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検索結果22件(上位20件を表示)
公益財団法人JELA
東京都 渋谷区 恵比寿1丁目20番26号
公益財団法人JELAは、キリスト教主義に基づき「キリストの愛をもって、日本と世界の助けを必要とする人びとに仕える」ことをミッションとする公益財団法人です。同法人の活動は「世界の子ども支援事業」「難民支援事業」「奉仕者育成事業」の三つの柱を中心に展開されています。 世界の子ども支援事業では、海外パートナーと連携し、特に「教育」に焦点を当てた支援を行っています。カンボジアではNGOライフ・ウィズ・ディグニティと共同で貧困農村にプレスクールを建設し、未就学児の教育機会を提供することで児童労働の防止にも貢献。インドではNGOルーテル・ワールド・サービス・インディア・トラストと共に、スラム街の女児に寮生活での教育・公衆衛生・生活支援を提供しています。この事業への寄付金は全額が現地支援に充てられる点が特徴です。 難民支援事業は1984年に日本の外務省の要請で始まり、1991年からは住居提供を中心とした活動を展開。東京都内に難民シェルター「JELAハウス」を2棟運営し、経済的に困窮する難民申請者に対し、生活必需品完備の住居を無償で提供しています。また、難民のための奨学金制度として、専門学校進学を支援する「難民専門学校教育プログラム(RVEP)」をUNHCR等と共同で、大学等高等教育を支援する「JELAフィロクセニア奨学金」を提供し、学費を最大4年間支援しています。国内の主要な難民支援NGO連携組織である「なんみんフォーラム」に加盟し、関係省庁やUNHCRとの情報交換も積極的に行っています。 奉仕者育成事業では、多様なプログラムを通じて人材育成に注力しています。「JELAディアコニア奨学金」は、キリスト者としての成長や社会貢献を目指す学生に対し、年間最大120万円の返済不要な奨学金を給付。また、2001年から続く「ワークキャンプ」では、インドでの義足づくり、カンボジアでの学校ボランティア、アメリカでの家屋修繕など、海外でのボランティア活動を通じて参加者の人間的成長を促しています。さらに、「学校教育助成事業」では、JELAのミッションに合致する人材育成プログラムを実施する中学、高校、大学、専門学校に対し、上限年額100万円の助成金を最長3年間提供。病床にある方や心身に痛みを持つ方へハープと歌による祈りを届ける「リラ・プレカリア」活動も、修了生がホスピスや病院などで奉仕を続けています。これらの活動を通じて、同法人は助けを必要とする人々への具体的な支援と、その支援を担う人材の育成に貢献しています。
公益財団法人霊園開発協会
鹿児島県 鹿児島市 上福元町6896番地1
公益財団法人霊園開発協会は、地域住民の要望に応え、良質で近代的な墓地や納骨堂、それに付随する関連施設、便益施設を開発・設置し、住民に愛される墓地を提供するとともに、その堅実な管理運営を通じて地域社会に貢献することを目的としています。同協会は昭和61年1月に財団法人として設立され、平成24年4月に公益財団法人へ移行しました。国籍や宗派を問わず、墓地埋葬等に関する法律に基づき、差別なく墓地、納骨堂、堂内陵墓の事業を展開しており、広く墓地等の使用を希望される方々を対象としています。 同協会の主たる事業は、墓地および納骨堂の経営であり、鹿児島県鹿児島市に「谷山御所霊園」、堂内陵墓「かごしま陵苑」、共有墓「谷山安らぎの郷」「谷山安らぎの郷Ⅱ」「憩いの陵」、そして納骨堂「紫苑」「蓮華」を運営しています。また、茨城県取手市には「取手メモリアルパーク」を経営しており、広範な地域でサービスを提供しています。これらの霊園では、外墓地、ペットと共に入れる「With」墓、合祀墓、自動搬送式の堂内陵墓、期限付き永代供養墓、冷暖房完備の納骨堂など、多様なニーズに応える施設を提供しています。特に「谷山御所霊園」は桜島と錦江湾を一望する雄大な景観が特徴で、地域NO.1のロケーションと規模を誇ります。 さらに、同協会は定期祭式の実施や参詣者が営む礼祭の斡旋、参拝者の便宜を図るための香華その他の物品販売も行っています。利用者の利便性を高めるための情報公開にも努め、公益財団法人として透明性の高い事業活動を推進しています。長年にわたり、地域社会の終活ニーズに応え、安らぎの場を提供し続けている実績があります。
公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団
東京都 港区 南青山6丁目1番19号
公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団は、芸術家・岡本太郎の「時代に先駆けて絶えず新たな挑戦を続ける」という精神を継承し、現代芸術の振興を目的として設立されました。同法人の主要な活動は、岡本太郎が42年間暮らした自宅兼アトリエを公開する「岡本太郎記念館」の運営です。記念館では、岡本太郎の作品展示に加え、現代美術の企画展を定期的に開催し、来館者に多様な芸術体験を提供しています。また、ミュージアムショップでは関連書籍やオリジナルグッズの販売も行い、岡本太郎の思想や作品を広く伝えています。同法人のもう一つの重要な事業は、「岡本太郎現代芸術賞(通称:TARO賞)」の実施です。これは、旧来の習慣や規範にとらわれず、自由な視点と発想で創作活動を行う現代芸術家を対象とした公募展であり、「時代を創造する者は誰か」という岡本太郎の問いかけを現代に継承するものです。TARO賞は、若手研究者や作家の活動を支援し、優れた業績を顕彰することで、新たな時代を担う芸術家・研究者の育成に貢献しています。受賞者には賞金が授与されるほか、岡本太郎記念館での作品展示機会も提供され、毎年多数の応募作品の中から選ばれた入選作品が展示されます。この賞は川崎市岡本太郎美術館との共催で行われています。さらに、同法人は現代芸術に関する調査研究や資料収集も積極的に行い、文化及び芸術の振興に寄与しています。渋谷のシンボルである岡本太郎のパブリックアート「明日の神話」の大規模改修プロジェクトにも関与するなど、岡本太郎の芸術を次世代に継承し、その精神を広く社会に伝えるための多岐にわたる活動を展開し、個性豊かで多様な文化の創造を目指しています。
公益財団法人三宅一生デザイン文化財団
東京都 渋谷区 富ヶ谷2丁目17番10号
公益財団法人三宅一生デザイン文化財団は、デザイナー三宅一生が提唱した「生活を楽しくする文化としてのデザイン」を探求し、発見し、創造していくことを目的として活動しています。同法人は、その活動拠点として21_21 DESIGN SIGHTを運営しており、デザインの可能性を多角的に伝える実験的な場を提供しています。具体的には、デザインに関する企画展を年間を通じて開催し、国内外の企業、教育機関、研究機関、文化機関と密接に連携しながら、多様な視点からデザインの「今」を伝えるプログラムを展開しています。ギャラリー1、2、そして2017年に開設されたギャラリー3では、現代社会とデザインの関わりを深く掘り下げる展示やイベントが行われ、来場者に新たな気づきと刺激を提供しています。また、館内にはユニークなプロダクトを紹介するギャラリーショップ「21_21 NANJA MONJA」を設け、オリジナルグッズの販売を通じてデザイン文化の普及にも貢献しています。同法人は、デザインが持つ豊かな創造性を社会と生活に結びつけ、未来を動かすきっかけづくりを目指し、幅広い層の人々がデザインに触れ、考え、対話できる開かれた施設としての役割を担っています。
公益財団法人沖縄協会
東京都 中央区 日本橋小伝馬町17番6号
公益財団法人沖縄協会は、沖縄の文化、歴史、平和に関する多岐にわたる事業を展開し、沖縄の持続的な発展と平和の継承に貢献することを目的としています。主要な活動として、沖縄研究の振興と次世代の人材育成に重点を置いています。具体的には、沖縄研究の発展に寄与する優れた研究を表彰する「沖縄研究奨励賞」を運営し、研究者の活動を支援しています。また、沖縄の未来を担う青少年を対象とした「沖縄青少年勉学支援制度」を通じて、経済的な支援を行うことで、彼らが学業に専念できる環境を整えています。平和教育にも力を入れており、「平和学習」プログラムでは、沖縄戦の歴史と平和の尊さを伝えるための教材提供や、沖縄平和祈念堂での施設見学、上映映画などを通じた学習機会を提供しています。 同協会は、沖縄に関する情報発信も積極的に行っており、情報誌『沖縄協会だより』を定期的に発行し、沖縄の現状や文化、活動内容を広く社会に伝えています。さらに、沖縄県内の地域社会の活性化を目的とした「地域活動助成」を実施し、草の根レベルでの文化・教育活動を支援しています。特定の目的を持った基金として、「金城芳子基金」や「琉球大学家政学科同窓会基金」を管理・運営し、それぞれの設立趣旨に基づいた支援活動を展開しています。 これらの事業に加え、同協会は沖縄平和祈念堂の管理運営も担っており、平和祈念像「浄め」の維持や、摩文仁・火と鐘のまつり、ぬちぬぐすーじさびらコンサート、こども琉球芸能奉納、沖縄全戦没者追悼式前夜祭といった平和を祈念する様々な行事を開催しています。また、沖縄協会資料室を運営し、沖縄に関する貴重な資料の収集・保存・公開を通じて、研究者や一般市民への情報提供を行っています。美術館では、沖縄ゆかりの作家や沖縄をテーマにした絵画を所蔵・展示し、文化芸術の振興にも貢献しています。これらの活動を通じて、同協会は沖縄の歴史と文化を次世代に継承し、平和な社会の実現に寄与することを目指しています。
公益財団法人かめのり財団
東京都 千代田区 麹町5丁目5番地
公益財団法人かめのり財団は、日本とアジア・オセアニアの若い世代の交流を通じて、未来にわたって各国との友好関係と相互理解を促進するとともに、その懸け橋となるグローバル・リーダーの育成をはかることを目的に設立された財団です。同法人は、高校生などの交換留学事業、日本語および日本文化学習の推進、青少年の民間交流助成等を中心に、日本とアジア・オセアニア諸国の若い世代による草の根の交流事業を支援しています。特に、現在の主要な活動として「かめのり未来をつくるリーダーシッププロジェクト(KAFL)」を展開しており、これは「過去の成功体験が通用しない」「誰も正解を知らない」現代において、一人ひとりがチームや組織の中でリーダーシップを発揮する『全員発揮型のリーダーシップ』の理解を深め、必要な『ライフスキル』を身につけることを目指す研修プログラムです。KAFL研修は、オンライン研修、オンデマンド学習、宿泊研修のベストミックスで構成され、参加者主体で「考える、発表する、ふり返る」というプロセスを繰り返すことで、気づきや学びを促します。具体的には、仲間づくり、現代のリーダーシップの必要性や課題の考察、自己認識(強み・弱み・良さ)、社会課題への対応、チームでの共同、そして社会課題を解決するプランの検討など、多岐にわたる活動を通じて、参加者が自身のリーダーシップの特徴を明確にし、社会貢献できる力を育むことを目的としています。日本国内在住の高校生から大学3年生を対象とし、研修受講費、宿泊費、食費、保険料、さらには自宅から宿泊研修会場までの往復交通費も全額支援するなど、参加しやすい環境を提供しています。
公益財団法人覚誉会
京都府 京都市中京区 室町通二条南入蛸薬師町272番地の2
公益財団法人覚誉会は、昭和11年(1936年)に文部科学省の設立許可を得て発足した法人であり、「国体観念の涵養、国粋の保存、淳風美俗の育成に貢献し、繊維工業並びに染料工業に関する学術の進歩発展に寄与する」ことを目的としています。同法人は、この崇高な目的を達成するため、主に学術の研究、淳風美俗の育成、講演会の開催、そして寄贈・寄附の四つの事業を展開しています。 学術の研究においては、昭和57年(1982年)に開設された「繊維染色研究所」が中心的な役割を担っています。同研究所では、人や環境に優しい「草木染」の科学的研究に注力しており、未だ科学的に究明されていない分野の解明を目指しています。研究成果は毎年論文集「葆光」として発行され、特許出願も積極的に行われています。平成19年には「イルジルビンの製造方法」に関する特許が登録されるなど、具体的な実績を上げています。また、研究所の敷地内には染料植物園が整備されており、多様な染料植物の栽培・研究が行われています。 淳風美俗の育成事業としては、同じく昭和57年に開設された「青少年の家「キャンピング指月林」」が主要な活動拠点です。この施設は、青少年の徳育教化を目的とした精神道場として機能し、礼儀作法や社会のルール尊重、思いやりの心を育むための多様な研修を提供しています。具体的には、キャンピング、瞑想、茶道、作務、草木染、スポーツといった体験型プログラムを通じて、青少年が心身ともに健全に成長できるよう支援しています。対象は小学4年生以上で、引率者が必要とされています。 講演会事業は昭和50年(1975年)に開始され、国体観念の涵養や淳風美俗の育成に不可欠な普遍的常識の共有を目指しています。健康、政治、経済、教育など幅広いテーマで講演会が開催され、人々の生き方に示唆と指針を提供し、毎回好評を博しています。設立当初から昭和50年頃までは、育英資金の給付や研究者への資金援助といった寄贈・寄附活動も行われており、学術振興と人材育成にも貢献してきました。これらの多岐にわたる活動を通じて、同法人は社会貢献と学術発展に寄与し続けています。
公益財団法人芳泉文化財団
大阪府 大阪市西区 靭本町二丁目7番4号
公益財団法人芳泉文化財団は、日本の芸術文化の保存と振興に寄与することを目的として2009年8月11日に設立されました。同法人は、世界に誇る日本画・彫刻文化財の様式や修復技術、そして世界で高く評価される日本映画の制作・研究の担い手となる創作者の育成を重視し、大学院研究室や大学院生、若手研究者への助成および顕彰を主要な活動としています。 具体的には、「文化財保存学部門」において、日本画・彫刻文化財の保存修復をテーマとする大学院の研究室、院生、若手研究者に対し、研究助成を実施しています。これは、千数百年の伝統を持つ日本の優れた保存修復技術を次世代へ継承し、その発展を支援するものであり、過去には多岐にわたる研究課題への助成実績があります。 次に、「日本映画部門」では、映画の創作を研究テーマとする大学院の研究室、院生、若手研究者への研究助成に加え、学部生を対象とした卒業映画の研究表彰も行っています。同法人は、日本映画が持つ繊細なディテール描写や心の豊かさを追求する価値を再認識し、次世代の映画制作者の育成を通じて、その国際的な評価と発展に貢献しています。 さらに、2023年からは「地域文化活性化部門」を新設し、地域で育まれてきた魅力的な芸術文化を次世代へ守り伝える活動への支援を開始しました。この部門では、大阪府内に拠点を置く個人や団体が、地域伝統文化の発信、萌芽性のある芸術文化活動、地域文化資源の調査・研究など、地域活性化に繋がる活動を行う場合に助成を行っています。これらの多角的な支援活動を通じて、同法人は日本の芸術文化の「過去の大切な遺産を未来へきちんと伝えていくこと」と「新たな文化を創出すること」という二つの柱を実現し、国内外の文化発展に貢献しています。
公益財団法人中條文化振興財団
香川県 高松市 番町2丁目1番12号
公益財団法人中條文化振興財団は、香川県の豊かな文化を継承し、新たな文化の創造に寄与することを目的として設立されました。特に、グローバル化が進む現代において、日本人としてのアイデンティティを確立する上で伝統文化の重要性を認識し、讃岐・香川の地が心豊かに息づく「ふるさと」であり続けることを願って活動しています。同法人の主要な事業の一つは、本格的な数寄屋造りの茶室「美藻庵」と「晴松亭」の運営です。これらの茶室は、茶事や大寄せ茶会、稽古、イベントなど、流派を問わず幅広い茶の湯愛好者に利用されており、茶の湯文化の発信・受信拠点および交流の場として機能しています。定期的に「月に一度の喫茶室」や「あ・うんの数寄講座」といった茶会や夏期講習も開催し、茶道文化の普及と深化に努めています。 また、同法人は香川県の芸術文化の振興発展を支援するため、助成金事業を展開しています。この助成金は、茶華道、芸能、音楽、美術、工芸など多岐にわたるジャンルにおいて、経済的な支援を必要とする団体や個人を対象としており、特に実績の少ない団体やプロジェクト的な活動も積極的に応援しています。過去には劇団、市民オペラ、現代舞踊協会、地域活性化NPOなど、数多くの文化活動に貢献してきました。さらに、「財団賞」を設け、長年にわたり地域文化の発展に人知れず努力を重ねてきた個人や団体を発掘し、その功績を顕彰しています。この賞は、伝統芸能・工芸の振興や地域産業おこしに貢献し、10年以上の継続的な業績を持つ対象者に贈られ、肥土山農村歌舞伎保存会や讃岐源之丞保存会など、地域の貴重な文化を守り育てる活動を讃えています。 その他、讃岐香川の様々な文化発展を応援する定期刊行の機関誌「文化通心」の発行を通じて情報発信を行い、地域の文化活動を広く紹介しています。文化を伝えるための書籍の出版や、「晴友会」を通じた地域との連携も図り、多角的に香川の文化振興に貢献しています。これらの活動を通じて、同法人は香川の伝統文化を次世代に繋ぎ、新たな文化創造の可能性を広げるための基盤を築いています。
公益財団法人東海ジェンダー研究所
愛知県 名古屋市中区 金山1丁目9番19号
公益財団法人東海ジェンダー研究所は、性別にとらわれることなく誰もが生きやすい男女共同参画社会の実現を目指し、ジェンダー問題に関する多角的な研究、若手研究者の育成、そして男女平等意識の普及を主要な活動としています。同法人は1997年に総理府(当時)の認可を得て設立された財団法人を前身とし、2012年4月には公益財団法人へ移行しました。その活動は、1980年代後半に名古屋の女性研究者たちが立ち上げた「現代フェミニズム研究会」にルーツを持ち、国連女性差別撤廃条約の批准を背景に、ジェンダー平等への貢献を使命としています。具体的な事業としては、ジェンダー問題に関する研究プロジェクトの企画・実施、その成果の発表を通じて、男女共同参画社会構築のための基礎的な課題解決に貢献しています。また、若手研究者や団体を対象とした個人・団体研究助成事業を展開し、次世代の研究者育成を積極的に支援しています。ジェンダー問題に関する資料や文献の収集・提供も重要な役割であり、名古屋大学ジェンダー・リサーチ・ライブラリ(GRL)の共同設立・支援を通じて、情報アクセスの向上に努めています。さらに、ジェンダー問題への意識啓発を目的としたセミナー、シンポジウム、講演会、賛助会員のつどいなどを定期的に開催し、社会への情報発信を強化しています。年報『ジェンダー研究』やニューズレター『LIBRA』の発行を通じて、研究成果や活動状況を広く共有し、ジェンダー平等社会の実現に向けた具体的なアプローチを探索・提案し続けています。同法人は、セミナー室の貸し出しやジェンダー問題関連プロジェクトの共催・後援も行い、多方面からジェンダー平等推進に貢献しています。
公益財団法人日動美術財団
茨城県 笠間市 笠間978番地の4
公益財団法人伊藤忠記念財団
東京都 港区 北青山2丁目5番1号
公益財団法人出光佐三記念美術館
福岡県 北九州市門司区 東港町2番3号
公益財団法人東洋哲学研究所
東京都 八王子市 丹木町1丁目236番地
公益財団法人美術育成財団雪梁舎
新潟県 三条市 興野2丁目19番38号
公益財団法人岐阜現代美術財団
岐阜県 関市 桃紅大地1番地
公益財団法人加藤朝雄国際奨学財団
京都府 京都市上京区 東上善寺町156番シャンボール今出川
公益財団法人長島文化財団
鹿児島県 鹿児島市 武3丁目42番18号
公益財団法人茂木本家教育文化財団
千葉県 野田市 野田245番地
公益財団法人小森記念財団
大阪府 高槻市 緑町21番3号丸大食品株式会社内