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検索結果7件
東京都 港区 虎ノ門1丁目2番13号
au損害保険株式会社は、KDDIグループの一員として、モバイル端末の特性を最大限に活用し、お客さまの多様なライフスタイルに密着した損害保険商品・サービスを提供する企業です。同社は「自転車向け保険」や「ペットの保険」を主力商品とし、その他にも国内・海外旅行保険、ケガの保険、ゴルフ保険、携帯端末向け保険など、幅広いラインナップを展開しています。特に「自転車向け保険」では、遠方への無料配送や出張修理を依頼できる自転車ロードサービスを改訂し、その利便性から多くのお客さまに支持されています。また、「ワンコ保険」と「ニャンコ保険」は飼い主の視点に立ち、入院・手術・通院をトータルにカバーすることで、お客さま満足度93.4%を達成しています。 同社の強みは、auフィナンシャルグループの一員としてKDDIの「スマートマネー構想」を推進し、KDDIグループとの連携によるデータドリブンマーケティングを実践している点にあります。Webを中心に保険を展開しており、PCやスマートフォンから簡単に保険の申し込みや申請が可能で、海外旅行やゴルフの保険は出発当日でも加入できる手軽さを提供しています。 同社は、法人営業としてKDDIグループ以外の企業(自転車販売店、家電量販店、ホームセンター、流通小売業など)とのパートナーシップを築き、新たな保険販売モデルを創出しています。個人顧客に対しては、WebプロモーションやWeb直販、Web代理店を通じて販売を拡大しています。社会貢献活動にも積極的で、全国の自治体と協定を締結し、自転車保険の保険料収益の一部を交通安全啓発活動やヘルメット着用推進に寄付しています。また、公益社団法人日本ユネスコ協会連盟と連携協定を結び、旅行保険の販売数に応じた寄付を通じて世界遺産・未来遺産活動を支援するなど、持続可能な社会の実現にも貢献しています。デジタル技術を駆使し、通信と一体となった保険商品・サービスの開発を通じて、お客さま一人ひとりの生活をより安全で安心できるものにすることを目指しています。
東京都 台東区 東上野4丁目27番3号
ペット&ファミリー損害保険株式会社は、T&D保険グループの一員として、犬と猫を対象としたペット保険事業を展開する損害保険会社です。同社は、ペットを大切な家族の一員と捉え、長年培った生命保険商品開発のノウハウを活かし、ペットとその家族が安心して毎日を過ごせる保険商品を提供しています。主力商品である「げんきナンバーわんスリム」は、月々1,560円からのスリムな保険料で、通院、入院、手術、歯周病・歯肉炎などの歯科治療、下痢・嘔吐、異物誤飲、ガン、膝蓋骨脱臼、椎間板ヘルニア、骨折、僧帽弁閉鎖不全症、腎不全、尿路結石症、心筋症、糖尿病といった幅広い病気やケガを補償します。特に、年間最大補償額の範囲内であれば、1日あたりの限度額や支払い回数に制限がなく、高額な治療や長期治療にも対応できる点が強みです。また、休日や夜間の時間外診療費も補償対象となり、全国すべての動物病院で利用可能です。10歳以上のペットの保険料は一律で、契約後の病気やケガを理由とした補償内容の変更がない終身補償を提供することで、ペットの生涯にわたる安心をサポートしています。保険金請求はWebで完結し、書類郵送不要でスピーディーな支払いが可能です。さらに、ご契約者向けには、全国のホテルやレジャー施設、ペット用品が優待価格で利用できる「T&Dクラブオフ」や、飼育方法や健康管理について専門アドバイザーに相談できる「ワンニャン相談室」といった特典・サービスも提供し、日々のペットライフを多角的に支援しています。同社はペットショップやブリーダーを対象とした代理店募集、および窓口精算提携動物病院の募集も行っており、ペット保険の普及を通じて人とペットの豊かな暮らしに貢献することを目指しています。
東京都 中央区 晴海4丁目7番4号
エイチ・エス損害保険株式会社は、お客様の旅やペットとの生活を支える損害保険商品を提供しています。主な商品として、出発当日の加入やネットで手続きが完結する海外旅行保険「たびとも」や、充実した補償と代理店加入の安心感を兼ね備えた「FIT海外旅行保険」を取り扱っています。その他、国内旅行中のケガを補償する国内旅行総合保険、留学生やワーキングホリデー利用者に対応し、1か月から1年まで期間を選べる海外留学保険も提供しています。また、通院・入院・手術をお手頃な保険料でカバーするペット保険も展開しています。サービスの強みは、海外旅行中の手厚いサポート体制です。24時間365日日本語対応の海外サポートセンターでは、ケガや病気時の医療情報提供から病院の手配、緊急移送まで幅広く対応します。海外各地の提携医療機関ではキャッシュレス診療が利用でき、お客様が治療費を立て替えることなく治療を受けられます。帰国後には、携行品損害補償特約付帯の場合、破損したスーツケースやバッグの修理サービスも利用可能です。保険金請求手続きは、WEBから24時間いつでも行え、必要書類のアップロードで完結できるなど、お客様の利便性向上に努めています。
東京都 豊島区 東池袋1丁目12番5号
さくら損害保険株式会社は、情報通信市場の発展と国民生活の向上、日本経済の発展に貢献することを経営理念に掲げる独立系損害保険会社です。同社は2019年7月1日に営業を開始し、それ以前の「さくら少額短期保険株式会社」での8年間にわたる個人向け通信デバイス補償の実績と知見を活かし、特に通信デバイス補償に特化した唯一の保険会社として事業を展開しています。 同社の主要事業は損害保険業であり、多岐にわたる保険商品を提供しています。具体的には、「通信端末修理費用保険」は、スマートフォンやタブレット、ノートパソコン、携帯ゲーム機、スマートスピーカーといった高額な通信端末機器の故障、破損、水濡れ、盗難(特約)による修理・交換費用を補償します。この商品はBtoCビジネスを行う法人向けにカスタマイズ設計され、その法人のサービス利用者や購入者が被保険者となります。「約定履行費用保険」は、通信端末機器の販売・提供事業者がサービス利用規約に基づき提供する修理・交換サービスに要した費用を補償するもので、サービス提供者自身が被保険者となります。 さらに、同社は「家電・住宅設備・什器備品修理費用保険」を提供しており、ご家庭のテレビ、冷蔵庫、エアコン、給湯器や、事務所のPC、コピー機、電話機などの偶然な事故、電気的・機械的事故、盗難による修理・交換費用を補償します。これも関連サービスの販売・提供事業者を契約者とし、その顧客が被保険者となるモデルです。「ネットトラブル弁護士費用保険」は、SNSでの誹謗中傷、名誉棄損、不正アクセス、著作権侵害といったインターネット上のトラブルに起因する弁護士への法律相談費用や法的手続き費用を補償し、BBソフトサービス株式会社への提供実績もあります。「団体傷害一時金保険」は、スポーツジムやカルチャースクールなどの施設利用者の施設内でのケガや盗難(特約)を補償する福利厚生サービス提供事業者向けの保険です。また、高齢化社会のニーズに対応し、賃貸住宅入居者の家財や孤立死に係る費用を補償する「家財総合保険」も提供しています。 同社のビジネスモデルは、主に法人顧客であるサービス提供事業者に対して保険商品を設計・提供し、その法人のエンドユーザーが被保険者となるBtoBtoC型が中心です。これにより、法人顧客は自社サービスの付加価値を高め、顧客満足度を向上させることができます。同社は「お客様本位の業務運営方針」を掲げ、お客様にとって価値のある最適な商品・サービスの提供、充実した情報提供、迅速かつ公平な保険金支払い、そして健全経営を実践することで、長きにわたる安心と信頼を社会に提供しています。
東京都 千代田区 九段北1丁目8番10号
キャピタル損害保険株式会社は、三菱HCキャピタル株式会社と損害保険ジャパン株式会社の共同出資により1994年に創業した損害保険会社です。同社は「働き続ける安心」を企業経営者ならびに従業員に提供することをミッションとし、団体長期障害所得補償保険(GLTD)を主力商品としています。GLTDは、企業や団体を契約者とし、従業員がケガや病気で仕事に就けなくなった際に所得を長期にわたり補償する保険で、最長で定年退職年齢まで補償期間を設定できる点が特長です。入院中だけでなく、自宅療養やリハビリテーション中も対象となり、復職後も所得喪失率に応じて保険金が支払われるなど、広範囲かつ長期間の補償を提供します。また、精神障害補償特約や天災危険補償特約など、豊富なオプション特約によりオーダーメイド性の高いプラン設計が可能です。GLTDの加入企業には、労働安全衛生法で義務化されたストレスチェックの導入から高ストレス者対応までを支援する「ストレスチェック・サポートサービス」を無料で提供し、被保険者向けには24時間無料の「日常生活なんでも相談ホットラインサービス」や「メディカルヘルプ・ホットラインサービス」も提供しています。 近年では、就労世代における疾病リスクの多様化や治療と仕事の両立という社会的課題に対応するため、「がん治療と仕事の両立支援保険」を開発・提供しています。この保険は、がん治療による収入減少に備えるもので、企業の健康経営や人的資本への投資を支えるソリューションとして多くの企業に導入されています。職種や雇用形態に関わらず全社員を対象とでき、がん治療完了後1年で再加入が可能であること、また、告知書や社員名簿の提出が不要で事務処理が簡便であることなどが導入企業から高く評価されています。導入事例では、女性活躍推進、公平性の重視、社員の健康支援、ウェルビーイング実現、人材確保・定着といった多様な目的で活用されており、がん診断時の一時金や先進医療費用のカバーも可能です。その他、企業活動に伴う多様なリスクに対応する信用保険や費用・利益保険の引受も行い、近年は再保険事業にも注力することで事業基盤の強化と収益構造の多角化を図っています。同社は、お客様本位の業務運営を徹底し、時代の変化に対応しながらも「変わらない安心」を提供し続けることで、お客様にとっての“オンリーワンの保険会社”を目指しています。
東京都 千代田区 大手町2丁目2番2号
全管協れいわ損害保険株式会社は、2021年6月16日に開業した、賃貸住宅の居住者を主な対象とする損害保険会社です。同社は「お客さま第一」の業務運営を経営の根幹に据え、金融庁の「顧客本位の業務運営に関する原則」に則った事業活動を展開しています。主な事業内容は、賃貸入居者向けの家財保険の提供であり、特に賃貸管理マーケットに最適化された保険商品と販売スキームを強みとしています。具体的には、不動産管理会社が保険契約者および代理店となり、入居者が被保険者となる「総括契約」方式を採用しています。このビジネスモデルにより、保険の付保漏れを防止し、入居者に安心感を提供するとともに、家賃や住まいの応急サービスなど他の有料サービスとセットで保険料相当額を徴収する標準的なスキームを構築しています。 同社は、お客さまのニーズを的確に捉え、社会・経済環境の変化に対応した高品質な商品・サービス開発に注力しており、お客さまからのご要望を社内各部門で共有し、商品・サービスの改善に活かす体制を整えています。また、事故発生時には、お客さまに寄り添った丁寧な説明と迅速かつ適切な保険金支払いを実践し、お客さまサービス部や「お客さまの声対応委員会」を通じて、問い合わせ、相談、苦情などあらゆる「お客さまの声」を真摯に受け止め、事業活動の品質向上に繋げています。財務の健全性確保にも努め、お客さまから預かる保険料の適正な管理を徹底しています。さらに、利益相反管理方針に基づき、お客さまの利益が不当に害されることのないよう厳格な管理体制を構築。契約内容の説明においては、「視認性」「直観性」「理解性」に配慮したパンフレットや重要事項説明書を作成し、お客さまのご意向に合致する適切な商品・プラン選択を支援しています。高齢者や障がいのあるお客さまに対しては、理解度に応じた説明や、代理人による手続き、筆談、音声コード付き郵便封筒の導入など、きめ細やかな配慮を行うことで、全てのお客さまに公平で質の高いサービス提供を目指しています。全管協インシュアランスグループの一員として、グループ全体での情報共有や連携を通じて、より強固な事業基盤を築いています。
東京都 千代田区 丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビル22階
Swiss Re Asia Pte.Ltd.は、世界有数の再保険会社であるスイス・リー・グループのアジア地域法人として、再保険、保険、およびその他の保険ベースのリスク移転サービスを提供しています。同社は、世界中の保険会社、中規模企業から大企業、公共部門、政府機関、年金基金といった多様な顧客に対し、標準的な商品から顧客のニーズに合わせたテイラーメイドの商品まで、幅広い保険種目に対応しています。特に、損害再保険、生命・医療再保険、法人向け商業保険(Corporate Solutions)、リスクデータソリューションを主要な事業として展開しており、顧客が直面するリスクを自信を持って管理できるよう支援しています。 同社の強みは、160年以上にわたる豊富な経験、強固な資本基盤、そして深い専門知識と革新力にあります。先進的なデータ分析、リスクモデリング、デジタルツール、AI技術を活用し、気候変動やサイバー脅威といった新たなリスクにも対応するソリューションを開発しています。また、リスクアドバイザリーやリスクエンジニアリングサービスを通じて、顧客のリスク管理戦略を強化し、災害債券を含む代替リスク移転商品も提供しています。グローバルな事業展開と地域に根ざした知見を組み合わせることで、世界中のコミュニティ、企業、産業のレジリエンス向上に貢献しています。