東京都港区に所在する、2023年設立・従業員(被保険者)5名のメディア・エンターテインメント(イベント・興行)企業。
- 所在地
- 〒107-0062 東京都 港区 南青山1丁目1番1号
- 法人番号
- 3010401171659
- 所在ビル
- 新青山ビル(14 社)
東京都港区に所在する、2023年設立・従業員(被保険者)5名のメディア・エンターテインメント(イベント・興行)企業。
法人向け個人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合は お問い合わせください。
ジャパンラグビーマーケティング株式会社は、同社が日本代表チームとジャパンラグビーリーグワンを中心に、ファンマーケティング、興行、商品化・EC、コミュニティ、デジタルコンテンツの各事業を展開する。試合のチケット販売・発券では、Ticket RUGBYを基盤として席割、価格設定、販売スケジュール、票券管理、会場・競技団体・販売事業者との調整、試合当日の運営を担う。JRFUとJRLOの商品化窓口として、日本代表やリーグワンのプロパティを企業の商品開発、販売促進、ブランド施策へ活用するライセンス事業を手掛け、公式オンラインショップで関連商品も販売する。 デジタル領域では、JAPAN RUGBY APPを運営し、男女日本代表やリーグワンの試合日程・結果、順位表、選手情報、スタッツ、ニュース、動画を配信する。JAPAN RUGBY IDと連携し、チーム・選手のお気に入り登録に応じた画面構成やPUSH通知、QRチケット表示、GPSを使った会場チェックイン、観戦履歴、デジタルスタンプ、ポイント、キャンペーンなどを実装している。チケット購買履歴、アプリ利用履歴、位置情報、ファンクラブ加入情報などを分析し、販売促進や広告配信、ファン施策の企画に生かす点が特徴である。収益機会は、興行・チケット販売、ECでの商品販売、知的財産の商品化許諾、デジタル広告・販促企画で構成され、ソニーの技術・エンタテインメント領域の知見とNTTドコモの会員基盤・デジタルマーケティングを組み合わせ、日本のラグビーファン、観戦者、協業企業を結ぶ事業基盤を形成する。
2026年7月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
-9.2億円
総資産
15億円
従業員数(被保険者)
5人 · 2026年7月
32期分(2023/12〜2026/07)
ROE単体
-102.85% · 2024年9月
2期分(2023/09〜2024/09)
ROA単体
-59.94% · 2024年9月
2期分(2023/09〜2024/09)
自己資本比率単体
58.28% · 2024年9月
2期分(2023/09〜2024/09)
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