法人向け(製造業・卸売・商社・小売・EC)
寺本紙器工業株式会社は、大阪府を拠点にダンボールの企画、製造、販売を一貫して手掛ける企業です。一般段ボール箱の製造販売を主軸としつつ、梱包資材に留まらないダンボールの新たな可能性を追求しています。具体的には、フレキソ印刷機やオフセット印刷機を用いた高品質なダンボール印刷、型抜き(トムソン)機による多様な形状のダンボール加工を提供しており、特にG段と呼ばれる薄いダンボールへのダイレクト美粧印刷や、同機種の複数導入による大量ロット生産への対応力を強みとしています。
2026年5月19日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
161万円
総資産
15億円
従業員数(被保険者)
101人 · 2026年6月
31期分(2023/12〜2026/06)
ROE_単体
—% · 2022年4月
2期分(2018/04〜2022/04)
ROA_単体
0.11% · 2022年4月
2期分(2018/04〜2022/04)
自己資本比率_単体
-15.13% · 2022年4月
2期分(2018/04〜2022/04)
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