大阪府大阪市北区に所在する、1944年設立・社会保険被保険者数632名の広告・マーケティング(総合広告代理店)企業。
- 所在地
- 〒530-0005 大阪府 大阪市北区 中之島2丁目2番7号
- 法人番号
- 3120001056530
大阪府大阪市北区に所在する、1944年設立・社会保険被保険者数632名の広告・マーケティング(総合広告代理店)企業。
法人向け行政向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
株式会社大広は、1944年設立の総合広告会社であり、顧客と社会に愛され続けるブランドを企業の志とともに創造することをミッションとしています。同社は、内外の新聞、雑誌、ラジオ、テレビといった主要4媒体に加え、屋外、交通、映画、ダイレクトメール、パブリック・リレーションズ、デジタルメディアなど、あらゆるメディアに関する広告プランの立案から実施までを一貫して手掛けています。また、広告に関わる建設工事の設計・監理、宣伝広告に関連するマーケティングプランニングおよびサービス、宣伝広告表現の企画・制作、商品開発とそのセールスプロモーションに関する企画・実施、文化・スポーツ等の催事の企画・制作・運営、芸能タレントの斡旋、出版業、情報処理・提供・研究開発、地域開発事業の企画・実施、不動産の売買・賃貸・仲介、通信事業、研修会・セミナーの企画・実施、土木・建築工事業、旅行業、食料品・健康食品等の販売、通信販売業、警備業、著作権・工業所有権等の無体財産権の企画・販売・管理など、多岐にわたる事業を展開しています。同社の強みは、ダイレクトマーケティングやD2Cビジネスで培った顧客の声を深く聴き、活かす「Deep Dialogue デザイン」という独自の設計思想に基づき、顧客と企業、顧客と社会、企業と社会の「深層対話」を通じて真の顧客価値を共創することです。この顧客価値を起点とした「ダイレクトドリブン・マーケティング」と「フルファネル統合支援」により、新規顧客獲得から長期的な顧客育成、事業育成までを一貫して支援し、企業の持続的な成長に貢献しています。近年では、生成AIを活用した「DAIKOオリジナル Brand Dialogue AI」の提供や、ウェルビーイングデザインセンターを通じた企業・自治体へのウェルビーイング向上支援、DE&I推進、健康経営支援にも注力しており、社会課題解決にも積極的に取り組んでいます。博報堂DYホールディングスグループの一員として、常に新しい時代のビジネスモデルを創出し、顧客の未来に貢献することを目指しています。同社はACC TOKYO CREATIVITY AWARDSやOCC賞など、数々の広告賞を受賞しており、そのクリエイティブ力とマーケティング実績は高く評価されています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
株式会社大広の直近の動向として、2026年3月5日に「産後リカバリー白書2026」を発刊し、産後リカバリー市場の拡大予測を発表しました。4月16日にはフェムテック事業創出支援を加速するため、大広フェムテック・フェムケアラボがFloraと戦略提携したことを発表しています。5月11日にはブランドエンタメ事業を手がけるエスアイエーメディアへ出資し、次世代IP共創モデルを本格始動させることを公表しました。5月18日にはCHALK DIGITALと澤田設計事務所とともに、GPSデータを活用した高精度GPS×AIによる次世代型位置情報ソリューションの提供開始を発表しています。7月8日にはAI時代の購買接点を読み解く「AI Assisted Shopping」を体系化し、カテゴリ別に最適化するAIOソリューションの提供を開始しました。7月28日には地域社会の課題解決を目指す「近畿四国ソーシャルインパクトファンド」へ出資したことを発表しています。
決算によると、売上高は2022年3月期の280.3億円から2025年3月期には342.9億円まで拡大しましたが、2026年3月期は330.0億円となりました。純利益は2024年3月期に33.4億円とピークを迎えた後、2025年3月期は6.9億円、2026年3月期は-1.8億円と減少しています。総資産は2026年3月期に445.8億円、純資産は221.3億円です。社会保険被保険者数は2025年7月の701名をピークに、2026年7月には632名へと緩やかに減少しています。
同社は、フェムテックやAI、ブランドエンタメ、ソーシャルインパクト投資など、新たな成長領域への投資を積極的に進めている時期にあります。また、社員の各種アワード受賞も相次いでおり、クリエイティブ面での実績も積み重ねています。
この要約は 2026-08-03 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 46 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
売上高
330億円
純利益
-1.8億円
総資産
446億円
社会保険被保険者数
625人 · 2026年9月
30期分(2024/04〜2026/09)
ROE単体
-0.81% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
ROA単体
-0.4% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
自己資本比率単体
49.64% · 2026年3月
11期分(2016/03〜2026/03)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、株式会社大広の決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
売上高
330億円
純利益
-1.8億円
総資産
446億円
所在地を問わず同業種で選定
株式会社オリコム
株式会社アマナ上場
株式会社新東通信上場
株式会社朝日広告社
株式会社フロンテッジ
株式会社TBWA HAKUHODO
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ上場
株式会社大広は商標40件を保有しています。商標は広告・小売・事業支援(第35類)、特許はコンピュータ技術などの分野が中心です。
商標
40件
審査中・消滅含む 60件
特許
0件
審査中・消滅含む 8件
意匠
0件
審査中・消滅含む 5件
登録・現存
0件
審査中
1件
うち審査請求なし 1件
満了
0件
消滅
3件
拒絶・取下げ
4件
PBGMメソッド
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化 · 登録2026
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電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2026
Public Insight
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2026
ダイレクトドリブン・マーケティング
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・建設・修理・工事・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
データ基準日: 2026年9月3日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
ミラスト
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン · 登録2025
トイノワ
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