埼玉県さいたま市南区に所在する、1996年設立・社会保険被保険者数12名の製造業(精密機器・光学)企業。
- 所在地
- 〒336-0021 埼玉県 さいたま市南区 別所7丁目14番37号
- 法人番号
- 2030001001414
埼玉県さいたま市南区に所在する、1996年設立・社会保険被保険者数12名の製造業(精密機器・光学)企業。
法人向け行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
応用地震計測株式会社は、地震計の開発・設置・販売と、地震観測・防災システムの構築を主軸とする。同社は、強震計、加速度計、速度計、震度計、微動計、孔中地震計、デジタイザー、緊急地震速報受信警報装置を扱い、地盤・建物・土木構造物の揺れを計測する。小型地震計ACCURAやEPDP-CUBE 311は、加速度、計測震度、SI値、波形を演算・記録し、EthernetやWi-Fiを用いた多点観測にも対応する。Q330シリーズは22ビットまたは26ビットの高ダイナミックレンジを備え、遠隔地からのリアルタイム観測や低消費電力運用に用いられる。 行政機関、企業、発電施設、ダム・橋梁・港湾、オフィスビル、商業施設、ホテル、病院、工場などを対象に、被害状況の把握、設備停止、水門制御、避難放送、エレベーター停止、建物安全性評価、BCP初動判断を支えるシステムを提供する。W-Seisは災害現場で余震のP波を検知して救助隊員へ警報し、Z-Seisや避来震は緊急地震速報と現地の計測情報を利用して避難誘導や機器制御につなげる。同社の収益は計測機器・警報装置の販売に加え、観測ネットワークや制御システムの設計・導入で構成される。さらに、耐震・免震・制振や津波の仕組みを体験できる「ぶるる」シリーズを大学、学校、自治体の講義や防災イベント向けに展開し、2007年には同教材でグッドデザイン賞を受賞した。
2026年8月14日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
純利益
3,264万円
総資産
6.5億円
社会保険被保険者数
12人 · 2026年9月
33期分(2023/12〜2026/09)
ROE単体
5.47% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
ROA単体
5.06% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
自己資本比率単体
92.47% · 2025年12月
11期分(2015/12〜2025/12)
このデータをAIで活用
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同地域・同業種で選定
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純利益
3,264万円
総資産
6.5億円
応用地震計測株式会社は特許1件・商標1件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許は計測などの分野が中心です。
特許
1件
審査中・消滅含む 12件
商標
1件
審査中・消滅含む 5件
意匠
0件
審査中・消滅含む 1件
登録・現存
1件
審査中
0件
満了
0件
消滅
6件
拒絶・取下げ
5件
OYO S・I
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・IT・研究開発・デザイン・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2014
孔内固着装置登録2013・請求項6項
孔底への設置及び孔底からの回収が容易で、しかも固着力を高くする。長期観測が可能で、小口径ボアホールに適し、且つ経済性に優れたものとする。
データ基準日: 2026年9月24日確認分
所在地を問わず同業種で選定
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
株式会社小野測器上場