北海道旭川市に所在する、1964年設立・社会保険被保険者数61名の建設・土木(土木工事)企業。
- 所在地
- 〒070-0823 北海道 旭川市 緑町17丁目3017番地の7
- 法人番号
- 4450001001766
北海道旭川市に所在する、1964年設立・社会保険被保険者数61名の建設・土木(土木工事)企業。
行政向け法人向け(公共・行政)
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合は お問い合わせください。
大建土木株式会社は、北海道旭川市緑町に本社を置く土木工事業者で、トンネル・道路・橋梁・河川・解体・農業の各工事を主力とする。昭和39年(1964年)1月10日設立、資本金2,600万円、代表取締役社長は佐藤利明氏、職員36名(うち主任技術者20名)と特殊技能作業員45名を擁する。本社のほか旭川機材センター・旭川工事事務所(新星町)を運営する。\nコア事業はトンネル工事で、新工法・新技術を導入しながら高速道路・高規格幹線道路の山岳トンネルを施工する。道路・鉄道工事では新幹線を含む鉄道工事と高速道路工事の実績を持ち、社会基盤整備を担う。橋梁工事では橋脚・橋台の下部工を担当し、高速道路山間部の高層橋脚(ハイピア)施工実績がある。深礎工・立坑工では橋脚基礎の深礎工、発電所や推進工事用の立坑工を多数手掛ける。河川工事では築堤・護床工・護岸工により水害防止と河川環境整備に取り組み、解体工事では橋梁等の構造物解体プランニングから施工までを行う。農業工事では幹線用水路・パイプライン工事、その他で発電所・砂防ダムなどの社会インフラ建設にも携わる。\n建設業許可は北海道知事(特-3)上第01149号で土木工事業・とび土工工事業・石工事業・鋼構造物工事業・解体工事業、水道施設工事業(般-3)を保有、産業廃棄物収集運搬業も登録。特許では「支保工用スクレッパ」(特許第4649420号、平成22年12月17日登録)を取得し、トンネル二次吹付作業における支保工コンクリート凹凸の平滑化により覆工コンクリート品質向上とコスト低減を実現している。取引銀行は遠軽信用金庫旭川支店、日本政策金融公庫旭川支店、北洋銀行旭川中央支店、北海道銀行大町支店。
2026年5月16日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
61人 · 2026年8月
33期分(2023/12〜2026/08)
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世紀東急工業株式会社上場
三井住建道路株式会社上場
日本乾溜工業株式会社上場
丸藤シートパイル株式会社上場
スバル興業株式会社上場
株式会社不動テトラ上場
アップコン株式会社上場
中日本高速道路株式会社上場
大建土木株式会社は特許1件を保有しています。特許は土木工学などの分野が中心です。
特許
1件
審査中・消滅含む 2件
登録・現存
1件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
1件
支保工用スクレッパ登録2010・請求項3項
コンクリートによる凹凸を削り取りトンネル壁面を平滑にする作業の確実性及び作業容易性の向上、更には作業の迅速性の向上。
データ基準日: 2026年8月6日確認分