東京都渋谷区に所在する、2024年設立・社会保険被保険者数2名のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
- 所在地
- 〒150-0002 東京都 渋谷区 渋谷2丁目19番15号宮益坂ビルディング609
- 法人番号
- 1011001165012
東京都渋谷区に所在する、2024年設立・社会保険被保険者数2名のIT・ソフトウェア(パッケージソフトウェア)企業。
法人向け(メディア・エンターテインメント)
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社アンバーサインは、放送系ソフトウェアの研究開発・販売を中核とし、ECサイトやWebサイトの企画・制作・販売・運営・管理、インターネットによる情報提供、通信販売、コンピュータシステムおよびアプリケーションソフトの企画・開発・販売・保守、ゲームソフトウェア開発を事業内容とする。同社の主な顧客は放送局、映像制作会社、ポストプロダクション、番組・CM素材の納品事業者、放送設備を構築するシステムインテグレーターであり、放送現場のファイルベース運用やSDIからMedia over IPへの移行を支援する。 主力のAS MXFシリーズでは、番組素材の一部分をデッキレスで差し替えるAS MXF Video Inserter、MA後のWAV音声をMXF・MOVへ挿入するAS MXF Audio Inserter、SMPTE ST377、RDD9、RDD32や民放連搬入基準への適合を検査するAS MXF Checkerを開発する。サーバー版とREST API版はオンライン納品システムへの組み込み、自動検査、リラッピング、S3互換ストレージとの連携に対応する。映像差し替えではアダプティブGOP編集、音声境界ではクロスフェードを用い、検査証明書や作業記録のPDF・CSV出力も備える。Video Inserterで生成したファイルはキー局を含む複数の放送局で納品テストが実施され、全局から問題なしとの評価を得ている。 AS 2110/NMOSシリーズでは、設備間でSDPを共有して映像・音声を送受信するAS NMOS Link Node Systemと、NMOS制御によるST2110マトリクススイッチャーを構成するAS NMOS MATRIXを販売する。さらにVANC挿入、カラーバー・登録画像生成、MXF・MOV送出、PC受信向け製品も展開予定で、AS 2110 VANC InserterはINTER BEE AWARD 2025準グランプリを受賞した。製品はダウンロード販売と継続課金型ライセンスを軸とし、デスクトップ版に加えてAPI連携可能なサーバーライセンスを用意する点に特徴がある。
2026年8月27日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
2人 · 2026年9月
23期分(2024/11〜2026/09)
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接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
株式会社アンバーサインは特許3件・商標3件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許はオーディオビジュアル技術などの分野が中心です。
特許
3件
商標
3件
登録・現存
3件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
0件
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
Amber Sign
IT・研究開発・デザイン・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2025
Amber Sign
電子機器・ソフトウェア · 登録2025
MoIP制御装置、およびプログラム登録2025・請求項7項
IPネットワークでマルチキャストを用い てメディア信号の伝送を行う MoIPのIPシステムで、マルチキャストの利点を活かした制御を可能とする。
SMPTE ST2110に係る、補助データインサーター、およびプログラム登録2025・請求項3項
IPネットワークを用いて映像、音声、補助データを別々のRTPストリームで伝送するSMPTE ST2110規格において、オリジナルの補助データRTPストリームに、フレーム遅延なく、任意の補助データを追加した別の補助データRTPストリームを送信することを可能とする。
SMPTE ST2110に係る、処理装置、受信装置、送信装置、送受信装置、およびプログラム登録2025・請求項16項
IPネットワークを用いて映像、音声、補助データを別々のストリームで伝送するSMPTE ST2110規格では、各ノードはPTP(Precision Time Protocol、IEEE1588にて規定)による高精度な時刻同期を用いる必要がある。PTPを利用するには、PTP GM(Grandmaster)と各ノード間のスイッチやルーターが全てPTPに対応している必要がある。ノード自体もPTPに対応した機器である必要があり、コスト高の要因になる他、超精密な時間管理が必要であるため、SMPTE ST2110対応の装置の開発や運用をするための障壁となっている。
データ基準日: 2026年9月10日確認分
所在地を問わず同業種で選定
株式会社トレードワークス上場
株式会社Works Human Intelligence
株式会社セルシス上場
株式会社アルファクス・フード・システム上場
株式会社ユニリタ上場
株式会社ワークスアプリケーションズ
株式会社メドコム
株式会社図研上場