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検索結果10件
山口県 柳井市 柳井11171番地1
株式会社アデリーは、「食の総合プロデュースカンパニー」として、ギフト業界を中心に食品流通全般にわたる多角的な事業を展開しています。同社は、ブランドスイーツ事業、雑貨菓子事業、花農園事業、ホシフルーツ事業、カタログギフト事業、メーカーギフト事業、ギフト問屋事業、ひとしな宅配事業、地方創生事業、直営店事業を主要な柱としています。具体的には、ギフトの企画・開発から、新しいブランド商品の開発、イベントを盛り上げる演出ギフト、地方の魅力を活かした商品、顧客要望に合わせたオーダーメイド企画まで、幅広いサービスを提供。自社ブランドとして「ホシフルーツ」「フォレシピ」「森の庭」「深川カントリーファーム」「甘美」「薩摩芋本舗」「おひるねにゃんこ」といったスイーツブランドを展開するほか、花卉栽培を行う「ホシファーム」も手掛けています。さらに、「うましま」「やさしいごちそう」「ぶちうま山口」などのカタログギフトも充実させ、ホテルオークラや銀座千疋屋といった他社ブランドとのタイアップ商品も提供しています。 同社の強みは、商品開発からカタログ制作、物流、販売までを一貫して手掛ける総合プロデュース体制にあります。これにより、お客様の声をダイレクトに商品開発に反映させ、カタログ事業で培ったノウハウをクライアント企業の流通事業に効果的に提案することが可能です。また、ECプラットフォーム構築、デジタルギフトサービス、ギフトの受発注・出荷管理のDX支援など、テクノロジーを活用したDX支援サービスも提供し、顧客のサービス向上と効率化をサポートしています。新サービス「mikke(ミッケ)」では、AIなどのデジタル技術と営業担当による人的サービスを融合し、商品情報の発信や取引先サポートを強化しています。 法人顧客向けには、カタログ制作、WEB注文画面構築、商品選定、受注、出荷管理、コールセンターを含む株主優待プログラムの導入支援や、eカードギフトの制作・提供も行っています。個人消費者向けには、直営店「ギャラリー&ギフト アド」や「柳井フルーツギフト&パーラー ホシフルーツ」を通じて、旬のフルーツやスイーツ、ギフトを提供。全国の動物園や公園での「レッサーパンダクッキー」販売など、幅広いチャネルで商品を展開しています。 同社は、中小企業研究センターの第57回グッドカンパニー大賞で「特別賞」を受賞し、全国カタログ展では金賞や実行委員会奨励賞を複数回受賞するなど、そのビジネスモデルと品質が高く評価されています。地域貢献活動にも積極的で、ネーミングライツを取得した「アデリーホシパーク」の運営支援や、地域産業を担う人材育成プロジェクトへの協力、SDGsへの取り組みとしてシニア層の雇用促進なども行っています。これらの活動を通じて、同社は「感動を生み出そう『人』が真ん中」という企業ビジョンを掲げ、食を通じて人々の喜びを追求し、新たな価値を創造し続けています。
福岡県 北九州市小倉北区 浅野3丁目6番6号
極東ファディ株式会社は、1953年の創業以来、外食産業向けの自家焙煎コーヒーと業務用食品の卸売から事業を開始し、現在は小売店舗(カフェ併設)を主軸に、一般消費者へも高品質な商品を提供しています。同社の事業は大きく分けて、コーヒー事業と冷凍食品を中心とした食品事業、そしてこれらを支える卸売・小売・フードサービス事業で構成されます。コーヒー事業では、鮮度へのこだわりを追求し、8ヶ国もの生産国の契約農園とのパートナーシップやスペシャルティコーヒーの国際オークション(COE)への参加を通じて、海外から直接高品質なコーヒー豆を調達しています。特にCOEオークションの落札金額では販売店単独で世界第1位の実績を持ち、社長の秋本を含む4名の社員が国際審査員を務めるなど、その専門性は非常に高いです。焙煎士自らが農園を訪れ、土作りから労働環境まで確認し、豆の個性を最大限に引き出す最適な焙煎を行っています。食品事業では、プライベートブランドの冷凍食品が主力で、「チンするだけ」に留まらず、家庭でひと手間加えることでプロの味を再現できる高品質な商品を開発。「食卓に愛を届ける」というコンセプトのもと、カレーソースやチキン南蛮など、家庭でのアレンジのしやすさを考慮した商品を提供しています。現在、九州・山口県内に25店舗を展開し、オンラインストアや冷凍食品の自動販売機「ど冷もん」の運用など、多角的な販売チャネルを構築。ホテル、レストラン、給食施設、大型商業施設といった業務用顧客への卸売も継続し、食のトータルコーディネーターとして幅広い顧客層をサポートしています。中小企業ならではのフットワークの軽さを活かし、生産量が少なくても品質の良いコーヒー豆を仕入れるなど、常に顧客のニーズに応える「変革」のマインドで事業を展開しています。
兵庫県 揖保郡太子町 鵤495番地1
ヤマダストアー株式会社は、兵庫県を中心にスーパーマーケットを経営する企業です。同社は単なる食品小売業の枠を超え、「忘己利他」の経営理念に基づき、お客様、従業員、取引先、地域社会、そして地球環境のすべてに奉仕する独自のビジネスモデルを構築しています。特に、持続可能な社会の実現に貢献するため、自然食品やオーガニック製品の販売に注力し、厳格な品質基準を設けています。 同社の事業は、食品添加物をできる限り排除し、環境や動物に配慮した畜産農家、持続可能な漁法に取り組む漁師、農薬使用を削減する農家を積極的に支援する点に特徴があります。例えば、海産資源の保護のため「いかなご」の販売を休止したり、恵方巻の大量廃棄問題に一石を投じるなど、社会システムへの問題提起と行動を実践しています。また、プライベートブランドの低温殺菌牛乳では、牧草肥育の生産者を応援し、消費者の「買い物は投票」という意識的な選択を促すことで、食の透明性を高め、地球環境の保全に貢献しています。 さらに、同社は「食の来由をたずねる」取り組みを通じて、野菜や果物の農業における透明性を高め、農薬削減に寄与しています。肉製品においても、工場式畜産が地球環境に与える影響を考慮し、牧草飼育や放牧中心の小規模畜産農家を支援。お客様には質の良い食肉を適量消費することを推奨しています。日用品分野でも、食品と同様に品質基準を重視し、植物系・天然由来成分のボディケア製品や、避けるべき化学薬品リストを公開するなど、消費者の健康と安全に配慮しています。 地域経済の発展にも力を入れ、最高品質の地場産品を発掘する専門チームを設け、兵庫県産の野菜や在来作物、地元のメーカーを応援することで、地域の食文化と多様性を守る活動を行っています。NPO法人との連携による環境保全活動への寄付も積極的に実施しており、地域に根差した持続可能な社会づくりを目指しています。これらの取り組みは、短期的な利益追求ではなく、「20年後の地域社会を創造する」という長期的な視点と「消費の革命」という強い信念に基づいています。
東京都 北区 王子1丁目4番1号
日本製紙総合開発株式会社は、「私たちは事業活動を通じて、人々の健康と豊かな暮らしに貢献します」という経営理念を掲げ、多岐にわたる事業を展開する日本製紙グループの一員です。同社の主要事業は、スポーツ・レジャー、緑化、保険・リース、テナント・不動産、そしてその他事業の5つの柱で構成されています。スポーツ・レジャー事業では、東京都北区の複合施設「サンスクエア」でボウリング、テニス、ゴルフ練習場、アミューズメント施設などを運営し、群馬県片品村の通年型マウンテンリゾート「丸沼高原」ではスキー場、ロープウェイ観光、オートキャンプ、ツリーアドベンチャーといった四季折々のアクティビティを提供しています。また、福岡県北九州市の「十條スポーツセンター」では天然温泉を利用したウェルネスクラブやゴルフレンジ、バッティングセンターを展開し、地域住民の健康とレジャーを支えています。緑化事業においては、「緑と人の営みが調和した未来」を目指し、造園・土木工事、緑地維持管理、法面保護、航空緑化を手掛け、特に新聞用紙を裁断したリサイクル資材「スタビラ」を活用した独自の緑化工法や、ヘリコプターによる広範囲の荒廃地緑化に強みを持っています。さらに、東京都北区の公園や体育施設の指定管理者として、公共施設の管理運営を通じて地域社会に貢献しています。保険・リース事業では、損害保険代理店として火災保険、自動車保険、賠償責任保険、貨物海上保険など法人・個人向けの幅広い損害保険を取り扱い、生命保険募集業務としてがん保険、医療保険、終身保険などを提供し、各種リース仲介も行い、顧客の不安を取り除き安定した生活をサポートしています。テナント・不動産事業では、日本製紙グループの遊休不動産の有効活用を企画・管理し、自社保有不動産の運営、アパートの建替え、マンションのリノベーション、売買・賃貸・管理サービスを提供しています。その他事業として、王子駅前のレストラン「141 OUJI TABLE」の運営、丸沼高原のダケカンバ樹液を配合したオリジナル商品の開発・販売、機密古紙処理事業を通じて環境負荷低減にも貢献しています。同社は、これらの多様な事業を通じて、地域社会の活性化と持続可能な社会の実現に寄与しています。
福岡県 福岡市博多区 博多駅東1丁目17番1号
JR九州ホテルズアンドリゾーツ株式会社は、ホテル・旅館の経営および飲食店業を主要事業とする企業です。同社は1990年にホスピタリティビジネスを開始し、九州旅客鉄道グループの一員として、鉄道会社の強みを活かし、主要都市の駅に直結したホテルを中心に展開しています。東京、京都、九州(福岡、熊本、大分、長崎、宮崎、鹿児島、北九州、佐賀)、沖縄といった広範な地域で、「THE BLOSSOM」「JR九州ホテル ブラッサム」「JR九州ホテル」の3ブランドを展開するシティホテルのほか、「別府温泉 -竹と椿のお宿-花べっぷ」「嬉野 八十八」のような温泉旅館、さらには「長崎マリオットホテル」「ホテルオークラJRハウステンボス」といった提携ホテルも運営・予約受付を行っています。各施設では、地域が持つ豊かな特色や伝統、先進的な機能、そして「ひとりひとりが持つホスピタリティの心」を融合させたサービスを提供。具体的には、旬の食材を活かした和洋朝食ブッフェや会席料理を提供するレストラン、大浴場やフィットネスルーム、フリーラウンジ、会議室などを完備しています。また、オンラインチェックインサービスを導入し、顧客の利便性向上を図るとともに、航空券やレンタカー、新幹線・JRとの宿泊プランも提供しています。館内には九州の伝統工芸品やアートワークを配し、地域の魅力を発信。プラスチック削減のためのウォーターサーバー設置や衣類ドネーションなど、持続可能な社会への貢献も重視しています。ビジネス利用から観光、リフレッシュまで、多様な顧客層に対し、安全と誠実さを基盤とした質の高い滞在体験を提供しています。
群馬県 前橋市 樋越町83番地
株式会社クスリのマルエは、ウエルシアグループの一員として、群馬県を中心に栃木県、埼玉県にまたがるリージョナルネットワークを構築し、ドラッグストア「マルエドラッグ」および調剤薬局「マルエ薬局」をチェーン展開するほか、多角的なウェルネス事業を手掛けています。同社のドラッグストア事業では、医薬品、化粧品(資生堂エリクシール、resta、it’sなど)、日用品、食品(政府備蓄米を含む)など幅広い商品を扱い、「価格のサービス」に留まらず「安心と安全」「美と健康」「夢と希望」を提供するソリューションストアを目指しています。特に接客・サービスに力を入れ、「お客さまに一番近いドラッグストア」として地域に根差した店舗づくりを推進。ウエルシアグループのスケールメリットを活かした品揃えと価格競争力を持ち、WAON POINTカードやお客様感謝デーなどのキャンペーンも展開しています。調剤薬局事業では、マルエ薬局として32店舗を運営し、あらゆる医療機関の処方せんを受け付ける「かかりつけ薬局」としての役割を担っています。オンライン服薬指導サービスを全店で提供し、EPARKやLINEを通じた処方せん受付ネット予約、マイナンバーカードによる保険証利用にも対応し、利便性の向上を図っています。さらに、エイジフリー事業、アメリカ式幼児託児施設事業、介護リフォームといったウェルネスアプローチを推進し、将来的にはウェルネスモールやウェルネスパーク構想も掲げています。地域社会への貢献にも積極的で、献血活動、車椅子寄贈、環境基金への寄付、食育体験イベント、難病の子どもたちを支援する募金活動など、地域行政や地元企業と連携した取り組みを通じて、地域の人々の健康生活向上に貢献しています。
熊本県 熊本市北区 植木町植木133番地の1
株式会社ロッキーは、熊本県を拠点にスーパーストア「ロッキー」を運営する小売企業です。同社は地域に密着した事業展開を強みとし、熊本県内に28店舗を展開しています。主要な事業内容は小売業であり、顧客の日常生活を支える幅広い品目を取り扱っています。具体的には、新鮮な食品(生鮮品を含む)、飲料、酒類、惣菜、日用品、衣料品、キッチン用品、化粧品、一般薬、健康食品、ペット用品など多岐にわたります。これらの商品は、自社の益城工場や平成・甲佐物流センターを通じて効率的に各店舗へ供給され、品質管理にも注力しています。 同社のビジネスモデルは、実店舗での対面販売を主軸としつつ、顧客の利便性向上と囲い込みを図るための独自の電子マネー機能付きポイントカード「roccaカード」を提供しています。roccaカードは、チャージ残高とポイント残高の両方に有効期限が設定されており、利用を促進する仕組みです。また、一部の店舗ではネットスーパーの「置き配」サービスにも言及があり、多様な購買ニーズに対応しようとする姿勢が見られます。地域住民を主要な顧客層とし、日々の食卓から生活必需品までをワンストップで提供することで、地域社会の生活インフラとしての役割を担っています。 同社は、サプライチェーン全体の共存共栄を目指し、取引先とのパートナーシップ構築にも積極的に取り組んでいます。不合理な原価低減要請を行わず、適正な利益を確保できる価格決定や、現金払いの推進、支払サイトの短縮など、下請中小企業振興法に基づく「振興基準」を遵守する姿勢を明確にしています。これにより、安定した商品供給体制を維持し、顧客への高品質なサービス提供に繋げています。従業員数950名(2025年現在)を擁し、地域経済への貢献も大きい企業です。
茨城県 常陸太田市 木崎二町874番地
株式会社かわねやは、茨城県北部の常陸太田市に本部を構え、地域に密着したスーパーマーケット事業を中核として展開しています。同社は現在、茨城県内に6店舗のスーパーマーケットと、ファミリーレストラン「レストランばんび」を経営し、さらにショッピングセンターの運営も手掛けています。スーパーマーケット事業では、「その地域の生活者にとって、なくてはならない存在になりたい」という理念のもと、お客様の食卓を豊かにすることを使命としています。地域一番店を目指し、お客様のニーズに応えるため、安全な原材料を選定したプライベートブランド(PB)商品の開発に注力しており、「おらが納豆」「おらが豆腐」「おらがうどん」「おらが村たまご」「電子たまご」「電子米」など、多岐にわたる商品を展開しています。特に「おらが納豆」はお土産としても好評です。また、「地産地消」を積極的に推進し、地場野菜や電子イオン米などを提供する専用コーナーを設けることで、消費者と生産者の双方に貢献しています。環境への取り組みとして、マイナスイオン水の無料提供や、牛乳パック、食品トレー、ペットボトルの資源回収も行っています。顧客サービスとしては、電子マネー機能付きポイントカード「CoGCaカード」を導入し、かわねや店舗だけでなく提携店でもポイントが貯まり、商品引換や買い物に利用できる利便性を提供しています。ファミリーレストラン「レストランばんび」では、自家製ハンバーグ、本格イタリアン、サーロインステーキ、手作りピザ、和風膳など、ボリューム満点の手作り料理を提供し、地域住民の食生活を豊かにしています。同社は、お客様の期待に応えるため、常に成長し続けることを重視し、地域社会への貢献と顧客満足度の向上に努めています。
山梨県 上野原市 新田873番地10
株式会社公正屋は、山梨県東部、東京都多摩地区、神奈川県西部、静岡東部エリアを中心に地域密着型のスーパーマーケットチェーンを展開しています。同社は「生鮮食品・一般食品の小売販売を中心とするスーパーマーケットチェーンの経営」を事業内容としており、特に青果、鮮魚、精肉といった生鮮食品の鮮度と品質にこだわり、自社で納得した商品を販売する製造小売の側面も持ち合わせています。惣菜、弁当、パンなども自社で製造し、出来立ての美味しい商品を顧客に提供することに注力しています。地域一番の品質、品揃え、価格、接客サービス、クリンリネスを目指し、近隣競合店の価格調査を積極的に行い、家庭に欠かせない商品を地域最安値で提供できるよう努めています。また、顧客からの要望商品も積極的に採用し、地域ニーズに応じた品揃えを強化しています。 店舗では、買いまわりのしやすさを重視した売り場づくりを心掛け、通路幅を広く確保し、商品案内や掲示物が商品選びの邪魔にならないよう工夫しています。サービス面では、KOHSEIYAポイントカードやデジタルポイントカードを提供し、ポイント付与や利用、スマートレシート連携による購買履歴管理を可能にしています。クレジットカード、QRコード決済、交通系電子マネーにも対応し、利便性を高めています。さらに、刺身の盛り合わせ、寿司、オードブル、やきとり、ピザなどの予約メニューや、公正屋の商品券発行・販売も手掛けています。環境への取り組みとして、マイバスケットの利用促進、牛乳パック・発泡スチロールトレー・ペットボトルの店頭回収とリサイクル、レジ袋有料化などを実施し、持続可能な社会の実現にも貢献しています。
茨城県 水戸市 住吉町284番地の1
株式会社セイブは、茨城県を拠点にスーパーマーケット「スーパーマーケット セイブ」および「食彩館」を展開し、生鮮食品、加工食品、日用品の小売販売を主軸とする企業です。1959年の創業以来、地域に深く根ざした経営を掲げ、「お客様のために」を企業理念とし、顧客の利益を最優先に考えた事業活動を行っています。同社は、水戸市、ひたちなか市、日立市、常陸太田市、東茨城郡大洗町に計9店舗を展開しており、特に「食彩館」ブランドでは、インストアベーカリーや精米機、ATM、イートインコーナーなど、地域住民の利便性を高める多様なサービスを提供しています。2002年には株式会社カスミと資本・業務提携を結び、イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」の導入により、商品の品揃えと供給体制を強化し、顧客に高品質な商品を安定的に提供できる体制を構築しています。