東京都港区に所在する、2000年設立・社会保険被保険者数20名のIT・ソフトウェア(AI・データ分析)企業。
- 所在地
- 〒106-0032 東京都 港区 六本木7丁目3番8号
- 法人番号
- 7010401040430
東京都港区に所在する、2000年設立・社会保険被保険者数20名のIT・ソフトウェア(AI・データ分析)企業。
法人向け行政向け個人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
コグニティブリサーチラボ株式会社は、1988年に国内初の人工知能・認知科学研究機関として創立され、『本物の基礎研究と、本物のエンジニアリング』を掲げ、50年後の社会を形作るプラットフォームの社会実装を目指す企業です。同社は、先進的AI、次世代機械学習、生成AI、ハイブリッドAI、安全保障レベルのサイバーセキュリティ、有事対応次世代ネットワーク、そして特に90年代初頭から30年以上にわたり研究開発を続ける認知領域防衛技術といった最先端技術を強みとしています。これらの技術を駆使し、デジタル化が進む社会において、人々の安全と安心を守り、持続可能な社会の実現に貢献しています。 事業は多岐にわたり、「研究開発ディビジョン」ではIT先端技術開発、IT関連公官庁委託業務、企業向けIT基幹システム開発、セキュリティ技術開発を手掛けます。「安全保障ディビジョン」では防衛関連コンサルティング、防衛装備品ビジネス、調査・研究(シンクタンク)、海外企業エージェント業務、海外事業、国内外大学・研究所との共同研究・開発事業を展開し、国家安全保障問題への貢献を目指しています。特に2023年8月には安全保障ディビジョンを新設し、この分野への注力を強化しています。「認知戦ディビジョン」では認知領域の研究・分析・運用、認知領域戦システム開発、公官庁受注業務を行います。さらに、「教育ディビジョン」では各種オンライン教育事業、セミナー、講演、出版を通じて知識と技術の普及を促進し、「コンサルディビジョン」では企業、公官庁、個人向けのコンサルティングを提供しています。 同社の実績としては、UNIDOの次世代型人道的地雷保護プロジェクトにおける「ドローンを活用した空中地雷探知およびデジタル警告システム」の公開や、三菱電機との「認知領域における意思決定支援システム」の共同事業推進に向けた覚書締結があります。また、独自のAI技術を搭載した高セキュリティチャットアプリ「Cognitive Fort Talk」やAI緊急通信ネットワーク機能「Rescue Link」を無償提供し、その中でリアルタイム翻訳や半減期通貨機能を備えた次世代ライブ配信・視聴システム「Ringo Link Live」を実装しています。元米国防次官補を特別顧問に迎え、独自のサイバーセキュリティ技術を統合した「包括的経済安全保障コンサルティング」事業も展開しており、日米の政府・民間部門への技術商業化支援も行っています。耐破壊型データ構造などのユニークな数理モデルと先端コンピュータ技術の融合により、未踏の市場開拓と業界シェア拡大を目指し、国内外の研究機関や政府、企業との連携を深めることで、日本の安全保障を支える研究開発にも注力しています。これらの事業を通じて、同社は日本のみならず世界の市民の安全と幸福追求に貢献することを使命としています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
コグニティブリサーチラボは2025年7月、UNIDO次世代型人道的地雷保護プロジェクトにおいてドローンを活用した空中地雷探知およびデジタル警告システムを公開しました。2025年8月から2026年4月にかけて心拍数推定、地雷処理、飛翔体装置、情報流出抑制、脳情報表示等の特許を19件出願しています。
社会保険被保険者数は2025年4月の13名から2026年7月の19名へと6名(約46%)増加しています。
直近の動向として安全保障・防災関連の技術公開と特許出願による研究開発活動が中心です。
この要約は 2026-07-21 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 19 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
20人 · 2026年8月
29期分(2024/03〜2026/08)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、コグニティブリサーチラボ株式会社の決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
所在地を問わず同業種で選定
コグニティブリサーチラボ株式会社は特許40件・商標15件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は輸送などの分野が中心です。
特許
40件
審査中・消滅含む 74件
商標
15件
審査中・消滅含む 52件
登録・現存
40件
審査中
2件
満了
0件
消滅
3件
拒絶・取下げ
29件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
Cognitive Warfare Command Support System
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
認知領域戦指揮支援システム
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
CWOSC
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
Cognitive Warfare Operation Staff Console
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
電磁波遮断構造体登録2026・請求項22項
屋外環境に対する耐性の高い電磁波遮断構造体(ファラデーケージの素材)
反応調査装置、反応調査プログラム及び反応調査方法登録2026・請求項14項
模擬人格が調査用影響情報によりどのような影響や反応を受けるかを調査しやすくできる反応調査装置、反応調査プログラム及び反応調査方法
データ基準日: 2026年8月27日確認分
産業分野: 機械工学(現存18)・電気工学(現存16)・計測機器(現存6)・その他分野(現存1)
認知領域戦幕僚コンソル
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
CWCSS
広告・小売・事業支援・法律・警備・個人サービス・電子機器・ソフトウェア・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
データ通信用プログラム、データ通信システム及びデータ通信方法登録2026・請求項17項
既存の通信インフラストラクチャー(インターネット)が機能しない場合に、手持ちの携帯電話装置を用いてネットワーク網を構築する。
飛翔体装置登録2026・請求項10項
レーダー検知結果表示において積乱雲の一部として映るような表示が出やすくできる飛翔体装置
マルチコプター射出装置及びマルチコプター射出方法登録2026・請求項10項
マルチコプターをキャリブレーションを行ってから発射できるマルチコプター射出装置及びマルチコプター射出方法