証券コード9254東証グロース · サービス業
東京都港区に所在する、2014年設立・社会保険被保険者数20名の広告・マーケティング(デジタル広告・運用)企業。
- 所在地
- 〒105-0001 東京都 港区 虎ノ門4丁目1番13号
- 法人番号
- 3010401113149
- 所在ビル
- プライムテラス神谷町(27 社)
証券コード9254東証グロース · サービス業
東京都港区に所在する、2014年設立・社会保険被保険者数20名の広告・マーケティング(デジタル広告・運用)企業。
法人向け個人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
JPX (日本取引所グループ) 月次データおよび EDINET 提出者情報より。
株式会社ラバブルマーケティンググループは、「人に地球に共感を」をパーパスに掲げ、「Lovable Marketing(愛されるマーケティング活動)」を推進するデジタルマーケティンググループです。同社はSNSマーケティングを基幹事業とし、SNS運用支援、SNSマーケティング支援ツールの開発・提供、教育、インフルエンサーマーケティング、WEB制作、広告運用、インバウンドプロモーション支援、インバウンドメディア運営など多岐にわたるサービスを展開しています。 SNS運用支援では、大手企業やブランドを中心に、戦略策定からアカウント開設、コンテンツ作成、コメント対応、効果検証までワンストップで提供。SaaS型プロダクトとして、SNS運用効率化ツール「comnico Marketing Suite」、SNSキャンペーンツール「ATELU」、Instagramチャットボットツール「autou」を自社開発し、顧客の業務効率化と成果最大化を支援しています。教育事業では、一般社団法人SNSエキスパート協会を核に「SNSエキスパート検定」や「SNSリスクマネジメント検定」を提供し、SNSマーケティング人材の育成と健全な利用促進に貢献。インフルエンサーマーケティングでは、食分野に特化した「Life in the Kitchen」を含む幅広いネットワークを活用し、企業やブランドの認知度向上や購買意欲喚起を図ります。 WEB制作では、コーポレートサイトから集客・採用・ブランディング・ECサイトまで、バリューコンテンツを核とした戦略的な制作・コンサルティングを提供。広告運用では、デジタル広告媒体を活用し、データに基づいた精密なターゲティングと効果検証で費用対効果を最大化します。インバウンドプロモーション支援では、東南アジアからの訪日外国人観光客を対象に、メディア運営(「Talon Japan」)、Webマーケティング、広告運用、ファムトリップ、KOLキャスティングなどを総合的にサポートし、日本企業の海外進出支援も行います。 さらに、同社は新規事業にも積極的で、東南アジアでの海外展開やXR・AI・Web3領域への挑戦を進めています。特にAI技術の進化を好機と捉え、「AI・DX推進室」を設置し、SaaSツールのサービス価値向上や業務効率化・収益性向上を加速。M&Aも成長ドライバーとして活用し、事業ポートフォリオの多角化を図っています。これらの事業を通じて、企業と生活者の“共感”を生み出し、よりよい社会の実現を目指しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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株式会社ラバブルマーケティンググループは2026年1月27日、監査役の鏑木薫氏および小田香織氏の退任を公表するとともに内部統制報告書を提出しました。1月31日には資本金の額の減少公告を行い、2月16日には決算期(事業年度の末日)の変更及び定款の一部変更を発表しています。2月17日には株式会社ライスカレーLSの株式取得(子会社化)を発表し、3月18日付で取得を完了しました。3月12日には決算期変更に伴う変則決算として2026年3月期第1四半期決算短信を公表するとともに、2026年10月期通期連結業績予想を取り下げています。5月14日には2026年3月期通期の決算短信を、5月25日には監査等委員会設置会社への移行及び定款の一部変更並びに取締役候補者の選任を発表しました。この間、傘下のコムニコやインバウンド・バズ、ジソウ、エルマーケが海外インフルエンサーとの契約締結や展示会出展、AIサービス「ジソウAI」「エルマAI」の提供開始などを相次いで発表しています。6月25日にはコムニコマーケティングスイートの有償契約アカウント数が累計6,000件を突破したと公表し、同日有価証券報告書(第13期)を提出しています。
決算によると、決算期変更前の直近期にあたる2025年10月期の売上高は640百万円、純利益は257百万円でした。決算期変更後の変則期間となる2026年3月期(5ヶ月)は売上高239百万円、純利益13百万円となっています。総資産は同期間に1,060百万円から2,024百万円へ、純資産は369百万円から876百万円へと拡大しています。社会保険被保険者数は2025年12月の26名をピークに、2026年7月には23名となり、23名前後で推移しています。
子会社化やAIサービスの立ち上げ、海外展開の契約締結が相次いでおり、M&Aとテクノロジー活用を軸とした事業拡大を進めている時期にあたります。
この要約は 2026年7月5日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 52 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
タレント・インフルエンサーのデジタルリスクを調査するサービス。
Twitter特化型のインフルエンサーキャスティングサービス。
ファン活性化施策を得意とするアジャイルメディア・ネットワークと協業で提供するサービス。
XR技術によるメタバース空間でマーケティングの可能性を拡大するサービス。
ショート動画の制作を支援するサービス。
国外に日本の魅力を発信するインフルエンサー施策。
AIを活用したSNS返信文自動生成サービス。
KOLと自社メディアを組み合わせたインフルエンサーマーケティングサービス
LINE運用を支援するサービス
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同地域・同業種で選定
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社会保険被保険者数
20人 · 2026年10月
31期分(2024/04〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
-20.0% · 2026年10月
前年同月 25人(2025年10月)→ 20人(-5人)
ROE単体
1.45% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
0.63% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
43.29% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROE連結
2.96% · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
ROA連結
0.96% · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
自己資本比率連結
32.38% · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
役員報酬総額
2,062万円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
男性役員数
9人 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
女性役員数
1人 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
女性役員比率
10% · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
平均年齢
40.1歳 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
平均勤続年数
3.9年 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
平均年間給与
857万円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
女性管理職比率
46.7% · 2026年3月
3期分(2024/10〜2026/03)
男女賃金格差(全体)
38.9% · 2026年3月
3期分(2024/10〜2026/03)
男性育休取得率
66.7% · 2026年3月
3期分(2024/10〜2026/03)
EPS単体
8.05円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
株主総利回り単体
66.5% · 2026年3月
5期分(2023/03〜2026/03)
従業員数単体
16人 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
PER連結
64.2倍 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
発行済株式総数単体
181万株 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
BPS単体
540.94円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
PER単体
147.9倍 · 2026年3月
4期分(2023/03〜2026/03)
従業員数連結
231人 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
BPS連結
586.6円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
EPS連結
18.55円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
希薄化後EPS単体
7.97円 · 2026年3月
4期分(2023/03〜2026/03)
希薄化後EPS連結
18.36円 · 2026年3月
6期分(2022/03〜2026/03)
所在地を問わず同業種で選定
売上高
13億円
純利益
2,923万円
総資産
30億円
算定根拠つき (Compalyze 独自)
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
売上高 百万円 | 2,631 FY2025 | +21.7% | +23.7% | |
売上総利益 百万円 | 1,270 FY2025 | +12.6% | +16.2% | |
営業利益 百万円 | 160 FY2025 | +16.9% | -7.2% | |
当期純利益 百万円 | 133 FY2025 | +83.4% | +13.4% |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
EPS 円 | 107.3 FY2025 | +103.4% | +13.5% | |
潜在 EPS 円 |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
ROE % | 39.1 FY2025 | +118.4% | +5.2% | |
自己資本比率 % |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
総資産 百万円 | 1,918 FY2025 | +11.1% | +13.1% | |
総負債 百万円 |
| 指標 | 直近 | 前期比 | 5期 CAGR | 推移 (古 → 新) |
|---|---|---|---|---|
営業 CF 百万円 | -2 FY2025 | -100.7% | — | |
投資 CF 百万円 | -109 |
| +103.7% |
| +14.3% |
BPS 円 | 337.5 FY2025 | +58.1% | +1.9% |
| +45.0% |
| -13.4% |
| +2.4% |
| +19.0% |
純資産 百万円 | 464 FY2025 | +51.7% | -0.0% |
自己資本 百万円 | 420 FY2025 | +62.5% | -2.1% |
短期有利子負債 百万円 | 308 FY2025 | +54.2% | +15.5% |
流動負債 百万円 | 993 FY2025 | +12.1% | +12.7% |
固定負債 百万円 | 461 FY2025 | -13.8% | +39.8% |
| -889.9% |
| — |
財務 CF 百万円 | -6 FY2025 | -109.4% | — |
現預金 百万円 | 871 FY2025 | -11.7% | +0.3% |
出典: 有価証券報告書 / 取得 2026年6月10日
株式会社ラバブルマーケティンググループは商標5件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)の分野が中心です。
商標
5件
審査中・消滅含む 12件
登録・現存
0件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
0件
データ基準日: 2026年10月10日確認分
前年同期比・連結
2025年4月30日 期末の半期は前年同期比で売上高が 21.5%増、営業利益が 27.1%減、純利益が 33.0%減。
売上高
▲ 21.5%
13.28億円(前年同期 10.93億円)
営業利益
▼ 27.1%
1.06億円(前年同期 1.46億円)
純利益
▼ 33.0%
5,459万円(前年同期 8,145万円)
出典: EDINET 半期報告書(通期進捗ではなく前年同期との比較)