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検索結果26件(上位20件を表示)
北海道 旭川市 永山北三条7丁目2番地
株式会社表鉄工所は、水門、橋梁、開閉装置、除塵機、水管橋、ステンレスプール、各種鋼構造物の設計、製作、施工を一貫して手掛ける総合鉄工メーカーです。創業以来、水と共に歩む豊かな未来をめざし、治水・農業用水門製品の研究と製作に着手。公共施設のインフラ整備に貢献することを使命とし、人々の安心と安全な暮らしを支える製品やシステムを提供しています。同社の強みは、部品の設計・製作から現場での施工、そしてメンテナンスまでトータルにサポートする一貫した管理・施工体制にあります。確かな技術と徹底した品質管理に加え、NC・MC、溶接ロボット、レーザー切断機、5軸加工機、3次元測定機、立型マシニングセンター、ファイバーレーザ切断機といった最新の生産設備を導入し、新時代のニーズに応える製造ラインを確立しています。主要顧客は北海道開発局、国土交通省、地方整備局、地方農政局、北海道庁、各県庁、市町村、土地改良区、水資源機構などの官公庁や建設会社であり、北海道から九州まで広範な地域で実績を重ねています。特に、フロートフラップゲート、ローラーゲート、頭首工ゲート、防潮ゲート、魚道ゲートといった多種多様なゲート製品や、水管橋、水路橋、各種橋梁、除塵機、サージタンク、ステンレスプール、各種開閉機など、幅広い製品を提供し、社会インフラの維持・発展に貢献しています。
北海道 河西郡芽室町 東六条10丁目1番1
株式会社北土開発は、1968年の創業以来、北海道十勝を拠点に、地域社会の発展と自然環境の調和を目指す企業です。同社の主要事業は多岐にわたり、まず「土木工事」では、北海道開発局、帯広建設管理部、芽室町などから発注される公共工事を中心に、河川や道路といった社会インフラの整備を手掛けています。ICT技術やドローン測量を積極的に導入し、生産性向上と考える技術者の育成に注力することで、未来の価値創造に貢献しています。次に「建築工事」では、学校や屋内体育施設などの公共建築物から、幼稚園、事務所、農業施設まで、地域の人々が安心・安全に利用できる建物の建設を幅広く手掛けています。 「肥料製造」は、食料基地「十勝」の農業を支える重要な事業です。食品工場から排出される副産物を独自の技術で再資源化し、「粒状ライム」「ニッテンライム」「大地の素」といった土壌改良肥料や汚泥発酵肥料を製造・販売しています。これらの製品は土壌環境の改善に寄与し、持続可能な農業を支援しています。「産業廃棄物処理」では、廃棄物の適切な処理と再資源化を通じて環境保全に貢献しており、ホクド・リサイクルセンター・ループ(HRC・LOOP)を運営し、廃棄物から肥料への転換も行っています。 さらに「自社技術開発」にも力を入れ、農業生産者が直面する課題解決を目指しています。その一例が、令和2年度北海道新技術・新製品開発賞ものづくり部門大賞を受賞した「車両洗浄装置」です。この装置は、画像処理によるセンシングシステムや順序制御洗浄、水流の干渉を利用したダブルタイヤ間洗浄といった先進技術を駆使し、農地への病害虫侵入・拡散対策に貢献しています。同社は、建設業としての社会的責任を果たすとともに、循環型社会の実現に向けた「つくる」と「いかす」のバランスを重視し、地域産業に価値と満足を提供し続けています。主な顧客は国土交通省北海道開発局、北海道、芽室町などの公共機関、日本甜菜製糖株式会社、ホクレン農業協同組合連合会、北海道糖業株式会社、道内各JAといった農業関連企業・団体、そして地域の農業生産者です。
北海道 稚内市 港5丁目5番15号
藤建設株式会社は、昭和26年の藤田組創立以来、北海道稚内市を拠点に、地域社会の発展と安心・安全な暮らしを支える総合建設業を展開しています。同社の主要事業は、土木工事業と建築工事業であり、特に港湾・漁港工事においては、稚内港や宗谷港、礼文島などの数多くのプロジェクトを手がけ、長年の経験と専門技術を培ってきました。具体的には、防波堤や岸壁の改良、物揚場の改修、水産流通基盤整備工事、しゅんせつ工事といった海上土木工事を得意とし、大型起重機船やクレーン付き台船、曳船など多様な作業船を自社で保有することで、厳しい気象条件下での施工を可能にしています。 また、同社は道路、空港、農業土木、砂防連携工事(落石対策)、維持・除雪工事など、陸上における公共インフラ整備にも幅広く貢献しています。建築工事業では、公共施設(学校、避難所)、商業施設(信用金庫支店、社屋、加工場)、リサイクルセンターなどの新築・改修工事を手がけ、日鉄物産システム建築やyess建築の販売・施工も行い、多様なニーズに応えています。 同社の強みは、北海道の寒冷地や離島という厳しい環境下で培われた高い技術力と豊富な実績にあります。国土交通省や北海道開発局、各自治体からの優良工事表彰や工事成績優秀企業認定を多数受賞しており、品質と安全に対する高い意識が評価されています。さらに、東日本大震災の復興支援に作業船を派遣したり、地域のグラウンド整備や道路清掃、災害出動、平和マラソンボランティアなど、地域貢献活動にも積極的に取り組んでいます。平成16年にはサハリンプロジェクトへ参画し、寒冷地における土木・建築技術支援を行うなど、その技術力は国内外で認められています。これらの事業を通じて、同社は地域のリーディングカンパニーとして、持続可能な社会基盤の構築に尽力しています。
北海道 美唄市 字美唄1469番地9
北有建設株式会社は1977年の創立以来、北海道空知エリアを主軸に、道内各地で社会インフラを支える建設事業を展開しています。同社の主要事業は、舗装工事、土木工事(一般土木工事、農業土木工事、造園工事)、そして産業廃棄物処理業を含むリサイクル事業の3本柱です。 舗装工事においては、道路の新設・メンテナンス、戸建て住宅や店舗周辺の整備など幅広い分野を手掛けています。道道から生活道路、農道、さらには橋の耐震補修や防水処置を含む舗装、カラー舗装、すべり止め舗装、排水性舗装といった特殊舗装にも対応し、現地調査・測量・設計から施工までを一貫して管理・実施できる強みを持っています。これにより、各工程の品質確保、作業連携の円滑化、スケジュール・コスト管理の効率化を実現しています。 土木工事では、特に農業土木の分野で高い専門性を有しており、北海道の基幹産業である農業の活性化を支えています。農業機械の大型化に対応した水田の区画整理や拡張工事といった圃場整備工事を主軸に、暗渠工、排水路工、用水路工、管水路工、客土工事など付随する各種工事も自社で施工管理しています。また、河川整備や落石雪害防止工などの一般土木工事、造園工事も手掛け、冬季間は除排雪業務も行っています。測量にはドローンやICT技術を積極的に導入し、効率的かつ精密な作業を推進しています。 リサイクル事業では、循環型社会の実現と再生材の安定確保を目指し、1988年に空知管内で初の再生アスファルト合材施設を導入しました。自社および他社から排出されるコンクリート塊やアスファルト塊を年間2万〜3万トン受け入れ、再生路盤材(RC40-0, RC80-0)や再生アスファルト合材・骨材(RA13-0, RA40-0, RA80-0)として製造・販売しています。廃材の受け入れから前処理、破砕、鉄くず・不純物除去までを丁寧に行い、天候や季節の温度変化を考慮した配合調整により、安定した品質の再生材を供給しています。公共工事における再生材利用要件にも対応し、資源の有効活用に貢献しています。 同社は、ICT技術の導入や多様な人材が活躍できる環境づくりにも注力し、時代の変化に対応しながら高い専門性と技術力で地域の日常を支えています。顧客は札幌開発建設部、空知総合振興局、上川総合振興局、美唄市、旭川市、岩見沢市などの官公庁のほか、民間企業や個人住宅の顧客も対象としています。つうけんグループの一員として、通信基地局工事の一部を請け負うなど、協業による事業領域の拡大も図っています。これらの事業を通じて、北海道の社会インフラと農業基盤の維持・発展に貢献し続けています。
北海道 網走市 南二条西5丁目1番地1
株式会社早水組は、昭和23年に創業し、北海道網走市を拠点に地域社会の基盤を支える総合建設業を展開しています。同社の主要事業は、土木、水道施設、浚渫、舗装、建築、解体、一般住宅の設計・施工、および不動産事業です。土木事業では、公共・民間を問わず、道路整備、河川改修、農業基盤整備、公園施設改修など多岐にわたる工事を手掛け、地域の安心な暮らしと発展に貢献しています。特に、北海道オホーツク総合振興局、網走開発建設部、網走市役所などを主要な発注者として、北海道内の広範囲で実績を積んでいます。建築事業においては、あらゆる建築構造に対応し、設計から施工、メンテナンスまで一貫して顧客の「夢」を形にすることを目指しています。改築・改修・リフォームにも対応し、技術革新に対応すべく日々研鑽を重ねています。同社の大きな強みの一つが、環境保全に特化した「真空吸引圧送浚渫工法」です。この独自工法は、国土交通省のNETISで「環境影響が極めて少なく、品質、出来形、施工性に優れた技術」と高く評価されており、北海道から沖縄まで全国20都道府県以上で約200現場、200万㎡近い施工実績を誇ります。水質環境に配慮したこの技術は、河川や湖沼の底質改善に貢献し、環境保全企業としての同社の基盤を築いています。舗装事業では、自社プラントを保有し、特殊機械を駆使して道路や公園の舗装工事を迅速かつ高品質に提供しています。網走市役所や北海道オホーツク総合振興局、網走開発建設部からの発注実績が豊富です。また、解体工事や水道施設工事、一般住宅の設計・施工も手掛けるほか、宅地建物取引業許可を保有し、不動産売買物件の取り扱いも行っています。同社はISO9001(品質)、ISO14001(環境)、ISO45001(労働安全衛生)の統合マネジメントシステムを運用し、高品質なサービス提供、環境負荷の低減、安全で快適な職場環境の実現に努めています。地域社会基盤の維持、地域防災の要、地域雇用の創出を目標に掲げ、「自分の糧は自分でつくれ」を社訓として、地域に愛される百年企業を目指しています。
北海道 岩見沢市 幌向北一条2丁目580番地
開発工建株式会社は、北海道岩見沢市を拠点に、機械製造と土木工事の二つの事業を展開する総合建設業です。同社の機械製造部門では、創業者が考案した暗渠排水掘削機「トレンチャー」と、昭和48年より札幌市役所と共同開発した「小型ロータリ除雪車」を主要製品としています。国内有数の稲作地帯であり豪雪地帯でもある空知エリアにおいて、これらの機械の開発と製造を通じて地域社会の食糧生産と冬期の安全な暮らしに貢献してきました。数多くの特許から生まれる新製品の開発に努め、顧客から信頼される確かな技術で製品を提供しています。 一方、土木工事部門では、自社製の暗渠排水掘削機「トレンチャー」を活用した農業用地の暗渠排水工事や区画整理工事、農業用排水路工事といった農業土木工事を主力としています。さらに、道路工事、河川工事、橋梁等の鋼構造物やコンクリート構造物工事、下水道工事など、幅広い一般土木工事も手掛けています。長年培ってきた確かな技術に加え、3次元データ、ICT建機、ドローン技術といった情報化施工技術を積極的に導入し、現場の生産性向上と品質確保を図っています。これにより、地域社会の安心・安全な暮らしづくりに貢献し、北海道のインフラ整備を支える重要な役割を担っています。顧客は主に北海道や岩見沢市などの公共機関であり、多岐にわたる施工実績を通じて、その技術力と信頼性を証明しています。
北海道 小樽市 天神2丁目19番11号
北海道ガソン株式会社は、昭和32年の創業以来、北海道の豊かな自然環境と人々の安全・快適な生活を守るため、多岐にわたる事業を展開する総合建設・製造販売企業です。同社は、道路建設、河川整備、上下水道整備といった一般土木工事全般を手掛けるほか、特に北海道の厳しい気候に対応した防災・安全対策製品の製造・施工に強みを持っています。具体的には、冬期の交通安全を確保するための雪崩予防柵や防雪柵、そして法面の安全を維持する落石防止金網の設計・製造・施工を一貫して提供しています。雪崩予防柵では、軟弱地盤から硬岩質まで対応可能なPADアンカー工法を開発し、様々な状況での施工を可能にしています。防雪柵には溶融亜鉛めっきや高耐食溶融めっき鋼板を採用し、高い防錆性能と軽量・シンプルな構造を実現しています。さらに、同社はガレージ部門として「スズランガレージ」を展開し、北国の冬に特化した雪に強いガレージ、カーポート、ストッカー、スチールハウスの製造販売を手掛けており、規格品だけでなくオーダーメイドにも対応し、長年の知識と経験に基づいた価値あるものづくりを提供しています。骨材部門では、砂、砂利、砕石、黒土、生コンクリートなどの建設資材の販売に加え、冬期の除排雪業務も行い、地域社会のインフラ維持に貢献しています。同社は、建設防災に留まらず、自然環境との調和・共生を目指し、英知と技術を磨き続けることで、緑豊かで潤いに満ちた北海道の未来を支えることを使命としています。
北海道 札幌市豊平区 豊平四条9丁目2番18号
株式会社北雄産業は、昭和44年の創業以来、「誠意・創意・熱意」の三意精神を社是とし、建設工事における基礎杭の製造・販売、地盤調査、および各種基礎杭の技術提案を主要事業として展開しています。同社は、土と地盤を知り尽くした専門知識に基づき、最適な基礎杭と最上の工法を提供することで、建物を安全かつ柔軟に支えることを強みとしています。取扱品目には、JIS認証を取得した節付PHC杭「HY-BSパイル」をはじめ、摩擦力を大きく得られる埋込杭工法「FP-BESTEX工法」や「NEWスーパーFK工法」、羽根つき鋼管杭による回転貫入工法で狭小地や高さ制限に対応する「G-ECS PILE工法」、繊維質鉱物ミラセピアを用いた根固め工法「BESTEX工法」、高支持力埋込杭工法「HiFB工法」など多岐にわたります。また、杭頭と基礎を半剛接合にすることで耐震性能向上と基礎構造の合理化を図る「F.T.Pile構法」、無溶接継手で施工性・品質信頼性を高める「T・P JOINT」、基礎下の土を軽量盛土材EPSジオフォームに置き換えることで不同沈下や振動から建物を守る「コロンブス工法」といった基礎関連技術も提供しています。これらの製品と工法は、官庁、民間、建築、土木といった幅広い顧客層に活用されており、低振動・低騒音、排出残土ゼロ、工期短縮、コスト削減、環境配慮といった多角的なメリットを提供し、北海道全域から東北、関東一円にわたる広範な地域で事業を展開しています。同社は、激変する経済情勢と時代のニーズを踏まえ、スピードと技術力を伴った営業力と正確な施工技術に磨きをかけ、あらゆる地盤に対応できる企業を目指し、社会の安全と安心を創造し続けています。
北海道 様似郡様似町 栄町5番地
株式会社南組は、1928年の創業以来、建設業を主体に地域社会の発展に貢献している企業です。同社の主要事業は「土木・建築工事一式設計施工」であり、一般土木事業として道路建設、舗装整備、堤防・護岸等の河川改修を広範囲に手掛けています。建築工事では、学校や公営住宅等の公共施設から商業ビル、オフィスビル、高級マンションまで多岐にわたるプロジェクトで実績を積んでいます。特に「海洋土木・船舶」部門では、北海道における海洋土木技術の先駆者として、港湾建設・整備、港湾施設整備など沿海・近海における業務に積極的に取り組み、起重機船やスパット台船などの保有船舶・設備を充実させ、高度化する多様なニーズに対応しています。 同社は社会インフラの長寿命化に不可欠な「構造物補修」事業にも注力しており、コンクリート構造物の劣化問題に対し、最良の補修工法と補強材料に精通した現場管理者と施工チームが対応しています。具体的な工法として、自社開発の低炭素型ポリマーセメントモルタル「エフモル」を用いた断面修復工法、ひび割れ注入工法、表面被覆工法、表面含浸工法などを提供。「エフモル」シリーズは、高炉スラグやフライアッシュを活用し、耐塩害・耐凍害・化学抵抗性に優れ、CO2排出量削減にも貢献する環境配慮型製品です。新製品「サビケン」は、酸化還元反応を阻害することで鉄筋腐食を抑制する画期的なモルタルで、残存する錆の広がり抑制や塩化物イオン浸透抑制に優れた性能を発揮します。 さらに、同社が開発した「左官アシスト工法」は、ポリマーセメントモルタルを用いる補修作業の一部を機械化することで、施工の少人数化、仕上がり品質の平準化、生産性向上、施工費用低減、そして技能者不足対策に貢献。農業用水路の補修工事に最適であり、トンネルや橋梁下部等への多様な応用も可能です。「重機部門(貸出)」では、35t・50tラフテレーンクレーンや省エネシステム搭載の120tクローラクレーンを保有し、経験豊富なオペレータと共に重機貸し出しサービスを提供しています。その他、コンクリート構造物の摩耗・はつりによる凹凸を短時間・高精度で測定する「レーザー凹凸測定機」を用いた調査・診断サービスも展開。同社は、常に新たな技術・工法を積極的に取り入れ、地域社会に密着した機能的な社会基盤施設づくりとインフラの長寿命化に貢献し、持続可能な社会の実現を目指しています。また、砂利採取製造販売および損害保険代理店業も手掛けています。
北海道 釧路市 川北町9番19号
株式会社釧路製作所は、1956年9月に設立された、橋梁、各種タンク、クレーン、コンベア、水門、圧力容器、鉄骨、その他一般産業機械の設計・製作・施工を主要事業とする企業です。同社は、鋼構造物製造技術を核に、社会インフラの整備から産業の基盤を支える多岐にわたる製品とサービスを提供しています。具体的には、橋梁工事においては、設計から製造、据付け、床版工事までを一貫して手掛け、原寸CADシステムやNC一次加工ライン、仮組立形状シミュレーションシステムといったITを活用した高度な生産技術を導入し、高品質な製品を供給しています。製缶事業では、各種タンクや圧力容器の製造を行い、産業機械分野ではクレーンやコンベアなど、顧客のニーズに応じた多様な機械を設計・製作しています。また、管工事、建築鉄骨の製造・施工も手掛け、さらに近年では、経済産業省に認定された「小型ロケット向けランチャーシステムの開発」に代表される宇宙関連設備の製造や、鋼製水門の製造、電気工事業、塗装工事業、解体工事業といった幅広い領域で事業を展開しています。同社の強みは、ISO 9001:2015に基づく厳格な品質管理システムと、ISO 14001認証に裏打ちされた環境配慮型の事業運営です。これらの取り組みにより、国土交通省、北海道開発局、北海道、北海道内各市町村、東日本高速道路株式会社、JFEエンジニアリング株式会社、出光興産株式会社、ENEOS株式会社、王子製紙株式会社、日本製紙株式会社といった官公庁や大手企業を主要な取引先として、高い信頼と実績を築いています。また、経済産業省より「はばたく中小企業・小規模事業者300社」や「地域未来牽引企業」に選定されるなど、その技術力と事業革新性が高く評価されています。地域社会への貢献も重視し、工場見学の実施や地域教育機関との連携を通じた社会教育活動にも積極的に取り組んでいます。同社は、確かな技術力と品質、そして持続可能な社会の実現に向けた企業姿勢で、北海道から全国の社会基盤整備に貢献し続けています。
北海道 苫小牧市 新明町2丁目4番1号
道路建設株式会社は1967年に岩倉建設株式会社の舗装部門から分離独立し、道づくりを専門とする建設業として創業しました。同社は「誠実の一路を開拓者精神で貫け」を社是とし、施工体制と営業部門の強化を通じて成長を遂げてきました。主要事業として、一般道や高速道路、空港の滑走路から戸建・集合住宅、商業施設に至るまで、幅広い土木工事と舗装工事を手掛けています。特にアスファルト舗装においては、砕石マスチック(SMA)舗装、半たわみ性舗装、橋面舗装(グースアスファルト)、排水性舗装、ガラスカレット路盤材工法など多岐にわたる専門技術を提供し、コンクリート舗装やインターロッキング舗装、自然石舗装、ウッドチップ舗装といった多様なニーズにも対応しています。 また、同社は北海道内に6工場を保有し、道路舗装に不可欠なアスファルト合材やその他製品を製造しており、自社利用に留まらず同業他社への安定供給も行っています。道路の維持管理業務も重要な柱であり、路面補修や清掃に加え、降雪量の多い北海道において各市町村の生活道路や幹線道路の除雪作業を担い、地域社会の安全・安心な交通インフラを支えています。さらに、独自の技術を駆使して道路舗装やアスファルト合材製造過程で発生する各種産業廃棄物を再生処理し、再利用や製品販売を行うことで、環境負荷低減にも貢献するビジネスモデルを確立しています。 品質管理のISO9001、環境マネジメントのISO14001、労働安全衛生のISO45001(旧OHSAS18001)といった国際規格認証を早期に取得し、継続的な業務改善と効率化、新製品開発に注力することで、低価格かつ高品質な工事を実現しています。近年では、代表取締役社長の宮﨑健悟氏のリーダーシップのもと、建設DXを積極的に推進。モバイルテクノロジー、CIM、3Dテクノロジー、点群データ、AR、ライブカメラシステムなどを活用し、現場の生産性向上、安全性強化、業務プロセスの最適化、働き方改革、そして健康経営を実現しています。建設ディレクター室やIT推進室といった専門部署を設け、ICT施工導入率の向上やIT・DX人材の育成にも力を入れています。これらの取り組みにより、同社は地域インフラを支える企業として、持続的な成長と社会貢献を目指しています。
北海道 北見市 北十条東4丁目1番地
北辰土建株式会社は、創業より受け継ぐ社是「誠意」「熱意」「創意」を大切にし、総合建設業として「橋梁」「道路」「河川」「農業土木」の4つの主要事業を中心に取り組んでいます。同社は、人々の暮らしを支える社会資本整備に携わり、自然災害の復旧・復興事業などを通して社会への貢献を行っています。具体的には、橋梁下部・上部工事、橋梁耐震補強・補修工事、躯体工事、一般土木工事、鉄筋工事といった多岐にわたる建設プロジェクトを手掛けています。現在では、過去に造り上げてきた基盤整備事業の補修・保全事業の需要が高まっており、創業から橋梁新設工事に携わってきた豊富な経験を活かし、橋梁補修工事にも積極的に取り組むことで、新設と保全の両面から社会インフラの維持・強化に貢献しています。 さらに、同社は土木分野に不可欠な商品の販売代理店としても活動しており、非破壊でコンクリートの圧縮強度を測定する「コンクリートテスターCTS-02v4」や、アンカーボルトなどの健全性を打撃によって検知する「BOLT-Tester CTS-03」といった検査装置を提供しています。これらの製品は、コンクリート構造物を保有・管理する官公庁や公共団体、土木建築関係企業、コンクリート製造・診断・補修企業、インフラ管理者など、幅広い顧客層に推奨されています。 同社は、社会資本整備に携わる建設業として、人々の安全・安心の確保に責任を持ち、環境への取り組みを強化し、多様化するニーズに応えられる企業として「地域社会から信頼される企業」を目指しています。北海道知事からの感謝状や、北海道開発局による工事成績優秀企業認定、優良工事等表彰の受賞実績は、同社の高い技術力と品質へのコミットメントを裏付けています。
北海道 室蘭市 港北町3丁目3番15号
株式会社伊藤工業は、北海道室蘭市を拠点に60年以上の歴史を持つ総合土木建設会社です。同社は「安全で豊かな社会の創造に貢献する」という使命のもと、地域の暮らしと経済活動を支える重要な社会基盤の整備に尽力しています。主要事業として、道路建設や下水道事業といったインフラ整備、橋梁、トンネル、港湾、河川などの公共施設工事を主力としています。土木工事部門では、長年培った技術力と最新の情報技術を融合させ、砂防堰堤建設、工業用水道強靭化事業、河川改修、海岸災害助成工事、道路改良工事など多岐にわたる地域の基盤づくりを手掛けています。重機部工事部門では、豊富な実績と多様な工法を駆使し、場所打ち杭工法、既製杭工法、鋼矢板打抜き工事といった基礎工事や地盤改良工事を提供し、構造物の安全な土台を構築しています。インフラ整備部門では、上下水道管路の清掃・浚渫、管内TVカメラ調査、管更生工事を通じて、次世代まで残るインフラの構築と維持に貢献。また、道路維持部門では、国道・道道・市道の除雪作業や道路清掃、補修工事を国や道から受託し、市民の交通確保と良好な道路環境の維持に努めています。さらに、i-Constructionを積極的に導入し、UAVによる3次元測量やICT建機による自動制御施工を通じて、建設生産システム全体の生産性向上と安全性の確保を推進しています。同社は、北海道開発局、北海道建設部、室蘭市、苫小牧市など、多岐にわたる公共機関を主要指名先とし、地域社会の発展と災害復旧にも貢献する、高い技術力と社会貢献性を兼ね備えた企業です。
北海道 札幌市南区 川沿十七条2丁目2番8号
道興建設株式会社は、1975年12月に設立された北海道札幌市を拠点とする総合建設会社です。同社は「土木と維持」を事業の二本柱とし、北海道開発局、北海道、札幌市をはじめとする官公庁からの公共工事を主軸に、地域社会の安全・安心を支えるインフラ整備に貢献しています。主要事業として、道路の新設・改良・維持、橋梁の建設・補修・補強、トンネルの掘削・補修、河川の防災・減災対策、上下水道の供給・排水環境整備、港湾施設の建設・整備といった多岐にわたる土木工事を手がけています。特に、老朽化した地下管路を掘削せずに再生する管更生工事や、上下水道管路の点検・診断・補修を行う管路維持業務においては、調査から施工まで一貫して対応できる専門性と豊富な実績を有しています。また、冬期の交通確保と安全な暮らしを支える地域密着型の除雪業務も重要なサービスの一つです。同社は、NATM工法やシールド工法、各種管更生工法に加え、ICT技術、3次元測量、AI技術、非破壊検査、GPSを活用した運行管理システムなど、最新技術を積極的に導入し、高品質かつ効率的な施工を実現しています。創業以来、「誠実」を社訓に掲げ、確かな技術力と堅実な経営で地域からの信頼を築き、数々の公共工事で表彰されるなど、その技術力と実績は高く評価されています。地域と人を想い、未来を創造するという企業スローガンのもと、持続可能な社会基盤の構築と維持に尽力し、北海道の発展に貢献し続けています。
北海道 日高郡新ひだか町 三石東蓬莱10番地の5
酒井建設株式会社は、1950年(昭和25年)の創業以来、北海道を拠点に社会インフラ整備に貢献する総合建設企業です。当初は道路、河川、治山・農業基盤整備事業を手掛けていましたが、1976年(昭和51年)に起重機船を建造し、港湾・漁港整備および水産基盤整備事業といった海洋土木工事分野に進出しました。同社は長年にわたり海洋土木技術のノウハウを蓄積し、現在では5つの船団を所有。日高管内にとどまらず、胆振、十勝、渡島方面といった広範囲で海洋土木工事を施工できる体制と技術力を大きな強みとしています。 同社の事業は多岐にわたり、特定建設業として土木、建築、とび・土工、鋼構造物、舗装、しゅんせつ、解体工事など幅広い建設工事を手掛けるほか、砂利採取販売、採石、産業廃棄物収集運搬・処分業も展開しています。公共工事を主要なビジネスモデルとし、北海道開発局室蘭開発建設部、日高振興局、室蘭建設管理部などの官公庁を主要顧客としています。浦河港船揚場改良工事や室蘭港築地地区岸壁改良工事、白老港西外防波堤建設工事、静内漁港機能強化工事など、北海道の重要な港湾・漁港インフラ整備に数多くの実績を持ち、その高度な施工管理能力と専門技術を証明しています。 さらに、同社は地域社会への貢献にも積極的で、災害時の応急復旧活動、漁港・港湾の清掃活動、町内小学校のグラウンド整備といったCSR活動を継続的に実施。これらの活動を通じて地域との共生を重視し、高品質なインフラ整備と地域住民の生活を護るという企業理念を実践しています。
北海道 函館市 海岸町9番23号
株式会社森川組は、1892年(明治25年)の創業以来130年以上にわたり、北海道函館市を拠点に土木建築工事全般を手掛ける総合建設会社です。企画、測量、設計、監理、施工、エンジニアリング、コンサルティングまでを一貫して提供しています。建築分野では、事務所・庁舎、住宅、商業施設、寺院、工場・倉庫、教育・文化施設、病院、福祉施設、集合住宅など、多岐にわたる建物の新築・改築工事の実績を有しています。特に、函館市道営住宅、トヨタレンタリース函館、高橋病院、亀田認定こども園、上ノ国消防署といった公共・民間施設の建設に携わり、地域のインフラ整備と生活環境向上に貢献しています。
北海道 江別市 上江別西町16番地
草野作工株式会社は、北海道江別市を拠点に、建設事業を主軸としつつ、発酵ナノセルロース事業、太陽光発電事業、農業生産事業を展開する多角的な企業です。建設事業では、河川、道路、橋梁、農業土木工事を中心に、上下水道や災害復旧、除雪など多様な土木工事を手掛けています。特に、創業以来培ってきた橋梁建設の技術力には定評があり、冬季施工技術やニューマチックケーソン工法、シールド工法といった先進的な工法を北海道内でいち早く導入してきた実績を持ちます。国土交通省北海道開発局や北海道庁、江別市、JRTT鉄道運輸機構、JR北海道などを主要取引先とし、公共工事において高い評価と信頼を得ています。近年は建設DXを推進し、i-Con、CIM、遠隔臨場などの技術を活用して生産性向上と安全性の確保に努めています。 同社は建設事業に加え、新規事業として発酵ナノセルロース事業を推進しています。てん菜由来の製糖副産物「糖蜜」を原料に微生物(酢酸菌)の発酵技術を用いて「Fibnano®(ファイブナノ)」を製造し、医薬、食品、化粧品、特殊紙、樹脂フィラーなど幅広い分野への応用を目指しています。江別市内に量産工場を稼働させ、ベトナムでのサプライチェーン構築に向けた調査事業も経済産業省の補助金に採択されるなど、グローバルな展開も視野に入れています。また、再生可能エネルギー分野ではITKソーラー北海道株式会社への共同出資を通じて太陽光発電事業を行い、環境に配慮した電力供給に貢献。農業生産事業では原料作物の生産から出荷までを一貫して担い、地域農業の安定と発展を支えるとともに、生薬の原料植物の委託生産も手掛けています。 同社の強みは、北海道屈指の技術力と長年にわたる豊富な施工実績、そして先進技術への積極的な挑戦にあります。無借金経営を続ける健全な経営基盤を持ち、公共工事発注格付けでは最高Aランクを獲得しています。人材育成にも注力し、建設DXセンターの設置や国土交通大臣賞を受賞した人材育成・確保の取り組みを通じて、次世代を担う技術者の育成を進めています。また、「美しさへのこだわり」を掲げ、スタイリッシュな現場づくりを実践することで、建設業界のイメージ変革にも貢献しています。地域社会との共存共栄を重視し、公益財団法人草野河畔林トラスト財団への財政支援や災害時支援活動など、多岐にわたる社会貢献活動も展開しています。
北海道 函館市 田家町15番12号
齊藤建設株式会社は、北海道函館市を拠点に、土木事業、建築事業、i-Construction、および技術開発事業を展開する総合建設業者です。同社は、道路、橋梁、トンネル、河川改修、区画整理、治山、魚礁設置といった社会基盤整備を担う土木工事を主軸とし、北海道縦貫自動車道や北海道新幹線関連工事、一般国道改良工事など、多岐にわたる公共工事で豊富な実績を有しています。建築事業では、ワイナリー、学校、こども園、病院、ホテル、集合住宅、商業施設、バイオマス発電所など、多様な建築物の設計・施工を手掛けており、顧客の幅広いニーズに応えています。 特に、同社はi-Constructionへの取り組みを強みとしています。2013年から3Dスキャナやドローンを用いた3D計測、情報化施工を導入し、これらを自社内で完結させる体制を構築しています。i-Conプロジェクトチームを設置し、UAV・3Dスキャナによる測量・検査、ICTによるマシンコントロール、3次元温度応力解析などを実施することで、建設現場の生産性向上と働き方改革を推進しています。また、技術開発事業部では、新技術・新製品の開発に注力し、「情報表示装置、および情報表示プログラム」「止水装置」「コンクリート打設装置」「ピタットシート」といった特許や実用新案を保有。MRシステム「バーチャルスケール」の開発も手掛けるなど、建設技術の革新にも貢献しています。 主要な取引先は、函館開発建設部、札幌開発建設部、北海道森林管理局、渡島総合振興局、函館市、知内町役場などの公共機関に加え、北海道電力株式会社や民間企業も含まれます。同社はISO9001およびISO14001の認証を取得し、品質と環境マネジメントを徹底。北海道開発局工事成績優秀企業認定を8年連続で受賞するなど、高い技術力と信頼性が評価されています。地域社会への貢献活動にも積極的で、ボランティア活動や中学生の先端技術体験学習の実施、災害支援などを通じて、持続可能な地域づくりに寄与しています。
北海道 紋別郡雄武町 字雄武1344番地の7
日東建設株式会社は、北海道紋別郡雄武町に本社を置く総合建設会社であり、土木工事を主軸に、調査業、装置開発製造販売業の三つの事業を展開しています。土木工事では、道路、河川、橋梁、上下水道などの新設および補修、さらには道路の維持管理や除雪作業を担い、地域社会のインフラ整備に貢献しています。特に、国土交通省が推進するi-Constructionに積極的に取り組み、3D設計データ作成、ドローンによる測量・出来形計測、3DMC(マシンコントロール)重機を用いた施工など、最新のICT技術を導入して土木工事の生産性向上と品質確保を図っています。同社は北海道開発局から工事成績優秀企業に複数回認定されるなど、高い技術力が評価されています。 調査業においては、弾性波や自社開発技術を活用した構造物の非破壊試験を専門としています。具体的には、橋梁やトンネルなどのコンクリート構造物、道路附属物の点検・調査を実施し、衝撃弾性波試験による部材厚測定、内部欠陥探査、ひび割れ深さ計測、杭の健全性試験、固有振動数測定など多岐にわたるサービスを提供しています。これらの調査は、構造物の経年劣化が顕著となる現代において、簡便かつ高精度な診断を可能にし、インフラの長寿命化と安全確保に寄与しています。 装置開発製造販売業では、コンクリートの圧縮強度を非破壊で推定する「コンクリートテスター(CTS)」、ボルト・ナットの健全性を診断する「ボルトテスター(BT)」、衝撃弾性波法を用いたコンクリート構造物の非破壊診断装置「iTECS-8」といった独自の検査装置を開発、製造、販売しています。これらの製品は、日本国内の販売代理店網を通じて全国に展開されるほか、アメリカ、韓国、台湾、シンガポール、タイ、インドネシア、ナイジェリアなど世界各国にも輸出されており、グローバルな事業活動を推進しています。特にボルトテスターはJIS規格に制定され、国土交通省の点検支援技術性能カタログにも掲載されるなど、その技術的価値と社会貢献性が高く評価されています。
北海道 石狩郡当別町 栄町819番地
宮永建設株式会社は、1953年の創業以来、北海道石狩郡当別町を拠点に、国土開発と地域社会の環境保全に貢献する総合建設事業を展開しています。主要事業は「土木部」「特殊土木部」「環境管理部」の3部門で構成されており、道路、河川、橋梁、下水道施設、農業施設などの多岐にわたる土木工事を官公庁からの受注を中心に手掛けています。特に、創業当初から石狩川の治水対策や低湿地帯開発に携わり、地域インフラの整備に長年の実績と信頼を築いてきました。 同社の特殊土木部は、地表からの開削を不要とする機械推進工法を主業務とし、下水道管や電気・通信・ガス管の敷設において300km以上の施工実績を有します。方向修正可能な機械推進工法の研究開発に他社に先駆けて着手し、ホリゾンガー工法、アイアンモール工法、エンビライナー工法、MR工法、アンクルモール工法、エースモール工法といった多様な工法を駆使し、軟弱地盤から岩盤層、滞水砂礫層まで幅広い土質に対応可能です。また、円筒形ケーシングを回転圧入するアート工法による立坑構築や、SPR工法、光硬化工法を用いた老朽下水道管の更生工事も提供し、北海道内のみならず本州においてもその技術力は高く評価されています。 環境管理部では、当別町内の公園管理、公共施設の清掃、造林・造材事業を通じて、地域の環境維持と森林資源の循環に貢献しています。具体的には、公園の芝刈り、遊具点検、清掃業務に加え、地拵えから植林、下刈り、保育間伐、伐採、木材集積・販売までの一連の造林サイクルを実施し、バイオマス燃料や住宅材料としての木材供給、地球温暖化対策にも寄与しています。同社は、品質・環境マネジメントシステムを構築し、持続可能な開発目標(SDGs)への賛同を表明するなど、技術力と環境意識を両立させながら、地域社会の発展に貢献する企業としての地位を確立しています。
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