大阪府大阪市中央区に所在する、1967年設立・社会保険被保険者数7,424名の金融・保険(決済・送金)企業。
- 所在地
- 〒541-0042 大阪府 大阪市中央区 今橋4丁目5番15号
- 法人番号
- 3120001082353
大阪府大阪市中央区に所在する、1967年設立・社会保険被保険者数7,424名の金融・保険(決済・送金)企業。
法人向け個人向け
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
三井住友カード株式会社は、同社が発行する個人・法人向けクレジットカードを中心に、プリペイドカード、加盟店向け決済、ショッピングクレジット、ローン、キャッシングを手掛ける決済・金融事業者である。個人向けにはクレジットカードの発行に加え、Visaプリペ、かぞくのおさいふ、VポイントPay、ANA VISAプリペイドカードなどを展開する。会員サービス「Vpass」では、利用明細・支払金額・利用可能額の照会、リボ払いや分割払いへの変更、カード管理、各種登録情報の変更に対応。Vポイント、付帯保険、空港ラウンジ、ギフトカード、ETCカード、iD、Apple Pay、Google Pay、Click to Payなど、決済に付随する機能も組み合わせている。 法人向けには法人カード、コーポレートカード、法人用ETCカード、法人用プリペイドカードを扱い、経費決済や利用管理、インボイス対応を支援する。加盟店にはクレジットカード決済の契約に加え、商品・サービス購入代金を分割で回収するショッピングクレジット、学費ローン、オートローン、リビングローンを用意する。個人向け金融ではカードローン、おまとめローン、国内外のキャッシングも取り扱う。カード会員からの年会費や金融手数料、加盟店からの決済関連手数料などを収益源とし、会員と加盟店の双方を結ぶ決済基盤を形成している。3Dセキュア、利用通知、使いすぎ防止、利用制限、紛失・盗難時のカード停止など、安全管理機能を決済サービスと一体化している点に強みがある。
2026年8月12日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
三井住友カード株式会社の直近の動向として、2025年6月以降、「Mint Collect」「Vポイントマーケティング」「三井住友カード Originals/Partners」など商標出願が継続的に行われています。2025年12月にはコンタクトセンターへのGen-AXのAIオペレーター導入、JR九州でのタッチ決済乗車サービスの本格導入(2026年4月)、VポイントPayのチャージ不要化を発表しました。2026年1月にはマイナウォレットと共同でマイナンバーカードを活用したステーブルコイン決済の実証実験を開始し、Fiservとの戦略的業務提携、外貨自動積立サービス、『三井住友カード ビジネスオーナーズプラチナプリファード』の募集開始など法人・決済領域の打ち出しが相次ぎました。2026年2月にはstera terminalシリーズ最小・最軽量の「stera terminal light」提供開始、クリック決済への対応、Planet・グローバル・タックスフリーとの免税制度DX推進パートナーシップが発表され、「Olive」がオリコン顧客満足度クレジットカード2ランキングで総合1位を受賞しています。2026年3月には仙台市地下鉄東西線・札幌市営地下鉄・大分の亀の井バス全線・新潟県内路線バス計277台などへ「クレカ乗車」を拡大、Vポイントと PayPayポイントの相互交換を開始、ヘルスケアポータル「Oliveヘルスケア」を開始、「三井住友カード つみたて投資」の月間積立金額が1,000億円を突破しました。2026年4月には長崎スタジアムシティのフードホールネーミングライツ取得、札幌市電でのクレカ乗車開始、5月にはNP掛け払いの媒介を開始しています。
決算によると、売上高は2018年3月期247,795百万円、2021年3月期275,469百万円、2022年3月期300,221百万円、2023年3月期351,281百万円、2024年3月期454,968百万円、2025年3月期678,050百万円と推移し、7期で約2.7倍に拡大しています。純利益は2018年3月期28,338百万円から2022年3月期12,431百万円、2023年3月期11,449百万円まで低下したのち、2024年3月期18,560百万円、2025年3月期24,558百万円と再び増加しています。社会保険被保険者数は2025年2月7,350名から2026年4月7,274名、2026年5月7,431名と、期間内の最大値と最小値の差は約2.1%にとどまり概ね横ばいで推移しています。
商標・意匠の出願や公表情報からは、Vポイント関連のサービス連携拡張、交通機関への「クレカ乗車」展開、SMBCグループの「Olive」を軸にしたモバイル総合金融、stera terminalや決済端末を通じた店舗DX、ステーブルコイン・公的個人認証アプリといった新領域の実証が同時並行で進んでいます。
この要約は 2026-05-19 に AI が公開情報をもとに生成しています。 対象イベント 72 件。 事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
Visaの新決済機能を使用したサービス。
保険新商品・新サービスを取り扱うポータルサイト。
行政・自治体向けの観光マーケティング支援サービス。
大阪・関西万博独自の電子マネー。
大阪・関西万博の電子マネーに関連するリワードプログラム運営プラットフォーム。
ローン一体型クレジットカード。
法人向けデジタル総合金融サービス。
stera関連アプリを提供するプラットフォーム。
事前登録型MaaSサービス
売上高
7,259億円
純利益
239億円
総資産
7.5兆円
社会保険被保険者数
7,397人 · 2026年9月
31期分(2024/03〜2026/09)
ROE単体
1.63% · 2026年3月
7期分(2018/03〜2026/03)
ROA単体
0.32% · 2026年3月
7期分(2018/03〜2026/03)
自己資本比率単体
19.38% · 2026年3月
7期分(2018/03〜2026/03)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、三井住友カード株式会社の決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
売上高
7,259億円
純利益
239億円
総資産
7.5兆円
所在地を問わず同業種で選定
株式会社クオカード
株式会社Kort Valuta
マネーツリー株式会社
ライフカード株式会社
株式会社インフキュリオン上場
ウェルネット株式会社上場
auフィナンシャルサービス株式会社
株式会社ネットプロテクションズ
三井住友カード株式会社は商標292件・特許92件・意匠12件を保有しています。商標は金融・保険・不動産(第36類)、特許は経営管理用ITメソッドなどの分野が中心です。
商標
292件
審査中・消滅含む 410件
特許
92件
審査中・消滅含む 179件
意匠
12件
審査中・消滅含む 20件
登録・現存
92件
審査中
4件
満了
0件
消滅
43件
拒絶・取下げ
40件
TRIP
広告・小売・事業支援・金融・保険・不動産・輸送・物流・旅行・飲食・宿泊 · 登録2026
三井住友カード パートナーズ
広告・小売・事業支援・金融・保険・不動産 · 登録2026
三井住友カード Partners
広告・小売・事業支援・金融・保険・不動産 · 登録2026
三井住友カード オリジナルズ
広告・小売・事業支援 · 登録2026
三井住友カード Originals
包括型債権保証システムおよび方法登録2026・請求項7項
複数の小口債権を含む債権ポートフォリオ全体についての保証料率を算出することができる包括型債権保証システムおよび方法
決済処理装置、決済処理方法、及びプログラム登録2026・請求項4項
登録されている決済条件に従って、予め定められたタイミングで、他システムに対して所定の処理を依頼するデータを生成する。
データ基準日: 2026年9月3日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
産業分野: 電気工学(現存91)・計測機器(現存11)・その他分野(現存2)・化学(現存1)・機械工学(現存1)
広告・小売・事業支援 · 登録2026
VPMK
電子機器・ソフトウェア・紙・印刷物・事務用品・広告・小売・事業支援・金融・保険・不動産・電気通信・輸送・物流・旅行・教育・娯楽・スポーツ・文化・IT・研究開発・デザイン・医療・美容・農業サービス · 登録2026
アンケート調査システムおよびその方法登録2025・請求項6項
キャッシュレスの決済時にリアルタイムで、加盟店が提供するアンケート設問を顧客に提示するとともに、顧客からアンケート回答を取得することを可能にする。
特典付与システム、方法、およびプログラム登録2025・請求項6項
クレジットカード会社の特典として抽選券を付与する場合、利用者のニーズに応じて個別にまたはまとめて抽選を行い、効率的に抽選結果を知ることのできる特典付与システム、方法、およびプログラムを提供すること
決済処理装置、方法、およびプログラム登録2025・請求項9項
ユーザ設定によって前払式支払手段、即時支払手段および後払式支払手段のいずれかを使い分けられる決済処理装置
なぜ? Suicaが使えない「クレカ乗車・QR専用改札機」設置の意図 東京メトロに疑問をぶつけてみた - ITmedia Mobile
三井住友カードとTOKIUM、法人決済領域における包括業務提携契約を締結(Yahoo!ニュース PR[PR])
セブン&アイに3000億円払い込み完了 ソフトバンク・PayPay・三井住友カードが出資でポイント経済圏強化
三井住友カードとTOKIUM、法人決済のAI活用に向け協業 12月から新たにビジネスカード提供予定
三井住友カードとTOKIUMが提携 「TOKIUMビジネスカード」を提供へ|Infoseekニュース
法人決済領域で包括業務提携契約を締結(三井住友カード/TOKIUM)
トキウム、法人クレカ参入 三井住友カードと提携 経理業務、AIで効率化
インフキュリオン、三井住友カード提携の法人カード基盤に採用