東京都港区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数5名の教育・研修(その他教育)企業。
- 所在地
- 〒107-0062 東京都 港区 南青山2丁目9番25号センチュリーホーム南青山B棟302号
- 法人番号
- 9370005009099
東京都港区に所在する、2016年設立・社会保険被保険者数5名の教育・研修(その他教育)企業。
法人向け個人向け行政向け
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)は、「海と人とを学びでつなぐ」をテーマに、次世代の教育をデザインし、提供するプラットフォームです。同法人は、海・学び・ヒトを主題とした新しい時代の教育のあり方を考えることを目的とし、主に教育事業、研究・調査事業、メディア事業、支援・交流事業を展開しています。具体的には、海洋基本法に基づいた海洋教育を推進し、地球温暖化や海洋環境汚染といった現代の課題と地域の自然・文化・産業を結びつけながら、子どもたちを中心に未来を形作る教育プログラムを実施しています。幼稚園から高校までの学校教育現場に対し、プログラムやワークショップの企画開発・実施、学校教育計画や指導計画の作成、授業づくり、教材開発などを支援し、全国各地で実績を重ねています。また、教育学者、科学者、エディター、デザイナー、アーティストなど多様な専門家が協働する海洋デザイン教育プロジェクトを通じて、海洋問題を「自分ごと」として捉え、海との望ましい関わり方を模索する場を創出しています。さらに、海洋問題に取り組むユース世代の主体的な活動を推進・支援し、その成果をアーカイブすることで、問題共有と次世代への継承を促す仕組みづくりにも注力しています。クリエイティブ活動としては、写真家が「海」をテーマに撮り下ろす連載企画「See the Sea」や、書店主が「海」に関する本を選書する連載企画「Read the Sea」、蔦屋書店とのコラボレーションによる「海のほんだな」を展開し、本や写真を通じて海への関心を深める機会を提供しています。地域や企業との連携も積極的に行い、海洋ごみ問題解決やSDGs達成に向けた企画開発、商品開発、イベント開催、コンテンツ制作、CSR行動計画の監修など、多岐にわたる活動を通じて、海と人とのつながりを再構築し、持続可能な社会の実現に貢献しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)の直近の動向として、2025年6月19日に海のアートカード『SEA PHOTO CARD』を、2025年8月8日には内陸からの海洋教育を記録した冊子『水をたどる仮面』を発表しています。2025年9月12日には蔦屋書店コンシェルジュとの選書企画「海のほんだな」を開始し、2026年1月23日に「第4回 国際海洋環境デザイン会議:bayside」、2026年3月3日に「海をつなぐミュージアム MOON」をオープン、2026年4月24日には海をイメージした楽曲を届けるプレイリスト『潮騒RADIO』を公開しています。
社会保険被保険者数は2025年2月の4名から2026年5月には5名となり、1名(約25%)増加しています。
教育プログラム、出版・選書、デザイン会議、ミュージアム、音声コンテンツと多面的な発信を並行しており、海洋教育の入口を周辺メディアにまで広げている時期にあたります。
この要約は 2026-06-01 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 6 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
5人 · 2026年9月
27期分(2024/04〜2026/09)
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