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検索結果47件(上位20件を表示)
黒川温泉観光旅館協同組合
熊本県 阿蘇郡南小国町 大字満願寺6594番地の3
黒川温泉観光旅館協同組合は、熊本県阿蘇の奥地に位置する黒川温泉郷において、約三十軒の旅館と山の風景全体を「一つの旅館」と捉える「黒川温泉一旅館」のコンセプトを掲げ、地域全体の活性化と持続可能な温泉地づくりを推進する法人です。同組合は1961年の設立以来、「露天風呂を集めた温泉街」という独自のブランド戦略を核に、高速道路からも駅からも遠い秘境の温泉地としての魅力を高めてきました。そのミッションは、「一軒で儲かるのではなく、地域全体で黒川温泉郷を盛り上げたい」という共通の思いに基づき、「上質な山の温泉地」づくりに終わりはないという信念のもと、常に新たな挑戦を続けています。 主な活動内容は多岐にわたります。観光振興においては、黒川温泉の全ての露天風呂を利用できる「入湯手形」を発案し、全国的な知名度を獲得。年間を通じて「湯あかり」「美食の旅」「黒川温泉感謝祭」「傘あんどんライトアップ」といった多彩なイベントを企画・実施し、来訪者に多様な楽しみ方を提供しています。また、阿蘇小国郷の雄大な自然や地元文化を体験できる「KUROKAWA Echoes.」プロジェクトや、周辺地域を巡るシャトルサービス、公式オンラインストアの運営を通じて、地域全体の観光誘客と利便性向上に貢献しています。 景観整備にも力を入れ、「看板班」による乱立していた看板200本の撤去と統一共同看板の設置、「環境班」による剪定・植樹活動を通じて「絵になる風景」を創出。竹の間伐・再生活動も行い、環境保全と観光資源の創出を両立しています。さらに、旅館業界の次世代を担う人材育成にも注力し、「黒川塾」としてリーダーシップ、企画立案、地域資源活用に関する研修を実施。地元の食文化や伝統を学ぶ「食の学校」や、おもてなしの心を磨く「室礼研修」も定期的に開催し、従業員のスキルアップと地域への愛着を育んでいます。入湯手形の製造工程を学ぶ研修では、間伐材が貨幣に還元され、杉檜林の健全な管理に繋がる資源循環の重要性も伝えています。 これらの取り組みにより、同組合は1989年の宿泊者数17万人から1999年には30万人、2003年には宿泊者数40万人、推定入込客数120万人を記録するまでに成長し、景観づくりで多くの賞を受賞する実績を上げています。2016年の熊本地震からの復興も果たし、地域全体で「本物志向」の温泉地としての価値を追求し続けています。同組合は、地域資源の循環と活用、そして「日本の湯めぐり文化」の推進を使命とし、訪れる人々にとって心豊かな体験を提供し続けることを目指しています。
有田焼卸団地協同組合
佐賀県 西松浦郡有田町 赤坂丙2351番地170
有田焼卸団地協同組合は、佐賀県有田町に位置する、有田焼産業の販売を担う商社組合として、地域経済の活性化と伝統文化の継承・発展を使命としています。昭和48年10月に設立され、昭和50年4月には約2万坪の広大な敷地に「有田焼卸団地」を開設。平成30年4月には「アリタセラ」と改称し、現在では陶磁器専門店22店舗、ギャラリー、ホテル、レストランなどを擁する世界最大規模の有田焼ショッピングリゾートとして、国内外から年間を通じて多くの来訪者を迎えています。 同組合の主要な活動は、有田焼の卸販売を核としつつ、多角的な事業展開を通じて有田焼の魅力を発信することにあります。具体的には、毎年100万人規模の来場者で賑わう「有田陶器市」をはじめ、「有田雛のやきものまつり」や「茶わん供養 有田のちゃわん祭り」など、年間を通して多彩なイベントを企画・運営し、有田焼の文化と地域を盛り上げています。また、「匠の蔵」プロジェクトでは、窯元、商社、生活者の三者の視点を取り入れ、焼酎グラス、徳利&盃、ビアグラス、カレー皿、SAKEGLASSといった現代のライフスタイルに寄り添う機能性とデザインを兼ね備えた有田焼の新商品を開発し、その価値向上に貢献しています。 さらに、同組合は伝統ある有田焼産業の持続可能性を目指し、SDGsへの積極的な取り組みを推進しています。具体的には、焼きものへの感謝とものを大切にする心を伝える「茶わん供養」を毎年執り行い、供養後の器をチップ状に粉砕して植栽の敷材として再利用する「べんじゃらプロジェクト」を展開。脱炭素社会への貢献として、組合員有志による太陽光発電所の整備・運営も行っています。また、佐賀県のクリエイティブプラットフォーム交流・発信拠点整備事業として、ホテル・レストラン「arita huis(アリタハウス)」を運営し、海外クリエイターのレジデンス機能や、食と連携した器文化の発信を通じて、有田焼の新たな価値創造と地域交流の促進に努めています。これらの活動を通じて、同組合は有田焼の伝統を守りつつ、未来へと繋ぐための挑戦を続けています。
芙蓉酒造協同組合
長野県 佐久市 平賀5371番地1
ちえのわ事業協同組合
北海道 野付郡別海町 泉川57番地の11
ちえのわ事業協同組合は、北海道道東地域に拠点を置く酪農家が集結し、2014年9月12日に設立された協同組合です。同組合は、「自立した生産者」を目指す酪農家が、最高の生乳を消費者に直接届ける「エリート酪農家集団」として活動しています。従来の酪農業界における販売先の制約に疑問を抱き、酪農家としての最大の武器である「生乳」を通じて人をつなぎ、生産者と消費者の「輪」を広げ、新たな酪農の未来の可能性を探求することをミッションとしています。 同組合の主要事業は、組合員が取り扱う農作物の共同販売、組合員の事業に関する経営および技術の改善・向上支援、酪農に関する知識の普及と情報提供、そして組合員が必要とする飼料等の協同購入です。特に、生乳の品質には厳格な基準を設け、無脂固形分8.50%以上、乳脂肪分3.60%以上、体細胞30万/ml以下、細菌数3万個/ml以下といった独自の出荷条件をクリアした生乳のみを「ちえのわの生乳」として出荷しています。これにより、四季折々に風味を変える高品質な牛乳本来の美味しさを提供しています。 また、同組合は「あたらしさを、牛乳に」をテーマに、オリジナル商品ブランド「NOWA」を展開しています。このブランドのもと、ちえのわの生乳を贅沢に使用したソフトクリーム、カップアイス(エキストラミルク、ピスタチオ、カムイミンタルソルト、ヨーグルトなど)、伝統的なチャーン製法で作られたバター「CHANGE FOR THE BUTTER」、プリン、スコーン、クレープなどの加工品を開発・販売しています。これらの商品は、北海道内の店舗だけでなく、ECサイトやふるさと納税を通じて全国に届けられており、特に「THE ICE」は「ESSEふるさと納税グランプリ2024」菓子部門で金賞を獲得する実績を上げています。 さらに、同組合は「浜中のおいしい牛乳」や「北海道別海の特選牛乳」、「天のしずく」、「矢口牧場限定 オーガニック牛乳」といった地域ブランド牛乳の展開も行い、京急ストア、aveストア、マルアイ、イオン、イオンスタイルなどの本州のスーパーマーケットでも販売されています。酪農産業の仕組みを発展させ、次世代へと引き継ぐための活動として、JGAP団体認証を全国で2例目、出荷組合としては初の規模で取得し、持続可能な酪農の実現と生乳の高付加価値化を推進しています。現在、別海、浜中、標茶、中標津、オホーツク地区の33牧場が組合員として参加し、日量約105トンの生乳を出荷しており、酪農家と消費者、地域社会をつなぐ重要な役割を担っています。
足久保ティーワークス茶農業協同組合
静岡県 静岡市葵区 足久保口組2082番地の2
足久保ティーワークス茶農業協同組合は、静岡茶発祥の地とされる足久保の茶農家約50軒が集まり、1996年に発足した組織です。同組合は、高齢化による農家の減少や放棄茶園といった地域課題に対し、若手メンバーを中心に「つくる・加工する・届ける」までを一貫して行う6次産業化を推進し、持続可能な農業と地域活性化を目指しています。鎌倉時代から800年続く足久保茶の歴史と伝統を未来へ繋ぐことをミッションとし、美味しさを追求した茶園管理と安全で安心できるお茶づくりを徹底しています。 同組合の主要な活動は、緑茶、和紅茶、和烏龍茶、抹茶といった多様な茶葉の栽培から製茶、そして販売まで多岐にわたります。特に「はじまりの紅茶」ブランドでは、季節ごとの茶葉の旨みを活かした商品開発を行い、オンラインショップや全国の催事を通じてお客様へ直接届けています。また、持続可能な社会づくりへの貢献として、水出しパックやマイボトルの提案によるペットボトル利用の削減、自然に還る素材の茶袋・ティーバッグの使用など、SDGsに配慮した取り組みも積極的に行っています。 さらに、生産者と消費者が一体となってお茶づくりを体験できる「マイ茶の木オーナー制度」を展開し、幼木の成長を見守りながら足久保の魅力を定期便で届けることで、地域への継続的な関わりを促進しています。法人向けには、〈はじまりの紅茶〉商品やカフェドリンク・製菓用の原料(リーフ、パウダー、ティーバッグ、水出しパック)の卸売、およびパートナー企業との協働によるオリジナルパッケージのOEM制作を提供しており、小ロットでの製造や販売相談にも対応しています。2025年10月からは、高品質な抹茶の本格製造を開始し、世界市場も視野に入れた新たな挑戦を進めています。製茶工場に併設されたTeaworksCafeでは、シングルオリジンやアレンジスイーツを提供し、茶畑でのテラスツアーを通じてお茶づくりの魅力を五感で体験できる機会も提供しています。これらの活動を通じて、同組合は足久保茶の価値を全国、そして世界へと広げていくことを目指しています。
黒千石事業協同組合
北海道 雨竜郡北竜町 字碧水40番地2
黒千石事業協同組合は、北海道雨竜郡北竜町を拠点に、地域特産品である「黒千石大豆」を中心とした商品の生産、加工、販売を行う事業協同組合です。同組合の主要な目的は、幻の大豆と称される黒千石大豆のブランド化と普及、そして地域農業の振興に貢献することにあります。主な活動内容としては、まず黒千石大豆そのものの販売を行っており、300g、500g、1kgといった様々な容量で提供しています。さらに、黒千石大豆を原料とした多岐にわたる加工食品の開発・製造・販売に注力しており、具体的には「黒千石なっとう」のような発酵食品、そのまま食べられる「黒千石どん」や「黒千石フレーク」といった手軽に摂取できる商品、さらには「黒千石きなこ」や「黒千石豆ごはん・お茶の素」など、日常の食卓に取り入れやすい製品を展開しています。飲料としては「黒千石お茶ペットボトル」や「男達の黒千石黒豆茶」を提供し、健康志向の消費者にもアピールしています。また、黒千石大豆だけでなく、地元北竜町産の農産物も取り扱っており、「北海道北竜産おぼろづき」や「北竜産おぼろづき玄米」、「発芽玄米ななつぼし」といった米製品も販売しています。さらに、北竜町産のひまわりから抽出した「一番しぼりひまわり油(焙煎)」や「燦燦ひまわり油」、これらを使用した「黒千石大豆のひまわり油ドレッシング」、そして「北竜サンフラワーバーム」といった加工品や化粧品まで、地域の資源を最大限に活用した商品開発を行っている点が特徴です。同組合は、インターネットを通じた通信販売を主な販路としており、全国の消費者に向けて商品を届けています。品質管理にもこだわり、黒千石大豆は同じ畑での連作を避けるなど、持続可能な農業を実践しています。その取り組みは高く評価されており、経済産業省の「はばたく中小企業・小規模事業者300社」選定や「ディスカバー農山漁村の宝」選定など、数々の受賞歴を持ちます。これらの活動を通じて、同組合は黒千石大豆の価値を広め、地域の活性化に貢献しています。
群馬県酒造協同組合
群馬県 前橋市 上長磯町300番地の1
群馬県酒造協同組合は、群馬県内の酒造会社を束ね、群馬の地酒の振興と発展を目的として多岐にわたる活動を展開する法人です。同組合は、上毛三山を水源とする清冽な水、澄んだ空気、そして酒造りに最適な低温環境といった群馬県が誇る豊かな自然環境を活かした酒造りの重要性を広く啓発しています。特に、群馬県で生産される酒造好適米「若水」の普及に力を入れ、平成3年には関東地方で初めて酒造好適米として認定されるなど、その品質向上とブランド価値確立に大きく貢献してきました。 同組合の主要な活動には、群馬の地酒に関する包括的な情報発信が含まれます。日本酒の分類、味覚、銘柄の由来、寒造りの伝統、製造工程、そして四季折々の日本酒の楽しみ方といった幅広い知識を一般消費者や酒販店、飲食店に向けて提供し、日本酒文化の理解促進に努めています。また、組合員である各酒造会社の製品を広く紹介するため、「群馬の地酒フェスタ」のような大規模なイベントを定期的に企画・開催しています。これらのイベントでは、参加蔵元が自慢の地酒をPRする機会を提供し、フード事業者とのコラボレーションを通じて「食」との新たな楽しみ方を提案することで、群馬の地酒の魅力を多角的に発信し、販路拡大と消費者の交流を促進しています。 さらに、同組合は「オール群馬の地酒(舞風)」のような共同ブランドのプロモーションも積極的に行い、群馬県全体の地酒の認知度向上と消費拡大を目指しています。ウェブサイト上では、230を超える銘柄を検索・紹介する機能を提供し、消費者が自身の好みに合った群馬の地酒を見つけやすいよう支援しています。これらの活動を通じて、同組合は群馬の地酒の品質維持・向上、地域ブランドの強化、そして日本酒文化の継承と発展に寄与しています。
舞鶴水産流通協同組合
京都府 舞鶴市 字下安久1013番地
舞鶴水産流通協同組合は、京都府漁協舞鶴市場でセリに参加できる水産仲買業者によって構成される協同組合です。同組合は、舞鶴の海のPRと組合員の幸せを追求することを基本理念とし、相互扶助と心の協同を大切にした運営を行っています。主な活動として、舞鶴の水産物の消費拡大と地産地消の推進に力を入れており、その一環として学校給食に舞鶴の魚を利用してもらうための委員会を立ち上げ、事業を実施しています。また、舞鶴の新鮮な魚介類が、できるだけ早く、そして安価に消費者の食卓に届くよう日々努力しています。 具体的な事業としては、舞鶴の魚のPR活動として毎年「まいづる魚まつり」を主催しています。このイベントでは、本マグロの解体ショーや新鮮な魚の販売、子供向けの遊び広場の設置、さらには海上自衛隊特別機動船の体験航海募集など、多岐にわたる企画を通じて、舞鶴の魚のおいしさを伝え、地域への来訪を促しています。さらに、組合員自慢の水産加工品を「舞鶴直行便」として提供しており、舞鶴で水揚げされた旬の魚を新鮮なうちに加工した海鮮ひものセット、あじ桜干、舞鶴産煮干し、伝統の嶋七かまぼこ、さばのへし子、京さわらの旨味だしなどを全国に届けています。高級食材として知られる「丹後とり貝」についても、殻付きの生きたままの状態で提供し、その普及にも貢献しています。 同組合は昭和29年9月に「舞鶴水産仲買協同組合」として設立され、昭和62年1月に現在の名称に変更されました。長年の活動が評価され、平成元年には中小企業長官賞、平成3年と平成21年には農林水産大臣賞を、そして平成30年には京都府より特別優良組合の表彰を受けるなど、数々の実績を誇ります。これらの活動を通じて、舞鶴の豊かな水産資源の価値向上と地域経済の活性化に寄与しています。
無添加食品販売協同組合
東京都 品川区 南大井2丁目9番2号
半田手延べそうめん協同組合
徳島県 美馬郡つるぎ町 半田字中薮398番1
半田手延べそうめん協同組合は、徳島県美馬郡つるぎ町半田地区を拠点に、組合員の相互補助の精神に基づき、その自主的な経済活動の促進と経済的地位の向上を図ることを目的として設立された協同組合です。同組合は、地域に根差した産業として200年以上の歴史を持つ「半田そうめん」の伝統を未来へ繋ぎ、地域全体の活性化に寄与することを使命としています。主な活動内容として、組合員のために共同施設の設置・運営、組合員が取り扱う商品の共同販売(特に「入魂」ブランドの通信販売やネットショップ運営)、原材料の共同購買、商品の共同検査、共同宣伝活動(美味しい茹で方やレシピの紹介を含む)を行っています。また、組合員の事業に関する経営・技術向上、組合事業に関する知識普及のための教育・情報提供にも力を入れています。 同組合は、半田そうめんの品質とブランド価値の維持・向上に努めており、2022年3月17日には「半田そうめん」の地域団体商標登録(登録商標第6524918号)を日本国特許庁から取得しました。これは、半田そうめんの歴史、独自の製法、そして「乾麺グランプリ」での実績が認められたものです。実際に、2018年には全国乾麺グランプリで総合部門・そうめん部門のWグランプリを受賞し、2019年には組合員である小野製麺がそうめん部門で1位を獲得するなど、高い評価を得ています。組合員が製造した自社製品であることを証明する「組合員之証」や「認証シール」の作成・発行を通じて、産地表示の信頼性確保にも貢献しています。 今後の展望として、品質にこだわった「入魂」ブランドを中心に、組合員それぞれの自社ブランド支援、原材料の共同購入を通じて産地全体の力を結集し、商標保護や麺づくりの技術伝承を担います。さらに、製造現場の環境整備や組合員の経営サポート、商品の保管・管理を円滑に行うための専用倉庫確保、ブランドイメージ向上、教育活動、地域貢献事業にも積極的に取り組み、地域の誇りである半田そうめんを世界に発信し、その価値を未来へつなげていくことを目指しています。半田そうめんの特徴である「やや太めでコシが強い」麺は、四国山脈の冷たい風と吉野川の澄んだ水、良質の小麦から作られ、その独特の味わいは多くのファンに愛されています。
南北海道地産物流協同組合
北海道 茅部郡森町 字清澄町22番地11
田後漁業協同組合
鳥取県 岩美郡岩美町 大字田後68番地
島原漁業協同組合
長崎県 島原市 霊南2丁目16番地21
十勝品質事業協同組合
北海道 河東郡音更町 十勝川温泉北14丁目4番7
宮城県味噌醤油工業協同組合
宮城県 仙台市青葉区 一番町2丁目11番1号
引田漁業協同組合
香川県 東かがわ市 引田2661番地44
鴨庄漁業協同組合
香川県 さぬき市 鴨庄4374番地30
三方原開拓農業協同組合
静岡県 浜松市中央区 豊岡町411番地の11
久良漁業協同組合
愛媛県 南宇和郡愛南町 久良1200番地の2
西網走漁業協同組合
北海道 網走市 大曲1丁目7番1号