東京都新宿区に所在する、2006年設立・社会保険被保険者数40名のIT・ソフトウェア(サイバーセキュリティ)企業。
- 所在地
- 〒160-0003 東京都 新宿区 四谷本塩町14番1号
- 法人番号
- 3010001140510
東京都新宿区に所在する、2006年設立・社会保険被保険者数40名のIT・ソフトウェア(サイバーセキュリティ)企業。
法人向け(金融・保険・教育・研修)行政向け
2026年7月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社ソースポッドは、「全ての人が、安心して繋がる社会を」というミッションのもと、クラウドメールセキュリティサービス、サイバーセキュリティサービス・教育、セキュリティマネジメントサービス、およびセキュリティコンサルティングサービスを主軸に事業を展開しています。同社は、メールセキュリティ分野において、クラウドメール誤送信対策・PPAP対策サービス「SPC Mailエスティー」を提供しており、これはMicrosoft 365やGoogle Workspace、オンプレミスメールシステムに容易にアドオン可能です。DKIMオプションやSSO連携、クライアントインストールタイプとの併用など柔軟な機能を提供し、導入事例も豊富です。また、Outlookなどのクライアントメーラー向け誤送信対策「CipherCraft/Mail 8」や、大容量ファイルを安全に転送する「eTransporter powered by AXLBOX」、強固なスパム・ウイルス対策を提供する「Trend Micro Email Security Advanced」も手掛けています。 サイバーセキュリティサービス・教育としては、効果と運用にこだわった業界最安値の標的型メール訓練「SPC 標的型メール訓練」を提供し、約300種のテンプレートと報告機能を備え、実践的な訓練を可能にします。月額100円から利用可能な情報セキュリティ教育サービス「SPC Literacy+」は、155以上のコンテンツと漏洩アカウント自動検知機能(特許取得)を特徴とし、PマークやISMSなどの各種ガイドライン対応教育も可能です。集合研修型の「SP Security Training」や、組織に特化した教育コンテンツ制作・コンサルティング「SP SecEdu Consulting」も提供し、多角的な人的セキュリティ対策を支援しています。さらに、OSINTによるThreat Intelligenceレポートサービス「SP OSINTレポート」で、インターネット上の公開データから脅威や情報漏洩状況を可視化します。 セキュリティマネジメントサービスでは、経済産業省「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」★3、★4の取得・運用を支援する「SPC Trust Chain」を提供。ガイドライン管理、セキュリティチェック、審査、課題管理、運用代行、セキュリティシステム対策、情報セキュリティ教育連携、サプライチェーン・委託先チェック管理といった機能をワンストップで提供し、サプライチェーン全体のセキュリティ強化に貢献します。また、同制度の取得準備を支援するセキュリティコンサルティングサービス「STCコンサルティング」も展開しています。 同社の強みは、メールセキュリティ分野で培った長年の実績と専門知識を基盤に、クラウド技術を活用したコストパフォーマンスの高いサービスを幅広く提供している点にあります。中央省庁、地方自治体、大手金融機関、大学、教育機関、大企業など多岐にわたる顧客層に導入実績を持ち、テクノロジーとベンチャースピリットを融合させ、お客様に安心安全な日常を提供するというビジョンのもと、継続的なサービス進化と改善に取り組んでいます。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社ソースポッドの直近の動向として、2025年9月に『SPC 標的型メール訓練 Basic』が急増中のクリックフィックス攻撃に対応したことを発表しました。10月には人的情報セキュリティ対策『ソースポッドクラウド』のYouTube広告配信を開始し、月額100円の情報セキュリティ教育『SPC Literacy+』をリリースしました。11月には『SPC Literacy+』や『SPC Trust Chain』に関する商標を出願し、山洋電気が海外拠点を含む全世界のセキュリティ強化に多言語対応の『SPC 標的型メール訓練』と『SPC Literacy+』を導入したことを発表しました。12月にはサイバー攻撃対策に求められるセキュリティトレーニングの実態調査レポートを公開し、『SPC 標的型メール訓練』の「報告・管理機能」をリリース、レシップホールディングスや設楽町役場での導入・実施事例を発表しています。
2026年1月には、経済産業省「セキュリティ評価制度」★3、★4の取得・運用を支援するセキュリティマネジメントサービス『SPC Trust Chain』と、取得準備を支援するセキュリティコンサルティングサービス『STCコンサルティング』をリリースしました。東北学院での『SPC Literacy+』全学導入や、東北大学での『SPC 標的型メール訓練』導入事例も発表しています。2月には『SPC 標的型メール訓練』の多言語訓練オプションが70言語以上に拡大したことを告知し、3月にはメールによる報告機能の提供開始を発表しました。5月にはSCS評価制度で求められるセキュリティ教育専用コースを2026年8月頃より提供開始することや、全17回のSCS評価制度徹底解説ウェビナーの開催を告知しています。7月にはポニー工業が『SPC Trust Chain』を導入したことを発表しました。
社会保険被保険者数は2025年5月の28名から2026年7月の39名へと11名(約39%)増加しています。これらの取り組みから、同社はSCS評価制度への対応を軸にセキュリティマネジメントサービスを拡充し、標的型メール訓練や情報セキュリティ教育の導入実績を積み重ねながら事業を拡大している時期にあたります。
この要約は 2026年8月4日(JST)生成時点の公開情報に基づく AI 要約です。数値は生成時点の情報で、ヘッダやKPIの最新値とは異なる場合があります。 対象イベント 22 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
クラウドメール誤送信対策・アーカイブサービス。
1社当たりユーザー数無制限で大容量ファイルをセキュアに送受信できるクラウドファイル転送システム。
社会保険被保険者数
40人 · 2026年10月
33期分(2023/12〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
+21.2% · 2026年10月
前年同月 33人(2025年10月)→ 40人(+7人)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、株式会社ソースポッドの決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
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株式会社Acompany
株式会社ショーケース上場
イー・ガーディアン株式会社上場
グローバルセキュリティエキスパート株式会社上場
HENNGE株式会社上場
ダイワ通信株式会社上場
株式会社フーバーブレイン上場
e-Janネットワークス株式会社
株式会社ソースポッドは商標14件・特許1件を保有しています。商標はIT・研究開発・デザイン(第42類)、特許はコンピュータ技術などの分野が中心です。
商標
14件
審査中・消滅含む 18件
特許
1件
審査中・消滅含む 2件
登録・現存
1件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
1件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
Literacy Check Center
IT・研究開発・デザイン · 登録2026
SPC Literacy+
IT・研究開発・デザイン · 登録2026
SPC∞ソースポッドクラウド
電子機器・ソフトウェア・広告・小売・事業支援・IT・研究開発・デザイン · 登録2026
Leak Check Center
電子機器・ソフトウェア・広告・小売・事業支援・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
SPC 標的型メール訓練
漏洩対処管理プログラム、漏洩対処管理方法、及び漏洩対処管理装置登録2022・請求項14項
アカウント情報の漏洩に対する対処を容易にする漏洩対処管理プログラム、漏洩対処管理方法、及び漏洩対処管理装置
データ基準日: 2026年10月1日確認分
広告・小売・事業支援・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
SPC Leak Detection
電子機器・ソフトウェア · 登録2023