東京都中央区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数7名の専門サービス(特許・知財)企業。
- 所在地
- 〒103-0027 東京都 中央区 日本橋2丁目2番6号日本橋通り二丁目ビル5階
- 法人番号
- 7010005024805
- 所在ビル
- 日本橋通り二丁目ビル(7 社)
東京都中央区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数7名の専門サービス(特許・知財)企業。
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業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
弁理士法人永井国際特許事務所は、特許・実用新案、意匠、商標の国内外における出願・権利化を中核とし、知的財産調査、審判、訴訟、異議申立、鑑定、契約支援まで扱う特許事務所である。同社は、企業や研究開発部門、発明者、海外企業・特許事務所を対象に、発明内容の把握、明細書・特許請求の範囲・図面の作成、拒絶理由への対応を担う。特許調査ではキーワードに加え、IPC、Fターム、FIを用いて先行文献を分析し、研究開発の重複回避、権利化可能性の検討、製品上市前の侵害予防を支援する。意匠・商標についても、登録出願、先行権利調査、登録可能性や侵害に関する見解書・鑑定書の作成を行う。 拒絶査定不服審判、無効・訂正・取消審判、特許異議申立、侵害訴訟、審決取消訴訟では、法的論点と対象技術の双方を検討して代理業務を担うほか、ライセンス交渉、知財契約、著作物に関する契約、発明発掘、不正競争事件の裁判所補佐にも対応する。米国、欧州、中国、韓国、東南アジアなどの現地代理人と連携し、パリルート、PCT国際出願、ハーグ制度、マドプロを利用した外国出願を支援する点も事業の柱である。1978年の創業以来蓄積した訴訟・審判の知見を出願書類の論理構成へ反映し、権利化後の紛争を考慮した明細書作成を行うことに特徴がある。最高裁事件の代理経験を有し、在籍弁理士は知的財産判例の解説書を2002年度版から継続して執筆・編集している。
2026年8月7日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
7人 · 2026年8月
12期分(2025/09〜2026/08)
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