東京都世田谷区に所在する、1952年設立・社会保険被保険者数72名の製造業(精密機器・光学)企業。
- 所在地
- 〒154-0001 東京都 世田谷区 池尻3丁目7番4号
- 法人番号
- 4010901012196
東京都世田谷区に所在する、1952年設立・社会保険被保険者数72名の製造業(精密機器・光学)企業。
法人向け個人向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに分類・推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
安井インターテック株式会社は、宝飾事業とアーチェリー事業を二つの柱として展開する企業です。宝飾事業では、貴金属加工における一連の工程を網羅する自社製品の設計、製造、販売、および輸出入を手掛けています。特にロストワックス鋳造に特化した機器として、エア式ゴム加硫器、ワックスインジェクター、真空脱泡機、回転式電気炉、真空吸引加圧鋳造機、真空遠心鋳造機などを提供し、金、銀、ホワイトゴールド、プラチナ、パラジウムといった多様な貴金属の精密鋳造に対応しています。同社の製品は数値入力による高精度な制御と高い再現性を特徴とし、顧客の生産スペースを増やすことなく生産性向上と品質維持に貢献しています。また、レーザー溶接機やマーキングレーザー、電解研磨機、バレル研磨機、スチームクリーナーなどの精密加工・表面処理・洗浄システム、さらには埋没材、シリコンゴム、ワックスといった各種消耗品も幅広く取り扱い、国内外の宝飾品メーカーや貴金属加工業者に対し、ものづくりのパートナーとして包括的なビジネスソリューションを提供しています。 一方、アーチェリー事業では、日本を代表するアーチェリー用品メーカー「SHIBUYA」ブランドとして、世界のトップアーチャーに応える高い技術と品質を追求したオリジナル製品の設計、製造、販売を行っています。自社製品に加え、世界各国から輸入したアーチェリー用品を全国に販売し、各地のアーチェリー団体への協賛を通じて業界全体のサポートも実施しています。同社は、他社製品にはない新機能を装備し、より品質が高く生産効率の良い機械づくりを開発コンセプトに掲げ、技術的なアドバイスやアフターサポートも提供することで、顧客の生産性向上と品質維持を支援しています。
2026年8月21日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
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社会保険被保険者数
72人 · 2026年10月
31期分(2024/04〜2026/10)
被保険者数 前年同月比
-6.5% · 2026年10月
前年同月 77人(2025年10月)→ 72人(-5人)
ROE単体
6.69% · 2021年12月
3期分(2015/12〜2021/12)
ROA単体
2.66% · 2021年12月
3期分(2015/12〜2021/12)
自己資本比率単体
39.7% · 2021年12月
3期分(2015/12〜2021/12)
所在地を問わず同業種で選定
純利益
3,600万円
総資産
14億円
安井インターテック株式会社は商標3件を保有しています。商標は機械・エンジン(第7類)の分野が中心です。
特許
0件
審査中・消滅含む 14件
商標
3件
審査中・消滅含む 5件
意匠
0件
審査中・消滅含む 1件
登録・現存
0件
審査中
0件
満了
0件
消滅
6件
拒絶・取下げ
8件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
データ基準日: 2026年10月10日確認分