材計測プラットフォーム「Dommit」や、商用車向け自動車部品、過積載モニタリングシステムなど、新規ビジネス創出に注力しています。 食糧事業では、輸入食肉のパイオニアとしてビーフ、ポーク、チキンなどの畜産品および加工品、農水産加工品をグローバルに調達し、安心・安全で高品質な食材を提供。オランダ産豚肉の輸入取引25周年を迎え、Vion Food Groupとの連携を強化し、フィンランド産ABF(抗生物質・成長ホルモンフリー)ポークの取り扱いを開始するなど、高付加価値商品の開発と供給に力を入れています。 繊維事業は、アパレルメーカー向けOEM生産を主軸に、素材開発から製品の企画・生産・物流までを一貫して手掛けるメーカー型商社機能を強化。3Dモデリングソフト「CLO」を導入したトータルソリューションを展開し、サステナブルなモノづくりと業務効率化を推進しています。また、こだわりのデニムブランド「RESOLUTE」の展開や、エアバッグアップサイクル、ウール原料におけるRWS認証取得など、環境配慮型商品の提供にも積極的です。 同社は、これらの異なる事業が有機的に連携し、新たな価値やビジネスを生み出すことで、衣食住にわたり幅広く社会に貢献しています。グローバルネットワークを活かし、顧客の多様なニーズに応える提案型営業とソリューション提供を強みとしています。
不二製油株式会社
大阪府 泉佐野市 住吉町1番地
不二製油株式会社は、植物性油脂、業務用チョコレート、乳化・発酵素材、大豆加工素材の4つの事業領域において、開発、生産、販売を一貫して手掛ける食品素材メーカーです。同社は2025年4月に事業持株会社制へ移行し、グローバルなグループ経営体制を強化しています。 植物性油脂事業では、創業以来培ってきたノウハウを活かし、チョコレート用やフライ用など多岐にわたる油脂製品を提供しています。特に、世界的に需要が高まる低トランス脂肪酸油脂の製品化や、脳や血液への健康効果が期待されるDHA・EPAの安定化技術開発に成功しており、流通菓子、冷菓、乳業、加工食品、即席麺メーカーなどを主要顧客としています。チョコレート用油脂(CBE)では日本でNo.1、世界でもTop3のシェアを誇ります。 業務用チョコレート事業では、ピュアチョコレートだけでなく、油脂に関する専門知識を駆使し、機能性とおいしさを両立させた製品を展開。コンビニエンスストアやスーパーマーケットの洋菓子・パン分野、洋菓子・パン・アイスメーカー、パティスリー、ブーランジェリー、外食チェーン店など幅広い顧客のニーズに応えています。業務用チョコレートにおいても日本でNo.1、世界でTop3のシェアを獲得しています。 乳化・発酵素材事業では、ホイップクリームやマーガリンなど多彩なラインナップを製菓素材や調理用素材として提供し、人々の食卓に貢献。業務用チョコレート事業と同様に、流通業、メーカー、個人店、外食チェーン店が主な顧客です。 大豆加工素材事業では、半世紀以上にわたり大豆の可能性を追求し、機能性に優れた粉末状大豆たん白、肉に近い食感を持つ粒状大豆たん白、大豆ペプチド、水溶性大豆多糖類などを開発・提供しています。加工食品、飲料、健康食品メーカー、外食産業、給食、生協など、幅広い分野で人々の健康とサステナブルな食生活を支えています。 同社は「サステナブルな食の未来」の共創を掲げ、植物性素材を通じて人と地球が抱える課題解決に取り組んでいます。研究開発にも注力し、1950年から2025年3月までに3,488件の特許を取得。つくば研究開発センターや不二サイエンスイノベーションセンターを拠点に、革新的な技術と製品を生み出しています。また、責任あるパーム油、カカオ豆、大豆、シアカーネルの調達方針を策定し、温室効果ガス排出量削減目標のSBT1.5℃認定やCDPトリプルA評価を受けるなど、サステナビリティ経営を推進しています。プラントベースフードのフラッグシップブランド「GOODNOON」の展開や「Plant Based Lifestyle Lab」の設立を通じて、持続可能な食の未来を創造しています。
JSR株式会社
東京都 港区 東新橋1丁目9番2号
JSR株式会社は、高分子材料の開発で培った独自の技術力を基盤に、デジタルソリューション事業、ライフサイエンス事業、合成樹脂事業の三つの主要事業領域を展開しています。デジタルソリューション事業では、半導体チップの製造工程に不可欠な各種材料を提供しており、具体的にはリソグラフィ材料(フォトレジスト、多層材料)、化学的機械的平坦化(CMP)材料、先端実装材料、洗浄剤などを手掛けています。また、液晶ディスプレイ(LCD)や有機ELなどのフラットパネル・ディスプレイ(FPD)製造に用いられるカラー液晶ディスプレイ用材料や有機ELディスプレイ材料、さらには耐熱透明樹脂や機能性フィルム、光造形・光成形といったオプティカルソリューションも提供し、これらの分野でグローバルにトップレベルのシェアを持つ製品を多数有しています。 ライフサイエンス事業においては、JSRグループ内だけでなく、戦略的パートナーをグローバルに拡大しながら、高齢化社会への対応、個別化医療の進展、医薬品開発の時間短縮やコスト低減といったニーズの高まりに応えるべく、バイオ医薬の創薬から製造までを一貫してサポートする「創薬支援サービス」を展開しています。具体的には、バイオ医薬品の開発・製造受託(CDMO事業)や医薬品の開発受託(CRO事業)を提供するとともに、抗体医薬品精製用担体であるプロテインAアフィニティ担体など、高分子技術を応用したバイオプロセス材料も提供しています。 合成樹脂事業では、自動車部品、家庭電化製品、建材など幅広い用途に使用されるABS樹脂を中心とした事業を展開しており、ABS樹脂のほか、AES樹脂、AS樹脂、ASA樹脂といった多様な合成樹脂を提供しています。同社の製品は、現代社会の様々な産業において不可欠な素材として利用されています。その他事業として、ホルター心電図検査サービスも提供しており、多角的な事業展開を通じて社会に貢献しています。
株式会社AESCジャパン
神奈川県 横浜市西区 みなとみらい6丁目2番12号
株式会社AESCジャパンは、2007年に日本で設立された、電気自動車(EV)用およびエネルギー貯蔵システム(ESS)用の高性能バッテリーの開発・製造におけるグローバルリーダーです。同社は、世界初のEVバッテリーの量産を2010年に開始し、300+Ahおよび500+AhのESSバッテリーを開発するなど、業界のパイオニアとして技術革新を牽引してきました。EVソリューションでは、セルからパックまで包括的なポートフォリオを提供し、NMCおよびLFP化学、角形、パウチ型、円筒形といった多様なセルフォーマットに対応。特に、次世代の46x円筒形セルや、高エネルギー密度と急速充電を特徴とする固体電池の開発にも注力しています。同社のEVバッテリーは、多次元安全設計による高い安全性、超急速充電能力、長寿命、長距離走行を可能にする高エネルギー密度、そして低温環境下での優れた性能を強みとしています。 ESSソリューションにおいては、グリッドスケールおよび商業用BESS向けに、幅広い容量のセルとバッテリーパックを提供。これらのESSは、卓越したエネルギー密度と長寿命、高効率に加え、高度な安全機能、長期運用信頼性によるコスト効率、そしてグリッド安定化のための迅速な出力調整能力といった運用柔軟性を兼ね備えています。 同社は、世界の主要自動車メーカーやエネルギープロバイダーを顧客とし、これまでに100万台以上のEVにバッテリーを供給し、60カ国以上でESSソリューションを展開しています。アジア、ヨーロッパ、北米に次世代ギガファクトリーを建設し、2026年までにグローバルで300GWhの生産能力を目指しています。「Local for Local」戦略に基づき、各市場の近くで製造を行い、地域社会への貢献とサプライチェーンの最適化を図っています。持続可能性へのコミットメントも強く、再生可能エネルギーによるカーボンニュートラルバッテリーの生産、グローバルでのグリーン電力使用、全製品におけるライフサイクルアセスメントの実施を推進。AIoTエネルギー管理システムやバッテリーリサイクル、責任ある原材料調達を通じて、クリーンで持続可能な未来の実現に貢献しています。
JFEプラントエンジ株式会社
東京都 台東区 蔵前2丁目17番4号
JFEプラントエンジ株式会社は、機械と電気・制御の総合エンジニアリング会社として、プラントおよび様々な建築物の機械設備や電気・制御設備に関する開発、設計、製作、施工、メンテナンスを一貫して提供しています。同社の事業は大きく「建設」「メンテナンス」「製品」の3つの柱で構成されています。建設事業では、鋼構造物据付工事、特殊解体工事、配管工事、電気設備工事、空調・給排水衛生設備工事、電気制御システム、計装制御システム、受配電設備、汎用ドライブ装置、太陽光発電システム、スキーリフトの建設を手掛けています。特に、製鉄分野で培った技術力を基盤に、鉄・非鉄金属工場、石油・化学工場、造船工場、自動車工場、製紙工場、窯業・ゴム・セメント工場、食品工場、港湾、物流倉庫、ビル・建築物、太陽光発電所、水力発電所、風力発電所、学校、スキー場、遊園地など、多岐にわたる産業分野のプラントや社会インフラにおいて、大型鋼構造物の据え付けから、ダイオキシンやアスベスト、PCBなどの化学物質を含んだ設備のクリーンな解体、プロセス配管やユーティリティー配管の設計・製作・据付、電源・照明設備や情報通信設備の一貫施工、省エネルギーやライフサイクルコスト削減を実現する空調・給排水衛生設備のプロデュースまで、幅広いニーズに対応しています。メンテナンス事業では、設備診断、静機器、電動機・発電機、圧縮機・タービン、油圧機器、電気設備、計装設備、風力発電設備、現地機械加工、太陽光発電システムメンテナンス、クレーンメンテナンス、スキーリフトメンテナンスを提供し、お客様設備の予知保全、延命化、補修費用最適化、稼働率向上に貢献しています。製品事業では、大型鋼構造物、クレーン、立体自動倉庫、ブラストマシン、圧力容器、システム関連商品を開発・提供しており、40年を超える歴史に裏打ちされたクレーン技術や、高性能ショットブラストマシン、生産設備・生産工程のデータ収集・分析システム構築などで、顧客の生産性向上と安全稼働を支えています。同社は全国6拠点に約3,000人の技術者を擁し、設計から施工、メンテナンスまで一貫した技術ソリューションを提供できる体制を強みとしています。製鉄プラントで培った機械と電気・制御の総合力を活かし、高品質・低価格・短納期を実現する技術力と、安全・品質へのこだわり、人材育成への取り組みを軸に、国内外の産業インフラを支え、お客様と社会に貢献する企業であり続けています。
日鉄鋼板株式会社
東京都 中央区 日本橋本町2丁目2番5号
日鉄鋼板株式会社は、日本製鉄グループの一員として、建材薄板業界のリーディングカンパニーの地位を確立しています。同社は、人々の快適なくらしと美しい未来づくりに貢献するため、鋼板のあらゆる可能性を追求し、多岐にわたる製品の開発、製造、販売を手掛けています。主要事業としては、亜鉛めっき鋼板や、ガルバリウム鋼板、そしてマグネシウムを添加することでガルバリウム鋼板の3倍以上の耐食性を実現した次世代高耐食めっき鋼板「エスジーエル(SGL)」といった高性能なアルミ・亜鉛合金めっき鋼板の製造・販売を行っています。また、SGL UNITEやニスクカラーPro、セリオスプライムなどの各種表面処理塗装鋼板も提供し、建物の美観と耐久性を高めています。 さらに、同社は金属サイディングの分野でも「NSスパン」をはじめとする製品を展開し、外壁材市場に貢献しています。金属サンドイッチパネル建材においては、パイオニアとして「イソバンド」や「イソダッハ」シリーズ、次世代基準パネル「耐火イソバンドPro」などを開発・製造・販売しており、2015年には金属サンドイッチパネルシリーズの出荷累計が5,000万m²を達成する実績を誇ります。金属屋根材・工法では、「エバールーフ」シリーズや高強度折板「ニスクルーフL145」の開発・製造・販売に加え、既存屋根の改修工法「かいしん」なども提供し、多様な建築ニーズに応えています。軽量形鋼やZAM®製胴縁・母屋、各種鋼材加工品の製造・販売も手掛け、建築物の構造を支える重要な役割を担っています。 同社の強みは、長年にわたり培ってきた高い技術力と、革新的な製品を「日本初」として市場に投入してきた開発力にあります。1973年のふっ素樹脂塗装鋼板「サンフロン」、1982年の「ガルバリウム鋼板」、2000年の遮熱塗装鋼板、そして2013年の「エスジーエル」など、常に業界をリードする製品を生み出してきました。全国に広がる製造・販売拠点と、旭川から宮古島まで全国16か所に設置された屋外曝露試験場での徹底した研究・開発体制により、日本の多様な気候条件に対応した高品質な建材を提供しています。また、アセアン・米国における豪州ブルースコープ社との合弁事業を通じて、海外市場への展開も進めており、グローバルな視点での事業拡大を目指しています。これらの事業活動を通じて、同社は建築物の安全性、快適性、美観の向上に貢献し、社会からの信頼に応え、常に前進し続ける企業として活動しています。
PHC株式会社
愛媛県 東温市 南方2131番地1
PHC株式会社は、PHCホールディングス株式会社の傘下企業として、主にPHCbiブランドのバイオメディカル事業を展開しています。同社は、ライフサイエンスおよび医療研究分野における精密な技術を基盤とした製品とサービスを提供し、研究者や医療従事者の活動を支援しています。主要な製品群には、超低温フリーザー、薬用保冷庫、細胞培養インキュベーター、微生物インキュベーターなどの保存・培養機器が含まれます。これらの製品は、大学、研究機関、製薬会社、病院など、多岐にわたる顧客層に利用されており、世界110カ国以上でその技術が活用されています。 同社の強みは、1966年の薬用保冷庫発売以来、長年にわたり培ってきた精密技術と、製品の品質および信頼性です。特に、PHCbiの超低温フリーザーは、業界をリードする省エネルギー性能を誇り、世界中の研究ラボで15万台以上が稼働しています。新型コロナウイルスワクチンの保存にも貢献した実績があり、その信頼性と性能は世界の製薬会社トップ20社すべてに採用されるほど高く評価されています。同社は、SanyoおよびPanasonicブランド時代から医療・ライフサイエンス分野の顧客の期待に応え続け、高品質な製品とトップクラスのサービスを提供しています。研究ラボの効率的なワークフローを支援し、疾患の早期発見や治療、創薬研究の進展に不可欠な役割を担っています。また、製品の販売だけでなく、充実したアフターサービスやメンテナンスも継続して提供することで、顧客の長期的な研究活動をサポートしています。PHC株式会社は、精緻な技術を通じてヘルスケアの未来を切り拓くというグループビジョンの一翼を担い、健康を願うすべての人々の豊かな社会づくりに貢献しています。