ログイン新規登録

580万社の日本企業情報データベース。 AIエージェントからもアクセス可能。

プロダクト

  • 機能
  • MCP API
  • ユースケース
  • 料金

会社

  • 会社情報
  • お問い合わせ

リーガル

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • データに関する免責事項
運営会社
株式会社Compalyze
代表者
鈴木 隆士
お問い合わせ
/contact·特商法表記·プライバシー·データ免責

© 2026 株式会社Compalyze. All rights reserved.

Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:建設業者×地質調査業者×従業員数100人以上1000人未満×決算情報あり×特許申請あり×商標申請あり×意匠権申請あり×合併履歴あり×総資産100億円以上×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果5件

株式会社佐藤渡辺

東京都 港区 南麻布1丁目18番4号

株式会社建設・土木
法人番号5010401031200設立1938-12-20従業員574名スコア100.0 / 100.0

株式会社佐藤渡辺は、1923年の創業以来、道路建設事業を主体に社会資本の整備に貢献してきた総合建設企業です。同社の主要事業は、土木建築工事の請負、調査、企画、設計、監理、技術指導、建設コンサルタント業務、建設資材の製造および販売、建設工事用機械器具の設計製作、賃貸および販売、産業廃棄物処理事業、不動産の売買、賃貸借、仲介および管理、並びにこれらに付帯する一切の事業です。特に道路舗装工事においては、高速道路、一般国道、空港、港湾など多岐にわたるインフラ整備を手掛け、情報化施工や環境景観に配慮したプロジェクトにも実績があります。 同社は、透水性・保水性・耐久性に優れたポーラスコンクリート舗装「パーミアコン」や、プラスチック製雨水貯留浸透施設「リ・タンスイシステム」といった独自技術を開発・提供し、都市型洪水対策やヒートアイランド現象抑制、水循環改善に貢献しています。また、超高圧ウォータージェットシステム「ハイドロミリング」や仮復旧用現場加熱式アスファルト混合物「SWヒートミックス」など、維持修繕工法にも強みを持っています。これらの技術は、公共機関や民間企業、さらには個人顧客の多様なニーズに応えるものです。 同社は、DX推進による生産性向上やGX推進によるカーボンニュートラル社会の実現を目指し、環境負荷軽減と持続可能な社会の実現に積極的に取り組んでいます。材料の地産地消にもこだわり、地域経済への貢献とCO2排出量削減を図っています。全国に広がる事業所とアスファルト合材工場を拠点に、企画から施工、維持管理まで一貫したサービスを提供し、安心と感動を届ける「みち」づくりを通じて、社会の発展を支える基盤を提供し続けています。

オリエンタル白石株式会社

東京都 江東区 豊洲5丁目6番52号

株式会社建設・土木
法人番号7010601040057設立1952-10-21従業員830名スコア98.3 / 100.0

オリエンタル白石株式会社は、プレストレストコンクリート(PC)技術とニューマチックケーソン工法を核とする特殊技術を強みとし、社会資本の整備に貢献する建設会社です。同社は、日本におけるプレストレストコンクリート技術のパイオニアとして、橋梁建設および製造販売、ニューマチックケーソンの建設工事、補修補強の建設工事、耐震補強建築工事の設計・施工、建設資材の販売、そして太陽光による発電事業とその管理・運営、電気の供給・販売を主要な事業としています。 PC技術では、コンクリートの弱点である引張応力を克服し、軽量で高品質・高耐久性を備えた構造物を実現。斜張橋、PCトラス橋、アーチ橋、箱桁橋、桁橋などの橋梁建設においてリーディングカンパニーであり、教育施設、倉庫、競技場スタンド、特殊形状施設などのPC建築においてもパイオニアとしての実績を誇ります。工場で高品質な部材を製作し現場で組み立てるプレキャストPC工法により、工期短縮や騒音・粉塵の低減、高い生産性を実現しています。 ニューマチックケーソン工法においては、大深度・大規模地下開発に対応する技術を着実に進化させ、橋梁基礎、下水ポンプ場、調整池、建築下水施設などの地下構造物施工の先駆者です。躯体剛性が高く耐震性に優れ、狭い場所での施工や地下空間の最大限利用、工期短縮、高品質・高精度確保、周辺地盤への影響低減、水上施工など、多くの特長を持ちます。 また、老朽化するインフラの安心・安全を守るエキスパートとして、補修補強技術にも注力。高速道路や橋梁の劣化したコンクリート床版取替、RC中空床版橋の取替、PC桁の補修補強、橋脚・基礎の耐震補強(圧入鋼板巻立工法)、建築耐震補強(外フレーム工法、PCaブレーズ工法)などを手掛け、液状化対策のAir-des工法も開発しています。さらに、コア切込みによる残存プレストレス推定手法といった診断技術も保有しています。 同社は、AIを活用した技術開発、無人化施工の強化、BIM導入による建築物の高品質化、国家プロジェクトへの参加(SIP、海洋インバースダム計画KID-S)など、最先端の技術開発にも積極的に投資しており、年間売上高の1%を研究開発費用に充てるなど、業界平均を上回る投資を行っています。産官学連携も強化し、20件の共同研究を実施。主力事業の特化技術を活かした海外事業への展開も視野に入れています。これらの取り組みにより、国内のインフラ整備や防災・減災対策に貢献し、高い技術力と固有の工法に立脚するプロフェッショナル集団として、社会から高い評価を得ています。国内シェアでは、ニューマチックケーソン掘削土量・施工件数で1位、モノレール(跨座型)PC軌道桁製作本数で1位、NEXCO橋梁補修受注件数でトップクラスの実績を誇ります。

株式会社富士ピー・エス

福岡県 福岡市中央区 薬院1丁目13番8号

株式会社建設・土木
法人番号6290001010204設立1954-03-19従業員477名スコア98.3 / 100.0

株式会社富士ピー・エスは、1954年の創業以来、プレストレスト・コンクリート(PC)技術を核とした土木・建築事業を展開する特定建設業者です。同社の主要事業は、高速道路橋、高架橋、鉄道橋、一般道路橋といった各種橋梁、貯水タンクなどのPC構造物の設計および施工であり、PC鋼材を用いることで長スパン化や高い荷重抵抗力を実現しています。また、土木構造物の補修、補強、更新に関する設計・施工も手掛け、プレキャストPC床版取替工法や電気化学的防食工法などを用いて社会インフラの長寿命化に貢献しています。建築分野では、PCaPC工法による建築物の設計・施工に加え、FR板やDM板といった独自のプレキャストコンクリート製品を提供し、工期短縮や省人省力化、高品質化を実現しています。特に、既存建築物の耐震補強においては「スマイルパラレル工法」を開発し、マンションや学校、病院などの安全性を向上させています。 同社は、JIS橋桁、マクラギ、床版などのPC製品の製造販売も行っており、全国をカバーする工場生産体制を強みとしています。顧客は国土交通省、鉄道・運輸機構、各種公団・公社、都道府県市町村、高速道路各社、JRといった公共機関が土木事業の主要取引先であり、建築事業ではゼネコンなどの民間大手企業が中心です。長年の経験で培われた技術力と施工力、そして構造物の設計から新設、点検、維持補修、更新までを一貫して手掛ける「モノづくり力」が同社の強みです。さらに、省人省力化や地震防災対策に対応する「ソリューション力」、維持更新市場への対応強化やBIM/CIM活用による生産性向上、風力発電施設開発などの「イノベーション力」を通じて、持続可能な社会インフラの構築に貢献しています。海外市場への挑戦も積極的に行っており、ミャンマーを中心とした東南アジアでの事業展開も進めています。

小野田ケミコ株式会社

東京都 千代田区 神田錦町3丁目21番地

株式会社建設・土木
法人番号4011501010012設立1983-04-01従業員364名スコア80.0 / 100.0

小野田ケミコ株式会社は、「明日のランドクリエイター」を企業理念に掲げ、日本の社会インフラを地面の下から支える地盤改良の専門企業です。同社は1964年に小野田セメント(現太平洋セメント)のケミコライム事業として創業し、生石灰の化学反応を土木分野に応用。1973年には世界に先駆けてセメント系固化材の商品化に成功し、地盤改良技術のパイオニアとしての地位を確立しました。主要事業として、地盤改良工事、都市土木・山岳・軽量盛土工事、砂防・防災工事を手掛け、NJP-Dy工法、WHJ工法、エポコラムTaf工法、SDM-Fit工法、SJMM-Dy工法、LDis-Dy工法、NJP-2way工法といった多様な工法を提供しています。また、ICT地盤改良システム「Pictureシリーズシステム」を導入し、施工管理の効率化と品質向上を図っています。特殊コンクリートの製造及び施工では、超速硬セメント「スーパージェットセメント」や超速硬コンクリート「スーパージェットコンクリート・セット」、超速硬モルタル「ジェットモルタル」シリーズ、ポーラスクリート、保水性舗装用充填材「涼」などを提供し、緊急工事や道路・構造物の補修、ヒートアイランド対策に貢献しています。2019年には太平洋シールドメカニクス社と合併し、シールド事業部を新設。シールドトンネル向け資材の販売を通じて、トンネル掘削から環境保全まで幅広いトンネル工事に対応しています。土壌環境事業では、重金属不溶化材「デナイト」シリーズを展開し、様々な重金属汚染土壌の浄化・改質を可能にしています。固化材の販売では、六価クロム対策型や高有機質土用、防塵対策型など多様なニーズに対応する「ジオセットシリーズ」を提供。さらに、土木建築工事に関する測量、設計、積算、請負、コンサルティング業も手掛けています。同社は全国に拠点を持ち、官公庁、建設コンサルタント、建設会社などを主要顧客とし、ISO 9001認証に基づく厳格な品質管理体制と、国土交通省などからの多数の優良下請企業・技術者表彰実績を誇ります。半世紀以上にわたり培ってきた技術力と、常に変化を恐れず新たな価値創造に挑戦する姿勢で、「国土強靭化」と「社会インフラの維持」を使命に、国民の生命・生活・財産を支え続けています。

株式会社交通建設

東京都 新宿区 百人町2丁目4番1号

株式会社建設・土木
法人番号2011101006585設立1950-02-01従業員516名スコア78.3 / 100.0

株式会社交通建設は、1950年の設立以来70年以上にわたり、日本の鉄道輸送を支えるインフラ建設・保守を担う専門企業です。同社は「鉄道軌道工事」と「一般土木工事」を主要事業とし、特に東日本旅客鉄道株式会社、日本貨物鉄道株式会社、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構を主要受注先として、首都圏を中心とした関東一円で地域密着型のサービスを展開しています。事業は大きく三つの部門に分かれています。軌道部門では、鉄道線路の保守・改良・新設工事を手掛け、レールやマクラギの交換、道床交換、新線建設、渋谷駅線路切換工事や中央快速線グリーン車導入に伴う三鷹駅外改修軌道工事といった大規模プロジェクトを施工管理しています。安全で正確な列車運行のため、作業終了時の線路仕上がり状態の厳密な検測を徹底しています。土木部門では、駅や沿線の鉄道環境を快適に整えるための多岐にわたる工事を実施。具体的には、新線建設の路盤工、ホームの改良、バリアフリー化、ホームドア設置、のり面補強、橋脚・高架橋の耐震補強工事(鋼板巻き工法、リブバー補強工法)、線路下へのケーブル埋設(ハンドホール)、こ線道路橋桁架設工事、災害応急・復旧工事などを手掛けています。機械部門は、最新の大型機械を導入し、線路のゆがみを直す軌道整備工事を専門としています。マルチプルタイタンパー(MTT)、バラストレギュレータ(BR)、軌道モータカー(MC)などの特殊車両を熟練のオペレーターが操作し、列車の走行中の振動を最小限に抑え、快適な乗り心地を維持しています。また、新幹線の安全確保のため、画像解析装置を搭載した確認車による線路点検も行っています。同社は、協力会社との「TEAM交通建設」として一体となり、安全管理体制のもと、24時間体制で鉄道の安全確保に貢献。最新技術の活用による「重労働のない現場」「労災の起きにくい現場づくり」を目指し、技術開発と安全対策を強化することで、日本の大動脈である鉄道の「安全」「正確」「安定」輸送を縁の下から支え続けています。