東京都中野区に所在する、1986年設立・社会保険被保険者数207名の教育・研修(語学・資格スクール)企業。
- 所在地
- 〒164-0001 東京都 中野区 中野4丁目10番2号
- 法人番号
- 2010005018464
東京都中野区に所在する、1986年設立・社会保険被保険者数207名の教育・研修(語学・資格スクール)企業。
法人向け個人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会は、グローバルコミュニティにおける円滑なコミュニケーションを促し、人と企業の国際化を推進することを目的に、TOEIC Programの運営、出版・ラーニング、グローバル人材育成プログラムを行う。同協会は米国の非営利テスト開発機関ETSが開発・制作するTOEIC Programを日本で運営し、聞く・読む力を測るTOEIC Listening & Reading Test、話す・書く力を測るTOEIC Speaking & Writing Tests、初・中級者向けのTOEIC Bridge Testsを実施する。個人向け公開テストに加え、企業や学校が日時・会場を設定できる団体特別受験制度や、公開テストの団体一括申込にも対応する。 測定結果は合否ではなくスコアで示され、企業の昇進・昇格、海外赴任者の選定、英語研修の効果測定、大学・高校の入試、単位認定、習熟度別クラス編成などに利用される。受験準備と継続学習の分野では、ETS制作問題を収録した公式教材・問題集、PC・タブレット・スマートフォン対応の公式eラーニング、公式教材アプリ、リスニング教材などを開発する。さらに、高校生英語エッセイコンテスト、大学生英語スピーチコンテスト、地球人財創出会議、学生向けウェビナー、記事発信を実施し、異文化理解力、決断力、発信力、多様性を生かす力の育成機会を設ける。TOEIC Programは2024年に累計受験者数5,799万人へ達し、日本では2025年度にListening & Reading Testを約196万4,000人が受験した実績を持つ。
2026年8月12日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)の直近の動向として、2025年10月には「TOEICの日」に合わせた体験プログラム「RESTART with TOEIC(R) Tests」の実施や、『TOEIC(R) Speaking Test オンライン個人受験』の期間限定実施、第17回IIBC高校生英語エッセイコンテストの受賞者決定を行いました。11月には2026年度のTOEIC® Program公開テスト日程の発表や「TOEIC® Program DATA & ANALYSIS 2025」の発表、公式の頻出単語帳『公式TOEIC® Listening & Reading 英単語』の発売を告知。12月には第17回高校生英語エッセイコンテストの表彰式を開催しました。
2026年2月には2025年の「IIBC AWARD OF EXCELLENCE」受賞者(473名)の確定を発表し、ETSが開発した唯一のTOEIC® Speaking Test公式アプリ『TOEIC® Pal』の個人向け提供を開始。3月には第4回IIBC大学生英語スピーチコンテストの結果発表を行いました。4月には「TOEIC® L&R IPテスト(オンライン)」のAPI連携対応や2026年度TOEIC® L&R公開テストの特別開催決定を発表し、生成AI時代における英語学習に関する調査結果も公表しました。5月には第18回IIBC高校生英語エッセイコンテストの開催を告知。7月にはTOEIC® Speaking & Writing Testsの2025年度受験者数・採用団体数がともに過去最多になったこと、TOEIC® Listening & Reading Testが「日本の資格・検定アワード2026」でユーザー投票第3位を受賞したこと、2025年の世界の国・地域別平均スコアの発表など、重要な情報を相次いで発信しています。
決算によると、総資産は2021年3月期の11,182,147,000円から増加を続け、2024年3月期には13,037,081,000円に達しましたが、2025年3月期は12,782,518,000円となりました。純資産も2021年3月期の7,205,415,000円から2024年3月期の9,217,693,000円まで増加した後、2025年3月期は9,030,615,000円となっています。社会保険被保険者数は2025年5月の218名から2026年7月には210名と、緩やかな減少傾向にあります。
これらのことから、同協会はTOEIC Programのデジタル化や新サービスの投入を進めるとともに、高校生・大学生向けのコンテストや調査・データ発表を通じて、英語学習の促進とグローバル人材育成に関する情報発信を積極的に行っている時期にあるといえます。
この要約は 2026-08-03 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 26 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
TOEIC Listening & Reading Testの団体特別受験制度(オンライン)において、リモートで試験官が監視するサービス。
TOEIC Program公開テストのデジタル形式の公式認定証。
総資産
128億円
社会保険被保険者数
205人 · 2026年9月
29期分(2024/04〜2026/09)
自己資本比率単体
70.65% · 2025年3月
9期分(2016/03〜2025/03)
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ゲシピ株式会社
株式会社東京リーガルマインド
株式会社SAMURAI
株式会社ABCash Technologies
株式会社プログリット上場
株式会社アルク
株式会社イーオン
株式会社フォーサイト
総資産
128億円
一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会は商標11件を保有しています。商標は教育・娯楽・スポーツ・文化(第41類)の分野が中心です。
商標
11件
審査中・消滅含む 17件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
English Upgrader
教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2024
グローバル人材育成プログラム
広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2018
OREO
紙・印刷物・事務用品・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2018
IiBC
紙・印刷物・事務用品・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2012
The Institute for International Business Communication
データ基準日: 2026年9月3日確認分
紙・印刷物・事務用品・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2012
国際ビジネスコミュニケーション協会
紙・印刷物・事務用品・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2012