東京都台東区に所在する、1997年設立・社会保険被保険者数63名の製造業(医薬品・医療機器)企業。
- 所在地
- 〒110-0005 東京都 台東区 上野3丁目7番3号
- 法人番号
- 5010001068320
東京都台東区に所在する、1997年設立・社会保険被保険者数63名の製造業(医薬品・医療機器)企業。
法人向け(医療・ヘルスケア・製造業)
2026年3月時点
業種・対象顧客は公開情報をもとに AI が推定したものです。持株会社など グループ経営の会社では、主要な事業会社の業種を表示します。実態と 異なる場合はお問い合わせください。
エフアンドエフ株式会社は、医療機器および医療機器用部品・アクセサリーの製造・販売、電子機器および機械・機構部品の設計・製造・販売を主軸とする企業です。同社は、医療機器の契約開発、医療機器・産業機器の受託製造および検査代行、HLA(高度組立て品)の製造、電気・電子部品や機械・機構部品の代理購買、国際貿易を含む高付加価値配送サービス、さらには英語・中国語への翻訳サービスまで、多岐にわたる事業を展開しています。特に医療分野では、世界最小クラスのハンドヘルド型超音波診断装置「Egret」や、ダイナミックな開口切り替えと受信フォーカス変更が可能な1.75Dビームフォーマーボード、超音波診断用ゲルウォーマー(3年間で5500台以上の販売実績)、病院向け患者監視カメラシステム、IEC60601-1適合のメディカルグレードコンピュータ「MGC20」などを自社開発・提供しています。また、産業用機器向けには、メンテナンスフリーで多彩なバックアップに対応するスーパーキャパシタUPS「FP-2004A」や、省スペースで正確な位置検知を実現するトラックボールなどを提供し、FA制御盤や産業用PC、PLCシステムにおける停電・瞬断対策に貢献しています。同社の強みは、医療機器メーカーとの豊富な開発経験とノウハウ、設計から製造、品質管理、納期管理、コスト管理までを一貫して代行する「HLA化やキッティング化」による革新的なソリューション提供能力にあります。ISO9001、ISO13485などの認証を取得し、グローバルな品質・技術力でお客様の成功を支援し、GE Healthcareグループやシーメンスヘルスケアなど、国内外の主要企業を顧客としています。国内外に拠点を持ち、中国技術チームとの連携による開発コスト低減提案も可能であり、お客様の戦略的パートナーとして未来を創造することを目指しています。
2026年4月30日 時点。この概要は AI を利用して公開情報から抽出しています。事実と異なる箇所がある場合は お問い合わせください。
社会保険被保険者数
63人 · 2026年9月
34期分(2023/12〜2026/09)
被保険者数 前年同月比
+6.8% · 2026年9月
前年同月 59人(2025年9月)→ 63人(+4人)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、エフアンドエフ株式会社の決算・登記履歴・役員・関係企業・知財・公共調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る同地域・同業種で選定
同業種の企業を読み込み中
所在地を問わず同業種で選定
わかもと製薬株式会社上場
第一三共株式会社上場
株式会社サイフューズ上場
ノイルイミューン・バイオテック株式会社上場
株式会社フィリップス・ジャパン
シンバイオ製薬株式会社上場
株式会社ツムラ上場
H.U.グループホールディングス株式会社上場
エフアンドエフ株式会社は特許4件・商標5件・意匠1件を保有しています。商標は電子機器・ソフトウェア(第9類)、特許はコンピュータ技術などの分野が中心です。
特許
4件
審査中・消滅含む 5件
商標
5件
意匠
1件
登録・現存
4件
審査中
0件
満了
0件
消滅
0件
拒絶・取下げ
1件
FANDF
電子機器・ソフトウェア・医療用機械器具・物品加工・処理・印刷・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
FANDF
電子機器・ソフトウェア・医療用機械器具・物品加工・処理・印刷・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
FF
電子機器・ソフトウェア・医療用機械器具・物品加工・処理・印刷・IT・研究開発・デザイン · 登録2023
FF
電子機器・ソフトウェア・医療用機械器具 · 登録2011
FandF
·
消毒装置登録2026・請求項11項
消毒作業を簡便化すること。
超音波診断装置登録2020・請求項3項
超音波診断装置において、支持アームで支持される操作パネルの支持力を変更可能とする。
トラックボール
データ基準日: 2026年9月17日確認分
※各区分の現存登録・審査中・消滅の件数です。企業の事業分野そのものではありません。
機器自体の高さをボールの直径に近似した高さとして小型化し、ケース内に支持されるボールの回転量を検出する光学式の検出デバイスを直交二軸方向に1個ずつ設けてボールの回転検出を確実とする。
情報入力装置登録2013・請求項7項
暗い使用環境においてもトラックボールの位置を判別可能とし、当該トラックボールに現時点でどのような機能が与えられているかを認識可能とする。