東京都台東区に所在する、2018年設立・社会保険被保険者数2名の卸売・商社(機械・設備)企業。
- 所在地
- 〒110-0005 東京都 台東区 上野5丁目17番4号
- 法人番号
- 1011501020187
東京都台東区に所在する、2018年設立・社会保険被保険者数2名の卸売・商社(機械・設備)企業。
法人向け(飲食・食品・小売・EC・製造業・医療・ヘルスケア)
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社Enterline Japanは、食品包装用機械および容器の輸入・販売を主要事業とする企業です。同社は、テイクアウトやデリバリーサービスを提供する飲食店、スーパーマーケットの惣菜・精肉・鮮魚コーナー、食品加工業者、さらには病院食の提供など、幅広い分野で活用される卓上型トップシーラー「エンターパック」シリーズを提供しています。主力製品であるEHQ-200N2とEHQ-350N2は、省スペース設計のコンパクトな卓上型自動シーラーでありながら、熱で蓋用フィルムを容器に圧着する独自の技術により、完全密封を実現します。これにより、液漏れや異物混入の心配がなく、食品の鮮度を長期間維持し、衛生的で安全な食品提供を可能にします。また、全自動で誰でも簡単に操作できるため、作業効率の大幅な向上に貢献します。同社の製品は、LEDモニターによる温度・時間設定の容易さ、フロントカバーに内蔵された安全装置、フィルム内蔵型設計による衛生保持といった特長を持ち、毎分8〜10個の高速包装を実現します。包装機械だけでなく、約300種類以上の容器に対応する専用のヒーターユニット(熱圧着板)や、鮮度維持力・透明性・強度に優れた4種類の専用フィルム「エンタークリア」(イージーフィルム、ホールドフィルム、防曇イージーフィルム、防曇ホールドフィルム)、さらに電子レンジ・冷凍対応の専用容器「エンターヴェッセル」も提供し、包装に関するトータルソリューションを展開しています。顧客のニーズに合わせてオーダーメイドの容器やヒーターユニットの制作も手掛け、食品の衛生問題や流通課題の解決に貢献しています。同社の製品は日本国内でPSE認定を取得しており、安全性が保証されています。世界約15ヶ国で事業展開するEnterlineグループの一員として、日本市場における食品文化の発展を目指しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
2人 · 2026年9月
34期分(2023/12〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
0人 · 2026年9月
前年同月 2人(2025年9月)→ 2人(0人)
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