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検索結果26件(上位20件を表示)
東京都 千代田区 大手町1丁目6番1号大手町ビル4階FINOLAB内FL-15
株式会社Receptは、未来の技術を社会実装することをミッションに掲げ、分散型識別子(DID)および検証可能なクレデンシャル(VC)技術を専門とするリーディングベンチャー企業です。同社は、DID/VCの標準基盤である「proovy」の開発・提供を主要事業としています。proovyは、デジタル証明書の発行、管理、検証を可能にする統合プラットフォームであり、ユーザーが自身のアイデンティティを安全かつ主体的に管理できるデジタルウォレットアプリも展開しています。 同社のサービスは、SaaS型と組み込み型の二つの方式で提供され、顧客のニーズに応じて柔軟な導入が可能です。特に、本人確認ソリューション「proovy.Me」は、従来の画像解析型本人確認が抱える偽装リスクの高まりに対応し、台帳照合型の安全かつ完全デジタル化・自動化された本人確認を実現することで、低廉な価格と優れたユーザーエクスペリエンスを提供します。これにより、出会い系サイト規制法、古物営業法、携帯電話不正利用防止法、犯罪収益移転防止法(犯収法)など、厳格な本人確認が求められる様々な業界の法令遵守を支援します。 また、同社は教育分野にも注力しており、DID/VC基盤を活用したデジタル学生証アプリ「proovy for study」を提供し、学校と生徒双方にメリットをもたらす教育DXを推進しています。金融分野では、「proovy 銀行VCサービス」を通じて、ユーザーが金融機関に登録した個人情報をデジタル証明書としてスマートフォンに記録し、必要最小限の情報のみを外部事業者に安全に提示できるサービスを展開しています。 同社の強みは、国内で数少ない最新の国際規格(W3C、ISO)に準拠したDID/VC基盤を有し、アジアで2社目となるEBSI(European Blockchain Services Infrastructure)の国際認証を取得している点にあります。これにより、高い信頼性と互換性を持つデジタルアイデンティティ管理を実現し、プライバシー保護とデータ偽装対策に優れたデータ連携を可能にしています。実績としては、日鉄ソリューションズ株式会社との本人確認技術検証、加茂暁星高等学校でのデジタル学生証採用、そして大和総研との資本業務提携による次世代型個人情報管理サービス「TrustX」の共同開発など、多岐にわたります。同社は、これらの革新的なソリューションを通じて、社会のデジタルトランスフォーメーションに貢献し、インターネットにおけるデータ流通の新たなスタンダードを確立することを目指しています。
東京都 千代田区 内幸町1丁目5番2号
株式会社ピックルボールワンは、「ピックルボール産業のEnablerになる」ことをミッションに掲げ、ピックルボールの普及と産業全体の発展を多角的に推進する企業です。同社は、ピックルボールに関する専門メディア「ピックルボールワン」を運営し、このスポーツに関する情報提供を通じて、ユーザーがピックルボールについて知りたいと思った時にいつでもアクセスできる存在を目指しています。また、オンラインストアでは、これまで日本で入手困難だったピックルボール用品を数多く取り揃え、特に日本最大級のパドル専門店として、プレイヤー一人ひとりに合った一本を見つけるサポートを提供しています。さらに、同社はピックルボールイベントの企画・運営も手掛けており、普及のための体験会やイベント開催に加え、企業がピックルボールを活用したPRや集客を行う際のコンテンツ企画案からイベント運営までを提案・実行しています。これにより、日本全国でピックルボールがプレーできる環境づくりに貢献しています。物理的なプレイ環境の提供としては、都内初のインドアピックルボール専門コートを運営し、天候に左右されずにいつでもプレーできる場を提供。このコートには日本最大級のパドル専門店も併設されており、ピックルボールが日常にあるライフスタイルを創出しています。加えて、ピックルボールコート施工のコンサルティングサービスも提供しており、専用コートの設計から施工までをワンストップでサポート。最適な環境整備には専門知識と経験が必要であるというニーズに応え、現状相談から施工完了までを支援することで、ピックルボールの急速な人気拡大に伴うコート需要に対応しています。同社は、ピックルボールを通じて人と人との繋がりを創出し、豊かな時間を生み出す魅力をより多くの人々に届けることを目指し、このスポーツを活用したい企業や個人に必要なあらゆる裏側の仕組みを提供することで、産業全体の成功要因となることを追求しています。
東京都 渋谷区 千駄ヶ谷5丁目31番11号
株式会社Betimoは、公営競技である競輪に関する投票券のインターネット販売、払い戻し、および情報提供サービスの運営を主要事業としています。同社の核となるサービスはスマートフォンアプリ「Betimo(ベティモ)」であり、「予想を深め、競輪を面白くする。DISCOVER YOUR KEIRIN.」をミッションに掲げ、ユーザーが競輪をより深く楽しめる体験の提供を目指しています。このアプリは、競輪の「予想・視聴・投票」をスマートフォン一台で完結できる利便性を特徴とし、豊富なデータと直感的に操作できるインターフェースを通じて、ユーザーが自分に合った予想スタイルを発見し、競輪予想の上達を実感できる環境を提供します。具体的には、ユーザー自身が必要な情報を選んで作成できる「カスタム出走表」機能や、老舗競輪専門紙「赤競」と連携した詳細なレース・選手情報を提供し、情報収集の負荷を軽減します。また、全国の競輪場のレースライブ映像をモーニング、ナイター、ミッドナイトなど幅広い時間帯で配信し、リアルタイムでレース観戦が可能です。チャージ手段はクレジットカードや口座引き落としに加え、PayPayやPay-easyにも対応し、三菱UFJ銀行を含む主要メガバンクからの口座引き落としも可能で、払戻金はほぼすべての金融機関口座へ手数料無料でリアルタイム精算されます。新規登録で1,000ポイントをプレゼントするキャンペーンなど、ポイント還元や優遇特典を通じてファン体験の向上にも努めています。さらに、同社は公式YouTubeチャンネル「Betimo KEIRIN」を運営し、「Betimo KEIRIN Live」でのリアルタイム解説付きライブ中継や、翌日展望番組「あす勝ち!」、そして競輪界のトップランナーを招く「Betimoプレミアムトーク」といったオリジナルコンテンツを配信しています。これらの映像コンテンツは、元S級S班の平原康多氏をはじめとする豪華解説陣が、戦術とデータの両面から競輪の魅力を深掘りし、「予想し、観て、強くなる」という新しい競輪体験を提供しています。同社は、公営競技としての競輪の健全な発展を通じた地域振興・社会還元にも貢献しており、ギャンブル等依存症対策として投票上限設定機能や注意喚起表示、カウンセリング情報提供など、安心して利用できる環境づくりにも取り組んでいます。
東京都 港区 南青山4丁目18番11号
GOOD SHARE株式会社は、「Empowering users and faves to co-create new communities.」をミッションに掲げ、推し活の力で魅力あるヒトやモノ、コトを盛り上げるプラットフォーム「GOOD SHARE」を運営しています。同社の主要事業は、消費者向けサービス「GOOD SHARE」と企業向けソリューション「GOOD SHARE for Business」の二本柱です。 消費者向けサービス「GOOD SHARE」は、「推し活」を促進するスマートフォンアプリです。ユーザーは、自身の「推し」を応援する活動をTikTokやInstagramなどのSNS上で行い、その投稿への「いいね!」などの共感や認知拡大への貢献に応じて「ファンスコア」を獲得します。このファンスコアに連動して「推し活」レベルやランキングが上昇し、ユーザーは「推し」対象から特典や表彰を受け取ることができます。アプリ内では、推し活に利用できる公認コンテンツの提供や、ユーザー自身の投稿実績の確認機能が提供され、SNSを通じた応援活動を強力に支援します。これにより、ユーザーは自身の応援が形になる喜びを感じ、より楽しく推し活を継続できる仕組みが構築されています。 企業向けソリューション「GOOD SHARE for Business」は、企業が顧客やファンによる自社の商品、サービス、ブランドのSNSでの応援活動を促進するためのファンマーケティングソリューションです。現代のマーケティングにおいて、広告やトップインフルエンサーによる発信だけでなく、顧客側の口コミやレビューによる共感が重要視される中、SNS上でのSoV(Share of Voice)の重要性が高まっています。同ソリューションでは、企業が顧客やファンにSNS上で自由にシェアできる著作権利用許諾コンテンツを提供し、応援活動への貢献度が高い顧客やファンを可視化します。さらに、応援活動に対するリワード(特典)を付与する仕組みを提供することで、企業は熱量の高いファンを育成し、エンゲージメントを強化できます。また、様々なファンコミュニティに対してKOC(Key Opinion Customer)すなわちマイクロインフルエンサーとしてのプロモーション活動の依頼・打診を行う機能も提供し、より効果的なファンマーケティングを実現します。 同社は、インターネットを活用したマーケティングおよびEC販売の支援事業、インフルエンサーやクリエイターの支援事業、そしてブロックチェーン技術の研究開発および事業化のコンサルティング事業も展開しており、これらの技術や知見を「GOOD SHARE」プラットフォームに統合することで、より高度なファンエンゲージメントとコミュニティ形成を支援しています。特に、ブロックチェーン技術の活用により、NFTなどの特典付与やWalletアドレスの自動発行を通じて、ユーザーの貢献を透明かつ公正に評価し、新たな価値体験を提供しています。実績としては、大井川鐵道、Bリーグのライジングゼファー福岡、モビリティリゾートもてぎ、トヨタ自動車(アルバルク東京)など、多岐にわたる企業や団体とのキャンペーン実施が挙げられ、そのソリューションが幅広い業界で活用されていることが示されています。同社のビジネスモデルは、消費者と企業双方に価値を提供し、共感を通じて社会を豊かにすることを目指しています。
東京都 港区 虎ノ門1丁目17番1号虎ノ門ヒルズビジネスタワー
株式会社ザミオは、スタートアップ企業が抱える人材不足という喫緊の課題を解決するため、2023年9月に設立された企業です。同社は有料職業紹介事業を主軸とし、挑戦する企業と個人に輝く未来を提供することを目指しています。特に、人とAIが相互に学び、共に進化する「知能的組織」の実現をビジョンに掲げており、最先端の技術を活用したサービス展開が強みです。 代表取締役の松木氏は、公認会計士としての経験に加え、上場企業を共同創業し、ベンチャー投資やハンズオンでの経営支援を行ってきた実績を持ち、スタートアップの成長フェーズにおける課題解決に深い知見を有しています。また、取締役CTOの渕氏は、自然言語処理、機械学習、音声認識といったAI分野における高度な研究開発経験を持つ博士であり、その技術力が同社のサービス開発を強力に推進しています。さらに、取締役の桑田氏は、税務会計コンサルティングやヘルスケア分野での経営コンサルティング、クライアントサクセス部門の立ち上げ経験を持ち、幅広い企業に対する支援能力と顧客満足度向上へのコミットメントを示しています。 これらの専門性と経験を持つボードメンバーが連携し、同社は単なる人材紹介に留まらず、AIを活用したマッチング精度の向上や、スタートアップの成長を多角的に支援するコンサルティングサービスを提供していると推察されます。具体的には、求職者と求人企業双方のニーズを深く理解し、最適な人材配置を通じて企業の持続的な成長をサポートするビジネスモデルを展開しています。同社は、スタートアップ企業を主要な顧客層とし、人材紹介を通じて企業の組織力強化に貢献するとともに、イベントやセミナー、メールマガジンなどを通じた情報提供や広報活動も積極的に行い、業界全体の発展にも寄与しています。これにより、同社はスタートアップエコシステム全体の活性化に貢献し、革新的な企業が成長するための重要なパートナーとしての役割を担っています。
宮城県 富谷市 富谷新町95
株式会社ジーバーは、超高齢社会における社会課題解決を目指し、シニアと地域社会を繋ぐ「ワクワクおしごと創出事業」を展開しています。同社が定義する「おしごと」とは、単なる労働や無償のボランティアとは異なり、シニアが自身の好きなことや得意なことを活かし、人の役に立ちながら「ありがとう」の言葉と共に対価を得る、やりがいのある活動を指します。この「おしごと」を通じて、シニア世代が社会の支え手として活躍できる場を創出し、健康寿命の延伸に貢献するとともに、地域コミュニティの活性化や新しいまちづくりの形を日本中に広げることを目指しています。 具体的なサービスとして、2022年に宮城県仙台市でスタートした「ジーバーFOOD」を運営しています。これは、地域のお料理上手なシニア(ジーちゃんバーちゃん)が、地域の食材を積極的に活用し、手間ひまかけた手作り料理を提供することで、地域住民に美味しく健康的な食を届けるというものです。このビジネスモデルは、シニアの豊富な経験とスキルを地域資源として最大限に活用し、地域住民には質の高い食を提供しつつ、シニアには生きがいと収入をもたらすという、持続可能な循環を生み出しています。 同社の強みは、超高齢社会という日本の喫緊の課題に対し、シニアを「支えられる存在」ではなく「社会を支える存在」へと転換させる革新的なアプローチにあります。これにより、地域経済の活性化にも寄与し、多世代共生社会の実現に貢献しています。また、全国1889市区町村での「ジーバーFOOD」展開を目指し、パートナー企業の募集も積極的に行い、事業の全国拡大を推進しています。 これまでの実績として、2022年の事業開始以来、多くのシニアメンバーが活動に参加し、地域に元気と笑顔を届けてきました。さらに、ICCサミット FUKUOKA 2025「フード & ドリンク アワード」での優勝や「ソーシャルグッドカタパルト」での5位入賞、東北・新潟の活性化プログラム2023での最優秀賞、仙台市助成事業であるヘルステック事業2023への採択、X-Tech イノベーションアワード2022優秀賞、TGA(東北グロースアクセラレーター)2022最優秀賞など、複数の権威ある賞を受賞しており、その事業の社会性と革新性が高く評価されています。同社は「世界が羨む高齢社会をつくる」という壮大なビジョンを掲げ、日本全国に「おしごと」の輪を広げ、最も多くの「ありがとう」を生み出す企業となることを目指しています。
東京都 中央区 銀座1丁目22番11号銀座大竹ビジデンス2階
AIバイオメディカル株式会社は、AI技術を活用した再生医療関連事業を通じて、次世代の命を救うことを使命とする企業です。同社は、日本の「和」の精神と最先端AIを融合させ、再生医療産業の革新を目指しています。主要事業として、ドナーを待つ小さな命を救うための「臓器製造」に注力しており、特に小児用心臓の製造という人類の夢に挑戦しています。この実現のために、世界初となる統合技術「QUANTUM法」(特許出願準備中)を開発。QUANTUM法は、患者データに基づき最適な細胞配置と造形プロセスをAIが設計する「AI Technology」、独自開発の5軸3Dバイオプリンターで精密な血管網を造形する「5-Axis 3D Bioprinting」、そして仮想環境で製造システムを構築し、子どもの成長に対応する「成長する再生人工心臓」の開発を目指す「Digital Twin」の三つの要素を統合しています。これにより、血管から0.25mm以上離れると細胞が壊死するという課題を克服し、従来の3軸では不可能だった複雑な構造を実現します。 また、同社は「Business Solutions」として、再生医療やR&D分野において、企業や研究機関向けにAI技術と再生医療の知見を活かしたコンサルティングサービスを提供し、クライアントと共に課題の最適解を導き出しています。さらに、「Future R&D」では、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)や、AIBM・エジソンエーアイ・ビーマップの3社による共同研究プロジェクト「Project Hawaii」を推進。これは、デジタルツイン、バイオ3Dプリンター、通信技術を組み合わせ、"リアルと仮想"を同期させる世界初の「Physical AI」医療プラットフォームの構築を目指す3年計画です。 同社の強みは、最先端のAI技術とバイオメディカル研究を融合させる「実装された独創性(Applied Ingenuity)」という行動原理と、不確実性を前提にあらゆる可能性を追求する「量子経営™」という経営思想にあります。有楽町に開設した研究開発拠点「AIBM Quantum Dream Studio Tokyo」では、量子AIと先端フィジカルAI技術を活用したR&Dを推進し、フロリダ大学のAIスーパーコンピュータ「HiPerGator AI」の活用準備も進めています。これらの取り組みを通じて、同社は未だ解決されていない医療課題に挑戦し、革新的なソリューションを提供することで、人類の生活の質を向上させることを目指しています。
京都府 京都市中京区 高倉通丸太町下る坂本町687番地プランタン高倉ビル2F
株式会社Essence Enrichは、京都を拠点に、人材紹介、企業認証コンサルティング、AIスクール/リスキリング、SNSマーケティング、フランチャイズ本部運営/企画の五つの主要事業を展開し、企業と個人の持続的な成長を多角的に支援しています。同社の人材紹介事業では、「ハタコレladies」を通じて学歴や年齢にとらわれず女性の個性を活かした就職を、「ハタコレmen's」では若年男性の「これから頑張りたい」という意欲に寄り添ったキャリア形成を支援。さらに、AI領域に特化した人材紹介も手掛け、自社AIスクール「AI Labo」と連携することで、未経験人材の育成から実践投入までを一貫してサポートし、企業のDX推進に貢献しています。 企業認証コンサルティング事業では、「健康経営優良法人」などの各種認証取得を支援し、従業員の健康支援を軸に定着率向上や離職防止に繋がる制度設計から申請実務まで伴走。これにより、企業ブランディングと持続可能な採用体制の構築を同時に実現します。AIスクール/リスキリング事業「AI Labo」は、未経験者でも現場で活躍できる実践型カリキュラムを提供し、AI人材としてのキャリア形成を支援。SNSマーケティング事業では、InstagramやTikTokを活用し、単なる認知拡大に留まらず、売上や集客に直結する戦略的なSNS運用を代行し、事業の成長を加速させます。 フランチャイズ本部運営/企画事業「FC Labo」では、新規フランチャイズの立ち上げから既存ブランドの本部運営代行まで、企画段階からノウハウ構築、加盟店開拓、研修制度設計までトータルでサポートし、独自の視点で「拡がる仕組み」を共創します。同社の最大の強みは、これら全ての事業が有機的に連携し、人材の採用・育成・定着、組織の信頼性向上、そして事業の拡大という一連のサイクルをワンストップで支援する「トータルシナジー」にあります。オンライン体制により全国対応が可能で、低コストで質の高い支援を提供。社会課題解決と企業成長を両立させる独自のスキームを構築し、変化の激しい市場において、本質を見抜き、変化を価値に変える多角経営で未来を導く次世代のスタンダードを目指しています。
東京都 港区 赤坂5丁目2番33号IsaIAkasakA
Velant株式会社は、「誰かの日々のストーリーを、誰かの日々の笑顔へ」をパーパスに掲げ、ミドル・エンタープライズ企業からスタートアップ・中小企業まで、幅広い顧客層に対し事業推進の総合支援を提供するコンサルティングファームです。同社は、デジタル・AI化により複雑化・流動化するビジネス環境において、顧客のアイディアを事業化し、社会に貢献できるエコシステムを提供することを使命としています。 ミドル・エンタープライズ企業向けには、事業・サービス企画支援、ソリューション提案支援、プロジェクト管理支援を提供し、混沌とした状況のプロジェクトを正常化させたり、長期間まとまらなかった企画を短期間でGo判断に導くなど、具体的な成果を創出しています。AI・データ活用、人的資本経営、金融DXといったテーマでの実績も豊富です。 スタートアップ・中小企業向けには、CXO支援としてCRO(営業責任者)、COO(最高執行責任者)、CFO(最高財務責任者)、CHRO(最高人事責任者)の各領域でハンズオンの支援を行います。また、資金調達支援では、投資家や銀行が重視する財務面だけでなく、信頼性や応援したくなるようなビジネスストーリーを描くことで、高い成功率を実現。累計数十億円以上の調達実績を持ち、VC、CVC、エンジェル投資家、銀行、助成金・補助金、M&A、IPO、IEO、社債発行、クラウドファンディングなど多岐にわたる調達方法を支援しています。海外展開支援では、アジア、北米、オセアニア、ヨーロッパ圏に配備されたエージェントが、販路開拓から財務・会計、法務、流通、支社設立・PMIまでをスピーディかつ現地慣習に適合した形でサポートし、食品、エンターテイメント、通信、金融機関、商社など多様な業界での実績があります。 同社の強みは、国内外における事業戦略、営業、財務・会計、法務・ガバナンス構築、PMI等で15年以上の経験を持つ専門性の高いチーム体制と、脳科学に基づくビジネスストーリーテリング技術を組み合わせることで、あらゆるビジネス局面で高い効果を創出する点にあります。これにより、顧客のビジネスを次世代へと加速させる「ビジネス脚本家」として、唯一無二の価値を提供しています。
東京都 豊島区 南池袋1丁目16-15ダイヤゲート池袋4F・5F
株式会社Start Challenge Consultingは、「挑む力が、世界を照らす」を企業理念に掲げ、変化と競争が激化する現代において、本質的な課題に向き合い挑戦を続ける企業を支援するコンサルティングファームです。同社は、多様な業界・専門領域の知見を持つプロフェッショナルがチームとして結集し、クライアントと同じ目線で課題を捉え、その先を見越した解決策を伴走しながら提供することで、企業の変革と社会の前進に貢献しています。 主要な事業内容は、戦略策定、DX推進、プロジェクト管理の三本柱です。戦略コンサルティングでは、経営戦略や中長期ビジョン策定、新規事業立案、ポートフォリオ最適化、組織デザイン、実行体制構築といった上流工程から、クライアントの未来を共に描きます。DX/ITコンサルティングにおいては、DX戦略策定からロードマップ作成支援、AsIs分析・ToBe検討による業務改革推進、基本構想・実行計画策定支援を通じて、デジタル変革を強力に推進します。さらに、プロジェクトマネジメント支援として、PM/PMOとしてのプロジェクト計画・進捗管理、リスク・課題管理と意思決定支援、コミュニケーションマネジメント・ステークホルダー調整まで、ビジョン策定から実行までの全フェーズを一貫してサポートします。 同社の強みは、情報発信に留まらず、現場での具現化と「やり切る力」を重視する点にあります。戦略も技術も確実に成果に繋げ、価値に変えることを徹底しています。また、従来のコンサルティングファームの常識を覆し、「仕事=生きがい・楽しさ」という価値観を大切にしながら、クライアントと真のパートナーとして未来を共創する姿勢を貫いています。CEOの平出大輔氏は、約10年間の外資系コンサルティングファームでの経験と実績を活かし、日本が直面する経済格差や少子高齢化といった社会課題に対し、企業の成長と生産性向上を通じて貢献することを目指しています。同社は、社会変革の波を起こすリーディングカンパニーとなることを目指しています。
東京都 港区 虎ノ門4丁目3-2城山トラストコートE-1211
株式会社wakaiは、「世界中から身近な争いをなくし、人々のPeace of Mindを創造する」というミッションのもと、IT・AIテクノロジーを駆使し、誰もが手軽に司法サービスにアクセスできる社会の実現を目指すリーガルテック企業です。同社は、法務大臣から認証を受けた民間紛争解決手続(ADR認証番号第183号)の運営・管理を基盤とし、主に「スマホ調停プラットフォームサービス『wakai』」と「ワンストップ離婚相談サービス『離婚yobo』」を提供しています。 主要サービスである「wakai for 離婚」は、離婚調停をスマホ一つで完結できる画期的なプラットフォームです。利用者は、相手に直接会うことなく、争点の整理、調停日程の調整、オンラインでの調停、そして法的に有効な和解合意書の作成までを一貫して行えます。中立的な専門メディエーターがオンライン上で話し合いをサポートするため、感情的な対立を避け、冷静かつ建設的な解決を促進します。このサービスは、従来の裁判所での調停と比較して、移動の手間や高額な弁護士費用を削減し、平均2〜3ヶ月という短期間での解決を目指せる点が大きな強みです。忙しい方や、裁判所への敷居が高いと感じる方、遠方に住む夫婦など、多様なニーズに対応しています。 また、同社は「離婚yobo」を通じて、離婚や夫婦間トラブルの予防から解決までをサポートするワンストップサービスも提供しています。このサービスでは、AIチャットを活用して過去の判例や事例に基づいた情報提供を行い、「離婚回避策」や「離婚準備策」に関する診断レポートを作成します。夫婦関係の修復、養育費、財産分与など、多岐にわたる課題に対し、専門カウンセラーや弁護士などのプロフェッショナルと連携し、スマホで手軽に相談できる環境を整備しています。特に、モラハラやDVなどで外出が難しい方でも安心して利用できるよう配慮されています。 株式会社wakaiは、これらのサービスを通じて、司法アクセスの民主化と調停制度の民営化を推進し、情報格差や手続きの煩雑さによって「泣き寝入り」する人々をなくすことを目指しています。2025年4月には法務大臣よりADR認証を取得し、同年11月には「wakai」サービスを開始、さらに「離婚yobo」も正式リリースするなど、急速な事業展開を見せています。みずほキャピタルを含む1億円の資金調達も実施しており、テクノロジーと法律を融合させたリーガルテックのパイオニアとして、次世代の司法インフラ構築に貢献しています。
神奈川県 横浜市港北区 新横浜2丁目6番地3
福岡県 福岡市博多区 古門戸町9番19号
株式会社satricoは、福岡市に自社アトリエを構え、素材選びからデザイン、編立、仕上げまでを一貫して手掛けるニット専業メーカーです。熟練職人による成型編みと高度な縫製技術を駆使し、国内外の高級市場に向けた高品質なニット製品を生み出しています。同社の事業は大きく二つに分かれ、一つは「Émon(イーモン)」と「MELOA(メロア)」のオリジナルブランド事業です。Émonは上質素材と洗練されたシルエットが特徴の至高のニットで、フルオーダーにも対応し、お客様の美意識に寄り添った世界で一つだけの製品を提供します。MELOAはデザイナーの感性をダイレクトに形にする自由なデザインが魅力で、日常に特別感を添えるニットを展開しています。もう一つはOEM事業で、小売店や国内外ブランド向けに、小ロット・高付加価値のニット製品を企画から量産までワンストップで提供。カシミヤやシルクなどの高級糸を用いた特注品にも柔軟に対応し、短納期での実績も豊富です。また、オリジナル商品として、編地自体に名前を入れられるストールや、日本の伝統的な献上柄とリサイクルポリエステルを使用したHARAMAKI、オーガニックコットン製のERIMAKIなども展開しています。同社の強みは、厳選された素材と高度な技術力、全工程自社管理による安定した品質、そして小ロット・短納期に対応できる柔軟性にあります。「メイドイン博多」として作り手の顔が見える安心感を提供し、製品のお直しやリメイクといったアフターフォローも充実させることで、顧客との長期的な関係構築を目指しています。
愛知県 名古屋市昭和区 鶴舞1丁目2番32号
大阪府 大阪市北区 梅田2丁目1番22号野村不動産西梅田ビル12階
株式会社クラウドドクターは、「最適な医療を即時に」をコンセプトに、24時間365日いつでも医師による診療を受けられるオンライン診療サービス「Cloud Dr.(クラウドドクター)」を提供しています。同社のプラットフォームは、スマートフォン一つで最短3分で診療を開始でき、問診内容に基づき全国の適切な医師をマッチングします。主な診療メニューには内科、発熱外来、頭痛外来、生活習慣病外来、花粉症外来があり、風邪や胃腸炎などの急な体調不良から慢性的な症状まで幅広く対応します。 同サービスの大きな強みは、オンラインでの服薬指導と、最短1時間での処方薬配送機能です。UberやWoltなどのデリバリーネットワークを活用し、東京、大阪、京都の一部エリアで迅速な薬の受け取りを可能にしています。また、薬局での受け取りや通常配送も選択でき、患者の利便性を追求しています。保険証や各種医療証も適用可能で、初診から利用できる点も特徴です。 顧客層は、忙しくて通院時間が取れない方、夜間や休日の急な体調不良に悩む方、待合室での二次感染を避けたい方、そして海外からの旅行者や在住者など、日本語以外の言語での診療を希望する方々です。同社は英語、韓国語、簡体中国語、繁体中国語に対応し、さらに世界38言語のリアルタイム翻訳機能を搭載することで、多様なニーズに応えています。 企業向けには、社員の健康管理をサポートするストレスチェックやe-Learning機能を提供し、不動産DXを推進するアンビション DX ホールディングスの入居者アプリやJR西日本ホテルズへのサービス提供といった実績もあります。同社はオンライン診療を通じて、日本社会が抱える医療問題の改善と新しい医療インフラの構築を目指しています。
東京都 千代田区 二番町9番地3
福岡県 田川郡福智町 上野3109番地38
東京都 新宿区 百人町1丁目8-10
大阪府 池田市 神田3丁目19番11-101号
東京都 中央区 日本橋小舟町8-13天翔日本橋ビル411
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