Building
〒105-0001 東京都 港区 虎ノ門2-6-1虎ノ門ヒルズステーションタワーの入居企業・テナント情報(商業登記の本店所在地に基づく)
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社が登記
2020年6月に開業した東京メトロ日比谷線・虎ノ門ヒルズ駅。この駅と街を一体的に開発する虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業により、2023年7月に竣工したのが虎ノ門ヒルズステーションタワーである。森タワー・ビジネスタワー・レジデンシャルタワーに続く「虎ノ門ヒルズ」4棟目のタワーで、地上49階・地下4階、高さ約266m。駅前広場「ステーションアトリウム」で駅と直結し、最上部には情報発信拠点「TOKYO NODE」を擁する。森ビルが参加組合員として開発に参画し、設計は森ビル一級建築士事務所、施工は鹿島建設など。
登記上の本社を置く企業はIT・金融・専門サービスが上位で、広告・マーケティングやメディアも目立つ。日本IBM、ゴールドマン・サックス証券、ワーナーブラザースジャパン、CARTA HOLDINGSといった企業が本社を登記してきた実績があり、外資系大手と国内の成長企業が交わる顔ぶれだ。
(2026年7月時点のデータに基づく)
虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発組合 / 森ビル株式会社「「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」が竣工 (リリースPDF本文)」
出典: 3D都市モデル(Project PLATEAU)千代田区・中央区・港区(2023年度)(国土交通省)を加工して作成
転入元: 虎ノ門タワーズオフィス
転入元: 虎ノ門タワーズオフィス
転入元: 虎ノ門タワーズオフィス
転入元: 虎ノ門タワーズオフィス
転入元: 虎ノ門タワーズオフィス
転入元: 新虎ノ門実業会館
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
転出先: 鉄鋼ビルディング